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2017年12月22日(金) 07:09 ナンパ実践&ナンパ攻略記事コメント(2)

パチンコ屋でナンパした人妻パチンコ店員の旦那とトラブルになったお話

こんにちは、ショウゴです。

今回は、パチンコ屋の店員をナンパしてお持ち帰りしたお話です。

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パチンコ屋の人妻店員をナンパ

最近はこのホールは全然使わなくなりましたが、過去毎日のように設定狙いでお世話になっていました。

毎日のように通っているうちに、必然的に店員とも話すようになり、仲良くなっていきました。

そんなある日のこと、ある女性店員に俺は目をつけました。

その女性の年齢は29歳の既婚者で子供は2人、そして抜群の色気…

どうしてもこの女を落としたい俺は約2カ月かけて入念に作戦を立てていきました。

客と違って店員の場合は、一つ間違えると最悪の結果になってしまうことがあります。

こちらからどうぞ!
パチ屋でナンパしたおバカな先輩のお話

パチ屋の店員をナンパするにあたってまず注意しなければならない点は…

特定の店員と話しすぎないこと…です。

特定の店員ばかりとお話しをしていると、他の店員から「あの人明らかにあの子のことお気に入りで狙っているよね」…とか思われていまい、変な噂が広がってしまう可能性があるからです。

大抵パチンコ屋でナンパして失敗するDQNのパターン

大して仲良くもなっていないのに、仲良くなったと勘違いをして、携帯番号もしくはラインのIDが書いてある紙を渡す。

大抵断られるが、受け取ってくれた場合でも、中間管理職に報告され、スタッフにもそのお話が伝わり、笑いのネタにされる。

連絡先が書いてある紙の行く先は…ゴミ箱or休憩所のボード

9割以上がこのパターンです。

上記のおバカな先輩も恥ずかしくなって、もうそのパチ屋には顔を見せなくなりました。

2カ月かけて俺はほぼ全員の店員と時間をかけて、プライベートのお話や、笑い話、相談、趣味、パチンコのお話などをして、かなりいい印象を持ってもらうことができました。

そうすることにより、俺がターゲットとしている人妻店員とも長時間お話ししていても、全然不自然ではありません。

言い方は悪いですが不細工で愛想が悪い店員、つまらない話ばかりする店員、悲劇のヒロイン話ばかりするメンヘラかまってちゃん店員など話していてとても苦痛でした…

苦痛でしたが、人妻店員と長時間お話して不自然に思われない環境を作るには、しょうがないです。

俺も一人一人丁寧に会話していきました。

そして、人妻店員とも長時間会話をできて不自然ではない環境を作ることに成功!

実は…同じ手口で俺はここのホールで今も働いている店員とそういう関係になっています。

は?どういうこと?

つまりそういう関係になっている女性店員がすでにいるのにも関わらず、同じ職場で働いている人妻店員を狙おうとしているのです。

ヤバすぎですよねw

しかし、問題はありません。

そういう関係になっている女性店員は今年いっぱいでパチンコ屋をやめるみたいなので、まあ…大丈夫でしょ!

