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2018年7月31日(火) 09:27 ナンパ実践&ナンパ攻略記事コメント(6)

パチンコ屋でナンパ~総まとめ編

こんにちは、ショウゴです。

この記事は、今まで数々のナンパ体験談を総まとめにした記事になっています。

パチンコ屋でナンパといっても、様々なカテゴリーがあります。

パチンコ屋の女性店員、パチンコ屋のコーヒーレディ、パチンコ屋に遊戯しに来店する女性客(キャバ嬢、人妻、風俗嬢、保険の営業)など…

こちらから声をかけて引っかけた人もいますし、逆ナンパというパターンもありますし、中には誘惑されて…というパターンすらあります。

パチンコ屋という場所は、基本的に欲望の集合体であり、お金の他にも、性欲を求めている方もかなり存在します。

それは、男性に限らず、女性も一緒です。

男性は、基本的に色んな女性と遊んでみたい、エッチしてみたい…と考えている生き物です。

男性の脳は、基本的にエッチしたいゾーンという、ゾーンが広く、エッチ出来るストライクゾーンが広いので、浮気や不倫をしがちです。

そして、関係を持った相手に対して、その後脳の構造はどうなるかというと、徐々に薄れてきます。

なぜ、徐々に薄れてくるのかというと、男性は女性に対して過剰な夢を持っているからです。

要は、最初からハードルが上がっている状態です。

ハードルが上がっている状態からのスタートなので、当然そのターゲットの女性に対して、とても綺麗なイメージを持っています。

しかし、共に生活を始めてみると、その女性の人間らしい面が見えてきます。

すね毛が生えていたり、おならをしたり、鼻くそをほじったり…

自分が理想としていたイメージとは、相反する場面を見て、徐々に薄れていく…というわけです。

そして、新たな綺麗な女性を探し求めるんですよね。

これが基本的な男性の脳の構造です。

では、女性はどうでしょうか?

女性の脳の構造は、もちろん男性とは違うことは事実です。

まず、基本的に女性というのは、男性と違い、エッチしたいゾーンというのがとても狭いです。

体を許せる相手が限定される…とでもいいましょうか。

そして、次に女性の脳の構造で、最も広いゾーンというのは、嫌いじゃないゾーンです。

要は、なんとも思わないか、もしくは普通の関係のことを指します。

ターゲットとする相手に対しては、最低でもこのゾーンにいることが条件です。

生まれ持った顔をターゲットの好みの顔にすることは不可能なので、最低でも、身だしなみ(清潔感など)を整えることは非常に重要なことです。

これは志(こころざし)次第でどうにでもなります。

それをおろそかにしてしまうとどうなるか?

女性の脳の構造の1割~2割を占めている、生理的に受け付けないゾーンに入ってしまいます。

人間の印象というのは、第一印象で決まってしまうと言っても過言じゃありません。

一度汚い印象を持たれてしまったら、試合終了です。

いくらその後努力したとしても、一度臭い人…という印象を持たれてしまったら、その印象が根付いているので、体の関係には一生ならないでしょう。

お金を払えば別ですが…w

多くの男性というのは、余程のイケメンでない限り、女性の最も狭いゾーンであるエッチしたいゾーンに食い込むことは難しいので、まずは生理的に受け付けないゾーンに入らないように心がけることが非常に大事ということです。

女性の脳の構造

エッチしたいゾーン→1割

何とも思わない普通ゾーン→7割

生理的に受け付けないゾーン→2割

このお話を聞いて、どう思われますか?

なかなかエッチするハードルが高い…と思いますよね!

しかし、安心してください。

先程、基本的な女性の脳の構造のご説明をしましたが、中には女性なんだけど、男性のような脳の構造の持ち主である女性が存在します。

確かに、エッチしたいゾーンが狭い女性が多いのは事実ですが、それとは真逆に男性の脳のような構造を持った女性も多く存在することも事実なんです。

当然、エッチしたいゾーンが狭い女性の方が多いことは事実なんですがね…

では、それをスロットの設定判別のように、判別するにはどうしたらいいのか?

どのように声をかけたらいいのか?

どのようなきっかけを作ればいいのか?

ナンパに成功したら、どのようにエッチに持っていくのか?

俺は、日頃から色んな女性と遊んでいます。

チャンスがあれば声をかけて遊んでいます。

自然消滅した相手や、連絡をとらなくなった相手もいますが、現在ですと、10人くらいを相手にローテーションで遊んでいる状態です。

年齢は21歳~35歳です。

個人的に体の関係を持ちたい年齢の幅が大体20歳~40歳くらいなので、そうしています。

以下の記事ではナンパの体験談、ナンパの考え方、ナンパの攻略法などの記事が盛り沢山となっておりますので、お好みの記事をご覧ください!

目次

スロットパチンコ屋で人妻に誘惑されナンパしてお持ち帰りしたお話

パチ屋でナンパ
これは俺にとっては結構日常茶飯事の出来事なので、別に驚きはしませんでした。

この日は設定狙いを外し、適当にハイエナしながらホールを巡回していました。

30歳前後の派手なキャバクラ嬢っぽい人が、その島を徘徊するたびに目が合いました。(その子は鉄拳3をいつも打っていました。)
浜崎あゆみ
というより、俺が通る度にメッチャ見てくる…とまでは言いませんが、チラ見を繰り返してきます。

何回か試しにその島を行ったり来たりしてみて、試してみたのですが、間違いなく反応してきます。

仮に俺に気がなくても、人にやたら反応する女って、高確率で尻軽です。

そんな状況の中、隣にあるバジリスク2の宵越し天井が狙えそうな台が空き台になり、データランプをポチポチしていると、やっぱり見てる…というか意識しているのがわかりました。

首はこっち向いていないのですが、目が明らかに横目で俺を見ています。

これは大チャンス…と思い、宵越し750Gくらい?だったかな…バジリスク2に着席。

キャバクラ嬢っぽい女性の隣に座りバジリスク2を打ち始めると…

しばらく打っていると、女性が足を組むのをヤメて若干ですが、足の角度を俺の方にずらしてきました。

そして更にその行動を見ていると!?…

足が少しずつ俺の足にジリジリと近づいてくるのがわかりました。

・センスのない露出が激しい派手な服
・かなり痩せている体系
(結構メンヘラビッチって痩せていて、そこそこ美人が多いです)

もうこの時点で、80%くらいの確率でメンヘラビッチ確定です。

この時俺は思いました。

別にここはあまり使わないパチンコ屋だし、面倒なメンヘラ女じゃなかったら、割り切りで遊んじゃおうかなー…と
仮にメンヘラでも遊んでバックレちまえばいいし

しかし、油断は出来ません。

なぜなら、彼氏もしくは旦那と来ている可能性もあるわけですからね。

トラブルだけはゴメンです。

彼氏旦那と来ているにも関わらず、好みの男性を誘ってくるビッチも少なからず存在します。(過去に存在しました)

そんなことを考えながら打っていると…

完全に足の先っちょが俺の足にくっついているではありませんか。

その女性の視線を見ていると、完全にスロット台側を向いていますが、あきらかに意識しているのが表情でわかりました。

まず瞬き(まばたき)が不自然なくらい多い。

この時点で俺は確信しました。

誘惑している…と

もらったでしょ!!

あとは、このARTが天井まで行けば、もう少しこの状況を楽しめると考えていましたが…

嫌な予感が的中してしまいました。

天井手前から強MBで当たってしまい、こう思いました。

天井だったら、50%以上+ストック2個以上だから、もう少し足をくっつけた後、どんな行動に出るのか楽しみだったのに…と笑

案の定そのARTは全く継続に期待できない状況で、単発一直線!!!

マジかよー!

ていうか、終わっても少し通常時回しちゃおうかなーとか一瞬ですが考えてしまいました。

さすがにそれはしないですけど笑

ART消化中にそのビッチがとんでもないことをしてきました。

膝(ひざ)を軽く俺の太ももに当ててきたのです。

とんでもないビッチだ…

ちなみに、当ててくるだけではなくそのままの状態でした。

その女性の視線をチラ見してみると…

女性口元が緩む
若干ですが、口元が緩んでいました。

その女性の口元が緩んだ瞬間に確信に変わりました!

よし!遊んじゃおう!と心に決めました。

がしかし、お楽しみタイムもこれまで!

バジリスク2は2連で終わってしまい、流石に通常時を回すわけにはいきません。

下皿のメダルを回収し、女性をチラ見すると…一瞬目が合いました。
女性と目が合う

俺はこの瞬間に軽く微笑みを返し、とりあえずメダルを流しに行きました。

そして、しばらくホールを巡回していると、天井狙いできそうな台があったので、とりあえず確保!

女性の様子を見に遊戯している島を見に行くと…

なんと女性がいないではありませんか!

下皿を見ると、まだメダルはある。

まあ、まだどこかにいるんだろうな…と思い、とりあえず天井狙いを開始!

しばらくすると、女性が俺の島を通り、トイレに向かっていくのが見えました。

そして、トイレから女性が戻ってくると、その女性がトイレでとんでもなくビッチ(bitch)なことをしていたことが発覚!

女性がトイレから戻り、俺の前を通り過ぎると…

香水の匂いが半端じゃない!

明らかにさっき隣で遊戯していた匂いではありません。

むしろさっきは、無臭でした。

なるほどね…

ここまですると、逆に怖い!怖いのですが好奇心が勝り声をかけるタイミングを伺っていました。

転生の天井狙いから運よくスイカ強制解除し、安定の単発終了笑

さて、どうするかな?…と考え抜いた結果(そこまで考えていないですが笑)

俺はとんでもないことを実行しました。

女性がいる島に行き、すれ違いざまにわざと椅子に軽くぶつかりサインを出しました。

すると…

俺はとりあえず自分の車に向かうそぶりを見せたら、案の定女性が2分もしないうちに俺の後を着いてきました。

エレベーターがついているパチンコ屋なので、とりあえずエレベーターの中で2人になった時に声掛けしようと考えました。

エレベーターの入り口前で、ドアが開き、このタイミングでは女性が間に合わないと思い、わざと一本ずらし女性を待ちました笑

女性が間に合うタイミングで、エレベーターが到着!

俺はそこで声掛けしました。

開ボタンを押しながら…
「乗りますか?」って

案の定女性は…

「ありがとうございます」…と白々しい態度で乗り込んできました。
白々しい態度の女性
まるでさっきの出来事など知りませんでした…みたいな態度です。

そこで更に俺は声掛けしました。

ショウゴ
「今日どうでしたかー?」
女性とエレベーター
女性
「ダメでしたねー笑」


「そうなんですね。鉄拳かなんか打ってましたよね?」

女性
「よく知ってますねー」


「たまたま隣打っていたんでー!」
「白々しい女だな笑…(心の声)」

女性
「そうだったんですね!」


「よかったらお腹空いてるならご飯行きませんか?」
(もうこういう相手の場合は、直球で話して問題ないと判断)

女性
「え?今からですか?」


「そうです!車出しますよー」
(俺の経験上誘ってから、今からですか?…と聞いてくる女は大体オッケーのサイン)

女性
「どこ行きます?」


「特にグルメじゃないんで、その辺の飯屋でいいですか?」

女性
「全然いいですよ!」

ここでポイントなのが、誘ったことを忘れさせる質問をすぐさま投げかけることです。

今回の例で言えば、ご飯行きませんか?…という質問から、すぐさま飯屋の話題の疑問を投げかけるということですね。
(高いハードルの質問を投げかけた後に、すぐさまハードルの低い質問を投げかける)

車に乗り込み、近くの飯屋に到着

到着して、スロットのお話しをずっとしていました。

話していて相当スロットというか、ドキドキすることが好きなんだな…というのが伝わってきました。

要は刺激がほしいのです!

当たるか当たらないかの瀬戸際を楽しむタイプ!

このタイプは相当チョロイです!
(まあ俺がイケメンであることも含まれていますが)

会話の一部


「髪質いい感じですね!」
(全然そんなことはないけど…心の声)

女性
「全然ですよー!パッサパッサです笑」


「ちょっといいですか?」
(髪を触るしぐさを見せる)

女性
「え?恥ずかしいんですけど…」
(と言いつつも頭を差し出す笑)


「全然いい感じですよー」
(確かにパッサパッサやな…心の声)

女性
「皆にそう言ってるんですね笑」


「そうかもしれない笑
冗談ですよ!」

このようなお話しをした後…(ちなみにお酒は飲んでいません)


「時間大丈夫なんですか?」
(時間を気にしてあげる質問はナンパの際、途中で絶対に入れた方がいいです!)

女性
「あと少しなら大丈夫ですよー!」


「そうなんですね!
とりあえず今日は帰りましょうか?」

女性
「あ…はい!そうですね。」

ここでもポイントなのが、もう少し一緒にいたいと思わせるタイミングで切り上げると効果絶大です笑

もったいない存在だと錯覚させる…ってことですね。

そしてお会計を済ませて、車に乗り込みます。

帰り道…

予想通りの出来事が待ち受けていました。

ビッチ(bitchi)な人妻と駐車場に向かう途中…

女性との帰り道

「付き合わせちゃってすいませんねー」

ビッチ(bitch)な人妻
「いや全然…むしろありがとうございました。」


「さっきも言いましたけど、本当に時間大丈夫なんですか?」

ビッチ(bitchi)な人妻
「比較的自由な生活なんで…」


「そうなんですね」
(なるほど、結婚してるのね…でも濁すみたいな笑)


「この後はどうします?帰ります?」

ビッチ(bitch)な人妻
「うーん…どっちでも…」


「面倒くさくなりそうなら、やめといたほうがいいかと…」
(旦那にバレる可能性があるなら…心の声)

ビッチ(bitch)な人妻
「あ…全然大丈夫ですよ…夜帰ってこないので…」


「ものわかりがいい女だな。察してくれたか(心の声)」


「とりあえず、車に乗ってそれから考えますか?」

ビッチ(bitch)な人妻
「はい…」


「時間とかヤバそうだったり、何か面倒なことになりそうだったら、すぐ言って下さいね!」

ビッチ(bitch)な人妻
「わかりました…気を使わせてしまってごめんなさい」

この時点で、割り切りオッケーなタイプであることが確定となりました。

しかし、油断は出来ません。

なぜならば、面倒なメンヘラタイプだった場合、好きになられて依存される恐れがあるので、慎重に見分けなければなりません。

ストーカーの恐れもあるので…

ビッチ(bitchi)な人妻を俺の車に乗せ、そしてその帰り道の会話

車夜帰り道

ビッチ(bitch)な人妻
「そちらこそ時間は大丈夫なんですか?」


「もう少しくらいなら大丈夫ですよ!」

※ここでポイントは、いくらでも時間はあると思わせないことです。

なぜならば、余裕が見られないと、相手は勿体ない存在だと錯覚させることができないからです。

まあ今回みたいなビッチだとそんなことする必要はなかったかもしれませんが笑


「どうしましょうねー?適当にドライブします?」

ビッチ(bitch)な人妻
「そうですね!」


「そういえば仕事は何されてるんですか?」

ビッチ(bitch)な人妻
「仕事は今していなんです。前に働いていた時の貯金が結構あるので…」


「そうなんですね!」

ビッチ(bitch)な人妻
「後はあっちのお給料を…笑」


「なるほどなるほど!笑」
(コイツなかなかやるな…心の声)

ビッチ(bitch)な人妻
「ヤバいですよね?笑」


「まあ…いいんじゃないですか笑」
(悪い女だな…心の声)

ビッチ(bitch)な人妻
「結構こうやって女性を誘ったりするんですか?」


「まあ…たまに笑」

※ここでポイントは下手気にウソをつかないことです。
もしここで、普段はそんなことはしませんよー…なんて言ってしまったら、割り切り相手だったのが、依存される存在に昇格してしまう可能性がある為です。

あなたはあくまでも遊び相手ですよと遠回しに伝えることがポイントですね。

ビッチ(bitch)な人妻
「そうなんですね笑
結構遊び人なんですね!」


「そうなんですよー!人生楽しまないと!」

ビッチ(bitch)な人妻
「そうですよね!」


「コイツはチョロいな(心の声)」


「だって、もう人生の半分生きたわけじゃないですか?
後半分で人生終わっちゃうんだから、その分楽しまないと!
死んじゃったらもう全部終わりじゃないですか?」

※これも俺の必殺技です
あと人生が半分しかないことを相手に植え付けて、そうか!もっと楽しもう!…と思ってもらい、我を忘れさす作戦です!
(このフレーズは結構効果あります!)

ビッチ(bitch)な人妻
「確かにそうですね!楽しまないとですね」


「んじゃおもいっきり楽しんじゃいましょうよ?鉄拳なんて打ってる場合じゃないです笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「ですね笑」


「てか、ちょっと運転疲れたんで、どこかのパーキングで休憩していいですか?」

ビッチ(bitch)な人妻
「ごめんなさい!運転しっぱなしですもんね!」


「はい!チョロい笑(心の声)」

ここであそこに行っても問題はないのですが、人がほとんどいないパーキングに行くことにしました。
というか、そこに初めから向かっていました笑

人気がないパーキングに到着

人気がないパーキング


「ちょっと疲れましたねー笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「大丈夫ですか?」


「少し休めば大丈夫ですよ。ちょっと椅子倒していいですか?」

ビッチ(bitch)な人妻
「全然!どうぞどうぞ!!」


「ではでは笑」


「少ししたら、帰りましょうね?」

ビッチ(bitch)な人妻
「そうですね…」


「何時くらいまでなら大丈夫ですか?」

ビッチ(bitch)な人妻
「全然大丈夫なので、寝ててもらって大丈夫ですよ…」


「では遠慮なく笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「はい笑」

そして、狸寝入りしながら女性をチラ見してみると…

女性と目が合う
目が合ってしまいました笑
(てか目がエロすぎやろ)


「なんで見てるんですか?笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「いや寝てるのかなーと思って笑」


「○○さんも寝て下さいよ笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「えー寝れないですよー笑」


「大丈夫ですよー!なんもしないですよー笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「ホントですかー?笑」


「たぶん笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「たぶんって!!笑」


「とりあえず、椅子倒して寝て下さい!」

そう言うと俺は、彼女の椅子のパワーシートのスイッチを切り替える為に女性と密着してドキドキさせる作戦を決行することにしました。

パワーシートで女性に密着作戦決行


「シートのスイッチわかりますか?」

ビッチ(bitch)な人妻
「えっと…これですかね?」

ここで、スイッチを押して椅子を倒されてしまう可能性もあるので、すぐさま俺は…


「ちょっといいですか?」

そう言うと俺は多少強引に彼女の胸が当たるように体制をずらし、パワーシートのスイッチを切り替えようとしました…


「あれ?ここだよなー?」
(白々しくわからないふりをして、スイッチを探るそぶりを見せています)
(もうすでにスイッチは触れている状態です笑)


「ちょっと待ってくださいね。」

ビッチ(bitch)な人妻
「はい…」

女性の顔をさりげなく見てみると…

髪をかき上げる女性

メッチャ恥ずかしがっているのがわかったのですが、間違いなく嫌そうではないので、30秒くらい楽しみました笑

明らかに俺は下心でこの体制でいるのを彼女自身もわかっていたでしょう…


「あ!これですね!ごめんなさいねー」

ビッチ(bitch)な人妻
「あ…ありました…か?」


「結構密着しちゃいましたね笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「結構照れました笑…というかドキドキしてしまいました笑」


「当たっちゃってましたもんね笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「笑いながら俺にボディタッチ」


「結構ありますね笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「えーそんなことないですよー!」…と言いながら彼女は自分の胸を見つめていました。

そこで俺は…女性の胸を眺めながら…


「メッチャスタイルいいじゃないですか?笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「全然だと思いますよー笑 パットですよー笑」


「またまたーウソですよね?ー笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「ホントですよー笑」


「証明するには、まさか触るわけにもいかないですしね笑」

ビッチ(bitch)な人妻
「えー笑」


「ちょっとだけ大丈夫ですか?」

ビッチ(bitch)な人妻
「はい…」


「え?…」

ここで俺は少しだけビックリしてしまいました。

大体のパーターンが、ダメですよーとか、何言ってるんですかーとか、そんなパターンかと思いきや、はい!って…

少しビックリしましたが、はいと言われたのであれば遠慮はいりません。

触れてみると…

少し笑みがこぼれています…
女性口元が緩む

その表情を見て、俺はかなり興奮してしまいました。

1分くらい、触っていると…女性の表情が徐々に変化…

かすかな吐息が聞こえてきました…

なんてビッチな女なんだ…

これはもう揉むしかないでしょ?

すると…

徐々に声が荒くなっていくではありませんか…

この後は…

ご想像にお任せします笑
本当はもっと具体的に書きたいですが

お楽しみタイムが終了し…

明け方
夜が明けてきました。

ショウゴ
「そろそろ人気も出てきそうなので、着替えますか?」

ビッチな人妻
「そうですね…」

ショウゴ
「何か変な感じですね笑」

ビッチな人妻
「そうですよね笑」

ショウゴ
「だって会ってその日に…ですもんね笑」

ビッチな人妻
「それは秘密ですよ…」

ショウゴ
「ですよね。わかってますよ!」

ビッチな人妻
「本当に信用しても大丈夫ですか?」

ショウゴ
「大丈夫ですよー!」
(その日に…したくせに何が本当に信用だよ笑…(心の声))

ビッチな人妻
「ありがとうございます…」

ショウゴ
「というか、当たり前じゃないですか?
だって…ね?」

ビッチな人妻
「話が早い方でよかったです笑」

ビッチな人妻
「今後もたまにお願いしていいですか?」

ショウゴ
「うーん、面倒なことに巻き込まれなければ…」

ビッチな人妻
「大丈夫です。迷惑はかけないので…」

このような会話を交わし、今でもたまに連絡を取り合っていますが、もう俺的にはいいかなー…って感じです。

だって怖いですもん笑

このような時は、下手気に会わない方が時間が解決して向こうも徐々に忘れていくと思うので、それでいいです。

その日に…オッケーな人なんて、深追いするとろくなことなさそうですしね笑

しかし思ったのが、自分が通うようなパチンコ屋でナンパすると、会う可能性が高いので、まあ100キロ以上離れたあまり行かないようなパチンコ屋でするべきですね。

そうすれば、いくらでもバックレようがありますし、連絡先も自分の名前も教えなければ何とかなりますしね。

パチンコ屋に来る女性って一言でいうならば…

女性男性手を繋ぐ
後先考えないその場の刺激を求める女性が圧倒的に多いです!

これはパチンコ屋で働く店員やコーヒーレディも同じことが言えます。

とりあえず時給がいいから働こう!…みたいな感じですね。

後先のことを考えないから、不倫率も激高の業界ですしね…

パチンコ屋の店員やコーヒーレディなどナンパしたことは腐るほどあります。

パチンコ屋のナンパで成功するコツは…

超簡単です!

要は、無理やり何でもいいから、女性に口実を作ってあげればいいんです。

口実を作ろうが作るまいが、向こうは気づいています。

ナンパだということを…

しかし、女性達はこの口実が大事なのです。

無茶苦茶な口実だと気がついていても、それに対してツッコミは入りません。

なぜなら、女性だって遊びたいのだから…

私はこうこうこうだから、食事に行くんだよ?っていう口実を無理やり作ってあげることによって、あなたは軽い女じゃないのはわかってるよ…って遠回しに伝えてあげるようにすればいいだけです。
(まあ実際は軽い女ですが笑)

何度も言いますが超簡単です。

それは俺が普通の人よりもある程度顔が整っているから言えるんだよ!…ってツッコミが入りそうですが、確かに関係あります。

多少はハードルは低くてすむでしょう…

見た目は関係ない!…なんて嘘ついてもしょうがないですからね!

しかし、ある程度、体も鍛えていて、身だしなみもしっかりしていれば、全然イケます。

女性のナンパ成功率を上げる為の身だしなみ

なるべく襟つきのシャツを着た方がいいです。

は?って思うじゃないですか?

これだけで、男は見た目が2割増しです!

出来る男+カッコよく見えます!

本当かどうか気になるようでしたら、実際に鏡で見比べてみて下さい。

スロットパチンコ屋で保険の営業のお姉さんを裏技を使ってナンパしてお持ち帰りに成功したお話

2年ほど前にあった保険屋のお姉さんをナンパして、その日にお持ち帰りしたお話しをしていきます。

この日は、設定狙いの為早めに店に並ぶことにしました。

その日はあいにくの大雨…
雨の日

マジで寒いから早く入場時間になんないかなーってずっと思っていました。

そして、やっと入場時間になり、俺は狙い台の秘宝伝をGET!!

3時間ほど設定判別にてこずり、挙動としては微妙な感じです…

どうするかなーと思いながらあたりを見回すと…

Yシャツ姿の女性が入口から来店しました。

ワイシャツ姿の女性
見た目は清純派な感じの女性で、メッチャタイプな見た目でした。

そして一人!

初めて見る人なので常連ではないことは間違いない!

いい条件が揃っています!!

女好きな俺からしたら、もう最高にテンション上がります。

この時点でこんなことを考えている俺はなかなかヤバい奴です笑

俺の目の前を通り過ぎ、何気にYシャツを見てみると…

紫色のアレが透けて見えてしまいました。
女性Yシャツアップ
失礼!見てました!笑

そしてその女性はスロットではなく、甘デジコーナーに向かっていました。

おそらく何かの営業の仕事をしていて時間つぶしの為にパチンコ屋に立ち寄ったのでしょう。

そうとなると長時間打つというのは考えにくい…ので、短時間で帰ってしまうパターンだなと考えました。

秘宝伝も微妙だし…

ナンパするしかないでしょ?笑

甘デジコーナーから見える、GOGOジャグラーコーナーに向かいその女性の様子を気にしながら打つことにしました。
(もちろんGOGOジャグラーに日々高設定が入ることは日々の調査でわかっています。)
ちゃんと仕事はしますよ笑

仕事はしているのですが、どうしてもさっきの光景が頭から離れません。

男ならわかってくれますよね?笑

しばらくすると…

そのターゲットの女性が台移動!

おいおい!他のコーナーに行くなよー…と思っていたら、同じ島の台に着席!

セーフ
セーーーーーーフ!!

こんなことしていますが、もちろんちゃんと設定判別もしていますよ笑

下皿モミモミの展開がずっと続き…決して挙動は悪くない状態でした。

そう思ったその時!

女性が席を立ち、どこかに向かおうとしているではありませんか!
Yシャツ女性 立ち姿

俺はおしぼりを取りにいくついでに、女性の姿を目で追いました。

すると…

出口に向かっているのが見えました。

これはマズいと思い、とりあえずGOGOジャグラーのメダルを流している暇はないと考え、さりげなく俺も外に出ていくことにしました。

もちろん女性が車に乗り込んでしまった場合は、諦めようと考えていました。
(そこまでして…ね笑)

俺が入口から出ると、その女性が携帯で話しながら自動販売機でジュースを買っているのを見ました。

これは激アツです!

なぜか?

ナンパする男性諸君は絶対に覚えておいた方がいいです。

それは…

ある実験で、携帯で話している人とそうでない人に声をかけた結果、圧倒的に携帯で話している人に声をかけた方が、立ち止まって話を聞いてくれる率が高いのです。

ちなみに、これは俺のナンパ経験でも立証ずみです!

これは感動しましたね。本当だったんだ…って

この実験をテレビで見ている時は、携帯で話しているのだから、余計話聞いてくれないんじゃないのー…って思っていた自分が愚か者でした笑

すかさず俺は声をかけました。

ショウゴ
「あのーすいません。」

Yシャツの女性
電話中の女性
「え?ちょっと待って!かけ直す!」

ショウゴ
「電話中本当にごめんなさい!」

Yシャツの女性
「大丈夫ですよー!どうしましたか?」

ショウゴ
「実は、車のバッテリーが上がってしまいまして…ブースターケーブルとか持ってないですよね?」

(今思えば、なんでこんなこと言ったんだろう笑)

Yシャツの女性
「ブースターですか?どういうものですか?」

ショウゴ
「車のバッテリーをつなげる配線みたいなもの見たことないですかねー?」

Yシャツの女性
「ちょっとわからないですね…」

ショウゴ
「そうですか…どうしようかな…」
(ちなみにブースターケーブルを貸してくれるパチンコ屋も結構あります笑)

Yシャツの女性
「困りましたね…」

ショウゴ
「でも全然大丈夫ですよ!友達呼びますから!」

Yシャツの女性
「でも…寒いし…」

ショウゴ
「確かに寒いですね」
(しめしめ笑)

Yシャツの女性
「よかったら私の車でお友達来るまで待ってますか?」

ショウゴ
「え?いいんですか?」
(てか普通にパチンコ屋の中で待ってればすむことなんだけどな笑)

そんなことはYシャツの女性もわかっているはずです。

なのにも関わらず…下記です

Yシャツの女性
「だってかわいそうだし…」

ショウゴ
「ではお言葉に甘えます笑」

Yシャツの女性
「どうぞどうぞ」

そしてYシャツの女性の車に乗り込みました。

Yシャツの女性
女性車
「災難でしたねー!」

ショウゴ
「ホント助かります!ありがとうございます!」

この時点でおかしな話ですよね笑

だって目の前はパチンコ屋ですから、Yシャツの女性の車に乗り込む理由がありません笑

Yシャツの女性
「全然大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「お仕事は大丈夫なんですか?」

Yシャツの女性
「営業職なので時間は大丈夫です。結構そのまま直帰することもあるので…」

ショウゴ
「営業ですか!大変ですねー!ちなみに何の営業ですか?」

Yシャツの女性
「保険関係の営業です。」

ショウゴ
「よくわからないけど大変なイメージがありますね。」
(シリアスな顔をしていましたが、保険の営業と聞いて、内心興奮していまいました笑)

Yシャツの女性
「まあ…笑」

ショウゴ
「当然ノルマとかありますよね?」

Yシャツの女性
「はい。ありますね…」

ショウゴ
「そのプレッシャーと日々戦っているなんて尊敬しますよ。」

Yシャツの女性
「いや全然…むしろノルマで詰められるので、実際はやめたいですよ…」

このような会話をして、辺りは結構暗くなってきました。

話している最中、俺の目線は当然透けているアレです笑

あまり目を合わせない方だったので、ちょいガン見していました。
女性横顔

見れば見るほどきめ細かい肌で、俺のメッチャタイプ!

これは逃すわけにはいきません。

ショウゴ
「友達電話出ないんですよねー!困ったな…」
(電話しているフリ)

保険のお姉さん
「そうですか…」

ショウゴ
「もしお時間あるようでしたら、ご飯でもどうですか?おごりますので!」

保険のお姉さん
「おごらなくても大丈夫なので行きましょう笑」

とりあえず、いつも必勝パターンの第一段階に持ち込むことに成功しました。

保険のお姉さん
「どこ行きましょうねー?この辺あまり詳しくなくて…」

ショウゴ
「俺も詳しくないんですよー笑」
(もちろんウソです)

ショウゴ
「とりあえず、どこかに行きましょ?」

保険のお姉さん
「そうですね!とりあえず車出しましょう!」

ショウゴ
「何か変な感じですねー笑」

保険のお姉さん
「そうですね。でも結構お客さんとか車に乗せたりもしてるんで…」

ショウゴ
「え?まさか…」

保険のお姉さん
「え?あ…違いますよ笑」

ショウゴ
「あっちの営業かと思いましたよー笑」

保険のお姉さん
「中には結構ありますけどね…私以外で」

ショウゴ
「やっぱりありますよねー!結構保険の営業って契約とるの大変そうですもんね」

保険のお姉さん
「結構途方に暮れて、人目がない駐車場でボーっとしていることもありますよ。
精神的にやられますね…」

ショウゴ
(チャンス到来 心の声)
「じゃあ、結構ストレスたまっていますよね?」

保険のお姉さん
「かなりたまってますね…」

ショウゴ
「そうなんですね…たまっているんですね!」
(保険のお姉さんを見つめてみる…)

保険のお姉さん

「え?…はい… …」

この時点で表情を見る限り…まあイケると思いました。

ここで軽く…ジャブを入れます!

ショウゴ
「というか…さっきから気になっていたんですけど…」

保険のお姉さん
「え?なんですか…?」

ショウゴ
「紫が透けているのが気になってしまって…」

保険のお姉さん
「え?紫?」

ショウゴ
「ホント申し訳ないんですけど…その部分が…」
(謙虚に指をさす)

保険のお姉さん
「あっ!ごめんなさい…」

ショウゴ
「いやいやこっちがごめんなさい!」

保険のお姉さん
「雨降ってましたからね…」

ショウゴ
「雨に感謝ですね笑」

保険のお姉さん
「そんなそんな人様に見せられるものじゃないですよ…」

ショウゴ
「見せられるものです!ありがとうございます笑」

保険のお姉さん
「そんなことないですってー照れ笑い」

たいしてお腹も空いていないので、ここで俺はある運動公園の駐車場に誘導する作戦をたてました。

ショウゴ
「そういえば、ぶっちゃけお腹空いてます!気を使わなくていいので笑」

保険のお姉さん
「んー空いてるかと言われれば空いていないかな…笑
お兄さんはどうですか?」

ショウゴ
「ぶっちゃけ空いてないです笑」
(お兄さん…ってフレーズなかなかいいな…心の声)

保険のお姉さん
「えーさっきご飯行きましょうって言ったじゃないですかー笑」

ショウゴ
「あれはお姉さんが綺麗だったので口実です笑」

保険のお姉さん
「上手ですねー笑」

ショウゴ
「じょうず…いいフレーズだ…(心の声)」

ショウゴ
「あっ!とりあえず、何かあそこにデッカイ駐車場ありますから、休憩します?」

保険のお姉さん
「え?どこですか?」

ショウゴ
「ほらほらあそこ!」
(指を指しながら、俺はお姉さんの方に体制をずらし肩をあてる…)

保険のお姉さん
「あ!あそこですね!」
(全然体制をずらさない…)

ショウゴ
「人があまりいないから、静かそうな所でいいですねー!」

保険のお姉さん
「そうですね!普段営業サボる時、静かな所が多いので落ち着きます。」

ショウゴ
「たまたまこんな所あってよかったですね!」
(白々しいな!俺…笑)

駐車場の奥に車を停車させ、しばらくここで保険のお姉さんと休憩することにしました。

そして、夕方になる頃…

ショウゴ
「なんか、あそこって展望台みたいになってませんか?」
(またしても、今度は思いっきり肩を寄せて、保険のお姉さんの髪が俺の耳に触れるくらいまで接近…)

保険のお姉さん
「あーそうですね!展望台なのかな…?」

ショウゴ
「気分転換にあの階段の方に行ってみますか?」

保険のお姉さん
「そうですね!外出てみますか!」

車を降りて、徒歩で展望台に向かう階段に向かいました。

ちなみにこの展望台の頂上は、ほぼ人はいません笑

なぜならば、市が管理しておらず、草がボーボーで景色はいいのですが、昔に比べほとんど人がいないことは調査ずみです。

階段に登る女性
階段に向かい…

女性を先に登らせる作戦です。

ショウゴ
「ヒールでこけたら危ないんで、後ろからついていきますよー!」

保険のお姉さん
「え!大丈夫ですよー!」

ショウゴ
「まあ、念のためってことで…」

保険のお姉さん
「はい…ありがとうございます!
優しいですね笑」

ショウゴ
「そんなんじゃないですよー!怪我されたら責任とれないですからー笑」

保険のお姉さん
「確かにそうですね!」

そういう会話を交え、作戦に成功しました。

そして…
女性ヒール

チラチラ見えて
まあまあ楽しみました笑

保険のお姉さん
「結構階段ありますね…」

ショウゴ
「ですねー!予想外です」
(知ってるよー笑 心の声)

ショウゴ
「あっ!あそこの階段の踊り場まで行ったら、少し休憩しましょう!」

保険のお姉さん
「え…?大丈夫ですよー」

ショウゴ
「まあまあ無理せずに!てか俺が少し休憩したいです笑」

保険のお姉さん
「あ!ごめんなさい笑」

そして、階段の踊り場で休憩することにしました。

これはなぜかというと、夏場で日が暮れるのが遅いので、辺りが暗くなる為の時間稼ぎです。

そっちほうが色々と都合がいいです。

そして、階段の踊り場に到着!

ここで15分くらい時間を稼ぐ予定でした。

二人とも階段に地べた座りです。
階段に座る女性

ショウゴ
「そういえば、パチンコとかスロットはよくやるんですか?」

保険のお姉さん
「まあまあ暇な時にやります笑」

ショウゴ
「そうなんですね!」

保険のお姉さん
「お兄さんも結構やるんですか?」

ショウゴ
「同じくまあまあやりますね笑」
(やっぱりお兄さんっていいな…心の声)

保険のお姉さん
「そうなんですね笑
私…あんまりよくわかってなくて…」

ショウゴ
「そうなんですね!
よかったら今度一緒に打ちます?」

保険のお姉さん
階段手すりに触る女性
「そうですね!機会があればぜひ!」

ショウゴ
「ぜひ?ラッキー(心の声)」

ショウゴ
「じゃあ後で連絡先交換しましょうね。」

保険のお姉さん
「はい!…というか、座らないんですか?」

ショウゴ
「あ!忘れてました笑」

ショウゴ
「じゃあ隣失礼しますね!」

保険のお姉さん
女性階段 その2
「どうぞどうぞ」

この時点で俺は遠慮なく、肩を完全に密着させていました。

そして保険のお姉さんの反応を伺いましたが、全然避けようとしません。

間違いなく保険のお姉さんは意識していました。

なぜならば、まばたきが異様に多いのがわかったからです。

しばらく無言が続きました。

ショウゴ
「どうしましたか?笑」

保険のお姉さん

「いえ…なんか…」

ショウゴ
「あ!もしかして、近いですか?笑」

保険のお姉さん
「かもしれないですね…笑」

ショウゴ
「ダメ…でしたか?」

保険のお姉さん
「いえ…そんなことは…」

ショウゴ
「まあまあ…ね…?」

保険のお姉さん
「はい…」

ショウゴ
「そろそろ暗くなりそうなので、あと少しっぽいんで登りますか?」

保険のお姉さん
「ですね…」

ショウゴ
「あれ?何かさっきと雰囲気が違っちゃってますけど笑」

保険のお姉さん
「だって…近いんですもん…照笑」

ショウゴ
「エスコートしましょうー笑」
(手を差し伸べる)

保険のお姉さん
「え?…笑」

そう言って、多少強引に保険のお姉さんの手を握りました…
手を繋ぐ 後ろ姿

もうここまでくれば、高確中の中段チェリーです!

つまり確定です笑

そして、人気が全くない、展望台の頂上に到着です。

というか、ここまでついてくるなんてなんてビッチなんだ…

もう興奮はMAXです…

ショウゴ
「うわー!何か草が凄いことになってますね。」

保険のお姉さん
「そうですね!これは…笑」

もちろんこの光景はわかっていました。

近くにブランコがあったので、なぜか少し楽しみました笑
ブランコ
保険のお姉さんも非常に楽しそうでした!

そして、ここでも俺はある作戦を立てていました。

トイレ作戦決行!!

