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2018年8月28日(火) 05:58 ナンパ実践&ナンパ攻略記事コメント(0)

※パチンコ店でナンパ攻略※意図的に(わざと)胸を当ててくるパチンコ店女性店員とパチンコ店キャンペーンガールの心理

こんにちは、ショウゴです。

今回は、わざと胸を当ててくる女性についてお話をしていきます。

日頃からパチンコ店でナンパしている俺にとっては、これは日常茶飯事のことであり、もはやあまり抵抗がありません。

女性店員と仲良くなると、当然ホール内で立ち話をする機会が増えます。

もしくは自分が遊戯している時に、わざわざ俺の遊技台まで来て、跪(ひざまつ)いて話しかけてくることもあります。

まあ、このくらいは経験している方は少なからずいるのではないでしょうか?

その際、普段仲良くしていればしているほど、話している時間は長くなりますが、問題はそこじゃありません。

話している距離の問題です

パーソナルスペース、俗に言う縄張り空間というものが存在しますが、これで女性店員が自分にどれだけ心を許しているのか見極めることができます。

本当に嫌いな相手ならば、120センチ以内には近づかないと言われており、本当に気を許した恋人のような関係であれば45センチ以内に近づいても不快には思われません。

ちなみに俺の場合は、ある程度仲良くなる前に、かなり近くで会話をしてしまいます。(マネしないでください)

なんでかというと、面倒だからです。

この店員はナンパに成功しやすいのかサッサと見極めたいんですよね。

パチンコ店女性店員は、ビ◯チが多いので、そこまで抵抗がない方が多いからでもあります。

近づいて話をして、距離をとられたことは、ほぼないんじゃないでしょうか。

必ず45センチ以内には近づいて話をするようにしています。

まあ、これは当たり前なのですが、俺の場合はここからが勝負でもあります。

45センチよりも更に奥に行ってみましょう

最初は45センチくらいの距離を保って、お話をしているのですが、徐々に近づいてお話をしていくとどうなるか?

当然胸に当たります。

触れたり、触れなかったりと絶妙な位置をキープして、相手の反応を伺(うかが)います。

その際、相手が嫌そうな態度、もしくは距離が離れてしまった場合は、NGですが、恥ずかしそうにしていたり、抵抗がなさそうだったら、更に攻めてみることもあります。

更に攻めるというのは、どういうことか?

完全に胸(おっぱい)が当たっている状態のことです

この状態までキープできたら、ハッキリ言ってナンパは成功したようなものです。

というか、この状態までキープした女で、デートできなかった店員はいません。

まあ、ここまで攻める方は、中々いないでしょう。

先程も言いましたが、胸が当たるか当たらないか…くらいの微妙なボジションをキープするくらいのハードルならば、やったことがある方もいると思いますが、完全に密着している状態まで攻めるのは、変態としかいいようがありません。

俺の性格上、こういうギリギリまで攻めないと興奮というか、生きた実感がしません。

なんなら、もうこのパターンでは刺激が足りなくなりました。

最初は、そこそこ仲がいい女性店員と胸(おっぱい)を密着させることに興奮を覚え、終いに興奮は冷めてしまいました。

なぜならば、ある程度仲がいい存在だからです。

そこで俺は考えました。

なら、会って間もない女性店員ならば興奮するのではないか?…と

ポイントは会って間もないということです。

仲がいいということは、ある程度俺の存在に慣れているので、胸を密着させるなんてハードルが低いと感じるので、当然興奮は冷めてきます。

しかし、会って間もない人だったら、ある程度ハードルが高いので、興奮するのではないか?…という結論です。

風俗?意味ないです。

俺はお金を払ってヤルことに興奮は覚えません。

出会い系?

お金払わないなら、考えてもいいです。

そもそもヤル為にお金を払うなんて、俺はできません。

ていうかテメーが払えよ…とでさえ思っています。

まあ、それはさておき、その後「会って間もない女性店員の胸に完全密着する」ということをしていたのですが、結論から言うと、これも冷めてしましました。

会って間もない女性店員の胸に完全密着するということは、ある程度ハードルが高いと思っていたので、最初は興奮していましたが、終いにそこまでハードルが高いことではない…と気がついてしまったのです。

それに気がついてしまったのだから、まあ興奮しませんよね。

意図的に(わざと)胸を当ててくる女性店員

これは経験ある方もいるのではないでしょうか?