そして、人妻店員とかなり仲良くなったある日…

これは狙ってやったわけではありませんでした。

俺が遊戯しながら、いつも飲んでいるコーヒーを飲む前に缶を振ったその瞬間…

コーヒーがズボンに降りかかってしまいました。

これたまにやってしまうのですが、プルタブが空いていないと思って、プルタブが空いている状態でコーヒーをシェイクしてしまったのですw
コーヒーをシェイク

結果…
ズボンにシミ

マジかよーまたやっちまった…と思いながら、おしぼりをとりに行こうとしたら…

たまたま通りかかった人妻店員が…

人妻店員
「わー大丈夫ですか?」

ショウゴ
「ダメだねw」

人妻店員
「おしぼり持ってきますね!ちょっと待っててください!」

ショウゴ
「ごめんねー!ありがとう!」

人妻店員
「使ってください!」

おしぼりを持ってきてもらい必死にズボンのシミをおとして俺はお礼を言う為に人妻店員のもとに向かいました。

ショウゴ
「マジ助かったよ!ありがとう!」

人妻店員
「いいえ!大丈夫でしたか!?」

ショウゴ
「ズボンはいいんだけど、周りに人がいっぱいいたから結構恥ずかしいよねw」

人妻店員
「確かにそうですねw」

ショウゴ
「お礼に何かしますよw」

人妻店員
「えーいいですよ!w」

ショウゴ
「お礼に何かご馳走するから!」

人妻店員
「でも…」

ショウゴ
「いいからいいから!」

人妻店員
「… …」

ショウゴ
「ちなみに他の店員には言わないでね!面倒だからw」

人妻店員
「言わないですよw」

ショウゴ
「何かメモ帳ある?」

人妻店員
「メモ帳ですか?カウンターに行けば紙がありますよ!」

ショウゴ
「んじゃとってきてw」

人妻店員
「わかりました…」

ショウゴ
「えーと○▲▲-ooo-000ね!」

俺が番号を伝えると人妻店員は、計数機の前で番号をメモしていきます。

書いている最中この子は凄いテクニックで番号をメモしていました。

そのテクニックとは…

俺が0とか9とか言う度に今まで書いた番号を手で隠しながらメモをしていました。
女性メモしている
防犯カメラとか、現場にいるお客さんとか他のスタッフに見られないようにする為ですね。

俺的にこの瞬間が結構たまりませんw

内緒で何かをしている時ですね!

人妻店員
「冗談かと思いましたよ!w」

ショウゴ
「本気だよw内緒ね」

人妻店員
「もちろんですw」

ショウゴ
「さっき何メモってたの?…って聞かれたらどうすんの?w」

人妻店員
「お肉が美味しいお店を聞いていましたって言いますから大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「んじゃ休憩になったらワンギリしといて!」

人妻店員
「わかりました!」

そういう会話を交わし、俺がスロットを打っていると…連絡が来ました!

ショートメールで…

人妻店員
「○○○です!w」ってw

作戦は成功しました。

以下ショートメールでの会話

ショウゴ
「遅番終わったら、とりあえず飯どう?」

人妻店員
「旦那に怪しまれるので、とりあえず友達とご飯行ってくる!ってラインしときます。
店員とご飯行ってくるって言うと、後々ウソがバレるかもしれないので…」

ショウゴ
「なかなか考えてるねw」

人妻店員
「旦那ホントにめんどくさいんですよ!」

ショウゴ
「ヤキモチ焼きとか?」

人妻店員
「はい!かなり…普段オラオラしてるくせに、男の人としゃべるだけでヤキモチ焼くんです」

ショウゴ
「言い方悪いけど、そのタイプって相手のことを考えていなくて、自分のことしか考えていないタイプだね」

人妻店員
「ずいぶんハッキリ言いますねw」

ショウゴ
「○○○さんの立場が俺だったら…って考えたら俺無理なタイプだねw」

人妻店員
「私も実は無理ですw」

ショウゴ
「そうじゃなかったらこんなことしてないしねw」

人妻店員
「それは秘密でお願いします…バレたら怖いので…」

ショウゴ
「大丈夫だよ!」

このような会話をショートメールで済まし、人妻店員が遅番で終わるのを待っていました。

そして、家で待機していると連絡が…

人妻店員
「お待たせしました!」

ショウゴ
「大丈夫だった?」

人妻店員
「友達とご飯行ってくる…って言ったら、若干不機嫌な感じでしたけど、まあ大丈夫ですよw」

ショウゴ
「そっか!んじゃ乗って!」

人妻店員
「お邪魔します!」

そう言って人妻店員は俺の車に乗り込みました…

乗り込んだ瞬間!!

シャンプーのメッチャいい匂いがしました…
女性シャンプー

この時点で俺は軽く興奮していました。

俺の住んでいる地域ですと深夜営業しているのはファミレスぐらいしかない為、ファミレスに向かうことにしました。

ここで注意しなければいけないことがあります。

それは、そこのパチ屋の従業員や人妻店員の知り合いに万が一目撃されたらかなり面倒なことになるので、少し離れたファミレスにお互いマスクをしながら向かいました。

ファミレスに到着

店内に入るなり、俺は一番奥の席をチョイス!