ショウゴ
「そういえば、トイレとか大丈夫ですか?」

保険のお姉さん
「そうですね…そういえば少し…」

ここのトイレはお世辞にも綺麗とは言えないトイレでしたが、今回のシュチエーション的にはあまり綺麗じゃない方がいいです(何を言っているんだ俺は…)

ショウゴ
「どこかにトイレないかなー?
あっ!あれそうかもしれませんね!」

保険のお姉さん
「え?あっ…でも…なんか不気味そうじゃないですか…?」

ショウゴ
「俺もトイレ行きたいんで、一緒に行きましょう!」

保険のお姉さん
「でも…」

ショウゴ
「膀胱炎になったら大変ですよ笑 ほら!」
(手を握る…)

保険のお姉さん
「はい…」

トイレに到着すると…少しだけ予想外?好都合な展開が待ち受けていました。

なんと…

トイレが男女分かれていない…
公園トイレ

これは俺も初めて知りました。

そして、結構汚れていますね…だが今回はそれがいい

ショウゴ
「あれ!?マジかー!しかも結構汚れていますね…
というかお先どうぞ…」

保険のお姉さん
「いえ…お先にどうぞ…」

ショウゴ
「じゃあお先に入りますね!」

そう言い残し、俺は先にトイレで用をたし、トイレから出ました。

ショウゴ
「スッキリしました笑 じゃあどうぞ!
待ってますんで心配しなくても大丈夫ですよ!」

保険のお姉さん
下を向く女性
「はい…少し怖いですね…」

ショウゴ
「ちゃんと、近くで待ってますから大丈夫ですよー」

保険のお姉さん
「じゃあ…行ってきますね…」

そう言い残し、保険のお姉さんはトイレに入っていきました…

女性 後ろ姿 夜

少したつと…

何か水の音が聞こえてきました…

何の音でしょうね…?

色々な音を楽しみましたが…

その最中…
ショウゴ
「ちゃんと待ってるから大丈夫ですよー」…と声をかけました。

保険のお姉さん
「あ… … はい…」

そして、保険のお姉さんが出てきました。
女性と目が合う

ショウゴ
「大丈夫でしたか?」
(何が大丈夫なんでしょうね笑)

保険のお姉さん
「はい…少し恥ずかしいです…」

ショウゴ
「なんでですか?」

保険のお姉さん
「だって…」

その瞬間!!

そう言うと、なぜか俺は女性の手を握り…腰に手を回していました…

そして、保険のお姉さんは無言で下を向いたままでした…

その後は…お互いに…

暴走モード
エヴァンゲリオン発信!!

保険のお姉さん
腰に手を回す
「えっ!え!? ちょっ…あっ…あっ」

お互いに興奮しすぎて、お互い息が荒くなりました…

はぁ… はぁ… と…

それほどエヴァンゲリオンの暴走モードに夢中だったんでしょう…

それはもう凄まじい暴走モードでした…

エヴァの合体は凄いですね…

ものすごい音が響き渡りました…

覚醒モードに昇格したかもしれません…

夢中すぎてあまり覚えていませんが…

まさか、保険のお姉さんもこのタイミングで暴走モードに突入するとは思ってもみなかったでしょう…
まさか?暴走?

あまりにもエヴァンゲリオンの暴走モードが継続した為、お互いに汗びっちょり…

保険のお姉さんはよほどパチンコのエヴァンゲリオンが好きなのでしょう…

女性は当たるか当たらないかの瀬戸際でドキドキするので、暴走モードに入るか入らないかの瞬間がたまらないのですね…
女性の心理は…こんな感じです。

暴走モードを終え、女性の表情を見ると…

女性顔に手をあてる
保険のお姉さん
「恥ずかしい…まさかこんなになるなんて…」

ショウゴ
「まさかのタイミングで暴走モードでしたからね笑」

保険のお姉さん
「ホントですよー!言ってくださいよー」

ショウゴ
「いきなり…が楽しいんじゃないですかー?笑」

保険のお姉さん
下を向く女性
「ですか…ね?
でも…メチャメチャ恥ずかしかったです…
トイレの後に…いきなりなんですもん…」

それはそうでしょう、なぜならトイレに行った後にエヴァンゲリオンが暴走してしまったのだから…それは恥ずかしいのかもしれませんね…

ショウゴ
「そろそろ降りますか?」

保険のお姉さん
「少しだけ…休憩してもいいですか?笑」

ショウゴ
「ですよね笑 夢中でしたもんね!」

保険のお姉さん
「だってお兄さんが…メチャメチャ上手だったので…」

ショウゴ
「そうですかねー!お姉さんも凄かったですよ!」

保険のお姉さん
「それは…まあ…恥ずかしい…です」

そんなに俺のエヴァンゲリオンをプレイしている姿が上手に見えたんでしょうか。

お姉さんもよくわからない…って言っていたわりには、かなり上手でした…

目押しもかなりの実力でした…一コマ目押しもバッチリです…

あまりのピンポイントの目押し力に…俺はもう…

そして10分くらいが経過し…

またしても…

暴走モード

またもや凄く荒い吐息が響き渡り…

はぁ…はあっ…

エヴァンゲリオンの合体の音も響き渡りました…

目押しも完璧です…ピンポイントで狙えているのがわかります…

この保険のお姉さんは、かなりエヴァンゲリオンの暴走モードが気に入ってしまったようです…

暴走モードがやっと終わり…

なんと日が昇ってきたではありませんか!!

そうです!

なんだかんだで、10時間以上たっていました。

階段を降りる時には自然と…
手を繋ぐ男女
こうなっていました…

まあエヴァンゲリオンの暴走モードをお互いに体験したのですから、これは自然の流れですね。

ショウゴ
「また、今度どこかでゆっくりしましょう…?」

保険のお姉さん
「え…?いいんです…か?」

ショウゴ
「え?逆になんで?」

保険のお姉さん
「いえ…また遊んで頂けるかと思うと…」

ショウゴ
「それはお互い様ですね笑」

保険のお姉さん
「本当ですか?
なんか…嫌いになられたかもしれないと思って…」

ショウゴ
「いえいえ、全然ですよ」

保険のお姉さん
女性と目が合う
「よかったです…」

ショウゴ
「また近くに会いましょう?」

保険のお姉さん
「ぜひ!お願いします!」

そういった後に、ラインと番号を交換し、別れました…

この時には、保険のお姉さんは車のバッテリーのことなど完全に忘れていたでしょう笑

男性の皆様!お気づきでしょうか?

口実なんてこんなものです。

ナンパする口実なんてなんでもいいんです。

少しくらい不自然でも、口実なんてナンパの後には記憶から消えています。

不自然な口実なんてお互いに異性は暗黙の了解です。

重要なのは何でもいいから口実を相手に伝える度胸だけが必要なんです。

ホントわけのわからない口実でも全然大丈夫です!

だって今回の件でも、他にも周りにいっぱい人がいるし、目の前はパチンコ屋ですよ?

車のバッテリーが上がったから、女性に声をかける時点で不自然です笑

わけわかんないですよね?

でもそれでいいんです。

あれこれ余計な口実を作ろうと考えるから、失敗してしまうんです。

堂々とわけのわからない口実を相手に伝えてみて下さい!

この保険のお姉さんの名前はユカさんといいまして、年齢は27歳です。

今でも、たまに保険の営業で暇な時に、エヴァンゲリオンの暴走モードを楽しんでします。

皆さんも暴走モードライフをぜひ楽しんで下さい!

スロットパチンコ屋の駐車場でプールのインストラクターのナンパに成功してそのままお持ち帰りしたお話

ちょっと変わった職業の女性をナンパした時のお話です。

よく通っているマイホにて…

今まで一度も見かけたことがない女性を発見しました。

俺がミリオンゴット凱旋を打っていると、ファ~っといやらしい匂いの香水風がふいてきました。

俺が打っている凱旋の盤面を見ると、間違いなく女性でした。
(横目でスペックも確認ずみ)

なんで盤面とか横目で女性を見ているのか?

俺が一番気にするのは店員の存在です。

普段ほとんど通っていないパチンコ屋ではそこまで気にしませんが、今回はよく通っているマイホです!

パチンコ屋の店員って、見ていないようでかなり細かく客の動きを見ています。

防犯カメラで見られている可能性、目視で見られている可能性もあります。

俺が欲望丸出しで女性を見ている現場を見られたら、色々とこちらも都合がよろしくないのです。

なのでなるべく、さりげなく見るようにしています。

さて、そんないやらしい香水風を浴びてしまったら、俺も黙ってはいられません。

凱旋の天井狙いが終了し、女性が打っている島のデータチェックしながら、女性もデータチェック笑

この時点での推定年齢は…

18歳~22歳くらいかな…

髪の毛は結構派手な感じ!

なかなかビッチな服装!

かなりの香水の匂い!

顔は…Bクラスの中くらいかな…

成功率が高い…と思い、ナンパすることに決めました。

成功率が高い?何言ってんのあんた!

ナンパ慣れしていない男性の方は、きっとそう思うでしょう。

俺のナンパ体験談はウソ!?

俺のナンパ体験談を見て、ウソだろーとか、パチンコ屋で見ず知らずの男性の車に乗るわけがないでしょう!偏見!とかコメントを残す方がいました。

偏見って…

いつも通り2秒でゴミ箱に捨てましたが。

はっきり言いましょう!

そんなんだから、モテないんですよ。
世の中そんなことより難しいことはいくらでもあります。
それに比べたらナンパで成功することなんてハードルは低い方です。

別に女性に興味がなかったり、俺のサイトに興味がない方ならいいんですが、わざわざコメントを残す時点で、俺のサイトの内容をみているはずだし、間違いなく女性にも興味があるはず。

そんなコメントをわざわざ残すくらいなら、自分磨きでもしたらどうでしょうか?

どうせ女性に興味があるのでしょうから…

さて、お話を戻すと…今回の特徴は、香水がキツイ、派手な服装、顔はBクラス、若干髪型が派手という特徴です。

・まず注目すべきは、顔はBクラスであるということ。

今まで男性にどんな感じで接してもらったのか?まあ大体顔でわかりますよね。

お世辞にもチヤホヤされまくった顔ではありません。

これが狙い目!!

かと言ってブスかと言われればそうでもありません、むしろチョイかわいいかな…くらいのレベルです。

・続いて身なりです。

髪型が派手、メイクが濃い、香水の匂いが半端ない。

これは自分に自信がなく、自分自身をごまかしている可能性があります。

というか確定レベルです!

この特徴も、今まで男性にチヤホヤされてこなかった証拠です。

これだけ揃っていれば十分可能性は高いので、行動に移そうと考えていました。

女性の島に行き、データをチェックしながら女性のデータチェックが終わった後

まず俺がとった行動は、その女性に俺の存在を意識させることです。

その女性は秘宝伝の太陽を打っていて、その近くのデータランプをチェックするフリをすることにしました。

女性の隣の隣の隣の台から徐々に迫っていく作戦です。

この技は結構使います。

ポイントは女性がチラ見してくれるかどうか?

チラ見してくれなかったら、ナンパの成功率は結構下がります。

前にも記事でお伝えしましたが、車のクラクションにやたら反応する女性であったり、スロットを遊戯していて人が通る度に振り返ってやたら反応する女は、ビッチである可能性が高いです。

万年設定1の花火、クランキー、サンダーのデータランプを入念にチェック笑

徐々に近づいていくと…
女性チラ見
よし、脈あり!!

目線はこっちを向いていませんでしたが、軽くチラ見しているのがわかりました。

しかし、万年設定1のサンダーに座るわけにはいきません。

さて、どうしようかなーと思って車の中で作戦を考えていました。
(いつも出口が見える位置に車を停車しています。)

まあ作戦と言っても、わけのわからない口実だけですが笑

そんなこと考えていると…

女性が出口から出てきました!!
女性12

そんな中俺は速攻で車から降りて、困った顔作戦をすることにしました。

ショウゴ
「あのー…すいません…」

女性
「はい!?」

ショウゴ
「すいませんけど、この辺でau携帯ショップってありますかね…?」

女性
「auショップですか…あっ!○○の交差点わかりますか?」

ショウゴ
「○○の交差点ですか…ちょっとわからないですね…(ウソ)」

女性
「○○の信号を右に曲がって、ローソンを左に曲がってー」

ショウゴ
「なるほど!ていうか携帯壊れちゃったんです笑」

女性
「そうなんですね…」

ショウゴ
「車も友達の車で来て、友達が出かけてしまったので足がないんですよー笑」

女性
「あらあら笑」

ショウゴ
「どうすっかなー笑」

女性
「どうしましょうね笑」

ショウゴ
「どうせ聞くなら、綺麗な方に聞いた方が俺としてもよかったんですよね笑」

※男性にそこまでチヤホヤされてこなかったタイプにはかなり効きます!
チヤホヤされてきたタイプには逆効果です。

チヤホヤされてきたタイプには、あえて冷たくあしらうのが効果ありです。

え?こんな人初めてなんだけど…と思わせて意識させるのがポイントです。

この人はこんなに可愛い私を見て動じないのはなんでなんだろう…みたいな笑

今回は、そこまでチヤホヤされてこなかったタイプなので、こんな人初めて…と思わせる為に綺麗な人…というキーワードを使いました。

女性
「え?またまたー笑 上手ですね。」

ショウゴ
「ホントですよー!むしろこんなに綺麗な人がパチンコすることに驚きです笑」

女性
「ホントたまにするくらいですよ笑」

ショウゴ
「ウソつけ!このビッチが… 何その気になってんだよ…(心の声)」

ショウゴ
「へーそれでも意外です!てかナンパかと思いました?笑」

女性
「いえ笑 ただビックリしました!」

ショウゴ
「ですよね!すんません笑」

女性
「お友達はまだ戻ってこないんですかね?」

ショウゴ
「わかんないです笑 そもそも携帯が壊れてしまったので連絡がとれないです笑」

女性
「笑」

ショウゴ
「ホントに申し訳ないんですけど…」

女性
「はい?… あ!よかったら送っていきましょうか?」

ショウゴ
「待ってましたー!笑 (心の声)」

ショウゴ
「いいんですか?」

女性
「大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「綺麗で優しいなんて、完璧じゃないですかー!」

女性
「はいはい笑」

ショウゴ
「じゃあお願いします!綺麗なお姉さん!」

女性
「どうぞ笑 あっ!ちょっと散らかってるんで、待ってくださいね笑」

ショウゴ
「どれどれ…(._.)心の声」

女性
「あんまり見ないでくださいよー笑 恥ずかしい…」

確かに散らかっている…これはアレもだらしない可能性大!!

車内に乗り込むと、やはり甘い匂いが散乱していました。

服やら、コンビニの袋がぶんながっていました。

車のダッシュボードも装飾がなかなか派手。

ビッチの車です。

これは…

もらったでしょ!!

ショウゴ
「いやーマジで助かりました! ありがとうございます!」

女性
「いーえー!」

ショウゴ
「今日はある意味ツイてます!」

女性
「携帯壊れたのに?笑」

ショウゴ
「綺麗なお姉さんと車に乗っているから笑」

※しつこいかもしれませんが、しつこく言うくらいがこのタイプは効果があります。
うさんくさい、怪しまれる…って思うじゃないですか?
大丈夫です…むしろ効果が大です!!

女性
「ホント勘弁してください笑」

ショウゴ
「よく男性に声かけられないですか?」

女性
「全然ですよー」

ショウゴ
「モテる人に限ってそう言いますよね?笑 (チヤホヤされてるわけないだろーね! 知ってる笑 心の声)」

女性
「ホントですよー!」

ショウゴ
「ということは、男性があまり行かない場所ばかり行っている可能性大ですね!
声かけられても全然おかしくない見た目ですし…」

女性
「もーやめましょうよー笑」

ショウゴ
「はいはい笑」

しばらくすると…俺も知っているauショップに着きました笑

女性
「着きましたよ!」

ショウゴ
「マジ助かったー! ありがとうございます!」

女性
「待ってますね!」

ショウゴ
「待っててくれるんですか? ありがてー! 綺麗なお姉さんは時間大丈夫なんですか?」

女性
「もーからかわないでくださいよー笑」

※ここでポイントは綺麗なお姉さん…というお世辞キーワードをブッコんで、もっとこの人の役に立ちたい…と思わせる作戦です!

一見文章としてはおかしいですよね?笑

普通にお姉さんは時間大丈夫なんですか?って聞けばいいのに、綺麗なお姉さんは時間大丈夫ですか?って笑

おかしいけど、大丈夫です!

auショップに到着

携帯ショップ
そして、店内に入り、番号札の所で受付のお姉さんが登場!

受付のお姉さん
「こちらから番号札をお取りください!」

ショウゴ
「あっ!携帯を見にきたので、大丈夫です!」

受付のお姉さん
「さようでございますか! ごゆっくりご覧ください!」

少しでも時間を稼いで、携帯の修理について相談している…と思わせる為に、このような行動をとりました。

幸い女性は車内にいるので、携帯を見て時間を稼いでいる現場は見られていない!

時間を潰せば、携帯の修理の相談しているんだなーと思ってもらい、携帯が壊れたのはホントなんだな…と。

15分ほど時間を潰して店を後にしました笑

ショウゴ
「遅くなりましたー! ごめんなさい!」

女性
「あれ!?早いですね!」

ショウゴ
「なんか…バッテリーが調子悪かったみたいで、バッテリーを取り寄せないといけないみたいなので、注文だけしてきました!」

女性
「そうだったんですね!」

ショウゴ
「携帯がなおったことにしたら、友達と連絡するきっかけを作ってしまうことになるからね笑 (心の声)」

ショウゴ
「てか、ご飯いきませんか? お礼にご馳走します!」

女性
「ご馳走はいいですけど、行きましょうか!笑」

女性
「どこか行きたいとこあります?」

ショウゴ
「肉が食べたいです笑 あなたの(心の声)」

女性
「お肉ですか笑 いいですね!」

女性
「ていうかお友達に連絡しなくて大丈夫なんですか?」

ショウゴ
「大丈夫です!さっきauで仮の携帯借りて、連絡しましたから!
閉店近くになったら戻ってくるみたいです!」

女性
「あ!なるほど!」

ショウゴ
「信じるんだ笑 (心の声)」

とりあえず俺はなるべく離れた所の焼肉屋に行くことにしました。

近場だと、帰る選択肢が出来てしまう可能性がありますからね。

15キロほど離れた焼き肉屋に誘導すること成功し…

焼き肉屋に到着

焼肉屋

ショウゴ
「さー食べましょう!笑」

女性
「お腹空いていたんですか?笑」

ショウゴ
「いい女を見て興奮して疲れたから腹減ったのかと笑」

女性
「さー食べましょう笑 (顔が赤くなっているのを確認)」

ショウゴ
「おーうまっ!!」

女性
「おいしいですね!」

ショウゴ
「そういえば、お姉さんは普段何してるんですか?」

女性
「ちょっと変わったお仕事です笑」

ショウゴ
「あー夜のお仕事ですね!」

女性
「いえ笑」

ショウゴ
「なんすかー?変わったお仕事とかいうと気になるじゃないすかー!」

女性
「プール関係の…」

ショウゴ
「プール?プールってあの泳ぐプール?」

女性
「そうです笑」

ショウゴ
「今春ですけど、どういうことですか?」

女性
「スポーツジムの温水プールのインストラクターをしています。」

ショウゴ
「てことは…先生か?凄いですねー!」
(こんなビッチそうな見た目でプールのインストラクターか…興奮するな…)

女性
「全然…もともと水泳部だったんですよ。」

ショウゴ
「なるほど!」
(水泳部…いい響きだ… 心の声)

女性
「泳ぐのが好きなので、お仕事にできたら最高かなって思っていたら求人が出ていたので…」

ショウゴ
「へーそうなんですね!」
女性泳ぐ

ショウゴ
「俺バタフライがどうしてもできなかった記憶がありますね笑」

女性
「あれは、結構練習が必要です笑」

ショウゴ
「今度教えて下さいよ笑」

女性
「水泳興味ないじゃないですかー笑」

ショウゴ
「確かに…笑 でも運動はしたいですね!機会があればお願いします笑」

女性
「わかりました笑」

その後も適当に会話して、辺りが暗くなるのを待っていました。

そして、ようやく辺りは暗くなり、そろそろ店内を後にします。

そして帰り道…

ショウゴ
「うまかったですねー!」

女性
「そうですねー笑」

ショウゴ
「てかお姉さんは、失礼かもしれないすけど、何歳ですか?笑」

女性
「え?いくつに見えます?笑」

※いくつに見えます?…と聞き返してくる人は男女問わず、自分に自信がなく周りからどんな目で見られているのか気になっているタイプである可能性大!

ショウゴ
「うーん20歳くらい?」

女性
「24歳です笑」

この時点で少し驚きました。

顔はかなりの童顔だったので、本当に20前後くらいかと思いました。

ショウゴ
「マジすか?もっと若く見えますよ!」

女性
「コンビニで年齢確認とかよくされます… 24なのに…」

ショウゴ
「若く見えることはいいことですよ!」

女性
女性ペットボトルを飲む
「そうですかね…」

ショウゴ
「あんまりそのセリフ言わない方がいいですよ!他の女性からしたら喧嘩売っているとししか思えないですから笑」
(さりげなくお世辞)

女性
「そんなことないですってー笑」

ショウゴ
「そういえば時間大丈夫ですか? お姉さんと話していると時間たつのが早いです!」
(ちなみに全然楽しくはないです笑 お世辞言って気持ちよくなってもらい時間は大丈夫だと言ってもらう為の作戦です。)

女性
「そんなことないですよー笑 まだ大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「そういえばお姉さんは運動が好きなんですよね?」

女性
「はい、基本体動かすことが好きなんです!」

体を動かすことが好き…だと…!!!?
アクエリオン気持ちいい

ショウゴ
「なるほどー!実は俺も今筋トレにはまってるんですよー!」

女性
「筋トレって結構やみつきになりますよね?」

ショウゴ
「そうなんですよ!ちなみに逆上がりとか得意ですか?」

女性
「基本運動神経はいいほうなので!笑」

この時点で俺の目的地は公園です!しかも寂れた公園です!

ショウゴ
「あ!次の信号曲がってもらっていいですか?」

女性
「え?ここですか?」

ショウゴ
「はい!」

しばらくすると…

ショウゴ
「あ!ここの駐車場に止めてもらっていいですか?」

女性
「え?はい!なんですかここ」

公園に到着

ショウゴ
「ここに鉄棒があるんで逆上がりしましょう!笑」

女性
「え?本気ですか?笑」

ショウゴ
「本気ですよ笑」

そういう会話を交わし、夜の公園に侵入しました…
夜の公園

ショウゴ
「あ!鉄棒ありましたよ笑」

女性
「本当にやる気ですね笑」

ショウゴ
「冗談だと思いましたか?笑」

女性
「はい笑」

ショウゴ
「冗談は言いません笑」

そう言ってとりあえず俺は逆上がりをしてみました笑
鉄棒

20年ぶりくらいにやりましたが、案外できるものですね!

終わった瞬間に、若干クラクラしましたが笑

ショウゴ
「なんとかできました!お姉さん手本見せて下さい笑」

女性
「え…なんか恥ずかしいです…」

ショウゴ
「夜なんで人がいないんで大丈夫ですよ!」

女性
「じゃあ…やりますね…笑」

そういうと女性は、バックをベンチに置きやる気満々モードに入りました。

ちなみにメッチャ上手でした!

さすがインストラクターです。

女性
恥ずかしがる女性 その3
「こんな感じですかね笑」

ショウゴ
「マジで凄いですね!さすがです笑」

女性
「コーチしましょうか?笑」

ショウゴ
「いえ大丈夫です笑」

女性
「あっ!逃げたー笑」

ショウゴ
「違いますよー笑 それよりあっちのアスレチック行ってみましょうよー!」

女性
元気ですねー笑」

ショウゴ
「そうですね!かなり元気です笑」

色んなアスレチックを楽しみ、滑ったり登ったりしていました。

しばらくして、お互いに疲れた所で、トンネルに女性を誘導しました…

ショウゴ
「へいへい!早く進んで下さいよー笑」
(おもいっきりボディタッチ)

女性
「ちょっと… 危ないですよー笑」

そして…

公園トンネル
目的のトンネル内に到着…

ショウゴ
「ちょっとストーップ!休憩しましょ?笑」

女性
「さっきまで、煽っていたくせに笑」

ショウゴ
「まあまあ、ちょっと休憩!休憩」

女性
「笑」

トンネル内は暗くあまり視界はよくありません…

しばらくトンネル内で座っておしゃべりをして、俺は徐々に体を女性にくっつけていきました…

その様子を伺うと…

特に変わった様子はありません…あまりよく見えていないですが…笑

ショウゴ
「そういえば肩の筋肉とか結構いい感じなんですか?」

※筋肉が凄いんですか?というと気にしてしまう子もいる為

女性
「どうですかねー! まあそこそこだと思いますよ!」

ショウゴ
「水泳やっているから肩の筋肉とかいい感じっぽいですね!」

ショウゴ
「失礼しまーす笑」

そう言って暗闇なのをいいことに肩に手を回しました。

肩を触るのに回す必要は全くないんですが笑

女性
「そんなたいしたもんじゃないですよ…」

あれ?以外!せめてちょっとー!とか言われるのかと思いました。

ショウゴ
「てか肩暖かいですね!」
(訳わからん笑)

女性
「さっきかなり動きましたからね笑」

そして…俺は更にとんでもないことをしました。

徐々に俺の回している手が、胸に近づいているではありませんか…

これにはテクニックがいりまして、ホント一センチ単位で徐々にずらしていくことです。

動かすタイミングは話で盛り上がった瞬間にススス…と徐々に近づけていきます。

そして…

胸の横あたりに到着すると…

まだ笑ってお話をしています。

更に俺は暴走します!

ついに胸に到着しました…

完全に触っています…

しばらくすると…

女性
「あ…れ?なんか…」

ショウゴ
「え?どうしました?」

女性
「手が…」

ショウゴ
「手?」

女性
「あたってますけど…」

ショウゴ
「あれ!? これはマズいですね笑」

女性
「そうですね…」

この時点で女性は下を向いてしまいました…

しかし、ためらうことがなかったので、俺は更に攻めます

ショウゴ
「… … …」
(この時点で完全に揉んでいます)

女性
「… … …」

しばらくすると…

かすかな鼻息を聞き逃しませんでした…

女性
「ン…フゥーフゥーンー…」

興奮してきた俺は後ろ向きにさせ、両手で…

すると…

鼻息から吐息に変わりました…

はぁ…はぁ… … はぁ…

調子に乗り、あの部分を触ると…なんか水が滴れてします…

しかも、かなりの量です。

なんでしょうこれは…

すると…

女性
「お兄さんもうダメです…」

ショウゴ
「なにがダメなんですか…?」

女性
「もうおしまいに…んっ…しま…しょう…」
(おしまいと言われた瞬間になぜか俺は指を動かしました)

そんなにこのトンネルから出ることからおしまいなのでしょうか?

しかし随分と水分を多く含んでいるトンネルですね…
なんか若干酸味の匂いがしました…

ショウゴ
「もう少しこのトンネルにいましょうよ?」

女性
「んっ…じゃあ…わかりました…んっ」

ショウゴ
「… … …」

女性
アヒル口
「口でするので、今日はそれでいいですか…?」

口でする?どういうことでしょうか?

口笛でも吹くのでしょうか?

よくわからないけど俺は了承しました。

ショウゴ
「んじゃその先は今度ということで…」

女性
「… … …」

その口笛はなかなか上手なものでした…

例えるなら、ゼリーを吸い込むような音でした…

随分と特殊な口笛の音ですね…

無言で夢中で口笛を女性は続けます…

俺はあまりの女性の口笛の上手さに感動し、飲み物のカルピスをご馳走しました…

インストラクターのお姉さんもそれをきちんと飲んでくれました。

そして…口笛が終わると…

軽くなぜかキスを交わしました。

おかしな展開です。トンネルの中で口笛を吹いてもらって、カルピスをご馳走しただけなのに…よくわかりません笑

車に乗り込み、パチンコ屋の駐車場に向かう途中…

終始無言でした…

これは気まずい展開になってしまったパターンか?と思いきや…

パチンコ屋の駐車場に着いて…

ショウゴ
「じゃ…今日はありがとうございました。 助かりましたよ!」

女性
「いえ…全然…」

ショウゴ
「じゃあ失礼しますね!」
(めんどくせーパターンになりそうなので…)

女性
「あの…」

ショウゴ
「はい?笑顔」
(なんだよ…?)

女性
「よかったらライン交換しませんか…?」

心配無用!!

やっぱりビッチでした笑

その後、女性とは何回か連絡をとりましたが、現在はこちらからは連絡していません。

気が向いたら、その女性を呼び出し、口笛を吹いてもらおうかな…

スロットパチンコ屋で彼氏連れのビッチな女をナンパしてお持ち帰りに成功したお話

パチンコ屋で彼氏連れの女だったのにも関わらず、内緒でお持ち帰りに成功した体験談をお話ししていきます。

その日は設定狙いで、夜中の3時から並んだ日のことでした。

狙い台は初代ゴットイーター!!
ゴットイーター

朝5時くらいになると徐々にお客さんがゾロゾロと増えてきました。

そんな中…

見慣れないカップルが登場…

なんだなんだ!!新たなライバルか!?マジいらねーなんて思っていてまだ暗かったのでそこまでカップルの顔は見えませんでした。

まあ…でも、なかなかいい格好している女だなーくらいには思っていましたが…

そして徐々に明るくなり、顔が見えてきました!

すると…メッチャタイプ!!

でも男連れだからな…まあ難しいだろう…なんて考えているうちに、開店の時間になりました。

そして乳場のお時間です!

俺はゴットイーターに向かって一直線!!

GETできました!

あとはぶん回すだけです!!

その頃には、女性のことなど頭から完全に消えていました。

いやいや、いくら女好きの俺でも、115%前後のペイアウトが打てるとなれば、女なんて二の次です。

天国準備も良好!

チャレンジゾーン突入率も良好!

何もかもが文句なしの…
6

無我夢中にぶん回し体制に入り、お昼くらいになると…

なにやらスロットの盤面に人が移っている…

うぜーなー!!誰や!!…と思いながら後ろを振り返ると…

さっきの好みの女とヤンキーな彼氏がゴットイーターの真後ろに立っているではありませんか!

何やら相談しているぞ…座るのか!?

そう思っていると…座りました!!

しかも俺の隣!!

しかし!!隣は隣でも俺の隣はヤンキーの彼氏!?…なのかはわからんけど、連れの男が着席でお目当ての女は隣の隣に着席!!

俺の経験上大体のカップルって、俺の隣に女性を座らせようとしないんですよね。

見た目がチャラいからなのかな!?

まあそれはいいとして、席をチェンジしてくんねーかなーなんて思いながらも、ゴットイーターをぶん回していました。

そして、午後3時過ぎに出ましたよ…アレが!!!!!!!

ゴットイーター設定6
ショウゴを食らいやがれ!!!

写メを撮っていると…隣のヤンキーが

武丸
メッチャ見てるww

うらやましいか!?

うらやましいだろ!

絶対にどかねーけどな!!
イケメン

そしてみるみるうちに、出玉は6000枚に到達!!

隣のヤンキーはみるみるうちに体が傾いてかなりイライラしていますww

女もかなり気を使っている様子でした。

あーあ!!かわいそうに!!

俺が女だったら無理やな…

ここで気がついたことがあります。

それは、彼が席を何回も立ち、外で電話しに行くのが頻繁に見られました。

そんな中、ヤンキーの席が空くにつれて俺は軽く女性と目が合うようになりました…
女性チラ見

これは…ww

イケるかもしれない!!

そんなことを3、4回繰り返している時、俺はある作戦を立てました!

俺がその女と目が合った時にヤンキーのダダ下がりのデータをわざとガン見して、「うわぁ…これはヒドイな…」みたいな表情を女にアピールすれば、もしかしたら、この女と会話するきっかけになるかもしれない!

そしてついに作戦は決行されましたw

ヤンキーが席を立ち…
走りスマホ

作戦通り俺は、ヤンキーのダダ下がりのデータ機をガン見ww

そして、気の毒そうな顔を演出していますww

すると…ついに女と完全に目が合いました!

それを逃さずに俺は攻め込みます!!

ショウゴ
「これは…ヒドイですね…」


「ですよねー笑」

ショウゴ
「なんか、見ていて凄く気を使っているようであなたが可愛そうに見えました。」


「え!?wホントですか?」

ショウゴ
「まあ…ね…失礼ですけどあんな感じじゃないですか?」


「ホント勘弁です…」

ショウゴ
「こうやって話しているのもバレたら面倒なことになりそうですねw」


「かなりヤキモチなので…」

ショウゴ
「そうなんですね…んじゃまたあとで…」


「はいw」

※ここで俺はまたあとで…というキーワードを女にブッコんでみました。

なんかいやらしいですね…

ヤンキーが戻ってくると…再び

強烈レバノン!

体傾き!

本気でウザいです!

この男のどこに魅力があるのかわかりませんが、おそらくないでしょう!!

スロットの打ち方で大体性格ってわかります。

この手のタイプは、超わがままタイプの超絶メンタルが弱いメンヘラBOYです!

そして、こんなメンヘラBOYと付き合ってあげている女は、チョロイです!

なんでか?

おそらくこの女は、自分の意志があまりないのではないだろうか?

こんなメンヘラBOYと付き合っているのも、仕方なく一緒にいる可能性が高い…と考えました!

「ちょっと押せばイケるんじゃね!?」

俺はそんなことを考えながら、ゴットイーターをぶん回しつつ、次にヤンキーが席を立つのを今か今かと待っていました!

しかし…

今回はなかなか席を立とうとしません…

ショウゴ
「早く外行ってこいやー(心の声)」

ダメだ…全然席を立たなくなったぞ…

そして、時間は午後の21時30分にさしかかり…

俺はとんでもない賭けをしてみることにしました!

さりげなく上体をそらし、隣の隣に座っている女に存在をアピールしてみると…

女性と目が合う
目が合ったその瞬間!!!

俺は軽く首を左から右に振りました!

こっちに来てよ!…というサインです。

女は一瞬…え?…という表情でしたが、俺はもう一度首を振りサインを出しました!

そして俺は店内から出て、出口の前に待っていると…

こない…

失敗か!?

まあ、仕方ないか…と思ったら5分後に女登場ww

ショウゴ
「疲れましたねーw」


「そうですねーw」

ショウゴ
「サインわかりました…?」


「あれは結構大胆ですねwバレてたらマズいですよー」

ショウゴ
「大丈夫ですよー!彼の目線を気にしながらサイン送りましたからーw」


「大丈夫ですかね…? 私も怪しまれないように時間差で席を立ったので怪しまれてはいないと思うんですけど…」

ショウゴ
「なかなかやりますねw」


「ですかねw」

ショウゴ
「よかったら、この後遊びに行きませんか?w」


「え?wこの後ですか?」

※出たー!今からですか!?この後ですか!?って言う鉄板パターンw
詳しくは過去の記事をご覧ください…

ショウゴ
「この後連れの人と遊ぶ感じなら大丈夫ですけど…」


「えーどうしよう…」

ショウゴ
「どうしようじゃねーよ!(心の声)」

ショウゴ
「大丈夫ですよ!内緒にしますから!」


「ホントですか…?」

ショウゴ
「実はメッチャ好みなんですw」


「照笑」

ショウゴ
「とりあえず、連絡先だけ今のうちに交換しときますか?」


女性口元が緩む
「はい…」

ショウゴ
「チョロイw(心の声)」


「でも…」

ショウゴ
「なんですか?」


「一応番号じゃなくて、ラインでいいですか…?」

ショウゴ
「全然大丈夫ですよ!いきなり信用してもらうなんて無理ですからねw」


「じゃあ…」

ショウゴ
「はい!これね!」


「同時に店に戻ると怪しまれるんで、私…後から行きますw」

ショウゴ
「さすがですね!wわかってらっしゃるw」


「んじゃお先にどうぞw」

ショウゴ
「わかりました!この後は話せるチャンスがないと思うので、彼とバイバイしたら連絡待ってますねw」


「少し遅くなっても大丈夫ですか…?」

ショウゴ
「いいですよ!それじゃ後程


「はい…」

なんてビッチな女なんでしょうか…

チョロイチョロイ!

戻ると…

相変わらずヤンキーはメッチャ怒ってるww

そして俺が席に戻り10分後…

浜崎あゆみ
女が何食わぬ顔で席に戻ります…

なかなかやるな!この女…

さっきまで俺とこんな会話を交わしていたのにも関わらず、普通にヤンキーとお話しをしていますw

恐ろしいものです…

だから女は怖いんだよ!

女性の本音とは恐ろしいものです…

女性の本音についてはこちらからどうぞ…

そして俺はもう一度初当たりを引いて、天国まで回しメダルを流すことにしました。

回収7000枚弱くらいだったかな?

十分な結果を残すことが出来ました!

そして遠征していた為、俺は近くの漫画喫茶で休憩することにしました。

漫画喫茶に到着…
漫画喫茶

店内に入り…

大好きなヤンキー漫画を見ていると…

夜中の1時くらいにラインがなりました!

相手は…もちろんあの女です!

てか夜中の1時に連絡するなんて…

ビッチだな…


「先程はどうもです! 起きてますか?」

ショウゴ
「起きてますよ! 若干寝そうになってましたけどw(ウソ)」

※やる気満々な態度は相手を警戒させるだけなので、今回はこんな感じのウソをつきました。


「すいませんw」

ショウゴ
「手が空いた感じですか?」


「はい…」

ショウゴ
「んじゃ今から遊んじゃいますか?w」


「こんなに遅くて大丈夫なんですか?」

ショウゴ
「いいですよ!そちらが大丈夫なら…」


「わかりました!用意しますね!」

ショウゴ
「今漫画喫茶にいるんですけど、広い部屋とってあるんでそこで合流しましょう!」

※念の為、広い部屋をとっておきましたw


「漫画喫茶ですか?w 懐かしいですw」

ショウゴ
「○○号線の満喫わかります?」


「なんとなくわかるので、近くなったら連絡しますね!」

ショウゴ
「待ってますねー!」

このようなことをラインでやりとりし…

1時間後…


「駐車場に着きました…」

ショウゴ
「んじゃ迎えに行きますねー!入口の前で待っていて下さい!」

入り口前に行くと…女性が車から降りてくる後ろ姿見えました…
女性後ろ姿

ショウゴ
「あれだな…」

ショウゴ
「こっちですー!」


「あ…こんばんはw」

ショウゴ
「とりあえず中入っちゃいましょ!?」


「はいw」

そして、女を速攻で部屋に誘導しました…

漫画喫茶

ショウゴ
「疲れましたか?」


「結構疲れましたw」

ショウゴ
「まあ…気を使っているのがこっちもわかりましたからねw」


「正直疲れます…w」

ショウゴ
「ですよね…俺なら申し訳ないですけど無理ですw」


「ですよねw 私もなんで一緒にいるのかわかんないですw」

ショウゴ
「結構流されやすいタイプですか?押しに弱いみたいな!」


「まさしくそうです!押しに弱いんです…」

※はいここでポイントです!

押しに弱い…って言うキーワード結構耳にしたことがあると思うのですが、押しに弱い…って言っている女はビッチ確定です!

押しに弱いって言っているのは、ビッチであることを隠す為に言っているだけであって、押しに弱いから仕方なくその男といるのよ…とアピールしているだけで、実際はビッチです!

ショウゴ
「んじゃ俺も押してみますねw」


「ダメですよーw」

ショウゴ
「何か見たい映画とかあります?」


「私、バイオハザード好きなんです!w」

ショウゴ
「ホラー好きですか?w」


「見たくないんだけど見たい…みたいな…w」

ショウゴ
「エッチですねw (軽く肩をボディタッチ)」


「違いますよー!w」

※はいここでポイント

ビッチではない女だったら、何でですか?…と疑問形で返してきますが、この女はエッチですね!…ということに対して違いますよー…って答えを返してきました。

これは見たくないんだけど見たい…というキーワードがエッチなことにつながる…とわかっていたから、違いますよー…という返事が出来ました!

が!しかし!

ビッチではない女性ならこんなことは意識しないはずなので、間違いなく何でですか?…みたいな疑問形で聞いてくるハズです!

伝わりますかね?w

異常なほどビッチの特徴を熟知している俺はヤバい奴ですw

そして、全く興味がないバイオハザードを見ることにしましたw

見てみると…

なかなか面白いじゃないかw

食わず嫌いをせずに見てみるもんですね!

さて、それは置いておいて…

いつもの作戦決行!!

名付けて…

女が笑った瞬間に密着作戦!!

俺は女が笑うタイミングを見計らっていました…

そして、早々とそのチャンス到来!!

