--- Sponsored Link---
2017年9月18日(月) 11:10 雑記コメント(0)

コミュニケーション能力が高すぎると物事に集中できない!

ブログを書き始めようと思ったのですが

現在、幼馴染の親友が遊びに来ています。

俺は、何か作業をしている時、人がいると
どうしても集中できません。

今で言えば、ブログの記事を作成している時に
友人はテレビを見ているのですが
テレビのネタに反応されたりすると
一緒に反応してあげなきゃ悪いかな…とか

何か話しかけられたら、返事してあげなきゃ
悪いな…とか思ったりするわけです。

普通の人より、極端に反応してあげる
お人よしです。

というか、他人の為に時間を使っている
おバカさんです。

彼は邪魔する気は、もちろんありません。

むしろ、彼には色んな事で
助けてもらったので
非常に感謝してます。

頭が上がりません。

ただ今はブログで記事にする内容を
考える時間だったり、勉強する時間を
世間話で反応してしまうので
おバカさんと言っています。

今、やるべきことをやれよバカ野郎!
そんなことにいちいち気をとられんな!
と、自分に言ってます笑

自分が記事で伝えたい内容も
話しかけられたりすると、作業がストップしてしまうので
モチベーションも下がってしまうのです。
下手すると、いいアイディアが浮かぶ直前で
頭からその内容が消し飛びます。

作業をストップしてまで、話を返す時点で
コミュニケーション能力が高い証拠です。
俺の場合、特に異常です。

これって長所なようで
実は短所だったりします。

どういうことか?

俺にはもう一人親友がいるのですが
この人は、俺と真逆です!

彼は、本を読んでいたり
ゲームをしてたりする時
かなり大きな声で呼ばなければ
一切反応しません。

これって、才能だなって思います。

周りを気にせずに、一点集中できるわけです。

正直、本当に羨ましいです!

本人は悪気はなく鈍感なのです。

つまり

鈍感力=集中力

ってことなのです!

彼は、非常にパソコンが得意なのですが
話しかけても無視して
作業することができます。

何度もいいますが、悪気はないです。

こういう鈍感な人が
プログラマーとしての適性が高いという
話を聞いたことがあります。

まさに俺が求めているものです!

ないものねだりなんですけどね。

世の中には、コミュニケーション能力が高い
プログラマーなんていう宇宙人は
なかなかいないそうです。

企業はこういう宇宙人を
求めているみたいですが
それは難しいです。

裏を返せば
コミュニケーション不足が原因で
社会で活躍できない、優秀な人が
いっぱいいるってことです。

企業もこういう天才を沢山採用したほうが
よっぽど生産性があるのにな…って
思います。

今の時代
コミュ障ってだけで不採用にするのは
どうかと思います。

だって、他の職種ならともかく
プログラマーとか
システムエンジニアに限っては
コミュニケーション能力なんて
必要ないでしょ。

ガキの頃から大人達に
耳にタコができるほど
この言葉を聞かされました。

学歴だけがすべてではない
大事なのは人間性だ!

大間違いです。
ある程度の学って必要です。

人間性だけじゃ飯は食えません。

こんなこと植え付けるから
勘違いしてしまう若者がいるんです。

俺みたいに、大事な作業でも
いちいち反応してしまうのが
コミュニケーションの能力が高い
普通の人なんです。

俺としては、彼みたいな鈍感力が
純粋にほしい。

ほしいけれども、それは天性の才能というか
性格的なものもあるわけなのでそれは難しい。

一人でいる時間の時には
何も気にせず集中できるから
そうすれば問題は解決である。

前に他人の為に時間を使うと
あっという間に人生が終わってしまう…
という記事を書きましたが
鈍感力のない凡人は一人でいる時間で
集中することにします。笑

ちなみに彼…寝ました…

これだったら集中できる!

もちろん、人がいても気にしないような
鈍感力集中力を身につける訓練は
必要なので、それは取り入れます。

では、勉強したいと思います。

ここまで読んでくれた方に感謝します。

ありがとうございました。

下記のおススメ記事は絶対に見て頂きたいです。
ぜひご覧ください!

パチンコ屋でパチンカス(クズ)だなと思う客~総まとめ

パチンコ屋でナンパ~総まとめ編

スロット軍団パチンコ軍団~総まとめ

スロットのゾーン狙い天井狙いについての考え方~総まとめ編

ブログ村ランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!
にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村 スロットブログへ

更新日時:2017年9月18日(月) 11:10 コメントする

コメントを残す

コメント

このページの先頭へ