これは当たり前ですよね。

何度も言いますが万が一があります。

席に座り、1時間くらい会話をしていました。

ショウゴ
「旦那に対して結構不満あるみたいだねw」

人妻店員
「はい!かなりw」

ショウゴ
「それなのに何で一緒にいるの?」

人妻店員
「子供がいるから…ですかね…」

ショウゴ
「まあそうだよね。子供がいなかったら?」

人妻店員
「もちろん別れていますよ。何か女々しくて疲れます…」

ショウゴ
「嫉妬する人って疲れるよね…」

人妻店員
「疲れますよ…ショウゴさんは彼女は?」

ショウゴ
「俺はかなり自由だから基本なんでもオッケーかな!」

人妻店員
「彼女いるのに…いいんですか…?」

ショウゴ
「それを言ったらお互いさまでしょw」

人妻店員
「確かにw」

この時点で夜中の2時になっていました。

会話している最中、旦那からラインの連発が止まらないw

ショウゴ
「結構頻繁に連絡来るね」

人妻店員
「そうなんです…もうホントうんざりなんです…」

ショウゴ
「楽しもうにも楽しめないよねw」

人妻店員
「楽しむ為に、私結構ウソつきますよw」

ショウゴ
「ウソつきなんだ?w」

人妻店員
「はいw」

ショウゴ
「まあそうでもしないと楽しめないよね」

人妻店員
「本当のことを全部言ったら、私…遊ばせてもらえなくなってしまうのでw」

ショウゴ
「うわー俺絶対無理!よく耐えられるね!」

人妻店員
「ウソついて、こっそり楽しむしかないですねw」

ショウゴ
「そろそろ帰らないと怪しまれんじゃない?」

人妻店員
「ですね!」

そう言って会計して、ファミレスを後にしました。

旦那に不満を持っていることが完全に分かったところで…

ショウゴ
「ってかもうすぐ3時になるね!ヤバくねw」

人妻店員
「もうさすがに寝てると思うので大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「そっか!んじゃ少し寄り道しようか?」

人妻店員
「はい…」

俺はこの時点でやる気満々モードでした。

人妻店員
「どこ行くんですか…?」

ショウゴ
「別に特別に行く所はないけど、適当にどこかに駐車してお話しでもしよっか?」

人妻店員
「いいんですか?付き合ってもらって…」

ショウゴ
「いいよ!」

そう言って俺はある大型ドラッグストアの駐車場の一番奥に車を止めました。

ドラッグストアの駐車場に到着

店の店員のお話しなどをを交わし…

その後…

ショウゴ
「30分くらい横になろうか?」

人妻店員
「そうですね…」

ショウゴ
「えーと、パワーシートのスイッチはね…」

人妻店員
「… …」

俺は必殺のパワーシート作戦を使い、人妻店員の胸タッチに成功しました。

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いつも通り助手席のパワーシートのスイッチを操作してあげて、俺は明らかにその人妻店員の胸におもいっきり密着していました…

そして…なんと!!

ここで予想しない出来事が…

胸に密着している最中、人妻店員の手が俺の二の腕を両手で軽くタッチしているではありませんか…

それに興奮した俺は…

もう手で胸をタッチして、暴走モードに突入しました!