俺も何のことで笑ったのか分かりませんが、とりあえず笑ってみますw

そして…

かなりの密着に成功…

この体制になってから俺はすでにアレが…

我慢できずに俺は肩を回していました…

その瞬間…


女性色目
「ダメですよ…」

ショウゴ
「え?ああ…ごめんなさい…」


「… … …」

ショウゴ
「でも寒いから密着していたほうが暖かいですよ?」

※でたーわけのわからない口実作戦!!

ビッチならわけのわからない口実でオッケーです!

今回は密着するのは寒いからあなたと密着しているのよ?…っていうわけのわからない口実です!


「まあ…そうですけど…」

ショウゴ
「寒いですからね! こっちのほうがよくないですか?」


「はい…」

ショウゴ
「大丈夫ですよ…内緒ですから…」


「ホントですよ?」

ショウゴ
「はい、ホントですよw」


「笑」

そして…しばらくして俺はイケる…と思い、もうアレを太ももに押し当ててみました。

すると…


女性色目
「え?ちょっと…」

ショウゴ
「まあまあ…w」

まさか?暴走?

これでスイッチが入ったのか?

俺はバイオハザードからエヴァンゲリオンに切り替えてしまいました…

この女の視線を俺は見逃しませんでした…

なんと…俺のアレを一瞬チラ見していました…

その瞬間!!

俺は、その女に口笛を吹いてもらおうと、軽く頭をなでて、口笛が出来る場所まで誘導しました…

すると…


「ここで…ですか?」

ショウゴ
「大丈夫ですよ…」

そして…

ゆっくりと…

ゆっくりと…

女の口笛が始まりました…

時折ジュルジュルと変な音がします…

何の音でしょうね?

今回は漫画喫茶の中なので、音は小さく…小さく…口笛を吹いていました…
女性ブロガー

なぜか、首を振りながら口笛を吹いています…

相当口笛が好きなのでしょう…

かれこれ30分が経過しても、まだ口笛をやめる気配はありません…

この女…気に入った!!

その瞬間俺は…
暴走モード

と思ったのですが…


「ダメです…それは…」

ショウゴ
「どうしてですか…?エヴァを暴走させなければ合体できませんよ!
大当たりにもつながりませんよ?」


「エヴァのヘルメットがないと…合体はできません…」

ショウゴ
「俺もエヴァのヘルメットは持ってないですよ」


「今日は口笛だけでいいですか…?」

ショウゴ
「わかりました…エヴァのヘルメットがないならしょうがないですね!
んじゃ次回…ってことで」


「はい…」

ショウゴ
「エヴァの合体は出来ませんが、エヴァに擦るくらいならいいですか?」


「え…?」

ショウゴ
「大丈夫ですよ!」


「ちょっ…え?…ん…」

そして俺は…エヴァのヘルメットがないのにも関わらず…

擦りながら…ついに…


「ちょっと…ねぇ…ダメですよ…」

アクエリオン気持ちいい

ショウゴ
「エヴァのヘルメットがないにも関わらず、合体してしまいましたね…」


「もう…はぁ…はぁ」

ショウゴ
「漫画喫茶でエヴァを暴走させるのはなかなか興奮しますね…」


「そうです…ね…はぁ…もう!(合体しながら俺の方を叩く)」

ショウゴ
「よかったら、バイオ友じゃなくて、エヴァ友になりましょうよ…?」


「内緒に…してくれ…る…なら…はぁはぁ」

なんてビッチな女なんでしょうか…

ショウゴ
「凄くあなたのエヴァンゲリオンが俺にフィットするんですよ…」


「相…性…って…んっ…大事で…すよ…ね」

このような感じでバイオハザードからエヴァンゲリオンに変更になりました。

バイオハザードも悪くはなかったのですが、やっぱりエヴァンゲリオンとアクエリオンが個人的には大好きです…

この女のエヴァの口笛はとても上手で、一時間以上とか平気でシテくれます。

本人も口笛が大好きだと言っていました…

中にはこんな女もいるもんですねw

そして、なんと昼過ぎまでエヴァを楽しみました…

もちろんチョイチョイ休憩はしましたが…

お会計を済まして…

ショウゴ
「そういえば番号聞いてませんでしたね?」


「そういえばそうですねw」

ショウゴ
「もうエヴァもお互いに経験したことですし、信用してもいいんじゃないですか?w」


「ちょっとw それは関係あります?w」

ショウゴ
「重要ですよw」


「まあ…じゃあ…」

ショウゴ
「○▲×-××○▲-○○▲▲ですw」


「じゃあ…かけますね…」

ショウゴ
「うん!つながりました!」


「この後はどうするんですか?」

ショウゴ
「流石に今日は帰って寝ますよw」
(タフな女だな…)


「ですよねw」

ショウゴ
「連絡しちゃマズイ時間とかありますか?」


「ラインなら大丈夫です!」

ショウゴ
「もちろん携帯ロックはしてますよね?w」


「はいw」

ショウゴ
「んじゃ連絡しますね!」


「わかりましたw」

そして俺はヘトヘトになりながら、家路に着きました。

その日はもう爆睡状態!!

それほど激しいエヴァとアクエリオンでした…
アクエリオン気持ちいい

その女性とはまだ連絡を取り合っていて、エヴァ友の関係は続いています。

出会ってから一カ月もしないうちに、なんと…

ヤンキーとはお別れしていましたw

まあ正解ですね!w

話はメッチャ飛ぶんですが…ふとこんなこと思うんですけど皆さんはどうでしょうか?

今回はヤンキーと女性が連れ打ちしている感じでしたが、俺が今でもありえないな…って思うのが、男性が打っていて女性はずーーーーっと後ろで待っているパターン…

パチンコ屋で一回はこの光景を見たことがあるのではないでしょうか?

帰ればいいのに…

パチンコ屋でナンパした人妻パチンコ店員の旦那とトラブルになったお話

パチンコ屋の店員をナンパしてお持ち帰りしたお話です。

パチンコ屋の人妻店員をナンパ

最近はこのホールは全然使わなくなりましたが、過去毎日のように設定狙いでお世話になっていました。

毎日のように通っているうちに、必然的に店員とも話すようになり、仲良くなっていきました。

そんなある日のこと、ある女性店員に俺は目をつけました。

その女性の年齢は29歳の既婚者で子供は2人、そして抜群の色気…

どうしてもこの女を落としたい俺は約2カ月かけて入念に作戦を立てていきました。

客と違って店員の場合は、一つ間違えると最悪の結果になってしまうことがあります。

こちらからどうぞ!
パチ屋でナンパしたおバカな先輩のお話

パチ屋の店員をナンパするにあたってまず注意しなければならない点は…

特定の店員と話しすぎないこと…です。

特定の店員ばかりとお話しをしていると、他の店員から「あの人明らかにあの子のことお気に入りで狙っているよね」…とか思われていまい、変な噂が広がってしまう可能性があるからです。

大抵パチンコ屋でナンパして失敗するDQNのパターン

大して仲良くもなっていないのに、仲良くなったと勘違いをして、携帯番号もしくはラインのIDが書いてある紙を渡す。

大抵断られるが、受け取ってくれた場合でも、中間管理職に報告され、スタッフにもそのお話が伝わり、笑いのネタにされる。

連絡先が書いてある紙の行く先は…ゴミ箱or休憩所のボード

9割以上がこのパターンです。

上記のおバカな先輩も恥ずかしくなって、もうそのパチ屋には顔を見せなくなりました。

2カ月かけて俺はほぼ全員の店員と時間をかけて、プライベートのお話や、笑い話、相談、趣味、パチンコのお話などをして、かなりいい印象を持ってもらうことができました。

そうすることにより、俺がターゲットとしている人妻店員とも長時間お話ししていても、全然不自然ではありません。

言い方は悪いですが不細工で愛想が悪い店員、つまらない話ばかりする店員、悲劇のヒロイン話ばかりするメンヘラかまってちゃん店員など話していてとても苦痛でした…

苦痛でしたが、人妻店員と長時間お話して不自然に思われない環境を作るには、しょうがないです。

俺も一人一人丁寧に会話していきました。

そして、人妻店員とも長時間会話をできて不自然ではない環境を作ることに成功!

実は…同じ手口で俺はここのホールで今も働いている店員とそういう関係になっています。

は?どういうこと?

つまりそういう関係になっている女性店員がすでにいるのにも関わらず、同じ職場で働いている人妻店員を狙おうとしているのです。

ヤバすぎですよねw

しかし、問題はありません。

そういう関係になっている女性店員は今年いっぱいでパチンコ屋をやめるみたいなので、まあ…大丈夫でしょ!

そして、人妻店員とかなり仲良くなったある日…

これは狙ってやったわけではありませんでした。

俺が遊戯しながら、いつも飲んでいるコーヒーを飲む前に缶を振ったその瞬間…

コーヒーがズボンに降りかかってしまいました。

これたまにやってしまうのですが、プルタブが空いていないと思って、プルタブが空いている状態でコーヒーをシェイクしてしまったのですw
コーヒーをシェイク

結果…
ズボンにシミ

マジかよーまたやっちまった…と思いながら、おしぼりをとりに行こうとしたら…

たまたま通りかかった人妻店員が…

人妻店員
「わー大丈夫ですか?」

ショウゴ
「ダメだねw」

人妻店員
「おしぼり持ってきますね!ちょっと待っててください!」

ショウゴ
「ごめんねー!ありがとう!」

人妻店員
「使ってください!」

おしぼりを持ってきてもらい必死にズボンのシミをおとして俺はお礼を言う為に人妻店員のもとに向かいました。

ショウゴ
「マジ助かったよ!ありがとう!」

人妻店員
「いいえ!大丈夫でしたか!?」

ショウゴ
「ズボンはいいんだけど、周りに人がいっぱいいたから結構恥ずかしいよねw」

人妻店員
「確かにそうですねw」

ショウゴ
「お礼に何かしますよw」

人妻店員
「えーいいですよ!w」

ショウゴ
「お礼に何かご馳走するから!」

人妻店員
「でも…」

ショウゴ
「いいからいいから!」

人妻店員
「… …」

ショウゴ
「ちなみに他の店員には言わないでね!面倒だからw」

人妻店員
「言わないですよw」

ショウゴ
「何かメモ帳ある?」

人妻店員
「メモ帳ですか?カウンターに行けば紙がありますよ!」

ショウゴ
「んじゃとってきてw」

人妻店員
「わかりました…」

ショウゴ
「えーと○▲▲-ooo-000ね!」

俺が番号を伝えると人妻店員は、計数機の前で番号をメモしていきます。

書いている最中この子は凄いテクニックで番号をメモしていました。

そのテクニックとは…

俺が0とか9とか言う度に今まで書いた番号を手で隠しながらメモをしていました。
女性メモしている
防犯カメラとか、現場にいるお客さんとか他のスタッフに見られないようにする為ですね。

俺的にこの瞬間が結構たまりませんw

内緒で何かをしている時ですね!

人妻店員
「冗談かと思いましたよ!w」

ショウゴ
「本気だよw内緒ね」

人妻店員
「もちろんですw」

ショウゴ
「さっき何メモってたの?…って聞かれたらどうすんの?w」

人妻店員
「お肉が美味しいお店を聞いていましたって言いますから大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「んじゃ休憩になったらワンギリしといて!」

人妻店員
「わかりました!」

そういう会話を交わし、俺がスロットを打っていると…連絡が来ました!

ショートメールで…

人妻店員
「○○○です!w」ってw

作戦は成功しました。

以下ショートメールでの会話

ショウゴ
「遅番終わったら、とりあえず飯どう?」

人妻店員
「旦那に怪しまれるので、とりあえず友達とご飯行ってくる!ってラインしときます。
店員とご飯行ってくるって言うと、後々ウソがバレるかもしれないので…」

ショウゴ
「なかなか考えてるねw」

人妻店員
「旦那ホントにめんどくさいんですよ!」

ショウゴ
「ヤキモチ焼きとか?」

人妻店員
「はい!かなり…普段オラオラしてるくせに、男の人としゃべるだけでヤキモチ焼くんです」

ショウゴ
「言い方悪いけど、そのタイプって相手のことを考えていなくて、自分のことしか考えていないタイプだね」

人妻店員
「ずいぶんハッキリ言いますねw」

ショウゴ
「○○○さんの立場が俺だったら…って考えたら俺無理なタイプだねw」

人妻店員
「私も実は無理ですw」

ショウゴ
「そうじゃなかったらこんなことしてないしねw」

人妻店員
「それは秘密でお願いします…バレたら怖いので…」

ショウゴ
「大丈夫だよ!」

このような会話をショートメールで済まし、人妻店員が遅番で終わるのを待っていました。

そして、家で待機していると連絡が…

人妻店員
「お待たせしました!」

ショウゴ
「大丈夫だった?」

人妻店員
「友達とご飯行ってくる…って言ったら、若干不機嫌な感じでしたけど、まあ大丈夫ですよw」

ショウゴ
「そっか!んじゃ乗って!」

人妻店員
「お邪魔します!」

そう言って人妻店員は俺の車に乗り込みました…

乗り込んだ瞬間!!

シャンプーのメッチャいい匂いがしました…
女性シャンプー

この時点で俺は軽く興奮していました。

俺の住んでいる地域ですと深夜営業しているのはファミレスぐらいしかない為、ファミレスに向かうことにしました。

ここで注意しなければいけないことがあります。

それは、そこのパチ屋の従業員や人妻店員の知り合いに万が一目撃されたらかなり面倒なことになるので、少し離れたファミレスにお互いマスクをしながら向かいました。

ファミレスに到着

店内に入るなり、俺は一番奥の席をチョイス!

これは当たり前ですよね。

何度も言いますが万が一があります。

席に座り、1時間くらい会話をしていました。

ショウゴ
「旦那に対して結構不満あるみたいだねw」

人妻店員
「はい!かなりw」

ショウゴ
「それなのに何で一緒にいるの?」

人妻店員
「子供がいるから…ですかね…」

ショウゴ
「まあそうだよね。子供がいなかったら?」

人妻店員
「もちろん別れていますよ。何か女々しくて疲れます…」

ショウゴ
「嫉妬する人って疲れるよね…」

人妻店員
「疲れますよ…ショウゴさんは彼女は?」

ショウゴ
「俺はかなり自由だから基本なんでもオッケーかな!」

人妻店員
「彼女いるのに…いいんですか…?」

ショウゴ
「それを言ったらお互いさまでしょw」

人妻店員
「確かにw」

この時点で夜中の2時になっていました。

会話している最中、旦那からラインの連発が止まらないw

ショウゴ
「結構頻繁に連絡来るね」

人妻店員
「そうなんです…もうホントうんざりなんです…」

ショウゴ
「楽しもうにも楽しめないよねw」

人妻店員
「楽しむ為に、私結構ウソつきますよw」

ショウゴ
「ウソつきなんだ?w」

人妻店員
「はいw」

ショウゴ
「まあそうでもしないと楽しめないよね」

人妻店員
「本当のことを全部言ったら、私…遊ばせてもらえなくなってしまうのでw」

ショウゴ
「うわー俺絶対無理!よく耐えられるね!」

人妻店員
「ウソついて、こっそり楽しむしかないですねw」

ショウゴ
「そろそろ帰らないと怪しまれんじゃない?」

人妻店員
「ですね!」

そう言って会計して、ファミレスを後にしました。

旦那に不満を持っていることが完全に分かったところで…

ショウゴ
「ってかもうすぐ3時になるね!ヤバくねw」

人妻店員
「もうさすがに寝てると思うので大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「そっか!んじゃ少し寄り道しようか?」

人妻店員
「はい…」

俺はこの時点でやる気満々モードでした。

人妻店員
「どこ行くんですか…?」

ショウゴ
「別に特別に行く所はないけど、適当にどこかに駐車してお話しでもしよっか?」

人妻店員
「いいんですか?付き合ってもらって…」

ショウゴ
「いいよ!」

そう言って俺はある大型ドラッグストアの駐車場の一番奥に車を止めました。

ドラッグストアの駐車場に到着

店の店員のお話しなどをを交わし…

その後…

ショウゴ
「30分くらい横になろうか?」

人妻店員
「そうですね…」

ショウゴ
「えーと、パワーシートのスイッチはね…」

人妻店員
「… …」

俺は必殺のパワーシート作戦を使い、人妻店員の胸タッチに成功しました。

いつも通り助手席のパワーシートのスイッチを操作してあげて、俺は明らかにその人妻店員の胸におもいっきり密着していました…

そして…なんと!!

ここで予想しない出来事が…

胸に密着している最中、人妻店員の手が俺の二の腕を両手で軽くタッチしているではありませんか…

それに興奮した俺は…

もう手で胸をタッチして、暴走モードに突入しました!

その最中、人妻店員は何も言いませんでした…

ただされるがままに、身を任せて…

あまりの激しい暴走モードの為、車はメッチャ揺れていました…

しばらくすると…一言…

人妻店員
「… …スッキリしましたか…?」

ショウゴ
「いい感じだよ…ありがとう。」

人妻店員
「もっとスッキリさせますね…」

そう言うと…フェラーリゲームが始まってしまいました…
フェラーリ

じっくりと…ゆっくり…なフェラーリテクニックはなかなかのものです。

フェラーリは大体速いんですけどね…

これはこれでいい感じでした…

かれこれ15分くらいフェラーリゲームをして、駐車場を後にしました…

そして、家から200メートルくらい離れたコンビニで車を下ろそうとしたその時でした…

前方から何やら不審な男が散歩をしているのが見えたのです。

人妻店員
驚く女性
「やばっ!あれ旦那です!」

ショウゴ
「マジ?こんな時間に?」

人妻店員
「多分怪しんで、巡回しているんだと思います。」

ショウゴ
「とりあえず、椅子倒して隠れた方がいいよ」

人妻店員
「はい」

そう言って人妻店員は、椅子を倒し、身を潜めていました。

その男性は明らかに俺の車を見ています…

めんどくせーことになりそうだな…と思いながら、ドキドキしていると…

その男性は俺の車の前を通り過ぎました。

ショウゴ
「あっち行ったよ!てかここで降ろすのはマズいから場所変えよう?」

人妻店員
「怖かったwマジ終わったと思いましたよ!」

ショウゴ
「俺はワクワクしちゃったw」

人妻店員
「もーホントあんな感じの旦那だから嫌なんですよ!」

ショウゴ
「怖いねw」

人妻店員
「ホント無理…」

そして俺は周りを警戒しながら、少し離れた脇道で人妻店員を車から降ろし、帰宅しました。

帰宅途中…

人妻店員からの電話がなったのです…

この時点で俺は察しました。

バレちまったか…

人妻店員
「もしもし…すいません…」

ショウゴ
「はいはい、どうした?」

人妻店員
「ちょっと旦那が話があるって…言ってて…」

ショウゴ
「話?わかった!戻ればいいのかな?」

人妻店員
「はい…お願いします… …ちょっとー!!!!!やめてよーー!!!」

電話越しに旦那ともめているのがわかりました。

旦那
「あーもしもし、ちょっと戻ってきてもらっていいですかね?」

ショウゴ
「わかりましたー。」

電話越しで人妻店員の叫び声が聞こえました。

相当もめているのでしょう…

さて…

「どうすっかな?w」

戻っている最中、俺は笑っていました。

ヤバいですよね!w相当危ない奴です!

あの人妻店員は普段、旦那にウソをついてプライベートを楽しんでいる…って言っていたから正直に今日したことを言うはずがない。

となれば…答えは一つです!

俺もウソつこうw

2人が待っている現場に着くなり、男性は以外にも冷静に俺に話しかけました。

男性
「ちょっとこっち来てよ!」

ショウゴ
「はーい」

そう言われ俺とその男性は少し離れたスーパーの駐車場で2人で話すことになりました。

男性
「今日何してたの?」

ショウゴ
「ご飯を食べに行ってました!」

男性
「なんでそんなことするの?」

ショウゴ
「あまりそちらさんが上手くいっていないようで、あの子から相談を受けていたんです。」

その瞬間!

男性
げんのすけ開眼
「どういうことだよ?オイ!!!!」

胸ぐらをつかまれ、罵声を浴びせられました。

この時点でもニヤニヤしている俺は相当ヤバいですよねw

ショウゴ
「ていうか、なぜ怒っているのかわからないんですけど?」

男性
げんのすけカットイン
「あたりめーだろ!!!ふざけんな!!!」

ショウゴ
「俺はそちらさんが上手くいってもらいたいと思って、相談を受けたのにおかしくないですか?」

男性
げんのすけ 開眼その2
「… …」

ショウゴ
「聞きましたよ? 結構嫉妬する人らしいじゃないですか?」

男性
げんのすけ幼少期
「… …」

ショウゴ
「今回のことだっていくらなんでもやりすぎですよ!
朝4時に家の周りを巡回して待っているなんて、おかしいでしょ?」

男性
「それは心配で…」

ショウゴ
「それは自分の気持ちじゃないですか?奥さんはどうでしょう?」

男性
「…心配で…しょうがないんですよ…」

ショウゴ
「俺だったらこんなことされたら離婚しますね!」

男性
「… …」

ショウゴ
「奥さんと上手くやっていきたいなら、それ…やめたほうがいいですよ!」

男性
「わかりました…」

ショウゴ
てんぜん
「てか、もう帰っていいですかね?疲れました」

男性
「すいませんでした…」

ショウゴ
てんぜん去る
「んじゃそういうことで!」

15分くらい彼と会話をして、俺は再び帰宅しました。

その帰り道…

またもや人妻店員から着信が…

人妻店員
「すいませんでした…大丈夫でしたか?」

俺は会話をスピーカーにして聞かれている可能性も考え余計なことは言わないようにしました。

ショウゴ
「あー全然大丈夫だよ!まあ愛情が強い旦那さんなんだね!」

人妻店員
「そうですね…」

ショウゴ
「まあ○○○さんが嫌になる気持ちもわかるからねー!」

人妻店員
「はい…」

ショウゴ
「まあ、また何かあれば相談にのるよ!?」

この時点で彼女は話を合わせてくれるのも計算ずみです。

人妻店員
「また何かありましたら相談させて頂きます!」

やっぱりね!w

電話を切り車を走らせながら、俺は笑っていました。

所詮男と女なんて…

騙し騙され合いなんだよ!

もちろん全部のカップルがそうとは言いませんが、俺の経験上、そして俺の周りの経験談を聞くと、ホントそういうパターンが多いです。

ほとんどのカップルが騙し騙されあってます!

こんなことをお話ししている俺って最低…って思われるかもしれません。

俺の考えはこうです。

例えば俺の彼女が大好きな芸能人がいたとします。

あり得ないことかもしれませんが、その芸能人が俺の彼女に…

「付き合ってもらえますか?」…と言われたらどうでしょう?

大体の人が、10年付き合った俺ではなく性格すらわからない芸能人のほうにいくでしょう。

もしくはかなり迷うでしょう…

所詮そんなもんです。

比べる人がおかしいでしょw…子供か?w…って考えもあるかもしれません。

しかし俺からしたら、芸能人だろうが総理大臣であろうが、皇室の人であろうが、同じ人間です。

変わりません。

今回の例でいえば、芸能人…っていう言葉に世の中は惑わされています。

芸能人=特別な存在

無意識にこう思う人がほとんどでしょう。

世の中皇室の人たちに「様」をつけていますが、これも俺は理解ができません。

確かにお国の為に、外国に訪問したり、憲法で定められた国事行為をしたり、凄いなとは思いますが…

何も「様」をつける必要はないのではないでしょうか?

同じ人間だって!

少し話はそれましたが、男と女の付き合いにおいて、大半はそんなものです。

そう考えると、女に依存することはなくなり、自分の人生を楽しめるのではないでしょうか。

異性に依存するのってかなり人生損しているような気がします。

適度に楽しめばそれでオッケーって考えです。

スロットパチンコ女性ブロガーをサイト内でナンパに成功したお話

スロットパチンコブロガーをサイト内でナンパに成功したお話です。

スロットパチンコ女性ブロガーってビッチが多いのか?

どうしても気になり、実際にコメントでやり取りしていくうちに…

なんと…

会うことに成功したお話です。

スロットブログ村にて、女性ブロガーを検索していくと、数は少ないですが、いることはいるんだなーと思い、色んなブログ記事を見ていました。

この時はまだ俺はブログをしていませんでした。
(1年くらい前のお話です)

スロットパチンコ女性ブロガーの記事の文章の書き方を見て思った率直な感想は…

結構メンヘラでビッチが多いんじゃね?

メンヘラとまではいかなくとも、かまってちゃん系が多いと踏みました。

ただし、遠い所に住んでいるのは、めんどくさいのでなるべく近くに住んでいる女性ブロガーを探してみることにしました。

ここで重要なのが…

・近場で会える

・ビッチである可能性がある

・できればメンヘラでかまってちゃんは避けたい

・できれば年齢は30前後
(物分かりがいい大人の付き合いができそうだから)

ここまで好条件な女性はなかなかいなそうですが、まあ最悪メンヘラのかまってちゃんでもしょうがないかなと思い、ある女性ブロガーに狙いを定めました。

年齢は当時29歳

結構細身ですがナイスバディ(昭和の人間ですのですいません…)

画像や文章を見る限り、明らかに男性諸君を誘惑して誘導していることは目に見えてわかりました。

お風呂で足を見せている画像や稼働中に足を映していたり、男性に期待を持たせるようなコメ返しをしたりと、まあ…

ビッチ一確ですね!

そして、距離はそこまで遠くない。

なかなかの好条件です。

コメント欄を見ると、まあコメントが多いこと多いこと。

現在スロットブログ村で活躍している、有名ブロガーもかなりしつこくコメントを残していました。
(俺とランキングが近い方です笑)

バレたらまずいかなー?大丈夫かなー?まあーいいかなー?
(スロット剛衛門風)

中かなー?

左かなー?

右かなー?

さて…

もうやめておこう。

バカにしているのか?と思われそうだから

まあ男だから当然と言えば当然ですよね。

気になったのが、長いことスロットブログ村で活躍している男性ブロガーがそこまでしてコメントを残すのは、何かしらの理由があるはず!

凄腕スロプロパチプロなのか?

ビッチなのか?

どちらかでしょう。

答えは…

もちろんビッチでした!

こんなにビッチならハンターの俺は狙うしかないでしょう!!

さてさて、そうとなれば当時ブロガーではなく、ただの読者であった俺も参戦するしかないでしょ…と思い1カ月くらい某女性ブロガーにコメントを残してみて軽いジャブを徐々にいれていきました。

そして、軽いジャブを入れた結果…ある日のことでした。

女性ブロガーが記事を更新した同タイミングで、コメントを残すことに成功!?

たまたま記事更新とほぼ同時にコメントを残したら、すぐにその女性ブロガーがコメントを返してくれました。

ショウゴ
「まどまぎどうでしたかー?」

29歳女性ブロガー
「それはまだ秘密ですよー笑」

ショウゴ
「てかこの前言った通り、結構距離近いじゃないですかー?」

29歳女性ブロガー
「そうですね(^^)」

ショウゴ
「よかったら一緒にノリ打ち稼働しませんか?」

29歳女性ブロガー
「私まだまだそんな実力はないんですよね…」

ショウゴ
「全然大丈夫ですよー。この前言ったように教えますからー。」

29歳女性ブロガー
「代打ちでよければいつでも打ちますよ笑」

ショウゴ
「オッケー!決まり!じゃあ連絡先どうします?」

29歳女性ブロガー
「今記事更新したばかりなので、誰も読者に見られていないと思うので、ラインのIDをコメント欄に残しますから、ラインしてもらっていいですか…?」

ショウゴ
「え?それヤバくないですか?笑」

29歳女性ブロガー
「大丈夫ですよ!すぐにコメント消しますから!
確認できたら、すぐに返信下さい!消しますんで!」

ショウゴ
「わかりました!待ってます!」

なんてビッチな女なんだ…

29歳女性ブロガー
「●×▲●●◆」

ショウゴ
「オッケー」
(光の速さで返信)

そして、ラインを送信!

ショウゴ
「はいどーも笑」

29歳女性ブロガー
「きゃー♪読者さんとラインでやりとりしてる笑」

ショウゴ
「なかなかおもいきりがいいですね笑」
(なかなかビッチですね 心の声)

29歳女性ブロガー
「まあバレてないと思うんで大丈夫ですよ笑」

ショウゴ
「じゃあとりあえず、ライン電話しますね」

29歳女性ブロガー
「積極的ですね笑」

ショウゴ
「そっちのほうがいいかと…」

29歳女性ブロガー
「お待ちしております笑」

ショウゴ
「お待ちしております?ずいぶんと丁寧だな(心の声)」

そしてスロットパチンコ女性ブロガーとライン電話に成功

ショウゴ
「初めまして笑」

29歳女性ブロガー
「わー!初めまして笑」

ショウゴ
「とりあえず、●号線沿いのドンキの近くのファミレスわかりますか?」

29歳女性ブロガー
「ん?ちょっと待ってくださいね!今検索してみます」

数分後…

29歳女性ブロガー
「あ!ありました!」

ショウゴ
「んじゃ、そこで合流しましょう!」

29歳女性ブロガー
「オッケーです!めっちゃ緊張するんですけど笑」

ショウゴ
「同じくです笑」

29歳女性ブロガー
「見た目で帰らないでくださいね…?」

ショウゴ
「大丈夫ですよ笑」
(悪かったら適当に飯食って帰ろう…心の声)

29歳女性ブロガー
「お待ちしております!」

ショウゴ
「んじゃ20時くらいにそこで!」

このようにやりとりをして、アポにこぎつけました。

そして女性ブロガーと合流

白いBBに内装が少し派手な装飾か…

この時点でビッチ度80%オーバー確定!

見た目は…

細身でなかなかの体つきですね。

顔は…

まあー…ギリオッケー!!

ショウゴ
「こんにちはー!」

29歳女性ブロガー
「こんにちは…」

ショウゴ
「なんで下向いてるんですか?笑」

29歳女性ブロガー
「恥ずかしくて…」

ショウゴ
「はいはい顔上げるー上げるー」
(この時点で頭を触っていました)

29歳女性ブロガー
「恥ずかしいです…」

コイツは清純派を気取っているのか?

それとも清純派ビッチなのか?

どちらかでしょう?

まず、ビッチなのは間違いない!

なぜなら、速攻で見知らぬ男性に会う…という行動をとったからです。

普通怖いでしょ?

こやつただモノではないでしょうね…

ファミレスで飯を食うことにしました。

ショウゴ
「結構過激な画像載せていますよね?」

29歳女性ブロガー
「はい笑まあ」

ショウゴ
「あれって完全に読者を誘導していますよね?」

29歳女性ブロガー
「わかっちゃいます?」

ショウゴ
「それは誰でもわかりますよ!
でもわかっていても見てしまうのが男ですからね笑」

29歳女性ブロガー
「そうなんですね…笑」

ショウゴ
「そういえば普段どんな感じで立ち回っているんですか?」

29歳女性ブロガー
「前に付き合っていた彼氏に少し教えてもらったんですけど、天井狙いしかしていない駆け出しの状態です。」

ショウゴ
「仕事はしてるんですか?」

29歳女性ブロガー
「この前やめてしまいました笑」

ショウゴ
「そうなんですね!何の仕事してたんですか?」

29歳女性ブロガー
「音楽関係のお仕事です。」

ショウゴ
「深くは聞かないですけど、何か特殊ですね。」

29歳女性ブロガー
「音大に通っていたんです!」

ショウゴ
「え?凄いですね!高校はどこですか?」

29歳女性ブロガー
「○○1高です!」

ショウゴ
「は!?マジすか?」

この○○1高は、県内でトップクラスの高校であり偏差値は最低でも70以上の高校です。

全国でも知っている人は知っている進学校です。

ショウゴ
「○○1高でて音大でて仕事やめてスロプロすか?」

29歳女性ブロガー
「まあ、ざっくり言うとそんな感じです。」

この時点で俺は少し興奮しました。

ビッチはビッチでも勉強ができるビッチなんて、そうお目にかかるものではありません。

偏差値60以上のビッチならいくらでもいますが、偏差値70以上のビッチなんて…

これは意地でも成功しなければなりません。

○○一高と音大出身で今はスロプロ…

これはビギナーズラックです!

と言いう感じで心の中で考えていて、あとは適当に会話してファミレスを出ることにしました。

そしてもちろん車を出すのは俺です!

なぜならば、行き先を決められるし、帰る時間も自由自在だからです笑

運転中の会話

ショウゴ
「今日はありがとうございました。」

29歳女性ブロガー
「いえ…そういえばお時間大丈夫ですか?」

ショウゴ
「まあ…まだ大丈夫ですよ!」

女性から時間を聞いてくるなんて珍しいパターンです!

はいここで復習です。

※時間はいくらでもあると思わせてはいけない。
なぜなら、余裕がない男と見られてしまい、勿体ない存在だと錯覚させることができないからです。
逃げれば追いたくなる心理ですね。

絶対にこんな答えはダメです。
「何時まででも大丈夫ですよ!」

これ絶対ブブーです!

覚えておいて下さいね!

29歳女性ブロガー
「そうですか!どこ行きましょうね。」

ショウゴ
「そうですねーとりあえず近くのパチ屋寄りますか?」

29歳女性ブロガー
「今の時間からですか?」
(21時30分くらい)

ショウゴ
「そうです!コメント欄で言っていた通り、スロットパチンコ教えますよ!」

29歳女性ブロガー
「打つんですか?」

ショウゴ
「さすがにこの時間からは打たないですけど、データの見方とか機種の狙い目とか、釘の見方とか教えますよ!」

なんでこんな親切にするかというと、答えは簡単です!

ある程度の恩を売っておけば、見返りがあるから…

そして、パチ屋に到着して、データの見方と機種の狙い目の説明をしました。

この子は本当に駆け出しの状態で、なかなか教えるのに苦労しましたが、一つ気になったことがあります…

距離がメッチャ近い!

軽く○○があたるくらい近いです!

パチ屋で周りが騒がしいとはいえ、ちょっと近すぎでしょ!(いいね!)

これは楽勝パターンなのか?

それともただの天然なのか?

この時点ではまだ見分けることができませんでした。

そしてこの状態で俺はというと…

○○が膨らんでいました…

まあ当然ですね笑

この時俺はとんでもなく大胆な行動に出ました!

膨らんだヤツをその女性の足に当ててみました…

すると…
下を向く女性
高速まばたきとともに下を向いてしまいました…

しかし避けようとしません…

意識しているのか、当たっているのがわかったんでしょう…
下を向く女性
その姿を見て俺は興奮してしまい、さっさとスロパチの説明を終わらせ、いつものドライブデートをすることにしました。

パチ屋を出て女性ブロガーとドライブ

車夜帰り道

29歳女性ブロガー
「わざわざありがとうございました!助かります!」

ショウゴ
「全然大丈夫ですよー!今度またゆっくり教えますね!」

29歳女性ブロガー
「明日は稼働しないんですか?」

ショウゴ
「どうしましょうねー。まだ決めてないです。」

29歳女性ブロガー
「明日稼働があるなら悪いかな…と思いまして…」

ショウゴ
「あー大丈夫ですよ。そちらこそ大丈夫ですか?」

29歳女性ブロガー
「私は大丈夫です!いつもお昼くらいから動くので笑」

ショウゴ
「普段そんな感じなんですね笑 夜中とか何してるんですか?」

29歳女性ブロガー
「漫画が好きなので漫画をずっと読んでます笑」

ショウゴ
「なるほどなるほど!んじゃあ漫画喫茶でも行きます?」
(個室で二人きりになる作戦)

29歳女性ブロガー
「そんな…突き合わせるわけにはいきませんよ…」

ショウゴ
「俺も漫画をよく読むので!」

29歳女性ブロガー
「本当にいいんですか… …?」

ショウゴ
「はい!いいですよ!」

※ここでポイントです!

ここでのいいですよ!…という言葉の意味は、あなたに付き合ってあげるんだよ…という意味も含まれています。(恩を売る為の錯覚させる作戦です)

おかしな話ですよね?

俺から漫画喫茶に誘っておいて、はい!いいですよって…笑

ショウゴ
「満喫よりコンビニで好きなの買った方がよくないですか?」

29歳女性ブロガー
「そうですね!そうしましょう!」

コンビニで買い物を済ませ、再度車に乗り込み車を走らせます。

ここで俺の心はほぼ決まっていました。

行き先は…漫画喫茶ではありません。

わざと漫画喫茶がない方に車を走らせていました。

目的地は…もちろん!!

アソコです!

ショウゴ
「漫画喫茶ってなかなかないですねー笑」

29歳女性ブロガー
「そうですね…ありませんね…」

ショウゴ
「さっき買ったやつ冷めちゃいますね…」

29歳女性ブロガー
「あ!確かに!」

ショウゴ
「んじゃーここで食べちゃいましょうー!」

思い切って俺は賭けに出ました。

この先の左手に例の建物があるのはわかっていたので、その前から会話の中で、わけのわからない口実を考えていました。

※はい、ここで復習です。
わけのわからない口実でナンパしてオッケー!

今回の口実は、弁当が冷めてしまうからあそこで食べよう…です笑

もうムチャクチャですよね笑

だけどそれでいいんです!

なぜならば、今回もビッチ確定だから!

口実さえあれば、私はお弁当が冷めてしまうから、仕方なくあそこで食べるのよ…というムチャクチャなビッチ口実が完成します。(本当です)

大事なのは、口実を口にして言う度胸だけです!

そしてハンドルを急に左にきり、○○○街に侵入!
急ハンドル

ショウゴ
「んじゃここ行きましょうー」

29歳女性ブロガー
助手席女性その2
「えっ!えっ!ここですか!?」

ショウゴ
「そうですよー!ご飯食べましょうー!」

29歳女性ブロガー
「平気…なんですか?」

ショウゴ
「何でですか?ご飯食べるのに?」

29歳女性ブロガー
「だってここって…」

ショウゴ
「んじゃ入りますねー!」

29歳女性ブロガー
「はい…」

そして、目的地の駐車場に到着!

ショウゴ
「さて…食べましょうかー?」

29歳女性ブロガー
「そうですね…」

ショウゴ
「さっさと入りましょうー!冷めちゃいますよ?」
(腰に手を回す)

29歳女性ブロガー
「… …」

そして目的地に着いて、彼女はなかなか大胆な行動に出ました…

29歳女性ブロガー
女性ベット
「あー!何か…いいですね♪」

彼女はいきなりベットに飛び込んだのです。

はい!もうここまできたら、いきなり暴走モードでも大丈夫でしょ!と思いましたが、一端食事休憩です!

俺のエヴァンゲリオンのATフィールドを限界まで高める為に栄養補給をしなければなりません。

そう思い、飯を食い始めると…

女性ベットでポーズ
「メッチャ買ってきましたねー♪」

ショウゴ
「そうなんですよー!俺結構食べないと元気でないんですよー」

29歳女性ブロガー
「そうなんですね…じゃあいっぱい食べて下さい♡」

ショウゴ
「はい!この後いっぱい食べるので!!」

その瞬間、俺は視線をそらしませんでした…

反応を見ようと考えたのです…

すると…

女性ベット誘う
「なんか…いやらしくないですか?笑」

ショウゴ
「え?そうですかね?俺何か言いました?」

29歳女性ブロガー
「食べるって…」

ショウゴ
「ん?あーなるほど笑 そういうことですね! エッチだなー笑」

29歳女性ブロガー
「違いますよー笑 だって目が…なんかそんな感じでしたよ?」

ショウゴ
「普段からそんなこと考えているからそう感じるんですよー!」

29歳女性ブロガー
「そんなことないですよー笑」

ショウゴ
「まあ…ちょっとまっててくださいね!」
(さりげなく)

29歳女性ブロガー
女性枕
「どういうことですかー?笑 もー」

ショウゴ
「てか、食べないんですか?」
(この後、凄まじい戦いになるのに 心の声)

29歳女性ブロガー
「後で大丈夫です!」

さっきまでお腹空いていたと言っていたビッチは、こう言い出しました。

今回もわけのわからない口実が大成功です。

ビッチお腹が空いている。

お腹が空いている為コンビニで食料を買う。

食料が冷めてしまうから、○○○で食べようと誘う。

結果目的地に着いたら食べない笑

なんだそれー笑

わけのわからない口実が成功するということは…ビッチ確定です!