ある程度仲良くなると、当然他のお客さんと話すよりは、話す距離が縮まります。

その際に、意図的に当ててくる女性店員というものが存在します。

要は、欲求不満か、あなたに行為を寄せているか、無神経なだけか、どれかですね。

このパターンであったならば、結構脈ありの可能性大なので、さりげなくナンパしてもいいでしょう。

しかし、注意してほしいのが、携帯の番号やラインのIDの書いた紙を渡す…なんて行為はやらないほうがいいです。

なぜならば、もし勘違いだった場合、他の店員に広まる可能性が高いからです。

俺の経験上、パチンコ屋のビ◯チ店員というのは、「人に自慢したがる」「人をバカにする」傾向が強いんですよね。(教育されているパチンコ店は別)

携帯番号やラインのIDを手渡され、「アイツマジでキモいんだけどー」…とか言っときながら、周りの店員に「私モテるアピール」したりする奴のことです。

要は、バカにしながら、自分はモテる自慢ですね。

これは俺が役職者だった時代では、よくあったことです。

しゅにーん、なんかあのキモい客から、連絡先渡されたんですけどー( ゚Д゚)…みたいな…

なので、そうではなくて、さりげなく誘ってみてください。

ヒントは、逃げ道を作る誘い方をすることです。

誘ったのか誘っていないのか分からないような、絶妙な誘い方とでもいいましょうか…

それで反応を伺って、脈がありそうなら、積極的に誘ってもいいと思います。

胸(オッパイ)を当ててくる女性でも例外のパターンもあります。

これは、注意してほしいのですが、会員募集、景品販売、キャンペーンガールの声掛けなどは注意してほしいです。

彼女達は、会員になってもらいたい、景品を買ってもらいたいという願望を持っているので(やる気のない店員もいますが)、その為に作戦を考えます。

何度言った通り、胸を当ててみたり、耳打ちで唇を耳に軽く当ててみたり…

特にキャンペーンガールなんてものは、完全に作戦と言っていいでしょう。

彼女たちは、そんな行為は慣れっこなので、あまり抵抗がありません。

むしろ積極的にそういう行為をしてきます。

んで、それに騙されたバカが、引っかかります。

俺は、こういうパターンの場合、確実に避けようとします。

たまにイベントなんかでキャンペーンガールが耳打ちで唇を当ててくるのですが、イラッとしちゃうんですよね。

なんでイラッとするかというと、作戦を決行しているのが分かっているからです。

自分で作戦を決行するのはいいのですが、相手に作戦を決行されてしまうとイラッとしてしまうという、なんとも自分勝手な考えです。

誘惑されるのは嫌いではないですが、ビジネスで疑似誘惑していることに対して、イラッとする…とでもいいましょうか。

何としてでも会員になってもらいたい、何としてでも景品を買ってもらう為に、胸を当ててくる、耳打ちで唇を当てるなんて、色気がなさすぎる…

こういう女には魅力を感じません。

むしろドンくせー。

記事は以上となりますが、皆さんも、一歩踏み込んだ刺激にチャレンジしてみるというのも楽しいと思います。

俺の今後のチャレンジは、その日に会った女性店員と、その日にヤルことです。(デートじゃありません)

最高記録は3、4日だったと思いますが、このチャレンジも達成できてしまったら、どうしましょうね。

ストリートナンパでは、初日にヤったなんてことはザラでしたが、さすがに今回のチャレンジはハードルが高いかもしれません。

美容師、看護師、保険の営業、パチンコ屋の女性店員など、さまざまなカテゴリーがあり、さまざまなシュチエーションがあるからこそ、ナンパは楽しいですね。

ここまで読んでくれた方に感謝します。

ありがとうございました。

この記事は、下記のパチンコ屋でナンパ~総まとめに追記しますので、他の記事もお楽しみください。

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更新日時:2018年8月28日(火) 05:58 コメントする

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