その最中、人妻店員は何も言いませんでした…

ただされるがままに、身を任せて…

あまりの激しい暴走モードの為、車はメッチャ揺れていました…

しばらくすると…一言…

人妻店員
「… …スッキリしましたか…?」

ショウゴ
「いい感じだよ…ありがとう。」

人妻店員
「もっとスッキリさせますね…」

そう言うと…フェラーリゲームが始まってしまいました…
フェラーリ

じっくりと…ゆっくり…なフェラーリテクニックはなかなかのものです。

フェラーリは大体速いんですけどね…

これはこれでいい感じでした…

かれこれ15分くらいフェラーリゲームをして、駐車場を後にしました…

そして、家から200メートルくらい離れたコンビニで車を下ろそうとしたその時でした…

前方から何やら不審な男が散歩をしているのが見えたのです。

人妻店員
驚く女性
「やばっ!あれ旦那です!」

ショウゴ
「マジ?こんな時間に?」

人妻店員
「多分怪しんで、巡回しているんだと思います。」

ショウゴ
「とりあえず、椅子倒して隠れた方がいいよ」

人妻店員
「はい」

そう言って人妻店員は、椅子を倒し、身を潜めていました。

その男性は明らかに俺の車を見ています…

めんどくせーことになりそうだな…と思いながら、ドキドキしていると…

その男性は俺の車の前を通り過ぎました。

ショウゴ
「あっち行ったよ!てかここで降ろすのはマズいから場所変えよう?」

人妻店員
「怖かったwマジ終わったと思いましたよ!」

ショウゴ
「俺はワクワクしちゃったw」

人妻店員
「もーホントあんな感じの旦那だから嫌なんですよ!」

ショウゴ
「怖いねw」

人妻店員
「ホント無理…」

そして俺は周りを警戒しながら、少し離れた脇道で人妻店員を車から降ろし、帰宅しました。

帰宅途中…

人妻店員からの電話がなったのです…

この時点で俺は察しました。

バレちまったか…

人妻店員
「もしもし…すいません…」

ショウゴ
「はいはい、どうした?」

人妻店員
「ちょっと旦那が話があるって…言ってて…」

ショウゴ
「話?わかった!戻ればいいのかな?」

人妻店員
「はい…お願いします… …ちょっとー!!!!!やめてよーー!!!」

電話越しに旦那ともめているのがわかりました。

旦那
「あーもしもし、ちょっと戻ってきてもらっていいですかね?」

ショウゴ
「わかりましたー。」

電話越しで人妻店員の叫び声が聞こえました。

相当もめているのでしょう…

さて…

「どうすっかな?w」

戻っている最中、俺は笑っていました。

ヤバいですよね!w相当危ない奴です!

あの人妻店員は普段、旦那にウソをついてプライベートを楽しんでいる…って言っていたから正直に今日したことを言うはずがない。

となれば…答えは一つです!

俺もウソつこうw

2人が待っている現場に着くなり、男性は以外にも冷静に俺に話しかけました。

男性
「ちょっとこっち来てよ!」

ショウゴ
「はーい」

そう言われ俺とその男性は少し離れたスーパーの駐車場で2人で話すことになりました。

男性
「今日何してたの?」

ショウゴ
「ご飯を食べに行ってました!」

男性
「なんでそんなことするの?」

ショウゴ
「あまりそちらさんが上手くいっていないようで、あの子から相談を受けていたんです。」

その瞬間!