そして、ビッチは…
たぬき寝入り 女性

出たービッチ必殺のタヌキ寝入りです!

俺は飯を済ませ、タバコに火をつけてビッチを眺めながら、どのようにエヴァンゲリオンを暴走させるか考えていました。

そして…

俺はビッチが寝ている前に仁王立ちしました…

ビッチの反応は…

たぬき寝入り 女性
29歳女性ブロガー
「うーん…」

何がうーんだよ…まったく白々しい女だ…

仕方がない…では…おしおきをするしかないか!!!!!

そう思い俺は、仁王立ちした後に…

ショウゴ
「横…行きますよ?」

29歳女性ブロガー
「… …」

そして俺は容赦なく暴走したエヴァンゲリオンをビッチに後ろから押しあててみました。

29歳女性ブロガー
「… …」

全く反応せず…

ですが!!

明らかに、体が反応していました…

更に俺は、暴走したエヴァンゲリオンを擦り付けてみると…

29歳女性ブロガー
「んっ…な…にしてるんですか…?」

ショウゴ
「このほうが暖かいですよね?」

29歳女性ブロガー
「なんか…あたってますけど…」

ショウゴ
「ダメ…ですか?」

29歳女性ブロガー
「いえ…別に…」

ショウゴ
「じゃあこのままで…いいですよね?」

29歳女性ブロガー
「はい…というか…」

ショウゴ
「どうしました?」

29歳女性ブロガー
女性と目が合う
「寂しいんです…」

そういうことか…やっぱりスロットパチンコ女性ブロガーはビッチが多いな

そこからはいつも通り…
暴走モード

さっきまで謙虚だった清楚系を装っていたビッチが豹変!!

俺のエヴァンゲリオンが暴走モードに突入した瞬間!!

部屋全体に響き渡るエヴァの喘ぎ声…
女性喘ぎ声
それはもう凄まじい声でした…

あまりの暴走にもう…
女性ラブホ 足

ゲームとは言え、こんなにエヴァンゲリオンが楽しいとは…

そこからそのビッチは喘ぎ声を出しながら…

29歳女性ブロガー
女性ベット 眼鏡
「ごしゅじんさまー!!」

それを聞いて俺は更に興奮してしまいました!!

なんとこのビッチは典型的なド○だったのです…

これは予想外のことです!!

なんて…なんて…ビッチな女なんだ…

エヴァンゲリオンの暴走モードと何の関係があるのでしょうか?

それを聞いて、俺は思わずビッチのエヴァをひっぱたいていました…

何回も…何回も…

29歳女性ブロガー
「もっとーもっとーごしゅじんさまーーーー!わたくしのエヴァを○○ホに使ってくださいー!!」

まさかここまで…エヴァ愛が強いとは…しかもわたくしって…たまらん…

期待に応え、俺は何回も何回もATフィールドを全開にさせました。

そして夜が明けて…

29歳女性ブロガー
「また、私のエヴァを使っていただけますか…?」…と聞いてきたので、俺は快く引き受けました。

彼女とは1年くらいパチスロエヴァライフを楽しみましたが、その後結婚して子供が生まれたとの報告を受けました。

そして、俺はお幸せに…と言う言葉をかけ電話を切ろうとしたその瞬間…

「落ち着いたら、また使っていただけませんでしょうか…?」と言ってきたのです!

やっぱりビッチはビッチなんだな…と思いました。

人って根本的に変わるのはなかなか難しいんですね…

まあ…気が向いたら使おうかな…と笑

パチンコ屋で働いている時に女性店員と関係を持ちまくった結果軽い女が多いことが分かった

俺が過去にパチンコ屋で働いていた時の経験談をお話ししていきたいと思います。

パチンコ屋で女性店員と関係を持ちまくった結果

20代のほとんどをパチンコ屋で過ごし、何人の店員と関係を持ったのか?

明確には数えていませんがおそらくその数…

30人ほどでしょうか…

平社員からスタートし7、8店舗ほど異動があり、ホールスタッフ、カウンタースタッフ、コーヒーレディ、閉店女性清掃作業員、などありとあらゆる女性に手を出してきました。

ちなみに同じ店で、複数の女性と関係を持ったこともあります。

早番の18歳のアルバイト店員、遅番の21歳の大学生、そして閉店後は清掃作業員と…

この時はマジで疲れましたw

なぜならば、いつ噂が噂を呼んで、バレないかハラハラしていたからです。

個人的な見解ですが、女性ってすぐに喋ってしまう傾向があると思うのですよ。

しかも、この3人は当然ながら普通に会話します。

休憩室でお話をする機会もかなりありました。

早番遅番女性店員の日々の扱い方

早番の18歳のアルバイトの場合は、俺の仕事が遅くなるので、どこかで待機させ、21:00~22:00に合流して、そのままどこかに泊まり、朝は時間差で別々に出勤してました。
当然朝は2人ともゲッソリですw
俺は頬がコケている状態で、18歳のアルバイトは酔いつぶれたキャバ嬢みたいになってましたね。
なんせほとんど寝ないで戦っていましたから…

ビジネスホテル

遅番の21歳の大学生の場合は、ホールスタッフと他の役職者を全員早めに帰らせて、帰らせるまでの間、あたかも21歳の彼女は先に帰ったと周りにアピールさせる為に、部品倉庫に隠れていましたw
そして、他のスタッフが帰ったのを見計らって、入り口を全部鍵かけて、役職者しか立ち入ることができない事務所のソファーで待機させていましたw
俺が釘調整や設定変更をすまして、仕事を終えた後に、事務所のソファー、トイレ、部品倉庫、挙句の果てにはカウンター、ホール内で戦っていましたw(もちろん電気を消して)

パチンコ女性スタッフ

清掃スタッフの場合は、閉店後21歳のアルバイトに悟られないように、さりげなく清掃作業員に声をかけ、清掃終了後、駐車場で待機させます。
なぜならば、清掃スタッフは全員で駐車場まで一緒に帰るという規則があったので…
清掃スタッフが全員車を出たら、ラインで「帰りましたよ…」と連絡をもらい、今度は駐車場のかなり奥の方で待機させます。
(この後に、ホールスタッフが来てしまう為)
ホールスタッフが全員帰ったのを確認させてから、駐車場から徒歩で店に来てもらいます。
その後は21歳の大学生みたいにちょっと変わった戦いは楽しめませんでしたがねw(大体が部品倉庫です)

パチンコ屋部品倉庫

この時が一番疲れましたw

このようなルーティーンを2年近く繰り返していましたからね…

かなり人気があった役職者の俺

当時役職者の中でも、俺はダントツで女性店員から人気がありました。

人気があるゆえに、当時若かった俺は当然手を出そうと考えます。

誘えば簡単にホイホイついてくるというのがわかっていたからです。

バレるかもしれない…と思いながらもやめられませんでした。

戦いを終える度に後悔はします。

「何やってんだ俺」って…
落ち込む男

後悔はするのですが、いざ戦場に入ると、おっぱじまってしまうのですからタチが悪いです。
女性喘ぎ声

周りからはかなり爽やかな感じで振る舞っていたので、当然俺がそんなことをしているとは思わなかったでしょう。

いや振る舞っていたというか、俺は基本はかなり愛想がいいです。

愛想がいいので当然周りは好印象を持ってくれましたし、直属の上司からの役職別評価表は毎回ほぼSランクでした。

戦いを繰り返しながら罪悪感が残り、周りには愛想よく振る舞うのルーティーンは精神的にきますね…

いつまでこのルーティーンは続くのだろうか

そして、そのようなルーティーンを2年近く繰り返した後、俺は運よく異動となりました。

異動となったので、今までみたく頻繁に戦うきっかけを作らずに済んだので、これは本当によかった…と思いましたね…

もちろん、たまにとっかえひっかえ会ってましたけどねw

このほうがより戦いを楽しめます。
「サルみたいにがむしゃらに戦うのは疲れたw」

他の店舗に異動となり俺はどうなったのか?

当然あんな思いはもうしたくないので、最初の3カ月くらいは我慢していました。

我慢をして、ターゲットを見極める作業に入ります。

この時の俺は女性心理など知る由もなかったので、戦いの関係をペラペラしゃべるタイプなのか?しゃべらないタイプなのか?のみに重点を置いていましたw

無謀(むぼう)としかいいようがありません。

メンヘラなんて見極めようともしませんでしたし、なによりメンヘラの存在すら皆無でした。

メンヘラがヒステリックを起こして、店で大騒ぎの大問題になりかねない…なんて想定は全くしていなかったですからね…

さて、そんな危ない見分け方しかできなかった俺は、アルバイトや社員を個別でミーティングする機会を月1で設(もう)けていました。

個別で営業中や閉店後を使って、事務所に呼び出し、戦いたい子にはかなり時間を掛けてミーティング?をしていましたね。
女性チラ見

仕事に対する意欲もない、戦いをしたいとも思わない子は速攻で終了です。

戦いを思い切り楽しむ為には、仕事に対する意欲が旺盛な子は、必要不可欠です。

なぜならば、一生懸命働いてくれることによって、俺が楽出来るから。

楽が出来るとどうなるか?

当然、戦いを楽しむ体力と時間が出来ます。
暴走モード

なので、男女問わずに一生懸命作業をやってくれるスタッフは、「戦いの為に」重宝したと言っていいでしょう。

ある程度、戦いができそうなスタッフの目星がついた頃…

事務所に呼び出し、いつも通りミーティングを行います。

そして、ミーティングの最中にチョイチョイちょっかいを出すんです。

例えば…

ホール作業が不慣れなスタッフの場合

レバートラブル、ボタントラブル、セレクタートラブルなど、何ができないのかを聞き出し、密室の部品倉庫に誘導して2人きりになります。
(部品倉庫にスロット台やパチンコ台があるので)

2人きりになったあと、トラブル対処を教えながら、かなりピタピタにさりげなく近づき、反応を伺います。


「このレバーはね…ここにセンサーがあって…(ピタ)」
スロットのレバー

スタッフ
「…はい…こうすればレバーの感度がよくなるんですね…」
女性口元が緩む

このくっついた時に離れなかったら、ほぼもらったも同然です。

大体反応で分かります。

拒否しなかった時点で、大丈夫と言っていいでしょう。
(特にパチンコ屋の店員の場合)

事務所のパソコンを使うスタッフの場合

これは主(おも)にカウンターの子が多いですね。
パチンコ屋カウンター女性スタッフ
会員様の管理をしてもらっているので、そのデータを打ち込んでいる最中に、たまに声を掛けられます。

カウンタースタッフ
「このお客様、会員カードの再発行3度目なんですけど、いい加減やばくないですかー?」


「んーどれー?」…と言いながら、座ってるスタッフの背後に軽くピタづけし、反応が悪くなかったら、完全にピタづけします。

今思えば、おバカさんとしかいいようがないですw
(マジで危険すぎる)

多分この方法5回くらい使ったような気がします。

上記のように、反応が悪くなかったら、当然相手は俺を意識するようになります。

意識しているので、今度は積極的に俺に近づこうとしてくるのです。
女性と目が合う

機械トラブルの作業が分からない子だったら、俺に教えてもらうという名目で、部品倉庫に向こうから誘導してきたり(密室なのでピタづけし放題)
手を繋ぐ

カウンターの子だったら、不必要に事務所に居座ったり…
(事務所で俺と2人きりになるまで時間を引っ張る)
パソコン女子

多くの方が勘違いしてるかもしれませんが、男性が単純だと言われている世の中ですが、女性も変わりません。

というか、一緒です。

異性を意識し始めると、本能的に戦いたくなるものなのです。

パチンコ屋の店員は後先を考えないで、目先の欲望に走りがちな傾向にある

これは、昔俺も同様の部類でした。

後先を考えずに目先の欲望に走っていました。

ちなみに俺は運よく、このような関係をバレることはありませんでした。

30人程度のスタッフと関係を持ち、バレなかったのが不思議なくらいです。

一人一人のスタッフに伝えた共通の言葉はひとつです。

秘密な?

なぜか、内緒な?とは言わずに、秘密な?というフレーズにこだわっていました。

個人的に「内緒な?」って言うとベラベラしゃべられそうな気がします。

「秘密な?」っていう秘密というフレーズがドキドキ感を向上させ、いつまでもバレるかバレないかのドキドキ感を味わっていたいと思わせれば、しゃべる可能性は低いだろうと考えたのです。

要はものの言い方ひとつで、どうにでもひっくり返るのです。
(個人的な見解ですw)

現在も、危ないナンパをすることがありますが、昔ほどおさかんではないですw

話を要約します。

要は、パチンコ屋は欲望の集合体であり、後先考えるということをしないで目先の欲望に走りがちなスタッフ、客がわんさかいるので、簡単に関係を持ちやすいってことです。

パチンコ屋で久々にナンパしてきました

久々に某パチンコ屋でナンパしてきました。

なんすかねー、俺もまだまだ若いのかなー。

あの成功するか失敗するかのスリルがどうしてもやめられません。

お互いの心理戦的なものが大好きなんですよね。

女性って、どうしても自分がビッチ(軽い女)だと思われたくないから、わざとカマトトぶってるから、そういう女性をナンパして成功した後…

本当の姿を見た時がたまらんのですよ

大体俺の経験上、ビッチを前面に出している女性より、カマトトぶっている女性の方がビッチです。

まあ…これは男も同様です。

男で言えば、欲望むき出しの男よりも、ムッツリなほうが大体危ないです。

日々スロットを打っていて、いかにもチラチラ見てくる女性は簡単に遊びにいけるのですが、それだと大体つまんないんですよね。

だって、たいしてビッチじゃないんですもん。

今回は、たまたまバジリスク絆の350Gほどが落ちていたので、時間潰しに打っていました。

すると、超巨乳の30前後の女性が、俺の隣の隣に座ったのです。

あまりにもデカいので、周りの男性諸君も、チラチラ見ているのがわかりました。

その見方も実に面白い。

遠くを見るふりをして、さりげなく胸を見ている

島内に入ってきて、さりげなく上から胸をチラ見して去っていく

携帯を見ながら、実は携帯画面ではなく、視線は胸を向いている

いやー皆さんあの手この手で、小技を利かしているかもしれませんが…
(ちなみにパチンコ店員も含めてね)

バレバレです

ということは、この人達はムッツリであるということです。

故に危ない人種であることは間違いない。

そんなことは、どうでもいいが、俺がこのムッツリ男達を差し置いて、この女性をナンパして成功したら、さぞかし快感だろうな…と思い、声をかけてみようと考えました。(なんて…なんて…性格が悪いんだ俺は)

たまにナンパしている俺をディスる人達がいるのですが、たんなるひがみにしか聞こえません。

だって…

お前ら、胸をチラ見してるってことは、本当は声をかけたいんだろ?
なのになぜに俺をディスる必要がある?
ひがみ以外の何物でもないだろ?
(俺のブログを読んでくれている方にはディスられたことはありません)

悪いことは言わない…

もっと人生を楽しめ!

人生は一度きりなんだから、若いうちに楽しいことやっとかないと後悔するような気がします。

話を戻しましょう。

バジリスク絆を打っていた俺は、速攻で巻物を引き当て、BC当選し、結果満月で終了…

土岐峠を確認し、席を立った。

女性の様子を確認すると…BC5スルーの状態…

どうやらこのままツッパするだろう。

さて、周りに打つ台を探しにいこうと考え周りの台を見に行くと、それらしい台がない…

この店の傾向はあまりつかめていないので、下手気に設定狙いもできない。

さあどうする?

当然、店を移動すべきなのですが、俺には目的があります。

もちろん、女性をナンパすることは絶対なのですが、何より、くそつまらない稼働日記だけを書いていても読者の方は面白くもなんともない。

今回はブログのネタにもなる…と考え執念で待ってみました。

30分後に女性の姿を確認すると…

まだ6スルーではありませんか。

おいおい、これはかなり時間がかかりそうだ…

女性もかなりだるそうに打っているのが確認できました。

だるそうに打っているということは、この後ATを引き当て、さっさと帰る可能性大。

そう考えた俺は、パチンコ餃子の王将で時間を潰すことにしました。

ヘソのサイズは今時珍しい13.00程度
(分からない方はごめんなさい、まあそこそこ開いているってことです)

これなら打てるだろうと考え、女性が見える位置から打っていたのです。

周りにも悟られないような神業的流し目で、彼女の様子を伺っていると…

ついに席を立ったではありませんか!!

さあ、ジェットカウンターに向かうんだ。

こんな餃子の王将はもう飽きた。

さっさと声をかけて、成功して、これをブログに書くんだ。

そう願いながら、彼女の行く末を見ていると、なんとジャグラーに移動しやがった!!!!!!!

おいおいおい、もういいだろ!

…と一瞬思いましたが、よく考えると、これでナンパ成功率が上がりました。

なぜか?

スロット負ける人あるあるだと思うのですが…

AT機でぶっ飛ばされる

ワンチャンを狙ってAタイプに移動しようと考える

カスメダルを屈して、ジャグ連で何とかしようと考える

このタイプの方って、お金もルーズですが、あっちもルーズなんですよね。

ビッグボーナス300枚の罠ですね…

何とかなるわけないだろ!!

まったく…

仕方のないビッチだな…

では…

俺もジャグラーを打つとするかww

普段は、傾向も掴めていない店ではこんなことは絶対にしないんですが…

俺は…ブロガーとして…

スロマガ完全コピペ解析サイト

くそつまんねー紙芝居稼働記事サイト

コイツらをぶっ潰したいんだ!!

コイツらをぶっ潰すには、普通のことをしていてはいけない。

コイツらができないことをしなければ…

大体稼働もしてないのに、設定差・天井狙い目・考察なんかをそのまままるパクリして、偉そうなことをほざいているのを見ると、虫唾が走るわ。

イチブロガーとして、こんな奴らに負けてたまるか!!!!

ということで、ある程度の過去のデータを見て、一番可能性があるジャグラーに着席。

そして、彼女の様子を伺いながら、打つことにしました。

今日はもうスロットの期待値はどうでもいい!!

ブログに対する期待値を追ってやろうじゃねーか!!!

さて、ジャグラーを打っていると、なんとあっさりヤメて席を立ってしまったではありませんか。

まあ、ほとんど金を使わなくて済んだぞ。

どうやらバジリスク絆の150枚程度のメダルだけを飲ましたものだと思われる。

と思いきや…

今度はキングハナハナに移動しやがった!!!

なんなんだ!!俺にハナハナを打てと言うのか?

この…ビッチが…

しかし、ここまできて引き下がるわけにはいかない!

打ってやろうじゃねーかよ!ハナハナをよ!!!

こうなった、隣の席で打ってやるよ!!

意を決した俺は、彼女の隣に着席しました。

彼女の隣の台は、どう考えてもクソ台であり、打つ理由がありません。

だけど俺は打つ!

こんなことをしたのは何年ぶりであろうか…

普通のことをしていたのでは、読者を楽しませることは出来ないことは読者時代から知っていました。(当たり前ですが)

ブロガーになった今、普通じゃないことをやらなければ意味がない…と考えるようになったせいでしょう。

打っていくと、3千円ほどでビッグ!更に40Gでバケ!

よしよし、これでしばらくはお金を使わずに済むぞ!
(何やってるんだ俺は…)

隣の女性も、BIG連打をかまし、しばらくは帰ることはなさそうだ…

しばらく打っていくと、なんと彼女の方から話しかけてきました。

これは予想外の展開!

確かに、逆ナンされた経験はたくさんあるのですが、この時はマジでビックリしてしまいました。

女性
「この辺の人なんですか?」


「いや、結構遠いですよ!たまたまこっちに用があったんで!」
(ウソです!近いと警戒心を持たれてしまうので)

女性
「そうなんですか!」


「お姉さんは、ここよく来るんですか?」

女性
「たまに来ますよ!」


「そうなんですか!」

女性
「スロットよく打つんですか?」


「月イチくらいですかね!」

女性
「なら私のほうが、ギャンブラーですねw」


「ですねwたまに打ちたくなるんですよ!」

女性
「気持ちわかります。」


「閉店まで打つんですか?」

女性
「うーん、多分打つかもしれないですねw」


「好きですねーw」

女性
「暇なのでw」

なん…だと!?暇?


「あ!仲間ですね!俺もですw」

女性
「www」


「んじゃ暇人同士で付き合いますよw」

ちょっと待て!俺は今とんでもないことを言ってしまった…

こんなクソ台を閉店まで!?

あと5時間はあるぞ!!

しかし、ここで席を離れてしまっては、ブログのネタのチャンスを逃すかもしれない…

仕方ない!打つか!

女性は、手慣れたカチ盛りで一箱を作り上げ、下皿いっぱい。

俺はというと…一進一退の攻防!
(これですんでくれればいいのだが…)

なるべくゆっくりと打ち、時間を稼ぎ、何とか閉店近くまでさしかかった時、俺は彼女を誘うことにしました。


「よかったら、この後、飯と言う名の飲み行きませんか?w」

女性
「ぶっちゃけちゃってるじゃないですかw」


「どうせなら綺麗な人と気分転換したいですよ!」

女性
「おもしろーい!w」


「んじゃそろそろヤメます?」
(てかヤメろよ?これ以上金を使いたくない)

女性
「ですね!あ!というかちょっといいですか?」


「どうしました?」

女性
「私、結構ここのお店の店員に顔が知られているので、駐車場で待ち合わせたいんですが…」


「あーそういうことですね!わかりました。んじゃ交換所の近くで待ってますよ!」

これは気持ちわかります。

自分がよく使っているパチンコ屋の店員に、このような光景を見られては、陰で何を言われるかわかったものではありません。

彼女の行動は正解です。

彼女が交換所の列に並んでいると…

口パクで「ちょっと待ってね」と言っているのが見える…

何ともたまらん瞬間だ!

その間、彼女は何食わぬ顔で、俺の顔をチラチラ見ながら列に並んでいます。

怖い怖いww

景品交換を済ませ…

女性
「お待たせですw」


「勝ちましたか?w」

女性
「何とかw」


「スロット上手ですね!」

女性
「たまたまですよーw」


「俺の車で行きましょう!」

女性
「えー?大丈夫ですか?w」


「そもそも、見知らぬ俺に声かけたお姉さんも大丈夫ですか?w」

女性
「確かにwww」


「大丈夫じゃない人同士だから、大丈夫ですよw」

女性
「ウケるww」


「んじゃ、行きましょう!」

そう言って俺は、彼女とさりげなく肩をくっつけながら、俺の車に向かいました。
(流石にこの時点で、腰に手を回す歌舞伎者にはなれない)

その後、飲みには行かず、2時間ほどドライブしました。


「てかここどこですかね?」

女性
「うーんわかんないですw」


「時間大丈夫ですか?」

女性
「はい!暇なんでw」

その後15分くらい沈黙が続き…
(この空気はどちらかが、休憩に誘う空気です)


「ちょっと疲れましたねー」

女性
「ですねーw」


「んじゃ入っちゃいますねw」

俺は意を決して(そんなに決した訳じゃないですがw)、ハンドルを左にきり、休憩できる入口に入りました。

女性
「わおw結構やりますねw」


「でしょ?w手が滑ったw」

女性
「www」


「○○○号室…ここでいいですかね?綺麗なお姉さん?」

女性
「手慣れてますね」(笑いながらボディタッチ)


「手が滑ったんで、来るとこ来てしまったので、引き返せなくなったんですよw」

女性
「わけわかんないですw」


「俺も自分で何言ってるかわかりませんw」

そして入室…

2時間後…

恥ずかしがる女性 その3

アクエリオン気持ちいい

暴走モード


あっさりと、エヴァンゲリオンの暴走モード済ませることが出来ました。

いやーしかし、俺も歳ですね…

最近あっちの体力が…

ということで、疲れました…

非常におバカなことをしました。

今後も、何か読者の方の度肝を抜く企画を考えねば…

でないと、せっかく訪問して下さった読者に申し訳ない。

パチンコ屋でナンパする企画~人妻〈前編〉

大好評であるナンパ記事なんですが、今回新たにナンパ企画でもやってみようと思いつきました。

温めていた、ネタがついに幕を開けます…

どうせやるなら、普通のナンパではつまらないので、あるターゲットに狙いを定めてみました。

このショウゴが退屈なスロットブログ村に革命を起こします!

それは、普段よく行くパチンコ屋でかなり話す建設業の方なんですが、その方の奥さんです。

つまり…

よく話す知り合いの奥さんです!

どうです?なかなかぶっ飛んでるでしょう?

表向きはかなりこの建設業の方と仲良くしているのですが、あくまでも表向きだけです。

奥さんはたまに話す程度ですね。

普段からよく話す方の嫁をナンパしたら、その奥さんはナンパについてくるのか?

これはかなりスリル満点です。

なぜならば、普段からその建設業の方とはよくしゃべり、奥さんもたまにくっついて一緒に遊戯をしています。

当然同じ空間で俺は稼働しています。

これでナンパに誘い、OKをもらった場合、なかなかの快感だと思いませんか?

建設業の方の奥さんのスペック

某ブラック保険会社の営業で、年齢は32歳です。

昼間なんかは時間を持て余しています。
(サボっているってことですね)

カップは推定B上からC下

子供は2人、普段からよくスロットパチンコで給料をほぼとかす、筋金入りのパチンカスですw

旦那さんの給料は25万円程度、この旦那さんも奥さんとほぼ変わりません。

生活費を覗いての給料をそのままスロットかパチンコにつぎ込みます。

普段から2人で夕方からほぼ閉店までパチンコに居座り、子供は親に預けているなかなかの歌舞伎者です。

リスク高すぎない?

こんなパチンカスな人をナンパして、それこそバレたら、とんでもなくリスクもいい所です。

パチンカスをナンパして成功して、バレたら慰謝料請求なんてバカらしいですよね…

ただ、俺はこのようなリスクを犯してこそ、価値があるものだと考えています。

だって、お金もそこそこあって、女性にモテるこの俺がわざわざ、パチンカスのビッチを落とそうとしているのですから…

しかも知り合いの人妻を…w

確かに、傍(はた)から見たら、俺は最低…と思われるかもしれません。

ただ、人間の心の中を読めるとしたら、そんなこと考えている人はザラにいます。

「この奥さんと遊んでみたいな」…ってね。

なによりも、普通じゃやっぱり読者の方は楽しめないんですよ。

俺もそうですが…

さっそくですが、建設業の旦那さんがいないスキに、俺はある行動に出ました。

俺は、朝から天井狙い出来る凱旋があったので、朝イチから突撃。

それから、バジリスク3などのリセットを打ち終え、時間は昼12時を回っていました。

すると…

嫁さんが、来店です。

俺はもちろん見逃しませんでした。

この日の前から、この企画は考えていたので、一人になるスキを狙っていたので…

嫁さんは、大好きなクランキーを遊戯し、15分くらいたった時に、声をかけました。


「あれー!どうもー!」

奥さん
「こんにちはー!」


「今日はサボりですか?w」

奥さん
「はいw、でも…シーでお願いします。」


「あー旦那さんね?」

奥さん
「はい!w」


「普段からよく打つんだから、そこまで気にすることはないんじゃないですか?」

奥さん
「昼間はキチンと仕事してるってことになっているので…」


「え?ぶっちゃけ結構昼間はフラフラしている感じですか?」

奥さん
「よく、公園の駐車所とかでサボってますw」


「旦那さん知らないんですか?」

奥さん
「知らないですw」


「えーチクっちゃおうかなーw」

奥さん
「勘弁してくださいよーw」


「それより、少しお話でもしませんか?」

奥さん
「え?はい…」


「ここだと、店員の目があるので、車行きましょうよ!」

奥さん
「じゃあ、このメダルだけ飲ましちゃいますね」


「え?貯メダルしたほうがいいんじゃないですか?」

奥さん
「いいですよーこれだけなんで」(30枚くらい)

さすが、パチンカスですね

今思えば何でこの時俺は「貯メダルしたほうがいい」なんて言ったのかな…

パチンカスなのはわかっているのにw

そして、メダルを飲まし、出口へと俺と彼女は出ていきました。

いやーこの時はさすがにドキドキしましたねーw

なんせ、周りで誰が見ているかわかりませんからね。

もし、旦那や他の知り合いに見られたら、明らかにおかしいっていうのは一目瞭然です。

まあ…なんとでも言えますけどね…

外に出てから…


「てか車でどっか移動したほうがいいですよね?」

このように声掛けしました、この質問の答え次第で、浮気の脈があるかないかが判別できます。

なぜか?

浮気や不倫を意識していないのであれば、こう答えます。

「え?なんでですか?」…と

そんなつもりはなく、ただ単にお話しするつもりなのであれば、ここでいいじゃんと思うはずです。

んじゃ意識している場合はどう答えるか?

相手を「男」として意識しているのであれば、もしくは少しでも浮気や不倫を意識しているなら…

「そうですね!」と答えます。

このそうですね…意味は、「周りにこの光景を見られてしまったらマズいから、移動した方がいいですよね…」って意味です。

では、今回俺が、「どこかに移動した方がいいですよね?」と言って、なんて答えたか?

そうですね…と

そう答えましたw

はい、脈ありです。

旦那に見られたらヤバいから、見られない所に移動しましょうね!…という暗黙の了解の、そうですね!という言葉頂きました。

このそうですね…という言葉を聞いた瞬間…

鳥肌が立ちました…

やべーたまらん!


「そっちの車でもいいですか?」

奥さん
「あ…はい」

車に乗り込み…


「とりあえず、ここを出た方がよくないですか?」

奥さん
「そうですね…出ましょうか」


「適当にドライブしましょう」

奥さん
「わかりました」


「最近スロットどうですか?」

奥さん
「相変わらず全然勝てないですw」


「そうですかw旦那さんは?」

奥さん
「知ってるくせにw」


「すいませんw結構旦那さんもお金ツッコミますよね?」

奥さん
「はい…ヤバいですよね」


「まあ…どうすかねー?(うん非常にヤバいと思うw知ったこっちゃないけど!)」

奥さん
「結構短気だから疲れますよー」


「旦那さんがですか?」

奥さん
「そうです。お金の使い方もルーズだし…」


「そうなんですね…(お前もな!人のこと言えんだろ)」

奥さん
「はい…」


「ケンカはするんですか?」

奥さん
「しょっちゅうですよー」


「何が理由でそんなに喧嘩するんですか?」

奥さん
「まあ…お金ですよね…w」


「ん?でもお互いに結構お金使ってるから喧嘩両成敗なんじゃないですか?」

奥さん
「んー、というか俺はよくて私はダメ…みたいな性格なので…」


「ムチャクチャですねw」

奥さん
「ですよね!?私もお金使い荒いかもしれないですけど、あっちだって使ってるのに…」


「怒らないで聞いてくださいね?」

奥さん
「何ですか?」


「彼って、結構メンタル弱いですよね?何かスロットパチンコ打っているのを見ていると、アツくなり過ぎというか…」

奥さん
「そうです!アツくなると周りが見えなくなっちゃうんですよ!」


「厄介ですねw殴られたりとかは?」

奥さん
「顔はないですけど、腹は何回もあります」


「うわ…俺ムリw」

奥さん
「ないですよね…」


「俺だったら、まあ離れるかなw」

奥さん
「ショウゴさん結構旦那としゃべりますよね?」


「うん!しゃべりますね」

奥さん
「今日のことは内緒にしておいてもらえますか?」

はい!キター!悪女確定!!!


「それは当然わかってますよ!さっき言いましたよね?場所移動した方がいい…って」

奥さん
「裏切りしないでくださいね…」


「しませんってw2人だけの秘密にしておきます」


「そもそも、彼にそんな義理はぶっちゃけないのでw」

奥さん
「www」


「ということは…結構仮面夫婦状態…ということですか?ぶっちゃけ」

奥さん
「本当に言わないでくださいね?」


「本当に言わないでくださいね…って言っている時点で、答え言っちゃってるじゃないですかw」

奥さん
「確かにw…まあ…そういうことです…」


「へー、結構連れ打ちしているから仲良さそうに見えたんですけど…」

これって、女性はよくあることです。

一見仲がよさそうに見えても、全然真逆だったなんてことが…

俺と大人の関係(割り切りの関係)をしている女性から聞いた話なのですが、女性って男に抱かれながらも、他の男を想像していることが結構あるみたいです。

女ってこわいねーww

奥さん
「もうここまで話しちゃったんで言いますね?」


「ん?何をですか?」

奥さん
「ぶっちゃけていいですか?」


「大丈夫ですよ!言わないからw」

奥さん
「私…」

離婚したいんです!


「そうなんですね…(そのパターンかいー)」

奥さん
「イってしまいました…」


「だから、言わないから大丈夫ですって」

奥さん
「実は本当に嫌いなんです…」


「まあ…俺も色んな同級生とか先輩とか後輩の家庭の話聞いてきましたけど、多いですよね」

奥さん
「そうなんですか?」


「多いですよー!まあ…大体が子供がいるから仕方なく…ってパターンですかね」

奥さん
「まさにその通りです」


「やっぱりw」

奥さん
「そうです。子供たちがかわいそうかな…って」


「確かにかわいそうですね…(だったらパチンコばっかやってんじゃねーよw)」

奥さん
「まあ…生活もありますから、なかなかそう簡単に離婚はできないんですけどね…」


「そりゃそうでしょ!子供2人でしたっけ?」

奥さん
「そうです。」


「俺は子供いないからよくわからないけど、子供一人当たり2~3千万かかるって言われてますからね…」

奥さん
「きついですよねw」


「今時代が時代だから、子供作る家庭って減ってますよね…」

奥さん
「そうですね…」


「賛否両論あるかもしれないですけど、俺はあまり欲しくないですかね…」

奥さん
「かわいいものですよ」


「イメージですけど、仮に子供が今出来たとして、その子供が立派に大人になる為に15年~20年はかかるじゃないですか?
その頃には50代後半に差し掛かっているので、その後に人生楽しむって言ってもね…
俺は若いうちに自分の時間を作りたい…って考えなので…」

奥さん
「確かに子供に時間もお金もかかりますから、大変ですよ」


「俺はそれがちょっと…w」

奥さん
「気持ち…わかる気もしますw」


「何か普通にお話しするつもり(ウソ)が凄い濃い内容になってきましたねw」

奥さん
「そうですねw何でこんな感じになったんだろうw」

このように、自分の内部事情をいとも簡単にペラペラ話すタイプの女性は…

いとも簡単に、浮気や不倫をする確率が高いです。

逆に「何も話さない」女性だと、かなり手強いので、諦めた方が時間効率がいいです。


「何でですかね?w」

奥さん
「ショウゴさんは彼女はいるんですか?」


「いますよ!」

奥さん
「束縛とかあります?」


「全く!お互いに自由にやってるので!そもそもそういう面倒くさいタイプの人とは付き合いませんよw」

奥さん
「ですよねw」


「イっていいですか?」

奥さん
「はい?」


「おそらくなんですけど、旦那さんってかなりヤキモチ焼きじゃないですか?」

奥さん
「なんでわかったんですか!?」


「普段からスロットパチンコしてても周りが見えなくなるほどアツくなるし、何よりさっき俺の彼女は束縛しますか?…って聞いてきたじゃないですか?だから多分旦那がそうなんだろうな…と」

奥さん
「マジでヤバいくらい束縛するんです!」


「どんな感じ?」

奥さん
「今どこにいるのか?何時に帰ってくるのか?誰と遊んでいるのか?…みたいな感じでしょっちゅう聞いてくるんです」


「はい!俺ムリでーすw」

奥さん
「それも離婚したい大きな要素の一つですw」


「俺だったら気が狂ってしまいますねw」

奥さん
「ですよねw」


「何かあったらヒステリック起こしそうで怖いっですね」

奥さん
「そうですよ!だから今日のことは…」


「そこまで念入りに内緒にしてほしいってことは、そうとう厄介なんですね!」

奥さん
「はい!かなり厄介です!」

この時の俺はゾクゾクしながらこう思いました。

いいじゃないか!

厄介であればあるほど、そしてリスクがあればあるほど、ブログを楽しんでもらえるではないか!…ってね


「ていうか、そんなに俺って信用ないですかねw」

奥さん
「いえ…でもそこまでショウゴさんをよく知らないので…


「そうですよね。確かに…」

奥さん
「… …」


「んじゃあ、どうすれば信用してもらえるかなー…」

奥さん
「え?」


「いや、結局こうやって俺に真実を話してしまったことで不安なんですよね?」

奥さん
「大丈夫ですw信用してますから」


「何か、二人の秘密みたいなものを作ればいいんじゃないですかね…」

そう言いながら俺は…

奥さんの太ももを軽く手をおきました…

ちなみに、この時は保険会社の制服なのでスカートです。

さすがの俺も、多少緊張はしましたよ!

リスクがデカすぎますからね!

でも、やってやりました!

太ももタッチです!

その瞬間、奥さんは…

奥さん
「どんな秘密…ですか…?」

若干(じゃっかん)微笑んでいるのがわかりました…

そして、拒否されませんでした…


「逆にどんな秘密がいいと思います?」

奥さん
「思いつかないですw」


「んーどうしましょうね…(軽く指で2~3センチ太ももをなでる…)」

奥さん
「わかんないです…」


「どうせなら、俺にもリスクがあるほうが信用してもらえると思いますよ?」

奥さん
「え…?リスク…ですか?」


「もう大人なんですから、ある程度言ってることわかりますよね?」

奥さん
「えっw?」


「わかりますよね?」

この言葉と同時に、俺の手は…

あの中に入っていきました…

人差し指だけ中に手を入れると…

どうやら、少し水気がします…

これは一体なんでしょう…

奥さん
「本当に内緒…なんですよね…?」


「だから、俺もリスク背負うってこうしてるじゃないですか?」

奥さん

「はい…」


「これでも信用してもらえないですかね…?」

奥さん
「ちょっと…えっ…あっ…


「この水気があったことも内緒にしますから…」

そう言うと奥さんは軽く…


シェイクしてきました…

ちなみに水気は少しだけ、匂いましたね…

俺はこの水気の匂いはあまり好きではありません。

この時は俺はヘルメットはさすがに持っていなかったので、水気+生Bだけにしておきました。

ちなみに、場所は高架橋の下です。

よく営業マンなんかがサボっているところですね。

暴走モード直前でストップし…


「これだったら、もう心配しなくても大丈夫なんじゃないですか?w」

奥さん
「確かにそうですねw」


「俺からもお願いですよ。内緒でw」

奥さん
「言える訳ないじゃないですかw」


「女子の浮気とか不倫ってホントバレないですからねw」

奥さん
「確かにそれはあるかもしれないですねw」


「こわいこわいw」

奥さん
「イケメンはずるいな…」


「あなたもズルいですよw」

そう言って、エヴァンゲリオンの暴走モード直前で手を止め、恥ずかしそうにパンツをはきました。

女性の心は中々読めない

今回改めて自分が体験してわかったのは、女性の心というものは、外見だけじゃ判断できないですね。

仲が良さそうなカップルや夫婦を見ても、女性はもしかしたら、別れたい…などと考えているかもしれません。

女性は感情で人を好きになり、理性で嫌いになる生き物ですから、突然の別れ話なんて、よくあることです。

男性側は、不意をつかれるので当然ビックリします。

「え?この前まであんなにラブラブだったのに…」ってね…

女性は一人になると、冷静に考えようとします。

「私、この人でホントにいいのかな…」

「よくよく考えてみたら、なんでこの人と一緒にいるんだろう…」

「普段からこんなに気を使っているんだったら、あの人と一緒にいる理由がないんじゃないかな…」

こんな感じで、一人になると冷静に相手を分析しようとします。

もう一度言います。

女性は感情で男性を好きになり、理性で男性を嫌いになります

ちなみに、男性は逆です。

男性は女性を理性で好きになり、感情で嫌いになります。

今回、不倫の関係を持った奥さんとは、今でもたまにパチンコ屋で遭遇します。

もちろん旦那さんも一緒です。

前と様子は変わっていなく、傍(はた)から見たら仲が良さそうに見えます。

だけど、実際は奥さんは旦那が嫌いです。

うーん家庭を持つことって難しいですね…

ちなみに俺が遊戯していると、たまに奥さんがチラ見してくるのがわかります。

俺はそのチラ見に対して、反応はしません。

絶対にバレるような要素を残したくないので…

まあ、おそらく今後、あの奥さんとはヘルメットをかぶって暴走モードに入ることは時間の問題でしょう…

パチンコ屋でナンパする企画~人妻〈後編〉

例の人妻さんから連絡があり、先程会ってきました。

そう…結局この人妻さんとは関係が続いています。
(ヘルメットを被っての本番もすんでいます)

個人的にはもう関係を終わらせてもいいのですが、一度そのような関係を持つと、結構女性の方ってハマりやすいです。

しかも相手はパチンカスなので、欲望に依存しやすいんでしょうね。

なんでそんなに会いたがるのか?

答えは1つしかありません。

要は、抱かれたいんですよね…


さすがにホテルに行ってしまうと、バレた時はアウトなので、ほぼ運動公園の駐車場で会っています。

たまに俺の家ですかね…

そして、会って5分もしないうちに、始まってしまうんですよねー。

なぜならば、相手は時間がないから…です。

子供を迎えに行ったり、家事をしなければならないので、大体30分から1時間くらいでバイバイします。

いやしかし、女性って30歳超えると欲が強い強い!

こっちが疲れてしまいます。

30代既婚女性と30代未婚女性

30代既婚女性の場合

個人的な見解になるのですが、パターンとしては…

30代に突入しているということは、結婚生活も5年以上たっていることが多いです。

ゆえに、カップル当時のときめきは薄れ(大体旦那が薄れている)、旦那さんが奥さんを抱かなくなってきます。

なんでか?

最低な考えかもしれませんが…

飽きたから…ですよね

もうこの体飽きたよ…ってね。

多くの男性がこのパターンになることが多いです。

当然奥さん側は、欲が高まり、刺激やときめきを求めるようになります。

んで、職場やパチンコ屋(笑)で出会った男性に目がいってしまい、いとも簡単に不倫をしてしまうパターンが少なくありません。

むしろ多いくらいです。

悪いことをしている…というスリルとドキドキが、浮気相手に対してときめきなんだと錯覚してしまうのです。

30代未婚女性の場合

もはや、30代になると結婚をあきらめているパターンが多いです。

結婚が目的ではなく、割り切り相手を探している傾向があります。

別に結婚してくれる男性がいればそれに越したことはありませんが、30代になるとある程度人生経験も豊富なので、結構考えがドライだったりします。

浮気や不倫に対しても、そこまで抵抗もなく受け入れてくれます。

彼女や嫁がいたとしても、「ふーん、そうなんだ」くらいな感じですねw

考えがドライな為、相手に依存せず、自分の時間を大切にします。

んで、欲求不満な時にだけ、相手に連絡をとり、すぐにバイバイですw

もはや男と変わりませんね。

なぜ、30代になると女性は欲が強くなるのか?

これって、答えは簡単です。

30代になると男性は徐々に男性ホルモンが減り、欲が低下します。

ニョイ棒も元気がない方も多いのではないでしょうか?

女性の場合、30代に突入すると、女性ホルモンが一気に減少し、男性ホルモンが活発化されます。

つまり、我々男性が10代20代前半の時のような、思考になってしまうんですよねw

人妻さんとの会話

※ボイスレコーダーをもとに、9割5分は再現してあります。

人妻さん
「いつも世話しないでごめんなさい…」


「別に大丈夫ですよ。家が忙しいんでしょうから」

人妻さん
「旦那が帰ってくると、一気にテンションさがりますね…」


「そうなんですね、そういう家庭多いですよねー」

人妻さん
「なんていうんですか…こう…相手が嫌いというか…」


「嫌いなわけじゃないと思うんですけどねw」

人妻さん
「そうですね…嫌いというか…いるだけでイライラしてしまうんですよね…」


「お互いがお互い、相手を思いやる気持ちがないと、まあそうなるでしょうね」

人妻さん
「ですね…そう言われてみれば、私はないですね…」


「でも、離婚するわけにもいかないでしょうから…」

人妻さん
「ですね…子供たちがいるので…」


「ぶっちゃけ、俺とこうして会って、欲求を満たしていることで上手くバランスとってるんじゃないですか?」

人妻さん
「そうかもしれませんね…」


「別にいまさらカマトトぶんなくてもいいのでは?w」

人妻さん
「すいません…wこうしてショウゴさんと会うことで、バランスはとれています」


「つまり俺を利用していると?w」

人妻さん
「… …」


「大丈夫ですよ!俺もそうだからw」

人妻さん
「ずいぶんハッキリ言いますねw」


「いちいち心理戦みたいなことしているのも疲れるので、腹割ったほうがいいかとw」

人妻さん
「なるほどw 私もぶっちゃけていいですか…?」


「なんでしょうかw」

人妻さん
「あの…ww」


「なんですか?w」

人妻さん
「えーなんか…恥ずかしい…」


「大丈夫ですよ!w引かないから」

人妻さん
「ホントに引かないですか…?」


「しつこいなーw大丈夫ですよ」

人妻さん
「えっと…ロー…ション…」


「ん?なんです?」

人妻さん
「ヤバいw恥ずかしいです」


「ローションですか?」(めんどくせー女だな…さっさと言えよ)

人妻さん
「はいw」


「ローションが何ですか?」

人妻さん
「今度、ローション使って抱き合いたいですw」


「別に照れることでもなんでもないような…w」

人妻さん
「かなり勇気がいりましたw」


「別にそんなこと皆やってるでしょ?」

人妻さん
「ですかね…」


「そうそう」

人妻さん
「でもショウゴさんが、こうしてぶっちゃけキャラじゃなかった言えなかったです…w」


「何度も言いますが、心理戦が嫌いなのでw」

人妻さん
「ww」


「でもホテルはダメですよ?」

人妻さん
「え?あ…はい」


「バレたら言い訳できないので、それは無理ゲーですw」

このような会話を交わし、帰宅しました。

俺の経験上ですが、色んな30代女性にぶっちゃけアンケートをしてみた所、30代女性って1/2くらいの確率で、ソロ活動(1人行為)をしています。

毎日1人でヤッている人…っていうのも結構いました。

男性だったら、こんなの普通ですが、やはり男性ホルモンが逆転すると、女性の方がおさかんになるんですねw

欲を満たしたい男性諸君!

割り切りで面倒くさいことを避けて、気軽に欲を満たしたいのであれば、ぜひとも30代の女性に声をかけてみてください。

大丈夫です。

男性諸君が思っているほど、30代女性はウブではないので、その日のうちに…なんてことも多いですよ。

てか俺の場合8割5分くらいがそうですw

女性は20代後半になると、脳ミソの構造は若いお盛ん男性と変わりません。

パチンコ屋の営業中にセクハラしまくっていた過去

過去にパチンコ店で働いていた時、とてもお恥ずかしい、そしてドン引きするような行動をとっていたお話をしていきたいと思います。

当時パチンコ店の主任をしており、このグループの主任クラスと言えば、他のグループでいう店長的な権限を与えられていました。

月間の粗利調整も自分で考え、店内の装飾関係、メーカー対応なども全部やってましたね。

店を任されている立場なので、当時の俺はやりたいほうだいでした。

たまに、よぼよぼの幹部連中が店に来店し、何言ってるか全然わかんねー話(というか全然聞いていない)を聞いて、適当に話すのが面倒くさかっただけですね。

幹部連中
「ちょっと月間のモード表(設定表)を見せてくれ!」

ショウゴ
「わかりました。(見てもわかんねーだろ?)」

幹部連中
「おい!この北斗の拳SE、3週間連続で全6なのか?」

ショウゴ
「そうですよ!何か?」

幹部連中
「何かじゃなくて、どういう意図でこんなことしてるんだ?」

ショウゴ
「北斗の拳SEを大量導入して、他の競合店はもう客ぶっ飛んでますよ?」

そう…当時北斗の拳SEといえば、機械割詐欺が浮上し、設定6でも全然でない上に、あまりのくそつまらさに設定6でも平気でブン投げれていたんです。

ウチのグループは予算がたくさんあるので、こういうことができましたが、近隣の競合店はそんなことできるはずもないので、当然ウチより稼働はありません。
(64台中稼働しているのが3台とか…)

なので、ウチとしてもこれはチャンスだと思い、ずーっと全台6の据え置き状態にしておいたのです。

幹部連中
「だからといって全6はないだろ!!」

ショウゴ
「今のうちにウチでお客さんつかまえとかないと、マジ飛びますよ?」

幹部連中
「せめて、半6にしたらどうだ?」

ショウゴ
「大丈夫です!実際に粗利みて下さいよ!全然出てないじゃないですか!」

幹部連中
「そういう問題じゃない!しばらくは控えてくれ…」

ショウゴ
「わかりましたー(明日も全6にしょっと♪)」

こんなことがまかり通っていたので、完全に俺はやりたいほうだいです。

そして、当然次の日も、北斗の拳SEは全6で営業しました。

本社にモード表をFAXするのですが、嘘の数字を入力して提出していましたねw

さて、そんなやりたいほうだいの俺は、当然女性スタッフにも目を光らせます。

営業中は、優秀な部下がたくさんいるので、現場はもちろん、事務所の仕事も任せて、俺は確認作業をするだけです。

たまに気が向いたら、部下の釘調整を手伝っていたくらいですかね。

暇な俺は、モニター越しに女性店員やコーヒーレディの動きばかり見ることに夢中で、「この子をどういうシチュエーションで口説き落とそうかな…」何てことばかり考えていました。

例えば、ポップデザイナーの女店員が事務所に入ってきて、俺にパウチやノボリのデザインの相談にやってくることがあります。
上司に報告

確認作業をしてGOサインを出すのは俺ですが、当然ポップデザイナーの子のほうがセンスがいいので、相談しているフリをして、ずーっと胸や足ばかり見ていましたね。

確認作業が終わり、その子が事務所から出る際、後ろ姿の足に俺は興奮してしまい、その興奮を抑えきれずに、ポップデザイナーがいる部屋に向かいます。
げんのすけ開眼

ポップデザイナーの部屋に入り…


その際に、誰かが入ってこようとしても大丈夫なように、必ずカギを閉めていました。

カギを閉めて、密室に2人きりでいること自体が、周りから見れば怪しいですが、現場を抑えられるよりはマシです。

証拠さえなければなんとでも言えますからね。

彼女が、パソコンでデザインを考えている最中に俺は背後から…

ショウゴ
「おーなかなかいい感じだなー!このノボリのデザイン!」

ポップデザイナーの女店員
「やっぱりー?wですよね!!」

この時点で俺は背後から完全に密着状態です。

そして彼女がマウスに手を当てているその上から、手をのせます。

当然この時点で本人も意識はしていますが、拒否しません。

こういう空気の時って、大抵沈黙しますよねw

この沈黙の瞬間も、結構好きです。

沈黙してしまうので、俺は盛り上げようと、適当にわけのわからないことを言いながら、その子を笑わせ、ついに俺は禁断の足に手を伸ばしてしまったのです。

ポップデザイナーの女店員

「ちょっと…主任?それは…まずくないですか…?」

ショウゴ
「まずくない、まずくない。おいしいおいしい!」

ポップデザイナーの女店員
「ウケるw」

ホントビッチですね!!

ショウゴ
「てか、ちょっとカギ閉めてくるよ?」

ポップデザイナーの女店員
「なんでですかーw」

先程俺は事前にカギを閉めたはずなのに、なぜカギを閉めてくる…などど言ったのでしょう?

答えはこうです。

事前にカギを閉めていることがバレたら、危険極まりない人だと思われるからですw
(危ない奴だってばれない為)

カギを閉めてくるよ?と言った時、その子は完全に照れ笑いしていました。

そして俺はカギを閉めたフリをして、再びその子の背後に周り、暴走モード突入です。

Bと足を同時に触りまくり、しばらく沈黙が続きました…

しばらくすると…!?

完全にその子が感じはじめたのです。

さて、ここで男性諸君に問題です。

俺は背後から周り、Bと足を触りまくりました。

その際に、女性が受け入れているか、嫌がっているか確認できるしぐさがあります。

それはいったい何でしょう?

ヒントは…

顎(あご)です!

顎(あご)?…なんて疑問を持つ方、もう答えはわかっている女性慣れしている方、なんとなくわかる方、それぞれいると思います。

では…答えに参りましょう!

答えは…

その行為の際に、女性の顎(あご)が上に若干でもあがっていれば、1確です!

逆に、顎(あご)が下がっていれば、嫌がっている…ということです。

顎(あご)が上に向いている→受け入れている
顎(あご)が下に向いている→通報される

当然2人はもう止まりません。

ヒートアップしているので、服など着ていません。

その瞬間…

ホールスタッフ
「主任ー!インカムとれますかー?」

裸でもインカムはしていますw

何があるかわからないので。

裸でインカム姿って…今思えばかなりマヌケですよねw

ショウゴ
「はいよー!!(ギーコギーコギコギコ)」

ポップデザイナーの女店員
「ちょっ…まずくないですか?(小声)」

ショウゴ
「大丈夫(小声)」

ホールスタッフ
「???番台の赤ドンが???Gで下皿にメダルが5枚ほどあります!非稼働が45分経過しているのですが開放してよろしいでしょうかー?」

ショウゴ
「うん!いいよー!!!!!!(ギシギシギシギシギシ)」

ポップデザイナーの女店員
女性喘ぎ声
「ちょっ…主任…音が…」

ショウゴ
「(シカト)」

ショウゴ
「ちなみに○○さーん!インカムとれるー?(ギシギシギシギシギシ)」

ポップデザイナーの女店員
「え?…ちょっと!(パンパンパンパンパン)」

ホールスタッフ
「はいー!とれまーす!」

ショウゴ

「戦国はぁ…無双はぁ…なんだけどさっ…ー(ギシギシギシ)」

ポップデザイナーの女店員
「はぁ…はぁ…」

ホールスタッフ
「??…はい!!」

ショウゴ

「戦国無双ー!!!」

ホールスタッフ
「ああ!はい!」

ショウゴ
「空き台だったら、お客さんにおススメしといてー!今日は全台456だからー(全2)」

ホールスタッフ
「了解しましたー!主任大丈夫ですか?」

ショウゴ
「ちょっと仕事はりきりすぎたねw大丈夫だよー!!」

ポップデザイナーの女店員
「ぷっwww」

ホールスタッフ
「頑張って下さいー!!」

ショウゴ
「そっちも頑張れよー!!(ケツをパーーーン!!!!)」


ポップデザイナーの女店員
「いたっ!!!」

ホールスタッフ
「ん?了解しましたー!!!沖海コーナー了解ー!!!!」

ポップデザイナーの女店員
「ちょっと!!主任、やりすぎですよ!」

ショウゴ
「あー面白いシュチエーションだったな?w」

ポップデザイナーの女店員
「面白くないですからー!バレたらどうするんですか!?」

ショウゴ
「大丈夫でしょ!!なんだかんだ興奮してたじゃん?w」

ちなみにこの子はバツイチ子持ちの、典型的なビッチでした。

もちろんですが、俺もいきなりこのような行動はとりませんw

あくまで普段のコミュニケーションで、「もうそろそろイケるな!」…と確信した時に、手を出しています。

そりゃそうだw

しかし、俺もホントマヌケなことしてましたねw

裸でインカムつけて腰を振っているんですからw

需要がありましたら、まだまだこんな体験談がありますので、今後記事にしていきたいと思います。

恐怖のストーカー女に再会(パチンコ屋にて)  メンヘラ女はやっぱり怖い

過去にパチンコ店で知り合い、その日のうちに肉体関係を持った女性客がいました。

どのようなきっかけで話したかというと逆ナンです。

当時、鉄拳3のゾーンハイエナ全盛期の頃

270G~をボーダーにして、300Gでキング判別という立ち回りが有名でしたね。

300Gのゾーンで前兆がきたら、500Gのゾーンの解除率は2割程度

300Gのゾーンで前兆がこなかったら、500Gのゾーンの解除率は8割程度

300Gのゾーンで前兆がきたら続行するかしないかは意見が割れたと思いますが、他に打つ台がなければ全然期待値があるので続行もOK!

神鉄拳ラッシュに期待できるデビルゾーンでのリールロックもドキドキしましたねー!

あんなアホでも稼げる台はなかなかありませんよね。

当時俺も鉄拳3だけで100万から150万くらいは稼がせてもらいました。

そんな鉄拳3で荒稼ぎをしている時、いつも午前中に来店して鉄拳3だけを全ツッパする30代の女性

鉄拳3といえば赤背景以外は即ヤメが鉄則です。

俺は女性の周りをウロウロしながら次から次へとハイエナしては即ヤメを繰り返していると、クレジットを落とすたびにその女性から視線を感じていました。

ヤマサのクレジット音は結構デカいので当然目立ちます。
(ドゥルルドゥルル♪精算しました!!)

クレジットを落とす度にギロッと睨まれているように感じている俺は、「なんか俺恨まれてんのか?」…と思い不快に感じてたんですよねー。

しかしあまりにも稼げるものだから勿論おかまいなしに次から次へと台移動を繰り返していました。

そんなある日、いつも通りハイエナを繰り返し、メダルを流そうかと思ったその時でした。

30代女性がついに話しかけてきた

30代女性
「いつもすぐヤメてますけど、どうしてですか?」…と声をかけてきたのです。

俺はこの時点で、因縁でもつけてくる気なのか…と思いました。

逆ナンされるのは慣れているのですが、今回のケースは常日頃明らかに俺を睨んでいるように見えたからです。

軽くヤンママタイプの人種だったので、その可能性も十分に考えられます。

まあ…俺は女だろうが容赦はしないですけどね

そこで俺はそっけない態度で…

ショウゴ
「別に…ヤメたいからヤメてるだけですけど!」

30代女性
「あ…そうなんですか…なんかいつも出しているから秘密があるのかと思いまして…」

見た目とは裏腹に、謙虚な感じでした。

俺はその対応を見て、軽く確信に迫りました。

あ!逆ナンだ!…ってね

※俺の経験上、パチンコ屋で男ならともかく、女から男に声をかけるということはほぼ逆ナンで間違いありません。

見た目はちょいヤンキーだったのですが、そこそこ綺麗な顔立ちをしていたので、俺はその女を飯に誘ったのです。
(もちろんヤリ目で)

しかし、この時の俺の行動が後にとんでもない事件に発展するとは知る由もありませんでした。

辺りは薄暗くなる頃に、一緒にパチンコ屋を後にし、俺の車でファミレスに向かいました。

車の中で話ししていると、一見クールそうな印象だったのが一変、まあよくしゃべることしゃべること…人間見た目じゃ分からないものですね…

ファミレスに入り、飯を食いながら話していると、彼女は先ほどの鉄拳3の話など一切しませんでした。

まあ…そりゃそうでしょう。

逆ナンする為の口実でしょうからね!!

女性というものは自分からナンパした…という事実を認めたくないものです。

簡単に言うと、軽い女(ビッチ)って思われるのを嫌うんですよね。

あくまでも私は、鉄拳3について聞こうと思って話をかけたんだよ…ってアピールしたんでしょう。

この時点で脇が甘いことが確定です!

なぜかというと流れはこうです

鉄拳3の話を口実に俺を逆ナンした
(女性は軽い女だと思われるのを嫌うから)

それを利用して、ヤリ目で俺はファミレスに誘う

車内ではもちろんファミレスでも鉄拳3の会話が一切出てこない

おかしなことに気がつきませんか?

軽い女と思われたくないから、鉄拳3の話題を口実にしたのはいいですが、その後ファミレスで鉄拳3の話をしない時点で逆ナン1確です。

なんてバカな女なんでしょうか。

軽い女だと認めたくないのであれば、多少なりとも鉄拳3の話題をすれば口実は守られるのに、一切口にしない時点で、「あなたを逆ナンしました」と言っているようなものです。

こういうバカはチョロイです。

簡単にヤレます。

その日のうちにホテルも可能でしょう。

案の定、ファミレスを後にすると、ビッチ女特有の共通ワードで俺に話しかけました。

ビッチ女
「この後どうします?」

このセリフって、モテない男が女をホテルに誘うセリフです。

下心を全面に出している余裕のない男が使うんですよねー。

このセリフを女が言っているということは、この女は相当たまっているんでしょうね。

なかなかこのセリフを言う女はいませんよ…

てか過去に類を見ません。

俺は無言でホテルに向かい、ホテルの入り口に入っても彼女は何も言いませんでした…

当然です!

バカでビッチなんですから!!

大体ビッチのくせに、軽い女じゃないアピールしてるのが間違っている。

ビッチならビッチらしく性欲を全面に出さなきゃダメだろ?

カマトトぶってんじゃねーよ!!!

30分後にはベットインし、行為を済ませホテルを後にしました…

帰りの車の中で…

ビッチ
「今日はありがとうね♪」

※女あるあるなんですが、行為を済ませた後って、今まで敬語を使っていたのが急にタメ口になります。

俺の女にでもなったつもりなのでしょうか?

一回くらい行為をしたからって、彼女顔すんじゃねーよ!!

俺はもう満足したので、これ以上は関わりたくありません。

男賢者モードですね。

行為を済ませたらもう用済みです!

適当に話を聞いていると、ビッチの携帯が鳴りました。

携帯が鳴ったと同時に俺に向けて人差し指を鼻に向けて…

シーーーッ

ビッチ女
「もしもし…あ…今から帰るよ!うんわかったー」

お気づきの方もいるのでしょう。

30代の女性と言えばほとんどが結婚しているはずです。

彼氏ではなく旦那からの連絡だったのです。

今でこそ、人妻は慣れっこですが、当時の俺は「マジかよ…めんどくせーのに関わっちまったな」…と思っていました。

女の浮気や不倫と言うのはなかなかバレないものですが、下手すると旦那から俺に乗り換えられる可能性も考え、心の中で「やっちまった…」と後悔していましたねw

バレたらバレたで、面倒くさいですが、俺が原因で離婚でもされてたらシャレにならん…と考え、冷静に対処しました。


「あ…旦那さんから?」

ビッチ
「うん…あぶなかったー♪」


「早く帰ってあげないとね!!」

ビッチ
「そうだね…」


「俺も彼女が待ってるから帰らないといけないからさ!!」

ビッチ
「あ…彼女いるんだ?」


「そう婚約もしてるし!」

危険を感じた俺は、あなたが本命ではないことを全面的にアピールしました。

そうでないと、今後何が起きるか分からないので…

パチンコ屋で男が声をかけるならともかく、女から声をかけてくる時点で、メンヘラ女の可能性大だということを、当時の俺は知る由もありませんでした。

ビッチがラインを交換しよう…と言ってきたので、仕方なくラインのIDだけを教えたのが間違いだったのです。

その日から、毎日のように夜中でもおかまいなしにビッチからラインがくるようになりました。

俺はいい加減にブチ切れて、その女にこう言ったのです。


「あのさーあんたも旦那がいるように、俺も彼女がいるんだよ!
あんたも大人なんだから、お互いの生活を守りながら都合のいい相手として割り切ることぐらいできるだろ?空気読めよ?」

ビッチ
「え…迷惑だった?」


「あたりめーだろうが!夜中だろうがなんだろうが相手の都合を考えずに連絡してくるなんて迷惑だと思わないのか?」

ビッチ
「わたし…そんなつもりじゃ…」


「そんなつもりじゃなくても、こっちは迷惑なんだよ!」

ビッチ
「ごめんなさい…これからは気をつけるから…見捨てないで!!」


「今後こんなことがあったらマジでブロックするからな!」

ビッチ
「わかった…」

このような会話を交わしたのですが、その後、彼女の行動は変わることはありませんでした。

もう俺はこれ以上メンヘラと関わりたくないので、パチ屋で会ってもフルシカトし、ラインもブロックしました。

ちなみに1年半くらいフルシカトしても、3日に1回くらいは連絡がきていたのです。(ラインをブロックしたのでショートメールで)

以下ショートメールの一部の内容です。

ビッチ
「私、救急車で緊急搬送されました。今は落ち着いているけど、場合によってはオペだそうです。なので今のうちにお礼を言っておきたくてメールしました。」

「今まで本当にありがとうございました。そして本当にさようなら…元気になればまたパチ屋にいきたいな…」

「旦那との離婚が成立しました。色々相談や愚痴を聞いてくれてありがとうございました。」

「ごめん…やっぱりあの頃が楽しすぎて忘れられない…だから…せめて普通の女友達になってほしい…」

「今日、姿を見かけた…やっぱり姿見ちゃうとダメだよ…」

「私ってスマホのストーカーみたいだね笑」

このようなメールが1年半にも渡り送られてきたのです。

ヤ〇ザに頼んで、風〇にでも送り込んでやろうか!…と本気で考えました。

警察に行ったところで、何もしてくれないのはわかっているので…

ぶっちゃけ言うと、俺は付き合いでヤ○ザの後援会に入っています。

何かあったら言ってくれ…とは言われているのですが、借りを作ってしまうと後が面倒なので、頼まなかったですがw

それくらい気が狂いそうでした。

上記の文面を見て分かる通り、かまってほしいが為にありとあらゆる手段を使って、何とか俺の気を引こうと必死だったのでしょう。

フルシカトしているにも関わらず1年半もの間、連絡をし続ける執念が恐ろしいですよね。

これ以来、俺はメンヘラ女を見抜く術を身につけ、メンヘラ女には決して手を出さないことを心に決めましたw

今でもしょっちゅう色んな女とは遊んでいますが、メンヘラ女だけは、いくら容姿がよくても絶対に関わらないようにしています。

みなさんも気をつけてくださいね!

パチンコ屋でナンパした女が、スロットパチンコで借金まみれだったことが発覚!

以前パチンコ屋で引っかけた女性客についてお話をしていきたいと思います。

この前、たまたま買い物ついでに、滅多に行かないパチンコ屋に行こうと考えました。

そのパチンコ店は、貯メダルが1500枚程度あったので、まあー何とかなるかな…?

そのお店は某マルハンです。

辺りを見回すと、専業っぽい人が至る所で、ホールをグルグル巡回していました。

これじゃあ、厳しいかな…と、あまり期待せずにスロットコーナーのデータを見ていくと…

ミリオンゴット凱旋の凱旋721G、753G

アナザーゴットハーデス859G

政宗奥州ボーナス5スルー321G

剛衛門682G

パッと見た感じ、これだけ打てる台がありました。

これだけ打てる台があるのに、ホールを巡回している専業者と思わしき人達は、見向きもしません。

俺が、ハーデスの859Gに着席し、1300Gほどで当たり、消化した後、再度ホールの様子を見てみると、先ほどの他4台が全部空いています。

??

見る限り、巡回組は男が4人、女1人

おそらく全員が専業者だと思われますが、いまだにホールを巡回しています。

どれだけ高いボーダーに設定しているか知りませんが、あんなことしてるんだったら、打てばいいのに…。

個人的な見解ですが、おそらく余剰資金がほとんどないのでしょう。

じゃなかったら、あれだけ時間をかけてホールをグルグルするはずがありません。

そこまでしてスロットで稼ぎたいという執念恐るべし…

んで、次に俺はミリオンゴット神々の凱旋に移動して、消化している時でした。

見覚えのある女が…

トントン…(肩をたたかれる)
女性口元が緩む
見覚えのある女
「ショウゴさん!」


ショウゴ
「… …おー珍しい顔だな」

女性口元が緩む
見覚えのある女
「何してんのー?こっち来るのー?」


ショウゴ
「買い物ついでに来たんだよ」

女性口元が緩む
見覚えのある女
「あれから全然連絡くれないじゃーん」(肩ポンポン)

この女性は?

過去に通っていたマイホに、その女はいつもバジリスク絆を打っていました。

顔はそこまで綺麗…というわけではないのですが、とにかく体がエロく、いつも露出した格好をしていたのです。

あそこまで体を強調するということは、理由は2つです。

1つは、自分に自信を持っていて、本当にオシャレが大好きなタイプです。

別に、男性の視線を釘づけにしたくて、そういう恰好をしているのではなく、ファッションの一部として、肌を露出しています。

2つ目は、もう男性諸君はお分かりでしょうが、男性が大好きで、とにかく男性に興味を引いてもらうには、肌を露出して、暗黙の誘惑をしているタイプです。

暗黙の誘惑をすることによって、男性から声をかけてもらうのを待っているのです。

この手のタイプは、基本的に、ただ肌を露出していればいいと思っているので、ファッションセンスがありません。

基本的に香水がキツいことが多いです。

ちなみになんですが、パチンコ屋にいる…という時点で、先程ご説明した、ただ単に男性大好きタイプである可能性が高いです。

なぜかと言うと…

パチンコ屋はお金が絡みますよね?

欲望に溺れているタイプということは、「お金」にも溺れているし、「男」にも溺れているのがほとんどです。

特に、1人で遊戯しにくるタイプだったら尚更です。

中には、そこまでエロい恰好をしていないのですが、清純派な恰好をして遊戯している女性を見たことがあると思います。

今の時代、パチンコ屋がアミューズメント化した…とは言っていますが、根本的には何も変わっていません。

アミューズメント化したから、普通の女性も気軽にパチンコ屋に通えるようになった…って言いたいんでしょ?

違います。

パチンコ屋で服装が地味な女性を発見

服装が地味だという理由だけで、普通の女性だと認識する

今の時代は、普通の女性が気軽にパチンコ屋に通えるようになった…と思い込む

普通の女性が遊びに来るということは、パチンコ屋はアミューズメント化したと誤解する

そもそもなんですが、服装が地味なだけで、普通の女性が通えるようになった…なんて思っていること自体が、トーシローです。

服装が地味だったら、ビッチではないのでしょうか?

甘い甘い。

所詮パチンコ屋は、ギャンブル場です。

服装が地味なだけで、欲望に溺れているという根源は変わりません。

パチンコ屋に一人で行っている時点で、ビッチの可能性も高いのですよ。

話を戻しましょう。

この声をかけてきた女性は、そこまでファッションセンスがなく、ただ単に肌を露出しているタイプです。

つまり、大の男好きです。

一番楽勝なタイプですね。

当時の年齢は27歳位だったと思います。

ドストレートに声をかけて誘ってもいいのですが、女性というのはビッチであっても、ある程度のきっかけがほしいのです。

過去にこの女を引っかけたきっかけをご紹介しましょう。

この女の遊技台の椅子の下にメダルが落ちていました。


ショウゴ
「……無言でメダルを渡す」(軽い笑顔)

女性口元が緩む
ビッチ女
「あ!ありがとうございます!」

まずは、このようなきっかけを作ります。

この後にナンパしてもいいのですが、この日はこれだけにしておきます。

これで、次から女に普通に声をかけられるきっかけを作っておきます。

メダルを拾ってくれた人…と話しているだけで、ナンパを受け入れている女じゃない…っていう理由を作ってあげます。

表向きは「メダルを拾ってくれた人」と話している。

実際は「ナンパ」だと心の中では分かっていて、話している。

女って男と違って、このようなきっかけと理由が必要なんですよね…(めんどくせ)

後日…


ショウゴ
「無言で会釈」(軽く笑顔)

女性口元が緩む
ビッチ女
「あっ…」(ペコ)

この時点で、相手の反応を伺います。

相手の反応がよかったら、脈アリです。

反応が薄かったら、時間の無駄なので、諦めるが吉です。

この時点で反応がよかったら、「どうですか?」などと声をかけて更に仲良くなっておきます。

今回の場合は、反応がかなりよく、わざわざデータ機を指さして…

女性口元が緩む
ビッチ
「これヤバくないですかw?」…とクソ台を指さしながら、俺に話しかけてきました。


ショウゴ
「このままだと死にますねw」

女性口元が緩む
ビッチ
「どうしようかな…?」


ショウゴ
「もうヤメた方がいいんじゃないすか?w」

女性口元が緩む
ビッチ
「もう一度だけ当てたら、ヤメますw」


ショウゴ
「無理しないでくださいねー」

もうこの時点で、ある程度脈アリだと判断したので、飯に誘おうと考えていました。

んで、ビッチが遊戯を終えて、俺の方に向かってきて一言…

女性口元が緩む
ビッチ
「ダメでしたw」


ショウゴ
「そうなんですね、んじゃ俺も終わったんで、とりあえずご飯行きましょうw」

ご飯行きません?じゃないです、ご飯行きましょう…と言ってください!

ナンパのトーシローは、声をかける時に、「今お時間ありますか?」「今暇ですか?」…と疑問形でお話をしていまいます。

ナンパをする際は、疑問形で声をかけてしまうと、相手に選択権を与えてしまうことになります。

女性側がいくらタイプの男性に声をかけられたとしても、「お時間ありますか?」と疑問形で問いかけられると、とっさに「ありません」…などと言ってしまいがちです。(あとで後悔する女も沢山います)

疑問を投げかけて選択権を与えると、冷静な理性がとっさに浮かんでしまうからです。

そうではなくて、断りずらい日本人の特性を狙って、そこに付け込めばいいんです。

でもこれって、できるようでなかなかできないものです。

大体が草食BOYなので、ビビってしまうんですよね…

少しでも可能性を上げたいのであれば、自信をもって笑顔で「行きましょう!」と誘ってみてください!

どうせ声かけるなら、可能性があるアプローチをしたほうがいいでしょ?

失敗は恥…と考えている方がほとんどだと思います。

これに対して俺は、「失敗なんてたいした問題じゃない」…などと言うつもりはありません。

個人的には、ドンマイですむ話なのですが、人それぞれ価値観がありますからね。

なので、恥だと考えている方は、恥をかく可能性を少なくする為にも、どうせ声をかけるのであれば、チャレンジしてみてください!

疑問形で問いかけるよりは、確実に成功する可能性が高いですから。

さて…話を戻し、俺がご飯に誘うと…

女性口元が緩む
ビッチ
「どこ行くんですか?」
…と

覚えておいてください!

誘って、「どこ行くんですか?」…と言われたら、ほぼナンパは成功したようなものです。

日本人は謙虚なので、ドストレートに「いいですよ!」とか「行きましょう!」というセリフは、会って間もない方には言いにくいものです。

しかしながら、遠回しにオッケーを出します。

その答えこそ「どこに行くんですか?」…です。

どこに行くんですか?…と言っている時点で、「いいよ!」…と言っているようなものです。

この答えが返ってきたら、気が変わらないうちに、さっさと店を後にして2人きりになることをおススメします。

この後、遠めの焼肉屋に行き…あっさりと

ラブホベッド
こうなりました。

ラインだけ交換して、その後は面倒になり、連絡をとっていませんでした。

まあワンナイトで十分な相手だと思ったので…

せっかくこのようなきっかけがあったので、台を消化して、他に打てる台がなかったら、そのまま遊びに行こうかな…と考えていました。


ショウゴ
「1人?」

女性口元が緩む
ビッチ女
「うん♪1人w」


ショウゴ
「彼氏かなんかは一緒じゃないのか?」(軽く冗談で聞いてみました)

女性口元が緩む
ビッチ
「離婚したw」

???

結婚してたんかいw?

ちなみに前遊んだ時は、フリーだと言っていました。

こいつはフリーという言葉の認識ができていないのか?w

普通のフリーの考え方→彼氏、旦那なし

普通じゃないフリーの考え方→彼氏、旦那いるけど行動は自由

普通じゃないフリーの考え方のほうだったようですね。

これはこれで、面白いのでいいですがw


ショウゴ
「何で離婚したん?」

女性口元が緩む
ビッチ
「借金がバレたw」


ショウゴ
「借金があるの黙ってた感じ?」

女性口元が緩む
ビッチ
「そうw」


ショウゴ
「ヤミ金じゃないよな?」

女性口元が緩む
ビッチ
「リボ払いの請求書を見られちゃったw」

この時点で、俺はこの女はバカだと思いました。

リボ払いとは、金利がクソ高く、元金がなかなか減らないアレです。

話を聞くと、返済していくうちに、クレジット会社から連絡があり、このように伝えられたそうです。

クレジット会社
「返済をしっかりしているようなので、上限が50万円から80万円になりますが、どうしますか?」

大まかに言うとこんな感じです。

アリ地獄の罠ですね。

リボ払いというのは、お金がない人&お金にだらしない人をターゲットにします。

なかなか元金が減らない理由は、金利18%オーバーという罠です。

50万円借りたとして、20万円を返済しました。

返せる目星がつく人物だと判断したら、貸せる額の上限を上げます。

リボ払いしている人の多くは、「借りた金」=「自分の金」だという錯覚を起こすので、気軽に上限まで借りる可能性が高いのです。

もちろん金利なんて、ほぼ気にしていません。

適当に月5000円~1万円返済してればいいや~くらいに思っているのでしょう。

当然クレジット会社もそれを分かっている確信犯なので、ターゲットにするのは商売としては正解ですね。

んで、その女は当然、貸せる金額を80万円まで設定し、後日に上限いっぱいにまでお金を借りて、パチンコをしていることが旦那にバレて、離婚という流れです。

この話を聞いた俺は、デートを中止しようかな…と考えていました。

こんな話はよく聞くことで、別に驚きはしません。

ただ、あまり関わりたくはないですかねー。

いまだに、パチンコ屋にいる方は、ギャンブル性が抑えられたとはいえ、こんな人いくらでもいます。

その後適当に、車内でお話をして…


A…B…Cの途中で切り上げて、帰りました。

さすがにヘルメットがない状態で、地雷を踏むわけにはいきません。

やっぱりアレですね。

お金にだらしない女=アッチもだらしない

したがって、パチンコ屋に行っている時点でお金にだらしない人がほとんどなので、必然的にアッチもだらしない可能性が大なのです。

皆さんも、ちょっとイタズラ(AとBくらい)するくらいならいいですが、それ以上はヤメた方がいいかと思います。

それ以上求めるのであれば…

ヘルメットは確実にかぶりましょう

浮気や不倫をしたいのであればパチンコ屋は絶好のナンパスポットであることは間違いない

浮気や不倫をしたい…って思っている方に向けて記事を書いていきたいと思います。

浮気や不倫をしてみたい!

皆さんは彼氏、彼女はいるでしょうか?

いる方は、こう思ったことってありませんか?

・たまには刺激がほしいな…

・ドキドキしてみたいな…

・恋人以外の違う人にも興味があるな…

・付き合いが長すぎてときめくことががなくなったな…

・恋人はキープしつつ、浮気相手不倫相手がほしいな…

・恋人との夜の営みはもう飽きたから他の営み相手がほしいな…

一般的な考えだと上記の考えは最低…って思われるかもしれませんが、はたしてそうでしょうか?

これくらい思っている人ってザラにいます。

人間どうしても飽き…というものは出てきます。

これに対して罪悪感を持っている方もいるかもしれませんが、罪悪感を持っていても意味がないです。

なぜならば、浮気したい…不倫したい…って思っている時点で、その考えは変わらないからです。

これは俺の考えですが…

人間思うのはしょうがない!

これはしょうがないです。浮気したい…不倫したい…って思うのですから、その考えを変えろっていうのが無理なお話しですよね。

んじゃ解決方法は?どうすんのよ?

人間思うのはしょうがないから、口にしなければいい!バレなければいい!
(浮気不倫に限っては)

これが俺の答えです。

人間の3大欲求の1つとして、性欲がありますが、そもそも性欲っていう欲求は何が目的でしょうか?

子孫を残すことでしょうか?

いいえ違います…

答えは気持ちよくなりたい…です!

お互いの肌が触れ合って快感を得ることです。

世間一般的には、子孫を残すことが性欲である…みたいなことになっているみたいですが、営みの最中に子孫を残すことを考えて行為を楽しんでいる人は、いるにはいるのでしょうがほとんどの方が快楽の追及のはずです。

もちろん性欲が強いからと言って犯罪を犯してはいけない

日々ニュースなどを見ていると、セクハラ事件やら痴漢事件などよくやっていますがこれは完全にアウト!