男性
げんのすけ開眼
「どういうことだよ?オイ!!!!」

胸ぐらをつかまれ、罵声を浴びせられました。

この時点でもニヤニヤしている俺は相当ヤバいですよねw

ショウゴ
「ていうか、なぜ怒っているのかわからないんですけど?」

男性
げんのすけカットイン
「あたりめーだろ!!!ふざけんな!!!」

ショウゴ
「俺はそちらさんが上手くいってもらいたいと思って、相談を受けたのにおかしくないですか?」

男性
げんのすけ 開眼その2
「… …」

ショウゴ
「聞きましたよ? 結構嫉妬する人らしいじゃないですか?」

男性
げんのすけ幼少期
「… …」

ショウゴ
「今回のことだっていくらなんでもやりすぎですよ!
朝4時に家の周りを巡回して待っているなんて、おかしいでしょ?」

男性
「それは心配で…」

ショウゴ
「それは自分の気持ちじゃないですか?奥さんはどうでしょう?」

男性
「…心配で…しょうがないんですよ…」

ショウゴ
「俺だったらこんなことされたら離婚しますね!」

男性
「… …」

ショウゴ
「奥さんと上手くやっていきたいなら、それ…やめたほうがいいですよ!」

男性
「わかりました…」

ショウゴ
てんぜん
「てか、もう帰っていいですかね?疲れました」

男性
「すいませんでした…」

ショウゴ
てんぜん去る
「んじゃそういうことで!」

15分くらい彼と会話をして、俺は再び帰宅しました。

その帰り道…

またもや人妻店員から着信が…

人妻店員
「すいませんでした…大丈夫でしたか?」

俺は会話をスピーカーにして聞かれている可能性も考え余計なことは言わないようにしました。

ショウゴ
「あー全然大丈夫だよ!まあ愛情が強い旦那さんなんだね!」

人妻店員
「そうですね…」

ショウゴ
「まあ○○○さんが嫌になる気持ちもわかるからねー!」

人妻店員
「はい…」

ショウゴ
「まあ、また何かあれば相談にのるよ!?」

この時点で彼女は話を合わせてくれるのも計算ずみです。

人妻店員
「また何かありましたら相談させて頂きます!」

やっぱりね!w

電話を切り車を走らせながら、俺は笑っていました。

所詮男と女なんて…

騙し騙され合いなんだよ!

もちろん全部のカップルがそうとは言いませんが、俺の経験上、そして俺の周りの経験談を聞くと、ホントそういうパターンが多いです。

ほとんどのカップルが騙し騙されあってます!

こんなことをお話ししている俺って最低…って思われるかもしれません。

俺の考えはこうです。

例えば俺の彼女が大好きな芸能人がいたとします。

あり得ないことかもしれませんが、その芸能人が俺の彼女に…

「付き合ってもらえますか?」…と言われたらどうでしょう?

大体の人が、10年付き合った俺ではなく性格すらわからない芸能人のほうにいくでしょう。

もしくはかなり迷うでしょう…

所詮そんなもんです。

比べる人がおかしいでしょw…子供か?w…って考えもあるかもしれません。

しかし俺からしたら、芸能人だろうが総理大臣であろうが、皇室の人であろうが、同じ人間です。

変わりません。

今回の例でいえば、芸能人…っていう言葉に世の中は惑わされています。

芸能人=特別な存在

無意識にこう思う人がほとんどでしょう。

世の中皇室の人たちに「様」をつけていますが、これも俺は理解ができません。

確かにお国の為に、外国に訪問したり、憲法で定められた国事行為をしたり、凄いなとは思いますが…

何も「様」をつける必要はないのではないでしょうか?

同じ人間だって!

少し話はそれましたが、男と女の付き合いにおいて、大半はそんなものです。

そう考えると、女に依存することはなくなり、自分の人生を楽しめるのではないでしょうか。

異性に依存するのってかなり人生損しているような気がします。

適度に楽しめばそれでオッケーって考えです。

ここまで読んでくれた方に感謝します。

ありがとうございました。

本日のマメ知識パート59

女性の顔色を伺ってお話をする男性はいい人止まり!

顔色を伺わずにお話をすることができる男性は女を虜にすることができます。

わがままな男性がモテるのはこういうことです。

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こちらの記事は、パチンコ屋でナンパ~総まとめ編に追記しますので、他の記事もお楽しみください!

パチンコ屋でパチンカス(クズ)だなと思う客~総まとめ

パチンコ屋でナンパ~総まとめ編

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更新日時:2017年12月22日(金) 07:09 コメント(2)

2件のコメント

  1. ゴン より:

    ショウゴさん、はじめまして。
    一週間ぐらい前にこのブログを見つけ、楽しく読ませてもらってます。(約7割既読済み。ナンパ記事は全制覇←このシリーズ最高です)

    勝手ながら応援させていただきます。

    • ショウゴ より:

      ゴンさん!はじめまして

      お褒めの言葉ありがとうございます!!

      楽しく読んで頂けるのがなにより嬉しいです(^^)/

      勝手なんてとんでもないです!

      今後ともお付き合いよろしくお願いします!

      また遊びに来てくださいね!

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