最近ですと、市長が女性に無理矢理キスしたり足を舐めた…なんて事件がとりあげられていますが、これは…ちょっとねw

行為自体は何てことない人間の欲望の行為ですが、無理矢理やってしまうのは頭おかしいとしかいいようがありません。

あくまで相手が同意してくれた場合のみ、その欲求を吐き出すことが許されます。

んじゃ浮気や不倫は犯罪じゃないのかよ?

現在の日本の法律では犯罪ではありません。

民法第770条の民事の責任は問われますが、刑事犯罪ではありません。

相手そして不倫相手から慰謝料を請求される…というペナルティはありますが…

離婚の理由や慰謝料請求の理由として成立するだけです。

被害者が訴えればお国が味方して相手側からお金をとるサポートをしてくれるってだけです。

ではでは浮気や不倫って人としてどうなのよ?

これに関しては、俺の考えは…

しょうがないんじゃないの?

これが答えです。

無理矢理ではなく、お互いが同意して納得して行為に及んだわけですから。

そもそも、浮気や不倫に対して、そんな大騒ぎするほどのことじゃないと個人的には思います。

テレビもよく大騒ぎして浮気不倫問題をとりあげていますが、大半の人は面白おかしく他人の不幸を楽しんでいるだけです。
(ニュースキャスターも含め)

他人の不幸を見ると自分の精神の安定につながる…っていうことを皆さん無意識にわかってらっしゃるから、野次馬が半端じゃない。

人を叩くのはいいけど、んじゃあなたは何もないのでしょうか?…とツッコミたくなります。

人間誰しも叩けばホコリは出てくるものでしょうに、なぜにそんな自分に甘く、他人に厳しいのか理解に苦しみます。

これは俺の持論ですが…

綺麗ごとを言う人に限ってホコリはたくさんあるような気がする。

浮気問題不倫問題などについて、よくでしゃばる方っていますよね?

最低!許せない!人としてありえない!とか…

いやいや…ではあなたはどうなんでしょう?…って思いますね。

ちなみに俺はホコリだらけですw

俺の人生経験で思ったことは、綺麗ごとを言う人に限って信用できない人間が多かったです。

ていうか綺麗ごとばっか言う人で信用できた人いた記憶がありませんね。

あなたの為に頑張るよ!みんなの為に頑張るよ!とかやたら口にする方です。

マインドセットだ!!とかね

案外、真逆の人の方が信用出来たり、いざと言う時に助けてくれたりします。

さて、そのお話はさておき…

今回は浮気不倫をするのはパチンコ屋が絶好の場所である…というテーマでしたね。

なぜパチンコ屋って浮気不倫をするのに絶好なんだろうって思いますか?

答えを言ってしまうと、基本的にパチンコ屋に来る人達は…

後先を考えない人間で溢れているから…です。

これは店員やお客問わずです!

例えば…

お客で言えば給料の大半をパチンコに使ってしまう人。

これは非常に多いです。
後先考えない人
パチンコなんて本来は余剰資金で楽しむものですが、現実問題余剰資金で楽しむなんてことをしている人はほとんどいません。

大抵が毎月予算オーバーです。(一般ユーザーに限っては)

後先なんて考えてはいません。目先の欲望のみを考えています。
パチンコ依存症

今月の生活費?そんなの関係ねー!今が大事なんだ…ってね

このタイプは私生活もなにもかもだらしない可能性大です。

店員で言えば…後先を考えていないからパチンコ屋で働いている。

例えばバツイチ子持ちが非常に多いです。

若いうちに何も考えずに子供を作ってしまい、挙句の果てには離婚して、とりあえず風俗やキャバ以外で時給がいいから働いちゃおう…みたいな考えです。

20代や30代前半のうちはホールスタッフとして何とかなりますが、それ以降はどうすんの?って話です。

パチンコ屋でずっとホールスタッフとして働くのは昔はともかく今は無理です。

体は持つ人は持つかもしれませんが、時代の流れで、今のパチンコ屋は昔みたく50代や60代のホールスタッフなどほとんどいません。

なぜかというと、見た目が大事な業界になってきているからです。
コーヒーレディ
なんで見た目が大事な業界になってしまったのかというと、昔はギャンブル性が半端じゃなく高かった為、ホールの接客や見た目なんかは2の次、3の次でした…がしかし!

今は接客や見た目が非常に重要です。

特に若い女がいるのといないのとでは雲泥の差です。

ギャルビッチは、今のパチンコ業界の宝です。

同じベタピンの過疎店でも全員ホールスタッフがギャルビッチだったら、稼働は間違いなく上がります!

厳しいことを言うと30代にさしかかると今の時代のパチンコ屋では需要がほとんどありません。

少し話はそれましたが、何がいいたいかというと、店員もお客も後先考えない人が非常に多いから、浮気不倫もしやすい人達で溢れかえっている…ってことです。

後先なんて考えないから、旦那がいようが彼氏がいようが目先の欲望に走りやすい人がたくさんいます。

俺がナンパで成功していることが多い理由の1つです。

ビッチな彼氏持ちの女をナンパして成功した記事で女性読者さんのコメントでこんな意見がありました。

それでもこんなに沢山ナンパに成功されてるとしたら、かなりカッコよくてお金持ちオーラが出てる方だと思うので、普通の人がショウゴさんのマネはしない方がいいかと…(・_・;

まあお金持ちはともかく、人より見た目がいいってことは否定しません。

今まで女性にどんな対応をされてきたか、それは自分が一番よくわかっていますから。

これもナンパで浮気や不倫に成功している要素の1つですね。

ですが、見た目がイケメンではなくても、パチンコ屋は間違いなく浮気や不倫するのには成功率はかなり高いです。

もう一度いいますが、後先を考えていない人が多いから、ガードも緩いんです。

パチンコ屋の実態は…

欲望の集合体です!

金銭欲!性欲!

欲望で溢れかえっています。

金銭がだらしない=性にもだらしない

これがリンクします。

んじゃこれにリンクする人種ってどんな人なの?

答えは訳アリな人種です。

・バツイチ子持ち

・暴走族(メンヘラ族)上がりで学が全くない

・住所がない

・借金があるキャバ嬢、風俗嬢

・家庭環境が複雑で親の愛情を受けてこなかった為、グレてしまったり、かまってちゃん体質になってしまった人

・リストカットしている女(マジで多いです)

パチンコ屋は浮気不倫の待ち合わせ場所にもよく使われている

俺もパチンコ屋に通っていて、よく浮気不倫カップルを目にします。
不倫
待ち合わせ場所として、店内や、立体駐車場の上とかが多いですね。

ずっと車を止めておけるから、片方の車に乗り込んでそのままホテル直行するのには好都合です。

見ていて明らかに人目を気にしているのがわかるので一発でわかります。

マスクや帽子を被っていて明らかに挙動不審です。

芸能人じゃないんだからw

浮気や不倫をするにはナンパをするわけなのですが

よくナンパサイトなんか見ると…

・ドル箱を一箱渡した
ドル箱
・確変中の台を譲った
海物語確変
これらをしてナンパ成功したぞー…なんて記事を見たことがありますが、99%ウソです!

こんなこと本当にしているとしたらアホとしかいいようがありません。

絶対にナンパ成功していないんだろうな…と言い切れます。

そんな訳の分からないことをしなくても、浮気不倫ナンパは成功します。

パチンコ屋は後先のことを考えない人が多いから、浮気不倫に走る人が多いことがわかりました。

では更に成功率を上げる為にターゲットである相手の見た目についてです!

簡単に浮気不倫をしそうな女の特徴はどんな感じか?

・パチンコ屋に頻繁に行くヘビーユーザーである。

パチンコ女 ヘビーユーザー
後先考えずに毎日のように欲望、刺激を求めている可能性大です。
しかも、毎日のようにいるので、相手も自分の存在を認識している可能性が高い為、声をかけてもそこまで抵抗は少ないです。

服装が中途半端

足元が汚い、もしくはダサい。
中途半端な服装
ポイントとして、上半身の身なりは中々なのですが、足元が残念…みたいなタイプです。

男性から興味を持たれたい…と思って上半身だけは着飾っていて、足元がだらしない…

この手のタイプはビッチである可能性高いです。

これは髪型も同様です。

服装は中々なのに髪型が残念…みたいなタイプです。

やたら露出する服装をしている

露出が高い女
これは、欲求不満である可能性大です。

センスがなかったら確定レベルです。

まあ、大抵センスがない感じですが…

服装がド派手であることも同様です。

ロリーターファッションである。

…おっと間違えた…

ロリーター
これも俺の経験上、かまってちゃんメンヘラである確率大です。

ただこの手のタイプは結構簡単に落とせますが、後始末が面倒なので、あまりおススメはできませんが…

やたら携帯が派手である

携帯デコレーション
身の回りにやたら携帯をデコレーションしているビッチいませんか?

これって寂しがり屋のかまってちゃんに多いです。

車の装飾が派手である

ギャル車
ムーブ、ライフ、ワゴンアール、BBなどの車に乗っていて、内装または外装をやたらめったに改造している女。

これは、男性の気を引きたい…という欲望で溢れかえっています。

やたらと店内をキョロキョロする女

キョロキョロする女
これは、人目が気になってしょうがないタイプですね。

ナンパされるタイミング伺っている女も少なくないです。

ここでナンパをするにあたって気をつけてほしいポイントがあります。

自分がどんなスペックであるか理解する…です。

いくらイケメンのフリをしても顔は変えようがありません。

なので、清潔感のある服装…と言いたいところですが…

実は違います!
チャラい恰好をして下さい!(オシャレな感じの)

勘違いチャラい服装はブブーです。

これは自分のスペックと相談して下さい。

パチンコ店員やお客をナンパして成功しているのって大抵チャラい男か危ない男です。

好青年や真面目系男子のほとんどがパチンコ屋というフィールドの中では失敗してしまいます。

なぜか?

欲望で溢れかえっている場所では、そんなものはいらない存在だからです。

ビッチ達はそんなものを求めているのではありません。

求めているのは刺激です。

女ってチャラい人とか危ない感じの人に魅力を感じる人多いです。

よくチャラーい!マジあり得ないー!とか言っている女がいますが、実は結構好きだったりします。

真面目なタイプほどナンパは失敗します。

これが現実です。

色々と書いてきましたが、パチンコ屋は欲望の集合体です。

ゆえに浮気、不倫、ナンパするには絶好の場所なのです。

パチンコ屋のコーヒーレディをナンパして成功させる本当の方法

過去にコーヒーレディをナンパして成功した本当の方法についてお話してきます。

なぜ本当の方法を強調したかって?

それはですね、過去の記事でも言いましたが、ナンパサイトなんかを拝見すると、ウソ記事が本当に多いからです。

絶対にこの人ナンパに成功していないんだろうな…というのがわかります。

なので今回は本当の方法というのを強調させてもらいました。

パチンコ屋のコーヒーレディをナンパして成功した方法

過去によく通ったホールで、3人コーヒーレディがいて、ひときわ目立ったコーヒーレディがいました。
コーヒーレディ
その子の年齢は28歳で、メンヘラのの集合体「爆サイ」などにもよくとりあげられていたようです。

俺自身もかなり興味があり、俺はどうにかしてこの子を口説き落としたい…と思い、ホールに通うことにしました。

もちろんゾーン狙い、天井狙い、設定狙いが出来るお店だったことは言うまでもありません。

これらができるお店じゃなかったら、間違いなく通いません。

あくまでも俺は期待値を積みながら片手間で女をナンパするスタイルだからです。

期待値を積める環境じゃないパチ屋にナンパ目的で…なんてことは時間の無駄なので絶対にしません。

どうやってコーヒーレディを口説き落としたのか?

まず第一段階としてコーヒーレディに顔を覚えてもらう必要があります。

それにはどうするか?

答えは簡単です。

クソ高いドリンクを買わなければいけません。

こればかりは仕方がないです。

まずコーヒーレディには2パターンあります。

独立した会社がそのパチンコ屋に派遣されているパターン

パチンコ屋自体が雇っているパターン

どちらにせよなんですが、コーヒーレディにはノルマが絶対に存在します。

ノルマを意識していないコーヒーレディなどほぼ存在しないと言っても過言ではありません。

コーヒーレディの間でも嫉妬というのが存在します。

どういうことか?

「なんであの子ばっかり売れるの…?」と思うのは、コーヒーレディあるあるです。

それほどノルマには敏感です。
ノルマ

ノルマを達成したからと言って時給が上がるなんてことはほとんどありませんが、彼女達には時給だけでは計り知れないプライドがあるのです。

コーヒーの売り上げ=自分のポテンシャル

これを無意識に彼女達もわかっています。

まさに自分の存在価値を確かめる戦場です。

これって自分がコーヒーレディに置き換えてみるとわかると思います。

一生懸命声掛けしているのにまったく売れない…どうしてなんだろう…私って魅力ないのかな…なんて思っているコーヒーレディは腐るほどいます。

自分がこの立場だったら…まあ辛いですよね。

これを利用すればコーヒーレディは簡単に口説けます。

例えば、3人コーヒーレディがいたとします。

その中で、売れないコーヒーレディにターゲットを絞る…ということです。

よく見ていれば売れているコーヒーレディと売れていないコーヒーレディを見分けるのって案外簡単です。

もしコーヒーレディを口説いてみたい…なんて思っている方は、難易度はかなり低いのでチャレンジしてみてはいかかがでしょうか?

コーヒーが売れないつらい状況の中、ドリンクを笑顔で買ってあげるだけで、コーヒーレディの中でかなり印象に残ります。

ここで重要なポイントがあります

笑顔で注文して、ドリンクを手渡しでくれた際に目をきちんと合わせて笑顔で「ありがとう」と声掛けすることです。

これだけでかなり印象に残ります。

え?これが重要なポイント?…なんて思う方もいるでしょう。

そうです!これがかなり重要なんです。

なぜ、コーヒーレディを口説くのにこれが重要か理由を説明しましょう。

パチンコ屋にいる方というのは、ハッキリ言って基本中の基本のマナーですら理解できない人が非常に多いです。

例えば自分が遊戯し終わった台の横に空き缶やタバコが空になった箱などを捨てずに、席を離れる方を見たことがあると思います。

こんなこともできない人がパチンコ屋には多数います。

これってよく考えてみるとヤバいですよね。

自分のゴミは店員が捨てるものだ!…なんて思考の持ち主なんでしょうね。

もうお分かりでしょうか?

要はこんなこともできない連中がいる中、普通のマナーをこなしているだけで、パチンコ屋に限っては、特別な存在に見えてしまうものなのです。

空き缶やゴミなど自分のゴミは自分でゴミ箱に捨て、自分が遊戯した台の指紋をおしぼりでササッと拭くだけで、店員からもきっとこう錯覚させられるでしょう。
「なんだあのとんでもなくマナーのいいお客さんは…」と。

店員を口説いてみたい…なんて思った方は当たり前のマナーをしていれば、ナンパ成功率も上がります。

普通のことなんですけどね。

サンドにお金を入れたからお客が偉い…なんて思っている方がほとんどでしょう。

これは店員もそう思っているでしょうが、そうではありません。

なぜならば自分で勝手に来店して自分で勝手にお金を使ったのですから、当たり前ですよね。

少し話はそれましたが、これを利用してコーヒーレディに近づいていくのです。

彼女たちは普段このように色気のないマナーの悪い客に慣れてしまっています。

そのような環境に慣れてしまったコーヒーレディに対して、笑顔で「ありがとう」…なんて声をかけられたらどうでしょう?

絶対に印象に残ります。

まずは印象に残すことが第一段階です。

次にどうするか?

毎回同じドリンクを注文することです。

慣れてきたら「いつもありがとう!頑張ってね!」…と声掛けをしてあげて下さい。

この際他に余計なことを話す必要はありません。

下手気なこと話すくらいなら、必要最低限の会話だけしたほうが「あの人ってどんな人なんだろう…」と相手に考えさせた方がより印象に残ります。

これをすることにより、普段感謝され慣れていない彼女達は間違いなく感動します。

感動するとどうなるか?

あなたを更に印象に残すことになります。

これが第二段階です。

そうすると、次はどうなるか?

いつも頼んでいるドリンクを覚えていてくれます。

覚えていないのであれば、まだそこまで印象には残っていない証拠なので、ナンパする段階ではないです。

第一段階と第二段階に戻って下さい。

※注意点として過剰にドリンクを注文するのはやめたほうがいいです。

お金も勿体ないですし、過剰に注文していたら意識しているのがバレてしまうからです。

この段階で意識しているのがバレてしまったら台無しです。

いっぱい買ってあげたい気持ちもわからなくはないですが気を付けて下さいね。

ドリンクを覚えている段階になったらどうするか?

次に第三段階です。

ここで初めてこちらから声をかけてあげましょう。

おはようなんて声をかけてもいいですし、いつも頑張ってるよね!とか声をかけてあげてもいいと思います。

俺はそうしています。

この第三段階でも下手気に会話する必要はありません。

一声二声かけて終わりにします。

大抵パチンコ屋でコーヒーレディをナンパする輩は少しだけ顔見知りになったからといって「彼氏いるの?」「この後どこか飲みにいこうよ!」「連絡先教えて!」とか声をかけて撃沈しているのです。

彼女達は普段からこのようなことは日常茶飯事です。

大して仲良くなっていない段階で誘われる環境に慣れています。
これではナンパする相手に惹かれるはずもありません。

なぜならば、周りと一緒なことをしていても印象に残りませんからね。

このようなことをしているうちはきっと彼女たちはこう思うでしょう。
だらしない
「またこういうタイプか…もううんざり…」

この第三段階までいった時点でも必要最低限の声掛けだけというのを徹底することで、「あの人は他のお客さんとは違う…」と思わせることができます。

これ…ホントです。

なぜならば余裕がある…というように思ってもらえるからです。

女性は余裕がある男に弱いです。

何度も言いますが、普通のことをしているだけで特別視されます。

普通のことをしているだけで、余裕がある…と錯覚させているだけなんですが、普段から色気のないお客さんを相手にしているので感覚がマヒしています。

なのでコーヒーレディを口説くというのは、実はハードルがかなり低いです。

この第三段階を何回か繰り返していると、きっと相手は無意識にあなたのことをかなり印象に残すことでしょう。

この時点で初めてあなたに対する警戒心が解かれます。

別名「ガードが緩くなる」ともいいますがw

警戒心が解けた段階になったら、あとはもう時間の問題です。

なぜならばこの時点であなたを意識しているからです。
女性気まぐれ

女性とは怖いものでこのような思考回路になりやすいです。
下記の記事が参考になるかと思うのでご覧ください。
女性の本音

なにが意識だよ!そんな都合よくいくかよ!…と思う人もいるでしょう。

そう思う人に共通することがあります。

「女性とは無縁である」

けなしているわけではありません。

女性を本気で口説き落としたいと思っていないか、もしくは自分に自信が持てないかどちらかでしょう。

もし、そんな都合よくいくわけないだろ!

そんな簡単なことで口説けるならやってるよ!…なんて思ったのならやってみて下さい。

簡単なことだと思えるのならやらないともったいないですからね。

めんどくさいと思ったのならやらないでいいと思います。

そこまで女性に興味がないのでしょうから。

さて、この段階である程度コーヒーレディに興味を持ってもらうことが出来ました。

この後どうするか?

誘いたいと思いますよね?

※しかしここで注意点があります。
店内でドストレートに誘うことはやめたほうがいいです。
その時点で成功率は格段に下がります。

なぜなのでしょう?

理由を説明しましょう。

店員とお客さんが付き合ったり遊んだりすると解雇される…なんてコーヒーレディは勘違いをしているからです。

店側から植え付けられています。

しかし、こんなの表向きの規則に過ぎません。

もちろん処分が厳しいパチンコ屋も存在するでしょう。

存在しますが、多くのパチ屋では実際にバレたとしても解雇されません。

解雇確定なんて言っている方もいますが、まあパチンコ業界を知らない方なのが一発でわかります。

パチ屋の役職者もしくは平社員が解雇もしくは降格される原因は、お客さんに手を出したからではありません。(同意の上だったら)

解雇や降格される多くの原因は、身内に手を出してしまったからなんです。

しかし、自分ではわかっていても、相手にパチンコ業界はお客さんと付き合ったり、遊んだりしたとしても解雇にならないから大丈夫だよ…なんて伝えたとしても理解してくれるわけがありません。

これが成功率を下げる原因です。

じゃあどうすんのよ?

店内ではなく店外で誘ってみて下さい。

彼女たちは店内にいるから、仕事モードになっているが為に罪悪感だったり使命感が存在します。

「遊びたいけど規則があるし…」なんて思っているでしょう。

しかし、これが店外だったらどうでしょう?

これが以外なことに店外だと、案外受け入れてくれます。

なぜならば、店外にいることによって規則という訳の分からない呪縛が解けるからです。

※ポイントとして店内ではさりげなく誘ってみて下さい。

は?さっき店内では誘うなって言ったばかりじゃん?

言いました!

言いましたが、それが何か?

俺はドストレートに誘うなと言ったんです!

例をあげましょう。

ドストレート→今度遊ぼうよ!

さりげなく誘う→んじゃ今度○○さんとご飯行っちゃおうかなー!

冗談ぽく言ってみて反応を伺ってみて下さい。

この時点で、脈があるのならば…

行きたいです!ホントですか!?

どちらかの答えが返ってきます。

逆に脈がないのであれば…

愛想笑いされて終わります。

言葉はありません。

この時点で言葉がなく、笑顔で愛想笑いされたら諦めて下さい。

あなたはきっとこう思ったのではないですか?

リスクあるし恥ずかしいじゃないかよ!

大丈夫です。

冗談ぽく言ったのですから、愛想笑いされたら、冗談だよって言えばいいだけの話です。

違うコーヒーレディを誘いましょう。(他にも山ほど可愛い子いますから)

ちなみに俺は冗談で言ってなかったとしても全く恥ずかしくないですw
(女性読者さんからアドバイスを頂きましたが、俺は少し頭おかしいので俺の過去記事みたいなマネはおススメしません。)

ですが、女性の心理を見抜くことはかなりの自信があります。

さて、脈ありの返事…
行きたいです!ホントですか!?の返事が返ってきた方…

おめでとうございます。

高確中の強スイカを引きました。(店外ステージなら1/2で当たります)

そうしたら、ここで勢いで連絡先交換…といきたい所ですが、余程の強い根拠がない限り、店内ではやめたほうがいいです。
(店内ステージだと1/4くらいでしょう…)

わざわざ成功率が低い店内ステージを早とちりして選ぶ必要はありません。

スロットと違って弱スイカや弱チェリーで高確ステージに上げる手間が省けます。

自分で高確ステージが選択できるのです。

一見バカっぽい説明かもしれませんが、このブログを読んでいる方は、スロットをよくやられていると思うので、こんな感じの説明にしてみましたw

パチンコ業界を知ったかしている中途半端なウソナンパサイト記事見るくらいなら、俺のブログを見て下さい。

ではでは、最終段階に参りましょう!

店内ステージでは1/4の確率で当たり!

店外ステージでは1/2の確率で当たり!

…という段階に持ってこれました。

この段階で、プライベートは何をしているのか?…という会話を成立させることができます。

・○○のパチンコ屋でよく遊んでいますよー!

・○○とかでよく買い物していますよー!

などと情報を聞き出すことができます。

しつこく聞き出すのはやめて下さい。

さりげなく情報を聞き出すのです。

そして、情報を聞いたら偶然を装って、その現場に行きましょう!…

なんていう訳ありません!

よくナンパサイトを見ているとこんな記事が書かれていますが、こんなの100%バレます。

絶対にコーヒーレディをGETしたことはないのがバレバレです。

偶然ではなく、実際にこのように声掛けしてみて下さい!

そうなんだ!んじゃ俺もそこに行ってみようかなー!

この時点でも不安ですか?

大丈夫です!

店内ステージでは1/4の確率で当たり!

店外ステージでは1/2の確率で当たり!

…という段階まで持ってこれたなら、嫌がられるはずもありません。

一緒に行こうよ…ではなく、俺も行ってみようかな…と声掛けするのが鉄則です。

そして、実際に行動してその現場で出会ってみて下さい!

めんどくさいですか?

この段階まできてめんどくさい…と思ってしまうのは非常にもったいないですよ。

あと少しだけ重い腰を上げるだけで、暴走モードに突入することができるんですよ?<
コーヒーレディ
アクエリオン気持ちいい

店内で俺も○○に行ってみようかな…という会話を成立させて、○○で出会ったならば、成功率は80%くらいはあるでしょう。

薄い確率ですが、ホントに偶然出会っただけならば、成功率は変わらず1/2です。

現場で出会って成功率は80%になりました。

そうしたら、まずは食事に誘ってみて下さい。

食事という80%の壁を突破出来たら、あとはもう限りなく100%になったも同然です!

俺みたくその日に…暴走モードはしないほうがいいですw

連絡先を交換して、何回かデートした後にしてください。

そうすれば暴走モード成功率は更に上がります。

彼氏がいたらどうすんのよ?旦那がいたらどうすんのよ?

…って声も聞こえてきそうですね。

トラブルは自己責任ですが、食事の壁を突破したならば、大体の女性は浮気、不倫オッケーです。

ウソだろ?…って思いますか?

ホントです

ここでポイントは一般女性ではなく、パチンコ屋に関わっている女性(お客さん、店員、コーヒーレディ)に限ります。

申し訳ないですが、類は友を呼ぶ…です。

同じような思考であったり、人種が集まっている業界です。
(全部が全部とは言いませんが、欲望の集合体であることは間違いありません)

街中でヤンキーはヤンキーと一緒にいませんか?

ギャル男はギャル男と一緒にいませんか?

オタクはオタクと一緒にいませんか?

ビッチはビッチと一緒にいませんか?

自分の年収は自分の身の回りにいる5人の平均値である…なんてことを聞いたことがある人もいるかもしれませんが、これって結構理に叶っていますよね。

同じような思考の人達が集まっているのですから、年収も比例しても何ら不思議ではありません。

パチンコ業界に関わっている女性は、食事の時点で暴走モード突入率80%というのは、これが理由です。

何回かデートできる段階にきたのであれば、訳の分からない口実が通用します。

訳の分からない口実を作って、暴走モードに導いて下さい!
コーヒーレディ

げんのすけ 開眼その2

アクエリオン気持ちいい

パチンコ屋の女性店員は、なぜビッチが多くてナンパ成功率が高く簡単にエッチできるのか?その理由は?

パチンコ屋女性店員がなぜビッチが多く、ナンパ成功率が高く簡単にエッチできるのか?

その理由について特徴なども踏まえてお話していきます。

まずパチンコ屋の女性店員の特徴について
パチ屋でナンパ

パチンコ屋の女性店員の特徴

・基本的には学がない

・後先を考えていない

・目先のお金のことしか考えられない

簡単に言うと上記です。

基本的に学がない。

学がない
圧倒的に学がない子が多いです。

これは間違いありません。

学がないってどういう基準で言っているのか?

簡単に説明します。

学力偏差値が40以下であることです

色んなパチンコ女性店員と接してきましたが、高校偏差値が50以下どころか40以下の子が圧倒的に多いです。

別にディスっているわけではありません。

日本の大人たちはこぞってこんなことを言います。

「学歴だけがすべてではない!大事なのは人間性だ!」

こんなことを言うものだから、真に受ける子供たちが量産されてしまいました。

人間性だけでは飯は食えません。

ここで中卒の方も…と言いたい所ですが、中には家庭の事情などで、どうしても働かざるを得なかった。
学はあるが、個人的な事情により偏差値の低い高校に行っている。
などという子は除きます。

大変申し訳ないですが、女性がパチンコ屋で採用される条件はただ一つです。

若くて普通の見た目であること。
普通の若い女性
これだけで採用率は90%です。

ビッチっぽい雰囲気を出していれば出しているほど、採用されます。

ビッチな女というのは、現代のパチンコ業界にとってはなくてはならない存在です。

残りの10%は必要最低限の礼儀が出来ればオッケーです。

パチンコ業界で採用される条件としては学は関係ありません。

しかし、役職に上がる…というのであれば話は別ですが…。

後先を考えていない、目先のお金のことしか考えられない

基本的に学がない人が集まっている環境なので後先を考えていない女の子が多いです。

エッチも同様に、妊娠のリスクなどを考えていなく、目先の快楽に目が行きがちです。
ひろゆき

ハッキリ言って…

学がない=後先を考えていない可能性大です。

こんな声もあります。以下をご覧ください。

今のパチンコ業界は昔と違って、アミューズメントサービス化されていて大卒しかとらないパチンコ店も沢山あるし、現代のパチンコ店はバカでは務まらないよ?

それってパチンコ店に対しての偏見だよ?ナンセンスじゃね?思考停止じゃね?

ハッキリ言いましょう!

笑顔と元気さえあればバカでもホールスタッフなら務まります!

大卒しかとらないとしても、今の時代偏差値40台でも大学なんて入れます。

パチンコ業界に対する差別だとか偏見だとか思考停止とか言っている方に言いたいのですが、その大卒ってどこの大学で、そしてその大卒の方は何を勉強してきた人達なんでしょうか?

もちろん中にはごく少数ですが優秀な学を持っている方もいるでしょう。

しかしその大卒の多くは、誰でも入れる大学+ほとんど勉強なんてしてこなかった人材です。

新卒の場合は特に、社会の多くは大学の4年間で何をしてきたのかが問われます。

無駄に4年間大学を過ごした人は、高卒で社会人になった人に劣ります。

大卒よりも高卒のほうが賢い人も沢山いますし、大卒しかとらない…とか言っていること自体がナンセンスです。

よく考えてみて下さい!

パチンコ業界に入りたいと思って大学に行く人がいるでしょうか?

ダイナムが~マルハンが~大卒しかとらないから、俺は大学卒業したら、パチンコ店で働くんだ!…なんて思って大学受験に臨んでいる方って果たしているのでしょうか?

大学在学中にパチンコ屋に就職することは視野に入れていたとしても、高校在籍中に大学受験をしている方で、パチンコ屋を目的としている人なんて存在しないでしょう。

理由は簡単です。

パチンコ店で働きたいのであれば、別に大卒限定のパチンコ店に行かなければいいだけの話です。

そんなパチンコ屋沢山あります。

大卒限定でしか採用しないパチンコ店を目標に大学なんていくでしょうか?

元気と笑顔さえあれば余裕で務まります。

なぜ、パチンコ店は早番専門バツイチ子持ちが鉄板であるかわかりますか?

もちろん後先を考えていなかったからです。

中には事情があってそうでない方もいるでしょう。

しかし、ここまでそういう方がパチンコ業界に多いということは…まあ、そういうことですよ。

パチンコ女性店員は後先を考えない子が多くガードが緩く簡単にエッチできるということです。

こんなことを書いている俺は性格が悪い…とか思われるかもしれません。

確かにそれは間違っていないでしょう。

しかし、これは現実のお話をしているんです。

誤解しないでほしいのが役職者になる…というのであれば、話は変わってきます。

特に中間管理職は大変です。

釘の調整、設定配分、スタッフの管理、売り上げの管理、ホルコンの知識、他店の傾向など覚えることはかなりあります。

ベースが~ベースAが~台粗が~T1Yが~玉粗が~など、特に初めは大変です。

稼働がないと、エリアマネージャーや店長などに、上じゃねー下じゃねー右じゃねー左じゃねーだの色々言われます。

しかもほとんど休みはありません。

大体が月に4、5回あればいいほうで、その休みのほとんどが寝て終わりです。

下手すると休日出勤もあり得ます。

学がなくて役職になってしまい、苦労した方、退職してしまった方、沢山見てきました。

しかも離婚率が圧倒的に高いです。

なぜか?理由は簡単です。

休みがないからです。

これだけでお分かりですよね?

家族との時間がとれないので、まあ…そうなりますよね。
離婚

幹部クラスになってしまえば、家族との時間もとれるようになるのですが、主任クラスではそうはいきません。

早番出勤だと8:00~16:30が基本ですが、中間管理職の場合7:00~21:00とか普通にあります。

下手するとそれ以上です。

遅番出勤の場合ですと16:00~24:00が基本ですが、中間管理職の場合15:00~4:00とかです。

こんなことが基本毎日続きます。
拘束時間が長い
ハッキリ言ってブラックです!

そんな環境で働いている中間管理職の役職者はどうなるか?

当然ストレスたまりますよね。
ストレス男性
ストレスたまるとどうなるか?

アクエリオン気持ちいい
女性スタッフ(ホールスタッフ、コーヒーレディ、清掃スタッフ)に手を出してしまいます。

まあ…しょうがないですよね…

だって…

ストレスたまれば欲望に目がくらみますからね!
アヒル口
多くの誘惑があるパチンコ業界の原因の一つである、ビッチ(エッチなパチンコ女性店員)の存在です。

彼女たちは簡単にエッチをさせてくれるので、ストレスがたまっている役職者は関係を持ちます。

既婚者であろうが関係ありません。

何度も言いますが、目先の欲望に目がくらんでいるからです。

関係を持って会社にバレて解雇された…なんて話をよく聞きますし、実際に見てきました。

これってでもパチンコ業界のシステムにも問題があるのかな…とも思います。

これだけブラックな環境だから、そりゃそうなっても仕方ないのかな…と。

激務の日々で目先にビッチ(エッチなパチンコ女性店員)がいればそりゃ…ねえ?
女性喘ぎ声
これがクリーンな環境だったら少しはそのような事件は減るのではないでしょうか。

もちろん、手を出す役職者が減るだけで、ビッチな女がいることに変わりはないですがw

何でもかんでも手を出してしまった役職者だけを非難するのもどうかと思います。

ブラックな環境、ビッチな女性店員のコラボがパチンコ業界の評判が悪い原因です。

ブラックな環境とかビッチな女とかは普通にどこの企業でもありますし、いますが、これがコラボしてしまっているからタチが悪い。

どちらかをなくしてしまえば、そこまで評判も悪くならないでしょう。

昔みたく、ガラの悪い客もいませんしね。
昔のパチンコ屋であった怖い事件(パチンコ屋ケツモチヤクザ、パチンコ屋店員の不正)

まあ俺にとってはビッチな女がいる環境はなくしてしまったら困るのですがw

さて、ここでパチンコ屋女性店員がビッチでエッチであることが多いのにもまだ理由があります。

多くのパチンコ屋女性店員の私服と特徴で共通していること。

・車の内装がド派手であり、花柄モノの服を着ていることが多い

基本的に柄物系を身にまとう女性は、いつまでも女として見られたい…と考えており、男から求められると、例え浮気や不倫であったとしても簡単に受け入れてしまう可能性が高いんです。
花柄
派手な女性

車でいうならド派手なBBとかが多いですねw
ギャル車

ブランド物で身を固めている

浜崎あゆみ
これもパチンコ屋女性店員に多く見られます。

ブランドで身を固めている女性は、周りに流されやすい性格である可能性が高いです。

周りに流されやすいということは、押しに弱いです。

ブランド物で身を固めている女性を見ると、一見ギョッとして、男としては引いてしまいがち、近寄りがたいかもしれませんが、実は自制心が弱く(自分自身の感情や欲望をコントロールできない)簡単にエッチ出来たりします。

香水つけすぎ

香水女
皆さんもパチンコ屋で経験ありませんか?

遊技をしていてふと香水の匂いがファーっと…振り向くと女性店員であったこと。

ありますよね?

香水の匂いがキツイ女性というのは、基本エッチが大好きで、欲求不満である可能性が高いです。

なぜか?

香水を振りまき、男性の気を引こうとしているのです。

そして、男性が振り向いてくれることに快感を得ています。

更に誘われるのを待っています。

ボディタッチが多い

これもパチンコ女性店員に多いです。
ボディタッチ女
ボディタッチが多い女性の心理をご存知でしょうか?

ボディタッチが多い女性というのは、簡単に言うと甘えたい願望がある女性です。

このタイプも少し優しくしてしまえば簡単に落とせる可能性が高いです。

他にも、補足として覚えていて頂きたい女性の特徴があります。

トイレが長い女性

綺麗なトイレ
これもパチンコ屋女性店員に多いです。

なぜこんなことを俺が知っているのか?

多くのパチンコ屋女性店員と遊んできたからです。

トイレが長いということは、鏡で髪型や化粧などを入念にチェックしているんです。

入念にチェックしているということは、かなり男を意識しているからに他なりません。

携帯を常に持っている

携帯女子
携帯を常に持っている女性というのは、寂しがり屋のかまってちゃんメンヘラの可能性が高く、常に電話がなったら出れる準備を無意識にしています。

誘われたらいつでもスタンバイオッケーです。

少し優しくすればチョロイもんです。
女性の頭をなでる

これってつまり…

男にとっては非常に都合のいい女性になり得ます。

多くの男が求めるいい女性とは、都合のいい女性ですからね。

ただ気を付けて頂きたいのが、この手のタイプは都合はいいのですが、依存されたりすると結構面倒なパターンになることがあるので、ほどほどにしておいたほうがいいと思います。

このように、エッチな女性というのは、ある性質があります。

それは…

やってはいけないことをやりたがる=エッチな女性

やってはいけないことでいうならば、普通に考えたら、ナンパなんてついていかないもの…という常識みたいのがありますよね?

しかし、上記の特徴に当てはまる女性というのは、やってはいけないことをやりたがる性質を持っているので、ナンパに誘われたらついていく可能性が高いんです。
腰に手を回す

ただし、周りの目を気にするタイプが多いので、周りに人がいない時を狙ってナンパしたほうが成功率が上がります。

ナンパで声をかける時に更に成功率を上げる方法を伝授しましょう

ナンパで声をかける際には、右側から声をかけましょう。

これは聞いたこともある方もいるかもしれませんが、その理由を説明しましょう。

理由は、右利きの場合、利き腕じゃない方の左側から声をかけると、人間というのは無意識に警戒心を持ってしまいます。

これが、右側から声をかけることによって、警戒心が解け、成功率が上がるんです。

その女性が左利きだったらどうすんのよ?って?

それはごめんなさいw

本当に気に入った女性ならば、手の動きを観察なりして声をかけて下さい。

その場合は左側から声をかけましょう。

ウソって思うじゃないですか?

本当です!ぜひともナンパ男性諸君お試しあれ…

パチンコ屋やプライベートでナンパした、もしくは逆ナンパされた浮気相手(彼氏持ち)、不倫相手(既婚者)とのやりとり

パチンコ屋でナンパ、もしくは逆ナンされた相手との、連絡のやりとりについて公開していきたいと思います。

ナンパの面白さ

これは何と言っても、一番最初に声をかけて、「この女がナンパについてくるかどうか?」…の瞬間がたまらないのです。

しかし、これが終わってしまうと、ぶっちゃけ俺はどうでもよくなってしまいます。

ナンパに成功したとしても、失敗したとしても、その任務が完了すると、とたんに冷めてしまうんです。

これがナンパに成功し、俺の車に乗り込んだとしましょう。

もうこの時点で、半分は冷めています。

なんだったら、もうこのまま帰りたい…とまで考えていたりします。

自分勝手ですよねーw

声をかけて誘ったにも関わらず、もういいや!…ってw

逆ナンされる時もそうです。

声をかけてくる瞬間は楽しいのですが、その後はどうでもよくなっちゃいます。

その後どうでもよくなってしまうと分かっているにも関わらず、その瞬間だけが楽しくて、いつの間にか人数だけが増えていきます。

この7人は彼氏持ちだったり、旦那持ちですが、他にもフリーの相手が数人いるので、10人超えてますねw

別に、決まった日に遊ぶわけではなく、気が向いた時に遊ぶくらいなので、そこまで面倒ではないですが…

今後、更なる人気ブロガーを目指すのであれば!

上記のように、「めんどくさい」なんて言ってられません。

読者の方に楽しんでもらう為には、かったるくてもチャンスがあれば声をかけて、それを記事にしていこうと、今後は考えています。

様々なナンパパターンを記事にすれば、必然的に読者も興味を持って読んでくれるに違いありません。

スロットパチンコで攻略記事を書くのもいいですが、ナンパ体験談やナンパ攻略記事なんかも需要があると思います。

今日は○○の機種を打ちましたー!

推定期待値は3000円です!!

天空の赤扉からの~!!!!!

こんな読者からしたら凄まじくクソほどどうでもいい記事はあまり書きたくありません

俺なら2秒でブラウザバックしています。

まあ、ブロガーである以上、時には必要な記事かもしれませんがね。

俺がブロガーでなかったら!…の話です。

浮気不倫相手とのやりとり

さて、それはいいとして、今回のテーマ「浮気不倫相手とのやりとり」でしたね。

俺は、こういう相手に連絡先を教える際、必ず聞くことがあります。

それは…

ちゃんと携帯のロックしてる?

これを言えば、俺が何を言いたいのか大抵伝わります。

要は、浮気や不倫がバレないように、ちゃんと携帯ロックしとけよ!…ってことです。

これを聞いて、女の方は、「してるから大丈夫」…と答えます。

要は、携帯のロックしてるから、バレないよ!…ってことです。

暗黙の質問と了解ですね。

大抵の女は、「してるから大丈夫(携帯を見られる心配はない)」…と答えるのですが、中には、それをしていないガードの甘い女がたまにいます。

理由としては…

「彼氏、旦那はいちいち携帯見ないから大丈夫!」

バカ1確(頭パンパカパーン1確)です。

なんでそこまで他人を信用できるのかが理解できません。

こういうタイプの場合は、俺はこの日を境に会いませんし、連絡先も教えません。

仮に、「今からロックする」…と言ったとしても、お断りします。

なかなか人間のクセって治らないですからね…

どんなボロが出るか分かりませんので、こういう色気のない女はお断りです。

ラインでやり取りはしない

ラインは教えません。

連絡する手段は、ショートメールです。

浮気や不倫相手と、長々とラインでやり取りをしているなんてトーシローのやり方です。

ラインなんて、「設定をタップ」→「トーク履歴を送信」→「メールアドレスを選択」→「自分のメールアドレスを入力して送信」、これをすれば、すべてがまる分かりです。

しかも、プロに頼めば、削除したデータも復元できるので、証拠が残ります。

ちなみになんですが、法律上、旦那が嫁さんの携帯を勝手にチェックするのは、罪になりません。

つまり見る権利がある…ということですね。

こんな危険な状態の中、平気でラインでやり取りするなんて、俺からしたら信じられません。

まあ、ここまで考えていないでしょうがね…

俺の場合は、ショートメールで「。」「!」などの合図を送ります。

これは「今は連絡は大丈夫なの?」…ってことです。

不思議なことに、これが通じてしまうから面白い

例えば、本日ナンパをして、その日に「。」「!」などのショートメールを送ったとします。

合図など何も決めていないのに、これが通じてしまうから面白いんです。

その日に「。」「!」を送ったとします。

それに対して女は…


「。」「!」もしくは、「大丈夫です」
…と返信がきます

俺からしたら、俺が勝手に作った合図なのに、分かるんだ!?w…って感じです。

「。」「!」を女に送信→今連絡は大丈夫?(危険かな?)

「。」「!」という返信がくる→今なら彼氏旦那いないから大丈夫です

ほとんどの女が、この合図を言わなくても理解してくれます。

こういう女は、基本的に物分かりがよく(空気読める)、用心深いので、浮気や不倫がバレません。

なので、このやり取りが通用する相手ならば、大丈夫だと判断していいと思います。

俺はこれ以外は何も送信しません。

連絡が大丈夫ならば、電話をして、適当に会う場所を決めて、会うというパターンです。

ちなみにホテルは極力行かないようにしています。

言い訳がききませんからね。

中には空気が読めない女もいる

先程、携帯ロックをしていないという愚か者の話をしましたが、これに関しては県外論外問題外として、「。とか!」をショートメールで送信して、次のような返事をする女がたまにいます。

どういうことですか?

いきなり「。」「!」を送信して、それを理解しろ…というのも、人によっては無理ゲーかもしれません。

仕方のないことかもしれませんが、それを理解できない女の場合は、空気が読めなく、要領が悪い可能性が高為、必然的にぎこちない行動をして、バレる可能性があると考えています。

悪く言えば、どんくさいってことですね。

こういう相手の場合は、面倒なので、こちらから連絡はしません。

高確中に強スイカを引いて当たる可能性があるくらいの可能性があります。

携帯はロックするべき

今回の例に限らず、携帯はロックするべきだと思います。

今回はやましいことを隠すためにロックをしろ…ということでしたが、例えば、携帯を落としてしまった場合、悪用される可能性があります。

この際に、携帯をロックしておけば、犯罪に使われることは絶対にありません。

なぜかご説明しましょう。下記をご覧ください。

携帯の所有者が亡くなってしまったとします。

その際に携帯にロックがかかっていました。

家族が携帯ショップに出向き、「大事な情報が入っているから開示してくれ!」…と頼んだとします。

しかし、いくら家族であろうと、その暗証番号は、何があっても教えてもらえません。

これじゃあ、赤の他人は、尚更携帯を悪用できません。

携帯のロックは安全で便利かもしれませんが、このような諸刃の剣的なこともある…ということを覚えておいて損はないでしょう。

だけど、死ぬ可能性を考えた場合、現時点では俺の場合、ロックをしておくのが無難ですね。

人間いつ死ぬかも分かりませんが、携帯を落とす可能性と比較した場合、携帯を落とす可能性の方が高いと考えているので、俺はロックしますw

携帯を落とした瞬間、すぐに携帯ショップに出向き、携帯を止めてもらうことも出来ますが、それじゃ手遅れになる可能性もあります。

下手すると、携帯を落としたことによって、やる気になればその人の人生を台無しにすることも、やりようによっては可能ですからね。

携帯は必ずロックをしておいたほうがいいです。

ちなみになんですが、印鑑証明書と実印を一緒に保管している方も多いと思いますが、あれも危険すぎます。

あれこそ、知り合いのヤ○ザが言っていましたが、「人の人生をあっという間に台無しにできる」…と言っていました。

最近話した時、こうも言っていました。

今の時代、あんまり恨みを買わない方がいい…と

俺が、なんで?…と問いかけると、こう答えました。

今、中国人とかに50万くらい出して依頼すれば、平気で…ブッ〇してくれるよ!
そういうビジネスがあるそうです

おっかねー世の中ですね。

金持ち喧嘩せず…というフレーズは、こういう闇も含まれているでしょう…

話を要約すると、「。とか!」が伝わらない女は、どんくさいから浮気や不倫に向かない。

ラインではなく、ショートメールでやり取りをしましょう。

携帯のロック解除は、家族であっても解除してもらえない。

実印と、印鑑証明書は別に保管しておきましょう。

人から恨みを買うな!50万程度の金でえらい目にあうぞ!

バツイチ、バツイチ子持ちでパチンコ屋で働いている女性店員は、客や店員と色恋沙汰もしくは浮気、不倫になる可能性大!!特に早番専門女性店員に注目せよ!

バツイチというキーワードに絞ってお話ししていきます。

バツイチ、もしくはバツイチ子持ちパチンコ屋女性店員

まず、ほぼ早番専門のアルバイトであることが多いです。

特に、バツイチ子持ちである場合、親が面倒を見るか、どこかに預けている場合がほとんどなので、それを理由にあらかじめ面接などで事情を話し、早番専門にしてもらいます。

そして、何気にルックスも悪くないことが多いんですよね…

あまり、ブスを見かけた記憶がありません。

これって何でか?

パチンコ屋で働くバツイチでブスが少ない理由

バツイチ子持ちである場合、大体が若いうちに、何も考えずにヘルメットを装着しないで、子供を作って、デキ婚であるパターンがほとんどです。
(過去バツイチ子持ちパチンコ店員の部下をたくさん見てきてほとんどがこのパターンでした)

これだけで、顔を見なくても経歴(若いうちにデキ婚、後にバツイチ)だけで、ブスではない可能性が高くなります。

なぜか?

若いうちに、男性とそういう行為をするってことは、男性からある程度「可愛い、美人」だと
見られているからです。(頭パンパカパーンであることはどうでもいい)

若いうちは、特に見た目にはある程度こだわるものです。

これがブスであるならば、若いうちになかなか男性には相手にはされないでしょう。

若いうちは、見た目がビッチもしくは派手である子がルックスがよく見える。

学生時代、クラスに一人や二人必ず目立った女子っていませんでしたか?

学力はパンパカパーンでスカートが他の女子より異常に短く、化粧も違う、このような女子は、おとなしい男子、ヤンキー男子問わずに人気があったはずです。

なぜか若いうちって、このような女性に目がいってしまうんですよね。

そして、このような目立った女子は、男子にチヤホヤされるので当然調子に乗ります。

「私ってモテる」…ってね。

モテると認識しているので、当然遊びます。

頭がパンパカーンなので当然初体験も早いです。

俺の時代だと、中1くらいかな…

このように、後先考えない、そこそこのルックスである頭パンパカパーン女子が、パチンコ店で働くパターンが多いと感じます。

流れとしては…

遊び人の男性と派手に遊ぶ

遊び人男性との間に子供ができる

相手は遊び人男性なので、不倫、もしくは責任をとらずに逃げる

元旦那から養育費は当然もらえないので、子供を養っていくには、時給のいい仕事を探すしかない

学もない頭がパンパカパーン(偏差値30~40)でも働ける割のいい仕事を探す

キャバクラ、風俗の選択肢はないからパチンコ屋にアルバイトとして入社

子供がいるので、早番しかできないことを面接で伝える

採用側は、そこそこ見た目がいいビッチなので採用する確率が高い

って流れです。

ホントにこのパターンがギャグじゃないかと思うくらい多いです。

まあ、ギャグと言うか上記で説明したパターンで人生過ごせば、必然的にそうなる可能性が高いんでしょうね。

パチンコ店では最も必要のない早番専門アルバイト

ちなみに、パチンコ店でもっとも必要のない人材は早番専門のアルバイトです。

なぜか?

早番って、そこまで平日稼働していないパチンコ店だったら、とんでもなく暇なんですよね。

お客さんがそこまでいない島を何回も行ったり来たりの巡回

たまに、遊技台の灰皿や空き台清掃

たまに、ジェットカウンターでメダルや玉を流す

後は適当に、お客さんと接客して、16時に遅番が来るのでそれを待つだけです。

これだけで、地方では考えられない時給1200円を超えます。

あまりにも、頭を使わないので余計に頭がパンパカパーンになりますねw

しかし、遅番はどうでしょう。

遅番の場合ですと、勤めている方などもパチンコを遊戯しに来るので、必然的にお客さんは増えます。

当然仕事量も多いでしょう。

更に、閉店終了後には次の日に開店出来るように、ある程度後始末をしなくてはなりません。

アルバイトですら帰宅は24時です。

時給は多少遅番の方が高いですが、早番と遅番の仕事の大変さを考えたら、明らかに早番をしていた方が楽だし、その後自分の時間も取れます。

早番のアルバイトは16時30分にはあがれますからね。

ほとんどのパチンコ屋のアルバイトは当然早番が人気です。

稀に遅番がいいというアルバイトもいますがね…

では、なぜ、いらない存在であるはずの早番アルバイトを採用するのか?

これは簡単です。

パチンコ屋は見た目がビッチであれば採用率90%を超えます。

ビッチがいればいるほど、パチンコ店の稼働に大きな影響を及ぼすことがわかっているからです。

まあ…ただ単に女好きという理由だけで採用する、俺みたいな採用者もいますがね。

ちなみに、これは声を大にして断言してもいいです。

以下をご覧ください。

同じ条件で、男性が面接に行けば、確実に落ちます。

理不尽と感じるかもしれませんが、これは仕方ないです。

お客さんのほとんどが男性であり、ビッチに需要があることは事実ではなく真実なので。

では、本題に入りましょう

ここまでの流れを見て頂けた読者の方はお気づきの方もいるのではないでしょうか?

頭パンパカパーンのビッチが早番バイトで入社しました。

周りを見渡すと…

ストレスを抱えている上司や同僚

性欲の塊のような上司(既婚主任、既婚店長)や同僚やお客さん

同じく頭パンパカパーンの同僚(男性アルバイトや平社員に多い)

上記のような方と接します。

するとどうなるか?

もうおわかりですよね…?

当然、若い時にしてきたようなビッチな行動をとります。

断言できますが、大体早番専門のバツイチもしくはバツイチ子持ちのアルバイトは、何らかの形で関係を持つことが多いです。

俺が気がついているだけで、他の同僚の役職者で気がついていない人も多かったですが…

ウソつけよ…と思っているだけで、実はそうだった…なんてよくある話です。

んで、面倒くさいパターンが、相手(男性)が既婚者であった場合です。

ホントこのパターンに何度遭遇したことか…

事務所に相手の嫁が乗り込んできた…なんてこともありました。

ビッチは稼働においては欠かせない存在ですが、頭がパンパカパーンだから、問題にも発展しやすいんですよね…

もちろんバレずに、上手くやっているビッチも存在します。

簡単にある程度のルックスの女性と遊びたいのであれば、早番専門女性が狙い目です。

しかし、何度も言いますが、頭がパンパカパーンなので、問題になることだけは気を付けて下さいね。

パチンコ屋の店員同士が恋愛、浮気、不倫関係になり、店をバックレる(退社)ことはよくある

今回は、パチンコ屋の店員が、店をバックレるきっかけの一つである、色恋沙汰についてお話をしていきたいと思います。

過去にパチンコ屋に勤めていた時、ホントにこれは多かったです。

例えば、既婚者同士が、普段から休憩所でベタベタしていて、怪しい前兆を感じます。

それから、密かにラインなどの連絡先を交換して、徐々にプライベートでも絡むようになり、お互いが仕事が終わると、どこかで密会…みたいなパターンはよくあることです。

俺も、人のことは言えませんし、彼氏持ちの女性店員や人妻店員なんかもよく手を出していました。

しかし、それがきっかけで、店をバックレることは、さすがになかったですねw

俺も役職者として、こういう監視にも目を光らせなければいけないのでしょうが、完全にスルーしてました。

というのも、そんなものに目を光らせた所で、意味はないことはわかっていたからです。

店の中でだけ、そういう行為をしなければいいや…プライベートは好きにしてくれ!…くらいに思っていました。

日々防犯カメラを見ていると、そういう怪しい店員の前兆が見えたりする時もあります。

例えば、男性店員が、不必要にコーヒーレディのカウンターに行き、ペラペラしゃべっている現場などです。

こういうのは特に、よくホールリーダーなんかがやったりしますね。

なぜかというと、ホールリーダーとは名の通り、ホールを円滑に回す現場のリーダーなので、自分の指示で自由にホールを回せるからです。

アルバイトや社員に指示を送り、自分は担当コース(パチンココーナー、スロットコーナー)があるわけではないので、自由に出歩けます。

要は気分で、パチンココーナーでもスロットコーナーでも、ホールを自由に回れる…というわけですね。

悪く言えば、ヤリたい放題!

これ以上ヤリたい放題なのは、現場に出ていない、俺たち役職者です。

基本的に現場(ホール)に出ることはないので、ホールリーダー、社員、アルバイトを自由に扱えます。

極論を言えば、たいして用もないのに、事務所に呼び出すことも可能です。

俺がまだホールリーダーの頃の上司に、なかなかトッポイマネをする役職者がいました。

それは午前中のある営業中のことでした。

ホールリーダーである俺は、次の新台入れ替え作業を円滑に回す為に、ホールをサブリーダーに任せ、休憩所で計画を練っていました。


ショウゴ
「サブリーダー!俺は次の新台入れ替えの準備しちゃうから、ホール任せていいかな?」

サブリーダー
「大丈夫ですよー!了解しました!」


ショウゴ
「事務所の主任インカムとれますかー?ホール離れて入れ替えの準備入りますー!」

主任
「… … …」

この時点でインカムがつながりません…

どうしたのでしょうか?

このようなことはよくあることで、役職者というのは基本的に現場に出ないので、インカムをつける必要がありません。

したがって、インカムがつながらないなんてことはよくあることです。

しかし、事務所にはインカムの声が聞こえるスピーカーがあるので、基本的には、インカムの声は聞こえているはずです。(接客、電話対応以外は)

俺は、まあおそらく接客か電話対応でもしてるだろうな…と思い、そのまま部品倉庫に向かい作業を始めました。

この日は、あまり稼働状況もそこまでよくなかったので、部品倉庫でタバコを吸いながら、のんびり作業していました。

2時間くらいが経過し、主任に聞きたいことがあったので、再度インカムを入れます。


ショウゴ
「主任!インカムとれますか?」

主任
「… …」


ショウゴ
「あれ?主任?…」

主任
「… …」

反応がなかったので、サブリーダーに声をかけます。


ショウゴ
「主任何やってんだろ?お客さんとか来てた?」

サブリーダー
「いや、見てないですね」


ショウゴ
「そっか、電話中かな?でもおかしいんだよなー2時間くらいたってるし…」

サブリーダー
「寝てんじゃないすか?w」


ショウゴ
「ありえるwあのヤロウw」

電話中かどうか確かめる為に、カウンターにある電話機を見てみると…

点滅していません。

ということは、事務所の電話は使っていない…ということです。


ショウゴ
「サブリーダー!ちょっと俺事務所をのぞいてくるよ!w」

サブリーダー
「いってらっしゃいw」

階段を駆け上がり、事務所に向かう途中、廊下を歩いていると…

「はぁ…あ…」

??

え?今のって…まさかねww

コーヒーレディ
「んっ…あ…あっ…」

最初はエロ動画でも見ていると思った時もありました。

しかし、それは動画ではなく、リアルタイムだったのです。

そういえば、今日コーヒーレディを現場であまり見ないなー…なんて思っていたのですが、そういうことだったのですよ!!ええ…はい…そうです。

揉め事大好き+好奇心旺盛な俺は、ピンクパンサーのテーマソングとともに、そろ~りそろ~り…ゆっくりと事務所のエッチ現場に向かいます。


ショウゴ
「… …どれどれ(._.)」(ドゥル♪ドゥル♪ドゥルドゥルトゥトゥトゥドゥルトゥートゥルルルルルル♪)

女性ベット 眼鏡
コーヒレディー
「はぁはぁ…キャハ…ん…ん…はぁ」


ショウゴ
「てめぇ…やるじゃねーかよw」

主任
「動くなよ…おい…」(小声)

はい!この時点で、完全にヤっていることが確定しました。

こうなれば、現場を見るしかありませんw

しかし、こんな面白い現場は、しばらく聞き耳を立てて聞くしかない…と思い、事務所にはすぐに入らず、ドア越しで聞き耳を立てていました。

女性チラ見
コーヒーレディ
「ちょっと…こんなの…バレたらどうするんですか?…」

主任
「大丈夫だよ!誰も入ってこないから!」

女性チラ見
コーヒーレディ
「そういうことじゃなくて…、奥さんにバレたら…」

主任
「どうやってバレるんだよ?お互いにしゃべらなきゃいいことだろ?」

女性チラ見
コーヒーレディ
「それはそうですけど…」


ショウゴ
「ダメだw笑ってしまうw」

現場を見たくてしょうがない俺は、ついにドアを開けてみることを決心しましたw


ショウゴ
「では、ドアオープンさせていただきますw」

少しだけドアを開け、事務所の様子を見てみると…

いません…

どこでヤッてるんだ?

更に俺は、ドアをもう少しだけ開けてみます。

すると?

右向いた次の瞬間!!


ショウゴ
「うわっー!」

あまりに衝撃の瞬間だったので、思わず声を出してしまいました。

すると次の瞬間!!


ショウゴ
「いやいやいや、バレバレですからw」(心の声)

要は、現場を見られてしまった彼らは、何とかして誤魔化そうとして、主任は寝たふりをしたのです。

そもそも、上半身裸で、ズボンが脱げている状態で、寝たふりをされても…

まあ、本人も気が動転してしまったので、とっさにこういう行動に出たのだと思いますがw

マスターベーションを母親に発見された感じ…とでもいいましょうか…


ショウゴ
「無言でドアを閉める…」

この後、彼は普通に終礼に参加して、普通に業務内容をスタッフに伝え、その日は終了しました。

終礼に参加した俺は、彼とは一切目を合わせることはありませんでした。

なぜならば、彼の顔を見た瞬間に、吹き出してしまう可能性が大だからです。

だって…


さっきまで、これだったのが、一時間後には…


主任「今日は特に何もありません…お疲れさまでした。」


ショウゴ
「いやいやあるだろw 
しかし、笑っちゃダメだ…こらえるんだ…(心の声)」

何とか笑いをこらえ、その日はそのまま帰宅して帰りました。

そして、後日出勤すると、なぜか逆番の主任が出勤しており、話を聞くと…

逆番の主任
「おーショウゴおはよう!」


ショウゴ
「あれ?今日って、パコパコ主任は休みすか?」

逆番の主任
「いや…さっき店長から連絡があったんだけど、パコパコ主任連絡とれないみたいなんだ。」


ショウゴ
「そうなんですね!なんかあったんですかね?」

逆番の主任
「いや…分かんないけど、一応スタッフには適当に本社会議とか言ってごまかしといて!」


ショウゴ
「わかりましたー」

逆番の主任
「昨日のパコパコ主任の様子、なんか変わってるとこあった?」


ショウゴ
「いや、別に普通でしたよー」(パコパコ以外は)

逆番の主任
「そうか、なんだろうなー? 
今日、パコパコされちゃったちゃんも連絡取れないんだよ。」


ショウゴ
「マジすかー。なんすかねー?」

この日を境に、パコパコ主任とパコパコされちゃったちゃんは、店に来ることはありませんでした。

その後、2年くらいたった時に、このお店から50キロほど離れたパチ屋で一緒に働いているのを、スタッフが目撃しています。

アホですな。

せめて他県にした方がいいのに…

このような事件は、パチンコ屋ではよくあることなので、俺は周りのスタッフにいちいちしゃべることはしませんでした。

だけど、何もバックレなくてもいいのに。

会社をバックレる人の神経

超絶ブラック企業、もしくは特別な事情があるならともかく、一言いえば済む話だと思うんですよね。

「辞めます」でよくないですか?

こういうタイプって、何かあったら、一目散に逃げて、人を裏切りそうw

少なからず周りに迷惑がかかることがわかってないんですかね。

こういう神経の人って長生きしそうですね。

ある意味幸せかもしれません。

俺は絶対にこういうタイプは無理ですけどね。

今回は、パチンコ店長クロロさんから、直接お問い合わせにて、質問を頂き、それに答えたやりとりについて記事にしてみました。

質問内容は以下です

題名
(一度拒否られたパチ屋のアルバイトのシンママにワンチャン狙おうと思っています)


こんばんは。

パチンコ店長のクロロです。

ショウゴさんのブログは、エロパチ.comの姉妹サイトという勝手な位置づけで毎回勉強させていただいておりますm(__)m

今回は、パチンコ業界の希望ともいえるナンパ師ショウゴさんに質問させていただきます。

実は、数年前にスロ専で店長やっていた時に好きだったシンママがいるのですが、転勤したタイミングで単身赴任先のアパートメントに呼んだことがあります。

実は彼女に対しては、本業の他にネットビジネスとスロットで儲けまくっていることを話しており、「それらの作業でプライベートが忙し過ぎて、部屋がまったく掃除できてないから、時給1500円で掃除してくれない?」
というものでした。

彼女はそれを承諾して、休日の日に部屋にやってきたのですが、とりあえず4時間ほど掃除してもらい。昼飯を一緒に食べて、夕方には学童から子供が帰ってくるということで、16時くらいに帰るといった流れとなりました。

実際に彼女が来て部屋はキレイになり、100均などで色々収納物も買ってきてくれたので、かなり片付きました。
彼女は次来た時は、今回掃除できなかった押入れも整理したいみたいなことを言っており、4時間で6000円貰えたので嬉しそうでした。

つまり、その時点で今後も定期的に呼べることが確定していたわけです。

しかし、ここからが最大の失敗だったのですが、その日の帰りがけにいきなり彼女に抱きついて、付き合うのは無理だけど愛人になってほしいと告白しました。

当然、彼女はびっくりした様子で
「嬉しいけど私は結婚してる人とそういうことしないから」
みたいなことを言ってきて、その後いくら食い下がっても首を縦に振りませんでした。

ちなみに、その後も1回20万で頼んだのですがそれもダメでした。

彼女は月に18~19万程度の超絶貧困シンママでしたので、流石に1回20万払えばやらせてくれるかと思ったのですが、それもダメだったというw

その後、抱きついた時にキスしようとしましたがそれも当然拒否られました。
ただ、抱きついている最中に彼女のデカ尻を揉みまくりましたので、それはそれで良かったとします。

しかし、今更ながら痛感しましたが、初日に手を出さなければ89%ループの超ドキ並の確率で彼女を抱けたんじゃないかと思っています。

やはり、初日に手を出してしまうと不信感に繋がりますよね。
「最初からヤリモクで私を呼んだの!?」
みたいな。

彼女が私に対して気がなかったのは明らかですが、初日に手を出さずに複数回部屋にやってきて徐々に親密になったあとにトライすれば成功したと思うのです。
(現に初日はまたバイトに来る気まんまんでしたので)

それが、初日に告って失敗した為に、それ以降は彼女が部屋に来ることはありませんでした。

彼女は40前のBBAですが、BBA好きの私としてはかなり好みで、どうにか引き戻しゾーンに入れないかなと思っている次第であります。

そんなわけで今では
「嬉しいけど私は結婚してる人とそういうことしないから」
というセリフを元に、じゃあ結婚してない人とはやりまくっているのね。という流れで彼女がどこかの男とエッチしているところを想像しながら5回に1回くらいのけっこうな割合でオナってます。

前置きが長くなりました。

実は最近、彼女が現在の店長とシフトの件で揉めてバイトを辞めたみたいなのですが、これを機にもう一度コンタクトを取ってワンチャン狙いたいと思っています。

っていうのも、同じ会社内のスタッフであれば慎重に対応せざるおえないですが、会社をやめたのであれば大胆な行動に出ても問題ないわけです(例えば不倫がバレて降格になるということもない)

彼女に拒否られてからすでに3年以上経過していますが、連絡先(LINE)は知っていますので、久しぶりにコンタクトを取って会うためにはどのような行動をすれば良いでしょうか?

おそらく期待度0.2%程度の引き戻しゾーンかと思われますが、ショウゴさんであればそれを20%くらいにまで引き上げることが可能なのではと思っています。

どうぞ宜しくお願い致します。

以上が質問内容となります。※(大人の事情で、セ◯クスというキーワードがエッチに編集してあります)

クロロさんから質問がきた時に、俺は3つの答えがよぎります

クロロさんの性格上、一番濃厚なのが…「何かをたくらんでいる」(‘ω’)→60%

次に濃厚なのが…「おふざけ」( ゚Д゚)→38%

真面目に相談している(ーー゛)→2%

昔からクロロさんのブログ、メルマガを完全読破している俺は、瞬時に上記のような表が思い浮かんだのですw

パチンコ店長クロロさんといえば、月間150万PVオーバーをしている超絶人気サイトの管理人であり、他にも複数のサイトを運営しています。(メルマガに登録すれば分かります)

彼は、非常に文才もあり、俺は彼のブログが大好きで、ブログ初期の頃から愛読しています。

何かをたくらんでいようが、おふざけであろうが、真面目であろうが、そんなことはどうでもいいです。

なぜならば、どれに転がっても面白いからです。(クロロさんだから何かをやらかす可能性大)

事務所でセ◯レと会う約束をしていたのですが、こんな面白い質問が来たのであれば…

そんなものはキャンセルだ

男と女の肉と肉のぶつかり合いなんて、いつでもできる。

質問がきたのが、夜中の12時を回った時だったであろうか…

女との約束をキャンセルし、クロロさんの質問内容についての答えを考えていました。

クロロさんの質問に対してショウゴの返答

ショウゴ

クロロさん こんにちは!

クロロさんのことだから、この質問も真剣なのか、おふざけなのか分かりませんが、真剣にと受け止めて答えさせて頂きますw

クロロさんが以前に、彼女に対して「 それらの作業でプライベートが忙し過ぎて、部屋がまったく掃除できてないから、時給1500円で掃除してくれない? 」という言葉と言うのは、一番最初にターゲットである女性に対しての接し方として、正解の行動でした。

というのも、女性に嫌われてしまう、もしくはセフレとして見てくれない大きな原因として考えられるのが、「相手に好きだという思いを悟られた時」です。

恋愛対象として、クロロさんが相手を見ている場合は、また別の話になりますが…

おそらく、セ◯レとして今後も関係を続けていきたいという考えですよね?

セ◯レとして、愛人として、ターゲットの女性と接する際、これは絶対にやっちゃいけないことです。

でも、目的の女性がいた場合、焦ってしまい、いきなり手を出す気持ちも非常に分かります。

せっかく会う機会があったから、今手を出しておかないと、今後、会うチャンス、エッチ出来るチャンスはこないんじゃないか?…だったら今手を出してしまおう…みたいな考えになってしまうんですよね。

このパターンで成り立ってしまうのは、双方とも両想いだった場合です。

しかしながら、今回の場合は、おそらく相手はまだクロロさんに(体の関係を持つ)までの好意に至らなかったから、失敗してしまいました。

ですが、今後も諦めたくないのであれば、まだ可能性としては間違いなくあります!

少し、俺の話をさせてください。

俺は、ぶっちゃけ幼い時から、女性にモテてきました。

しかも異常なくらいモテてきました。

しかし、大学生くらいになり、ふと気がついたことがあるのです。

その気がついたこととは、「俺は女にモテるのに、なんで本命の女は振り向いてくれないんだ?」…という疑問です。

そう、なぜか本命の女性には「セ◯レ、恋人」として成立しなかったんです。

それからというものの、俺はかなり必死になって、様々なパターンを試行錯誤して、あることに気がつきました。

「好意を持っていると気づかれるからフラれるんじゃね?」…ってことにです。

これって周りの男からしたら、俺をぶん殴りたい言葉かもしれませんが、「モテてきたからこそ」気がついたことです。

よくよく考えてみると、超タイプの女とデートする時、セックスはするけどそこまでストライクではない女性とデートする時、扱い方は普通だったら当然違います。

多くの男性はこれをやってしまいがちです。

そうすると結果どうなるかというと、「超タイプの女性は振り向いてくれない」「セックスはするけどそこまでストライクじゃない女性は振り向いてくれる」というパターンになります。

俺が以前疑問を抱いていた「なぜ本命(セフレも含め)は俺に振り向いてくれないんだ?」ということに対しての答えでした。

もしかして、「そこまでタイプじゃない女性とデートする時と同じ接し方をすればいいんじゃね?」…ってことです。

相思相愛ならともかく、相手が好意を抱いていないパターンの免疫がなかったので、これに気がつくまでが本当に遅かったです。

好意を持った女性がいました。

相手はそこまで好意を持っていないことに、俺は気がついていません。

俺はそうとも知らず、好意を全面的に表現します。(こまめな連絡)

拒否られます。

疑問に思った俺は、ここで「忙しい?」などの連絡を連発

さらに連絡がとれなくなる

連絡が途絶える

このパターンですねw

これに気がついた俺は、一度は嫌われてしまった女性に再度アタックして、セフレに持ち込んだ経験があります。

まず俺はどうしたかというと、「警戒心を解く」ことでした。

要は、俺はあなたを女性としては全然見てませんよーって思わせることです。

これが非常に重要なことで、女の人って不思議なもので、その警戒を解いてしまえば、過去にクロロさんがした行為なんてものは、忘れてしまう可能性すらあります。

しかも、女の人って結構自分勝手で、「あれ?クロロさん、私のこと好きじゃなかったの?おかしいな…」なんて、自分が都合の悪いことに対して、疑問を浮かべたりします。

ブログにも公開した例を簡単にご紹介します。


「お姉ちゃん!」


「何?」


「今から彼氏と遊ぶんだけど…」


「ダルいの?」


「マジでダルい…」


「生理痛とか言って、適当に断れば?」


「でも、キープはしておかないとなんないから」


「んじゃ頑張れば」


「あ!電話だ…ダリぃ…」


「もしもし、うんうん…そうなんだ…わかった…」


「どうしたの?」


「なんか用事があって今日は無理だってさ…」


「よかったじゃん!」


「うーん…」


「どうしたん?」


「ねえねえお姉ちゃん…」


「ん?」


「さっきウザいって言ったけど、いざ断られると結構ショックだね…」

これは実際に俺の目の前で起こった出来事です。

クロロさん、こんな都合のいい生き物ですw

結構多くの女がこれにあてはまることに気がつきました。

俺はこれをリバウンド作用と命名しましたw

このリバウド作用を利用することで、「あれ?私のこと好意を持っていたのに…え?どっちなの?」…みたいな感じで、クロロさんのことを頭から離れられなくするんです。

クロロさんが相手に対して好意を持ったことに気がつかれてしまったのであれば、これを利用してください。

普段クロロさんは、出会い系などの女性と接していることが多いと思いますが(サイトを確認させて頂きました)、出会い系で出会った人の場合、完全に割り切りみたいな感じで接していると思います。

そこまで雑な扱いはしないでください。

どうするかというと、そこまで好意を持っていない女性と同じ接し方をしてください。

同じ接し方と言っても、冷たくあしらうのではなく…

愛想がいいが相手に好意を持っていることに気がつかれないように余裕を持って接する→相手は少し疑問を抱く

慣れてきたら、少しそっけない態度をとって相手の出方を伺う→相手は更にわけわからなくなる(この時点でクロロさんのことを意識しだす)

これをしばらく長い目で見て繰り返して、タイミングを見計らってセックスに持ち込む

要は、ドラクエでいうメダパニですw

混乱させて、クロロさんという存在を脳裏によぎらせる作戦です。

脳裏によぎらせることに成功したら、女性はそれを好きだと錯覚する場合が多いです。

今後連絡をとるのであれば、「久しぶり!元気?」などと疑問形で送信しない方が個人的にはいいと思います。

なぜならば、現時点ではクロロさんは好意を持たれていないので、好意を持たれていない段階でいきなり疑問形で送信してしまうと、会話は終了してしまいます。

悪く言うなら、「元気だけど、アンタにかんけーねーだろ!」…と最悪思われてしまいますので…

一度好意に気がつかれてしまった女性に対して、疑問形で会話を成立させようとすると、どうなるかというと、「まだ私のこと興味持ってるんでしょ?」…と思われてしまう可能性が高いからです。

そうではなく、クロロさんは多忙でしょうから、マジで忙しいことを相手にアピールして、過去みたく何かお願いしてみてください。

あくまで事務的にです。

クロロさんは、0.2%といいましたが、個人的には60%くらいイケんじゃね?…って思っています。

なぜならば、過去に部屋の掃除をしてもらったという関係が成り立っているからです。

マジで嫌いな相手だったら、絶対にこんなことはしません。

しかも、3年も経過しているのであれば、少しは過去のクロロさんがやった行動が薄れているはずです。

最初はあくまでも事務的に…ということを忘れないでください。

「は?何勘違いしてんの?もう俺はあなたをそういう目では見ていないよ」…というのを雰囲気で示してください。

それから、2人で会うことにこぎつけたら、もうこっちのものだと個人的には思います。

それを突破したら、先ほど言った

愛想がいいが相手に好意を持っていることに気がつかれないように余裕を持って接する→相手は少し疑問を抱く

慣れてきたら、少しそっけない態度をとって相手の出方を伺う→相手は更にわけわからなくなる(この時点でクロロさんのことを意識しだす)

これをしばらく長い目で見て繰り返して、タイミングを見計らってエッチに持ち込む

っていう作戦が一番可能性があります。

コツは、「もうこの女は好きじゃない」…と自分に洗脳かけてました。

そうすることで、いつの間にか、そこまで興味がない女性と同じ接し方をしているんです。

気がついたら、向こうが好きになって、こっちが興味がなくなった…なんてこともありました。

逃げれば追いたくなる、追われれば逃げたくなるとはまさにこのことですね。

マジで応援していますので、頑張って下さい!

と…このように返答しました。

さて、ネットビジネスの天才クロロさんはどう出るんだ?

ワクワク…

何かをたくらんでいるのか?

おふざけなのか?

それとも2%の真面目な相談なのか…?

さて、しばらくすると…返信がありました。

内容は下記です。


こんにちは。

大変ご丁寧なご返信どうもありがとうございます!
大変勉強になりました。

まず、ショウゴさんの冒頭の

> クロロさんのことだから、この質問も真剣なのか、おふざけなのか分かりませんが、真剣にと受け止めて答えさせて頂きますw

という部分にニヤっとしましたw
流石、よく分かっておられますね。

一応は、あわよくばと思っておりますので、真剣といえば真剣ですよw

そして、ショウゴさんのアドバイスを拝見させていただいた時に、何となく自分でもイケそうというイメージが湧いてきました。

ですので、後日LINE送信してみたいところなのですが・・実は最近になって転勤により住所が変わってしまったのです(^^;

そのシンママとの距離が今までであれば40分ほどの距離だったのですが、現在では2時間以上の距離となってしまったので、流石に以前のように「掃除してほしい」という口実で呼ぶことはかなりキツくなってしまいました(^^;

たしかに、考えてみると40分の距離をやって来て掃除してくれた時点で、金が目的だといいつつも私のことが嫌いだったらまず来ないでしょうから、初日に手を出さなければどこかのタイミングで必ずエッチに持ち込めたと後悔しております。

それにしても「追うと逃げる」「追わないと気になりだす」という女の習性ってなんなんでしょうね(^^;

ほんと、面倒くせえ生き物だなって思います。

普通に遊ぶなら男友達の方が楽しいわけだし、もし男に性欲が存在しなければ女には一切関わらずに済むんですけどねw

ちなみに、

・3年間連絡取っていない
・住んでいる場所が3時間も離れている

この状況で、シンママにコンタクトをとって会うことは流石に無理でしょうか?

このシチュエーションですと、前回のような口実が作れないので、会うことはほぼ不可能のように思います。

それにしても、ショウゴさんのブログを読んでいると、すごくモテる人なんだなってことは話の節々で伝わってきますよ。
何というか文章自体にもなよなよしさがないんですよね。

今後のご活躍を応援させていただきます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
PS.
ショウゴさんの貴重なお時間を使われて返信されていることもありますし、ここでの質問返答は記事にしていただいてもけっこうですのでお好きなようにお願いします。
(それがアクセスに繋がれば少なからずの収益も発生しますので)

差出人の「パチンコ店長クロロ」や文章の内容もすべて公開しても問題ありません。

もちろん、それも気が向いたらでけっこうです。

なんと( ゚Д゚)…

真面目な質問だったとは…2%をツモってしまった。

これはこれで、面白い!!

何が面白いって、文面が超リアルすぎる…

かなり、リアルな会話ですね。

他にも、アクセスアップ関係の話が絡んでますから。

クロロさんといえば、本業、ネットビジネス、スロットにおいてかなりの年収を叩き出しています。

俺と同じで、女には不自由していないはず。

なのにも関わらず、相談してくるということは…

それほど魅力的な女性なのでしょう…

これは、何が何でもエッチに成功してほしいです。

この質問に対して、以下の返答をしました。

ショウゴ

こんにちは!クロロさん!

説明がヘタクソで本当に申し訳ないです。

参考になりましかね?w

例の方とは、以前と条件が違うみたいですね。

・3年間連絡取っていない
・住んでいる場所が3時間も離れている

この状況で、会うという状況に持っていきたいわけですね!

クロロさん!こんなの余裕ですよ!

まず、最初に聞きたいのですが、クロロさんとその方の関係でしか成り立たない会話って何かありますか?

過去の楽しかった思い出でも何でもいいです。

例えばなんですが、過去にクロロさんは部屋を掃除してもらいました。

クロロさんは忙しいという理由で、掃除を依頼したかもしれませんが、俺だったら+で付け加えるとすれば、掃除が苦手という理由でお願いしたかもしれません。

全然苦手じゃないんですけどねw

連絡手段の最初の一歩として、「相変わらず掃除が苦手でさー、○○○とかって掃除する場合、何か効率のいい掃除方法ないかなー?」…更に付け加えるとするならば、「いやー○○さんの偉大さが分かったよ!マジ尊敬するわー!」…みたいなきっかけですね。

これはあくまでも一例ですが、多少のリスクもあります。

女の人って「場所の思い出」的なことが脳裏に浮かびやすくて、先ほどの連絡手段だと「掃除=クロロさんに手を出された」みたいなことが脳裏に思い浮かんでしまい、拒否反応を起こす可能性があるんですよね。

でも3年もたっているのであれば、大丈夫だとは思うんですがね。

それ+大丈夫の根拠を付け加えるとするならば、その方を抱いた際、お尻を揉んだ際、あからさまに拒否はされませんでしたよね?

クロロさんも言っていましたが、あからさまに拒否されなかったということは、その後じっくり関係を温めていけば、体の関係を持てたはずです。

そこまでの関係なのであれば、掃除というキーワードを伝えた所で、何も問題はないはずです。

もしかしたら、もしかしたらですが…クロロさんに抱かれた時の思い出が、いい方向に脳裏に焼き付いている可能性すらあると、俺は思っています。

この妄想って一見キモいかもしれませんが、こういうポジティブな考えでないと、女性というのは見抜きます。

「あ!この人、なんかよく分からないけど、自分に自信がないんだな!」…って

クロロさんがその方を抱いた思い出がいい方向に脳裏に焼き付いている可能性があるのは、その辺のキモイストーカーの思い出とはワケが違うからです。

クロロさんがおっしゃる通り、女の人って、本当に面倒くさいのですが、時が立つと、過去の行為が美化されているなんてこともよくある話です。

俺なんて、無理矢理エッチした相手から、1年後辺りに、デートの約束を向こうからされたくらいですから。

しかも、会う=ヤラれる、と向こうは俺の性格を知っているのにも関わらずです。

ちなみになんですが、これだけじゃありません。

こんなことはよくあった話です。

クロロさんを勇気づけるマインドはこれまでとしてw

キッカケ作りでしたよね?

最初にお伝えした通り、 クロロさんとその方の関係でしか成り立たない会話を思い出してほしいです。

ご飯でも、掃除でも、パチ屋でもなんでもいいです。

ちなみになんですが、「会う」というキーワードはまだ使わないでくださいw

危険極まりないですw

先程、例文を書きましたが、出来れば2人に共通する過去の思い出話から、徐々に花咲かせて、例文に持ち込むという作戦が、鉄板だと思います。

いつでも連絡お待ちしているので、遠慮なくご相談ください!

追記~

いつもネットビジネスに関して、勉強させて頂いてます。

実は、クロロさんという方のブログを見ていなかったら、俺はここまで自分の持ち味を表現できなかったとすら感じてます。

ちなみになんですが、クロロさんが◯◯市に住んでいる頃から、ブログを拝見していました。

たしか、「しょう」という名前でコメントを一時期してましたね。

コメントを返してくれるクロロさんに、喜んでいましたw

やったーコメント返してくれたーって!

クロロさんがラブ嬢の奇数図柄の恩恵に対して、疑問を持っていたので、それでコメントしたと思います。

高確スタートですよーって!

いつもブログを拝見して、「なるほど!こんな感じで、自分を全面に表現していいんだな!」…と後押しされたくらいです。

今でも日々、クロロさんのブログやメルマガをチェックし、ネットビジネスの考え方を参考に奮闘しています。

なんならたけしさんにコンサルをお願いしたのも、過去にクロロさんのブログにコメントした通り、クロロさんに憧れて、この人みたいになりたいと考えたからです。

お世辞ではなく、本当に尊敬しています。

俺からしたら、クロロさんの方がイケメンですよ!

ブログにこのやりとりを載せる…という件ですが、クロロさんのメリットが…w

俺には、このやりとりを載せることで、クロロさんがメリットになる要素が見当たりませんでした。

むしろこの記事を載せることで、クロロさんが得をするというのであれば、喜んで載せますが、俺の時間に対する対価としてであれば、載せませんw

このやりとりだって、当然墓場まで持っていくつもりですから!

クロロさんは本当に優しいですね。

貴重なお時間なんてとんでもないですよ。

むしろ、こっちが学んでいます。

と…このように返信したのである。

この文面の通り、この内容を掲載することで、クロロさんのメリットが思い浮かびませんでした。

当然、クロロさんや、他の読者の方のお問い合わせは、プライバシーのことなので、サイト管理者としては、墓場まで持っていくのがスジであり、当然そうしています。

この文面を掲載し、もしクロロさんが身バレした時に、家庭内トラブルを引き起こしてしまう可能性なんかを考えたら、それこそ問題である。

個人的なやりとりだけで済む話で、わざわざブログに書くなんて、前代未聞なことはできない!

それに対して…、クロロさんから返信がありました。

内容は下記です。


「テメェ、バカヤロウ!!!!!!!そんなもの大丈夫だ!!!!!」

ではなく!


こんにちは。
お世話になっております。

3年ぶりに会うのが余裕というショウゴさんのご意見に驚きましたw
流石ですね。

ご質問にお答えしますと

>最初に聞きたいのですが、クロロさんとその方の関係でしか成り立たない会話って何かありますか?

んーー。

難しいですが、その子からは毎日のように「クロロ店長って天然ですよね?w」って言われていて
それに対して私の方は「佐藤さんって声がなまっているよねw」と返してましたw

このやり取りが日課でしたね。

率直に向こうが私に対してどう思っていたのかというと
「個性的で変わっていて面白い人」
「結婚してるのもあるけど個性的過ぎるので恋愛対象からは除外」
といったところかと思います。

その他には、その子が一度副店長とシフトの話でいざこざがあって、バイトをやめようか悩んでいた時に私が相談に乗って解決したということがありました。

実際に辞めようと思って職安にも行ってきていたのですが、個人的には好きだったこともあり辞めてほしくないと思い、うまく話を聞いてあげて仲介したところ残ってくれることになりました。
(その時は感謝されました)

とりあえず、流れとしては「会う」というキーワードは使わずに、連絡して反応を見るってところからですかねw
いやあ、それでも3年ぶりに連絡した時点で明らかに下心あるみたいな警戒心を持たれるような気がしますがww
(最初の一文が特に迷います・・どんなメッセージを送ればいいのか)

それでも失うものは何もないんでやってみますかね。
仮に反応があっても会話が持たなそうな気がしますが、決心付いたらLINE入れてみます。

PS.

ラブ嬢の高確スタート懐かしいw
だいぶ前にそんな記事ありましたね。

私の影響でブログ始めた人が沢山いるということはたけしさんから聞いておりますが、このことに関してはとても嬉しく思います。

記事に関しては、どちらかというとメリットがあるので、ショウゴさんさえければ「読者さんからの質問が届きましたのでお答えします」みたいな感じで記事を書かれてもけっこうです。
なぜメリットなのかというと、私の場合はカリスマ性とかブランディングとかそういうのはあまり考えていなくて、徹底してリアリティに拘っているからです。

よく自分の弱いところを一切見せたがらない人もいますけど、そういうスタンスではなくあえてクズキャラを演出したりします。
それによって、人間臭さを表現した方が面白いと思っているからです。

ですので、ショウゴさんの記事に掲載されても、パチンコ店長をしていた時の人間臭さを伝えることができるので、良いことだと思っていますし、むしろ私の方がショウゴさんに相談させていただいた記事をブログ(たぶんエロパチの方です)で掲載するかもしれません。

ショウゴさんとしては、ナンパを題材としてパチスロブログを書いているわけですから、クロロ店長から相談を受けたという記事を書けば間違いなく面白いと思いますしショウゴさんのブランディングにもなると思うんですよね。

以上となりますが、この件に関してはあくまでショウゴさんのご自由にしていただいてけっこうです。

それではまた。
貴重なお時間をどうもありがとうございました。

なんと( ゚Д゚)…俺のブランディングを考えてくれていたとは…

基本的に俺もクロロさんのように、カリスマ性やブランディングにはこだわっておらず、リアリティにこだわっている。

俺は、カリスマ性や、ブランディングを強調するブログは大嫌いであり(うさんくさい)、クロロさんのようにリアリティなブログを書いてみたいと思って、ブログを始めたからです。

日々女と遊んでいる光景を、ボイスレコーダーなどに録音して、それをそのまま記事に載せるというこだわりがあります。

女を引っかけることが長所である俺は、「よし!これをブログの柱としよう」…と考え、今に至るわけです。

ここで、俺はふと思いました。

俺のブログは、クロロさんと同じように、リアリティを追及している。

ん?リアリティ?

これもリアリティじゃね?

今回のやりとりもリアリティなのです。

気がつかなかったー!

クロロさんから学んだような気がします。

もちろん、読者の方の個人的な質問は、墓場まで持っていきます。

しかし、今回は、リアリティにこだわっているブロガー同士のやりとりです。

しかも、リアリティにこだわっているブロガーの方が、「掲載して大丈夫です」…と言っているのであれば、尚更記事にするべきだと考えました。

そして、クロロさんに対して、返信します。

ショウゴ

こんにちは!

クロロさんのことだから、即実行してしまうと思い、急いで返信しましたw

その会話が思いでなのであれば、俺だったら、「どうも!久しぶりです!佐藤さんから天然だと言われ続けてきたクロロです!w」みたいな感じで、相手に思い出を甦らせます。

その後に返信がきたら、「声がなまっている佐藤さんはお元気ですか?w」みたいな感じで、最初は疑問文で送信するのではなく、反応があったら、「声がなまっている佐藤さんはお元気ですか?w」みたいな流れで、徐々に思い出を美化させてみてください!

と…このように、早濡ヤローのような光の速さで返信しました。

もしや、もう手遅れか!?

すぐに返信があり、次のような答えが返ってきました。


「てめぇ、バカヤロウ!!!!」

「オナ猿でもあるまいし、いくら俺が秒速で◯◯◯◯万円稼ぐだとしても、女にまで秒速だと思うか?
てめぇと一緒にするな!!」

では、なく(ある意味同じ文面ではあるが…)


お世話になっております。

お気遣いどうもありがとうございます。

> クロロさんのことだから、即実行してしまうと思い、急いで返信しましたw

ビジネスに関しての行動は早いですが、女に関しては遅い方なので、即実行というわけではないですw

なるほど、思い出を蘇らせてから疑問系というわけですね。

シンママは忙しいでしょうから、送信する日時にはちょっと気を使いますね。
ショウゴさんのおっしゃる通り、まずは挨拶だけにしておいて、反応があったら近況を聞いてみます。

何か進捗があったらご連絡させていただきますねw

と…俺の思い違いだったようでした。

マジで、何事にも秒速で行動する方なのかと思っていましたからねw

本当のリアリティの追及

今回、クロロさんとやりとりをして、「なるほど、こういうリアリティもあるのか!」と気がつくことができ、逆にこちらが学ばせて頂きました。

彼は、クズキャラを前面に出している…とは言っていますが、非常に色気のある方だと思います。

ブログの文面でもそうですが、クズキャラを出していても、どこか大人の魅力を感じてしまいますね。

これが40代の色気ってやつです。

なぜ彼のブログを読み続けいているかというと、「リアリティ+色気がある」からです。

俺はこのように、色気がある方は大好きです。

欲望をむき出しにしていることは、一見下品だと思われがちですが、そうではないこともあります。

2パターンの欲望

・欲望を前面に出すだけのキモイパターン

・欲望を前面に出すけど、どこか大人の魅力を感じる色気のあるパターン

彼の場合は、後者になります。

俺は、彼のブログの人気の根源は、これが答えであると考えています。

クロロさんは様々なサイトを運営しているので、ぜひともご覧になって下さい。

スロットもパチンコも女も現実主義であることは不幸せなのか?パチスロ界のナンパ王ショウゴがパチンコ店長クロロさんとやりとりしてみた第2弾

今回は、引き続きパチンコ店長クロロさんとやりとりをした中で、ふと疑問に思ったことがあるので、記事にしてみました。

前回のやりとりは、こちら

※パチンコ屋でナンパ攻略※パチンコ屋の女性店員であるシングルマザーを狙う方法(パチンコ店長クロロさん)からの質問)

このやりとりの後、後日クロロさんから連絡があり、メールをチェックしてみると、さすがクロロさんと言わんばかりの質問がきました。


題名 “リア充に対するふとした疑問”

先日は大変ご丁寧な回答どうもありがとうございました。
パチンコ店長のクロロです。

前回のショウゴさんからのアドバイスを元に盆明けの落ち着いた日時を見計らって、シンママの元スロ専の店員にLINE送ってみようと思います。

無視されたらショックなんで決心がなかなか付かないですが、もし送った際にはご連絡させていただきますw

さて。
今回はショウゴさんにふとした好奇心に関する質問です。

カリスマナンパ師であるショウゴさんは基本的に女に不自由することのないリア充だと思うのですが、プライベートではアニメや漫画系のいか◯わしいコンテンツにお世話になることはあるのでしょうか?

っていのも、ああいうコンテンツにお世話になる人達は、
オタクや童◯といったイメージを個人的に抱いています。

ですので、リア充のショウゴさんがそれらのコンテンツをどう思っているのかを個人的には非常に興味あります。

ちなみに、私はアニメや漫画やリアルもすべていける口であり、気分によってそれぞれのものにお世話になっております。

例えば、コンビニに行っていか◯わしい1◯禁の雑誌が並んでいるコーナーが視界に入ると、実写ではなく漫画系の表紙に惹かれることがほとんどなんで個人的には漫画もかなり好みです。

しかし、ショウゴさんはそういったものに惹かれるとはどうも想像できなくて、これはショウゴさんに関わらず、リア充は漫画やアニメには興味がないという私の勝手な先入観なのですが、実際はどうなのかということをお聞きしたいと思います。

今回も相変わらず変態っぽい質問ですみません(^^;

さすがクロロさんである。

こんな疑問を持つ方はなかなかいないでしょう。

そしてその疑問をすぐにビジネスに切り替える思考は、俺も大変参考になります。

簡単にまとめると…


「おい!ショウゴ!
てめーみてーな女遊びが激しい奴でも、キモオタ童◯同様に、アニメや漫画のいか◯わしいもので、マスター◯ーションすんのか?」…ってことです。

クロロさんの質問に対して、俺はこう答えます。


クロロさん!こんばんは!(^^)/

こちらこそ先日は楽しい時間をありがとうございます!

シンママさんの件に関しては、絶対に成功してほしいです。

ご連絡お待ちしております。

さて、ご質問の件ですが…

俺は少女アニメは全く分からないですが、要はアレですかね?

★アダルト系のアニメを見て、マスター◯ーションをしているか…ということですか?

でしたら、答えはノーですw

なぜならば俺はリアルエ◯チが好きだから…とでもいいましょうか。

実際に存在しないものに性的興奮を覚えないんですよね。

絵と声優が作り上げたキャラにすぎない…みたいな感じです。

なぜ、アニオタの方達は口を揃えて「2次元と結婚したい」とか「2次元じゃないと興奮しない」…などど思うのか、色んな疑問を思ったこともあります。

・この人達は、幻影を追いかけて幸せなのだろうか?…

・この人達は、この世に存在しない画面上のキャラ(絵と声優)をオカズにハァハァしているのってどうなのかな?…

・この人達は、女を美化しすぎて、もうこの世の女性には戻ってこれないんじゃないの?…

・この人達は、一生リアルな女性は抱かないで死んでいくのかな?

★これはアニメだけでなく、実写版のA◯にも言えることで、人妻、ナース、女子高生…様々なカテゴリーがありシチュエーションがありますが、これに対して俺の考えはこうです。

「全部演技であり、やらせであり、作られたもの」…みたいな感じですかねw

異常なくらい不自然な◯ぎ声や演技を見て、興奮より笑いが勝ってしまいます。

この女の人感じているフリが下手だなーとか

例えば、挿◯しているとリズミカルにガンガン突き刺しますよね?

その際に、男が挿◯したタイミングで女は「あん!!」っていうのが普通じゃないですか?

リズム的には、あん!…あん!…あん!ですが、そのリズムが狂ってしまい、挿◯していないタイミングで「あん!」って言ってしまいボロが出たりする時なんかは余計に笑ってしまいます。

男優に関しても同様です

コンビニ店長が男優で、万引き犯が女子高生…みたいなシチュエーションがあると思うのですが、あれも個人的にツボです。

意味不明+不自然な説教から行為に及ぶまでの経緯として、もう少しリアルさを出せないのかな…と思います。

★ちなみに信じられないかもしれませんが現在の俺はマスター◯ーションはしません。

この理由としては、やはりリアルにエッチをしているわけではないからです。

パンツを脱いで、人がエ◯チしている動画(しかも演技)を見て、自分のニョイ棒を握りしめる…って魅力を感じないんですよね…

それに時間を割くのであれば、実際に女を抱く時間に回します。

普通男の人って、ムラムラしてマスターベーションをしたり、女性を想像すると思うのですが、俺の場合、実際に女性が目の前にいて初めてムラムラするタイプです。

おかしいですかねw?

★他にもマスター◯ーションをしない理由があります

マスターベーションをすると、当然おたまじゃくしを放出すると思うのですが、その際、悪い男性ホルモンが活性化され、見た目にダイレクトに響くんですよね。

・ひげが濃くなる

・体臭が酷くなる

・ハゲる

・老け顔になる

当然、エ◯チする際にも男性ホルモンは出ているのですが、わざわざ実践以外に、不必要におたまじゃくしを放出して、見た目を悪くしたくない…ってのもあります。

これって人気男性俳優なんかもそうですが、基本的にはマスター◯ーションをしないそうです。

見た目を維持する為ですね。

★上記のように、アニメ、実写版のA◯、マスター◯ーションなどはリアル(実践)ではないので、若い時ならともかく、現在の俺は性的興奮を覚えません。

・アニメ→絵と声優が作り上げたキャラ

・実写版のA◯→演技が下手すぎて笑ってしまう

・マスター◯ーション→リアルではないのでする気が起きない+見た目が醜くなるから嫌だ

★このような考えですが、アニメや実写版のA◯でマスター◯ーションをするということは、感性が豊かなのではないかなーとも考えました。

感性が豊かということは、想像上で色んな幸せに触れることができるから、それはそれで幸せなのではないのかと…

しかしあくまでもそれは想像であり、リアルではありませんから、俺だったらリアルに実践しないと幸せを感じることができません。

例えば過去にハワイに旅行に行った時、マッサージをデリバリーしたことがあり(い◯らしいマッサージではありません)、その際に来た女性がとてもタイプで、リアルにエ◯チに持ち込んだ経験があります。

しかも後日ではなく、出会ったその日、その現場で…です。

よくA◯なんかでこういったシチュエーションがあると思うのですが、こういう動画を見ると「これって実際にやったら興奮するだろうな!隙あらばやってやる!」…みたいな考えになりますね。

このようにオタクの方達には夢も希望もない意見になってしまいましたが、これが俺の考えですw

幸せと感じる数を考えたら、俺は圧倒的にオタクの方に負けてますね。

以上となりますが、なんかクロロさんの質問文を見返してみると、「何か意味があって」もしくは「先を見て」ビジネスアイディアを思い描いている…という気がしますw

と…返信したのです。

確かに、クロロさんのおっしゃるように、童◯やオタクの方というのは、ああいったコンテンツにお世話になっているというのは分かります。

なぜならば、童◯やオタクの方というのは、基本的に女に縁がないから…です。

モテないのは当然として、現実逃避もしくは、夢の世界に飛び込んでしまい現世に帰ることが出来ない人…みたいな感じですかね…

俺の返信内容を見て頂ければお分かりいただけるかと思いますが、俺はこういった妄想をして興奮することができず、がつくほどの現実主義だと、周りから言われます。

スロットパチンコで言えば、下記の記事を見て頂ければと思います。
俺のギャンブルに対する考え方が書いてあります。

スロットのゾーン狙い天井狙いについての考え方~総まとめ編

それからしばらくして…クロロさんから返信がありました。


「てめぇ!バカ野郎!!!キモオタ童◯舐めてんのか?たいがいにしとけよ!!!!なんて腐った考え方してやがんだ!!!!」


「な!?腐ってますかね…?」


「あたりめーだろうがよ!!いいか?てめーみたいな腐った情報発信者がいたら、俺が管轄しているホールの粗利に影響するだろうが!!!」


「どうしてでしょうか…?」


「てめぇ!バカヤロウ!!そんなことも分からないのか?
いいか!てめーみてーな腐った考えを情報発信されたら、まどまぎを中心とした萌えスロを打っている超キモオタク達が目を覚ましてしまうかもしれんだろうが!!!!!
あのバカどもは、俺らからすれば、パチンコ業界の救世主なんだよ!
てめーみたいな腐った考えの奴でも、AKBぐらい知ってんだろ!?
あんなかわいくもねー奴らは、キモオタがいるからこそ商売が成り立ってんだよ!
アイウォンチュー♪アイニージュー♪だよバカヤロウ!!」

と…いうやりとりを期待していたのですが、真実の返信内容は下記です。


ご返信ありがとうございます。

個人的には非常に意外な答えで大変参考になりました!

2次元も3次元も好きな私にしてみれば、そういう方もいるんだ!といった感じです。
しかも、マスター◯ージョンもしないというのには驚きました。

やはり、モテる人は通常の男性とは行動が違いますね(何が通常なのかは分からないですがw)

> 以上となりますが、なんかクロロさんの質問文を見返してみると、「何か意味があって」もしくは「先を見て」ビジネスアイディアを思い描いている…という気がしますw

そうですね。
こういうくだらない質問でも何らかのアイデアが浮かぶ可能性があるので、興味本位で聞いてみました。
(行動すべてがコンテンツになるという考え方が私のモットーです)

マスター◯ージョンに関するこういった質問を書いているサイトはなかなかないと思います。
宜しければエロパチの方で「リア充と童貞の性生活の違い」みたいなテーマで今回の質問文を例に記事を書かせていただいても宜しいでしょうか?

ショウゴさんのサイトを紹介してリンクを貼らせていただきますので、ショウゴさんのサイトにはアクセスアップとなると思います。
逆にショウゴさんのサイトにエロパチのリンクがピンバックされたらそちらは削除してしまって構いません。

ショウゴさんのサイトはアドセンスを貼っていますので、サイト内にア◯ルトサイトのURLが存在することはNGとなります。

ショウゴさんには貴重なお時間を使っていただいて返信をしていただいておりますので、
こちらから一方的にアクセスを送る形でも構いませんの記事で取り上げても宜しいでしょうか?

なるほど…クロロさんは、何でもイケる派…か…

しかも、アクセスアップを手助けしてくれるだけでなく、Googleアドセンスの規約のことまでご丁寧に説明してくださるところが、イケメンである!

そして、さすがはクロロさん!

万年童◯オナ猿キモオタとはわけが違う!!

感性が豊か+40代の色気があるのは当然として…

俺が興味深かったのは以下である。

こういうくだらない質問でも何らかのアイデアが浮かぶ可能性があるので、興味本位で聞いてみました。
(行動すべてがコンテンツになるという考え方が私のモットーです)

そう、まさにこれこそ俺が追い求めている思考です。

彼は、ビジネスにつながるチャンスを常にうかがっている…といっても過言ではないくらいの、まさにブログを運営する為に生まれてきた男だな!

現実主義である俺の目に狂いはありません。

クロロさんは、

ブログノタツジン

というサイトも運営しているので、ブロガーの方は絶対に参考になるかと思います。

ぜひ、ご覧ください!

さて、続いて俺はこう返信しました。


クロロさん!こんにちは!

意外な答えでしたかw

現実主義というか、夢がないというか…ねw

マスター◯ーションに関しても、周りから驚かれ、「お前マジで言ってんのか?」…みたいな感じです。

クロロさんがおっしゃった、行動すべてがコンテンツになる…という考えは非常に勉強になると同時に、やっぱり俺が考えていた通りの、色気のある方でしたw

>>マスター◯ージョンに関するこういった質問を書いているサイトはなかなかないと思います。
宜しければエロパチの方で「リア充と童貞の性生活の違い」みたいなテーマで今回の質問文を例に記事を書かせていただいても宜しいでしょうか?

マスター◯ーションに関する質問は、確かになかなかないので面白いですね!

記事の件に関しては、全然問題ありません。

逆にどんな記事を書くのかが楽しみですし、勉強させてもらいます!

このように返信し、俺はクロロさんが運営するエロパチ.comというサイトを、後日拝見しました。

このサイトでは、残念ながら、Googleアドセンスの規約上、URLを載せることが出来ないのですが…

気になる方は検索してみてください!(8月15日の記事です)

んで、クロロさんがどんな記事を書くのか勉強させてもらう為、記事を拝見すると…

あれ…?

もしかして、俺って幸せと感じる数ではオタクや童◯に負けてんじゃね?…って思ったのです。

というのも、俺は確かに女遊びばかりして、女には困っていないが(むしろ多すぎる)、アニオタや童◯達は、色んな形で欲望を満たすことができるので(アニメ、漫画、A◯)、幸せの数で考えたら負けてるじゃん!…ってことです。

まあ、幸せは数じゃなくて質という考え方もありますが…

人には色んな性◯行動があると思うのですが、その性◯行動を料理にたとえるクロロさんの見解が、物凄く興味深かったです。(さすがだなと思いました)

リアルエ◯チは→高級料理

エ◯動画は→カップラーメンのようなジャンクフード

エ◯漫画は→ポリンキーといったお菓子類

クロロさんの見解として、ショウゴは常に高級料理を食っているようなものだと書いてありました。

つまり俺は、高級料理でしか興奮できない人間だとも言えます。

これって、本当の料理に例えてみると、俺は普段からカップラーメンなどのジャンクフードやお菓子はほとんど食べません。

理由は、臭くなるし、見た目に影響するから…です。

と…このように、性◯行動や料理でも、俺は幸せだと感じる数が少ないことが分かりました。

オタクor童◯、ショウゴ、パチンコ店長クロロさんを分類すると…


オタクor童◯


・2次元エ◯動画→興奮

・2次元エ◯漫画→興奮

・リアルエ◯動画→興奮

・リアルエ◯漫画→興奮

・オ◯ホなどの、処理道具→興奮

・カップラーメンやお菓子→美味しい、幸せ(臭くなったり、見た目がひどくなることなんて気にしない)

対してショウゴは…


・リアルエ◯チ→興奮

・健康にいい食べ物→幸せ

クロロさんは…

・2次元エ◯動画→興奮

・2次元エ◯漫画→興奮

・リアルエ◯動画→興奮

・リアルエ◯漫画→興奮

・オ◯ホなどの、処理道具→???

・リアルエ◯チ→興奮


つまりクロロさんは、高級料理、ジャンクフード、スナック類、すべての幸せを味わえる…
オールラウンダーということです。

感性、想像力が豊かすぎる、まさに完全無欠の無双状態なのでしょうね!

そりゃ成功するわなw

感性が豊かであるということは、ビジネスにおいても重要である

クロロさんのように、感性が豊かで、かつそれをビジネスに生かす行動力さえあれば、個人で生きていくことができるでしょう。

しかし、勘違いしてほしくないのですが、クロロさんは色気があって(文面の書き方のセンスなど)、行動力があるから、感性が豊かである長所を最大限に生かすことができるんです。

いつもアニメ、漫画など2次元のコンテンツにハァハァ(*´Д`)しているキモオタ童◯が成功できるか…と問われたら、答えは勿論ノーです。

マジで!?キモオタでも成功できるだって!?うぉぉぉーシコシコシコ…と妄想するだけなら幸せですが、欲望の感性が豊かなだけのオナ猿が成功できるわけがない…ってことですね。

当たり前じゃん、だってキモイだけだもん。

今回もクロロさんとやりとりをさせて頂いて、勉強させてもらっただけでなく、ビジネスのアドバイスまでしてもらいました。

クロロさん、本当にありがとうございます!

んー感性って才能だな!

クロロさんが運営するエロパチ.comで紹介していたZカップのA◯で、マスター◯ーションにチャレンジしてみろ!…と言われたのですが、絶対に笑う自信しかないです。

感性が豊かだと思う方がいたら、ぜひともチャレンジしてみてください!
エロパチ.comの8月15日の記事にあります。

剛力彩芽&ZOZOTOWN前澤友作社長のSNS(インスタグラム)アップ画像についての考察(遊び女相手、付き合う女、結婚する女として選んではいけない理由)※パチンコスロット好きナンパ男性は絶対必読

今回は、剛力彩芽さんが、SNSで前沢友作社長の寝顔などのプライベート写真を公開していることについて、個人的な見解でお話していきたいと思います。

世間では、剛力彩芽さんに対して、批判の声が上がっているようですが、こんなことは、ハッキリ言ってどうでもいいです。

メンメラ勝手に騒げって感じですかね。

SMAPの中居正広くんが、これに対して、「貧乏人のひがみじゃん!?」…とおっしゃっていましたが、まあその通りですよね。

そして、この中居くんの発言に対しても、世間が騒ぐという…w

ホント、バカですよね。

そもそも、なぜ貧乏というキーワードに対して、「お金」…という認識でとらえてしまうのでしょうかね?

中居くんが言っているのは、「心が貧しい人」…っていう意味だと思うんですよね。

ホント日本ってメンヘラ多いですよね。

と…まあ、メンヘラ達はほっといて、今回の話題に入っていきましょう。

今回もどうぞお楽しみください!

なぜ、剛力彩芽さんは、彼氏である前沢友作社長のプライベート写真をSNSで公開するのか?

まあ、これは言わずとも分かる通り…

前沢友作社長は私の物ですよ!…と世間にアピールしたいわけです

今回、前沢友作社長の寝顔画像で炎上しましたが、普通男と女が2人きりになり、片方が寝る…ということは、相手に心を許せる関係であるということであり、それだけ親密な関係であることが言えます。

その画像に対して、剛力彩芽さんは、「かわいい!」…とコメントしています。

つまり、彼女が寝顔を公開する心理として、「彼は、それだけ私に心を許しているのよ!」…と周りにアピールしたいんです。

しかも、「かわいい!」…とコメントを残したことにも注目していきましょう。

これって、独占欲の強い女性にありがちな言葉なんですが、あえて世間に「私の彼氏かわいいんだよ!」…と言うことで、私と彼は対等もしくは対等以上の関係なんだよ!…とアピールしているんです。

このかわいい…というキーワードを世間にアピールするとどうなるか?


私は、彼がお金持ちだからって、媚(こび)ているわけではなく、対等な関係なんだよ!…というアピールにつながります。

もっと言うなら、「あなた達と一緒にしないでね♪」…とアピールしている可能性すらあります。

まあ、大体が表向きは媚(こび)ていなくても、心の中では媚(こび)ている可能性が高いんですけどね…

女なんて、多少ビジュアルがよければ、金持ちの男を引っかけて、表向きは主導権を握っていれば生きていけます。

どういうことか?

※例えば、ビジュアルがよくて、無職の女がいたとしましょう。

そして、男は金持ちです。

食事中に、女性が男性の口元に「ご飯粒ついてるよ!もーうしょうがないな♪(^^♪」…みたいな、表向きだけ「私がいないとダメなんだから♪」…と主導権を握りさえすれば、女からしたらこっちのものです。

この、もーうしょうがないなー、かわいい…というキーワードは、非常にキーポイントになります。

なぜならば、世間はもちろんのこと、相手の男に対しても、「対等以上な関係である」…という錯覚を起こさせることができるからです。

これって、金持ちやイケメンなのにも関わらず、女に溺れてしまう残念な男のパターンで、非常にもったいないんですよ。

よくよく考えてみればわかるはずです。

女は見た目だけで金を稼げない無能に対して、男は金を稼げる立場にあります。

つまり、男側は相手なんて選び放題な立場にあるわけです。

なのにも関わらず、多少見た目がいい…という理由と、先ほど言った「錯覚」にかかってしまったので、「あー俺はこの女がいないと何もできないのかな?」…と勘違いを引き起こしてしまいます。

この時点で、女側からしたら、「作戦成功」…というわけです。

たまにこういう男の人(イケメン、金持ち)いますが、ホントもったいない。

こういう作戦を考えられる女に付け加え、世間様にSNSでアピールするタイプはもっとタチが悪い

上記で説明した通り、相手の男の洗脳は完了です。

そして、次の戦略としては、SNSで彼氏旦那の存在をアピールすることで、「私の物だから、誰も手出しはさせないよ!?」…とアピールします。

普段から私達は、こんなに彼と仲良くラブラブしているんだから、誰も付け入るスキはないよ?…と言っているようなものです。

これは、周りの女に対する威嚇でもあります。

ここまでの話をまとめると

相手の男の洗脳+浮気不倫防止対策万全=私の物

ちなみに、これって結構高度な技術と思いがちですが、そうでもありません。

つまり、多少見た目が美人なら、誰でもワンチャンあります。

他にも例を挙げると、小栗旬くんと結婚した山田優さんがいい例です。

過去に小栗旬くんは、女性癖が非常に悪く、女遊びが激しい方でした。

山田優さんと婚約しているのにも関わらず、他の女性をホテルに連れ込んだこととか話題になりましたね。

今後、そのようなことがないように、ある行動に出たことをご存知でしょうか?

そう…妊娠してますよアピールです。

こうすることで、周りに幸せをアピールできるし、誰も手出しできませんよアピールすることもできます。

個人的に、小栗旬くんがあれだけ遊んでいるにもかかわらず、こういう行動に出た山田優さんはなんかかわいそうになりました。

まあ、それだけ小栗旬くんを手放すのは惜しい存在だと腹黒く思ったのか、もしくは、それでも本当に大好きだったのか、どちらかでしょう。

偽善ではなく(お金目当て、イケメン目当てではなく)、本当に大好きだったパターンだととしても、色んな女と遊びたい…と考えている男達にとっては、どっちにしろ非常にタチが悪いです。
(女性の方には申し訳ないですが)

世間にSNSなどでアピールされてしまったら、男側からしたら、それだけ身動きがとれず、下手気なことができなくなります。

これって、芸能人ほどではないですが、一般人男性にも言えることです。

世間って、広いようで狭く、SNSの力を借りれば、結構浮気とか不倫って、バレる可能性が高いんですよね。

俺もたまにプライベートで遊んでいる女とこういうパターンがあるんですが、これって非常にタチが悪い。

一緒に寝ている2ショットを写メや動画で撮られたり、ラインのアイコンやタイムラインに投稿したりしようとするんですが、俺はその場で消させます。

そして、2度とこういう女には関わらないようにしています。

もう絶対にこういうことしないから!…と言われたとしても…です。

人間って、なかなか変われるものではないですからね。

こういうのを信用してしまうから、バレちゃって、フットワークが重くなっちゃうんですよ!

どれだけ相手を信用してんだよ…

男にも女にも言えることがあります

俺はよく恋愛相談をされるのですが、例えば彼氏彼女にフラれてしまって落ち込んでいる人がいるとします。

その際に、俺はよく口にする言葉があります。

それは…

それって本当に好きなの?

よーく考えて!

相手に執着していただけだったりしない!?

…とこのように質問します。

先程説明しましたが、イケメンだったり、いい女だったり、お金持ちだったりするのにも関わらず、執着していたパターンが非常に多いです。

このパターンは、非常にもったいない!

執着していたということは、ある意味「洗脳されていた」…ともとれます。

好きなのか?執着なのか?どっちなの?…という言葉を投げかけることによって、洗脳が解かれる可能性が非常に高いです。

この質問って結構反応がいいんですよね。

「あれ!?もしかしてそうかもしれない…」みたいな。

今回は、多くの女性と遊びたい…と考えている男性の方に向けて、記事を書いてきました

執着だったり…、アピールだったり…と、女性は様々な作戦で、よりいいDNAを求めている生き物です。

悪気はなくても、自然とそういう行動に出てしまうことすらあります。(無意識にいいDNAを求めている)

悪気はあって手段は選ばないでよりいいDNAを求めている女

悪気はないんだけど、無意識に悪気のある女と一緒の行動をとっている女

上記を見て分かる通り、男からすれば、結果的に「どっちにせよ、身動きがとれない状態と変わらない」…ということです。

遊び相手、付き合う相手、結婚する相手は、物分かりのいい女性を選んだ方が、男性は幸せな人生を送れるはずです。

これは、女遊びだけに限らず、他のフットワークも軽くなるからです。

目先の欲望に溺れることなく、慎重に相手を見極めましょう。

彼女、嫁がいるのに、他の女をナンパして、浮気不倫をするのは悪いことなのか?

今回は、浮気や不倫は悪いことなのか?…というテーマで記事を書いていきたいと思います。

というのも、先程俺が親友とお話をしていて、いつの間にかそういう話題になりました。

長い時間話していたので、記事の更新が、朝の4時を回ってしまいました。

記事を楽しみにしてくださっている読者の皆様は、起きた後に気がついてくれれば…と思います。

では、記事に更新に気がついた方は、どうぞお楽しみください!

浮気や不倫に対する親友の考え

親友の考えとしては、浮気や不倫は悪いことであることは分かっていて、一方で彼女以外の他の女性と疑似恋愛は楽しんでみたい…という考えもあります。

これに対してショウゴは、「疑似恋愛って、エ◯チはしないの?」…と問いかけました。

友人は、「それはしないよw」…と答えたんですよね…

なんでなのかなー?

気になった俺は友人に、「それってどういうこと?」…と問いかけます。

友人曰く、一回デートできればそれでオッケーで、それ以上は求めない…と答えました。

それには理由があります。以下をご覧ください。

なぜならは、もしエ◯チなどの行為をしてしまったら、その行為をしている最中に彼女の顔が思い浮かんでしまい、萎えてしまうことが分かっているからだと答えました。

しかも、万が一、自分が惚れてしまった時を考えたら、それも怖い…と言っていましたね。

更に言うと、どうしてもマンネリ彼女とデートしているより、新しい異性とデートした方が楽しいし刺激になるから、その反動でこのように考えてしまう恐れがあります。

どう考えてしまうのか?下記をご覧ください。

「この子といたほうが楽しいし、別に今の彼女に固執する必要ってなくね?」

確かに、いつも見る彼女の顔だったり、会話の内容、遊ぶ内容が同じようにマンネリ化してしまったら、人間ですから飽きがあるのは当然です。

当然ですし、普段とは違う刺激(違う女)を入れることは、その女がよりいい女に錯覚してしまいがちです。

この錯覚に陥ってしまったら、結構タチが悪く、最悪のパターンは以下です。

違う女とデートして、その女がよりいい女だと錯覚してしまう。

その女に、のめり込んでしまう。

今の彼女に冷たくなる

彼女と別れ、違う女性を選ぶ

付き合ってみたら、最初の刺激の魔法にかかっていたことに気がつく

気がついた時には、時すでに遅し(彼女を振ってしまったから)

振った彼女は他の男と、お付き合いをしていた

のめり込んでいた女に振られる

結果一人になる

このパターンって結構ありがちで、違う刺激というのは、非常に厄介です。

この刺激を冷静に考えられるか、考えられないかが、俺にとっては非常に重要となります。

なぜ俺にとっては、それが重要なのかと言うと、俺の考えを下記にまとめましたので、ご覧ください。

浮気や不倫に対するショウゴの考え

俺にも当然、本命の彼女というものが存在します。

俺も友人同様に、彼女とはどうしてもマンネリしてしまうというか、飽きがくるのは当然です。

しかも、マンネリしたり、飽きがくると、どうしても彼女や嫁に対して、無意識に冷たくなってしまうこともあります。

当然ですよね、慣れているんですから。

俺は、こうなってしまうことが分かっているので、下記のような作戦をたてます。

浮気や不倫をしないで本命の彼女と一緒にいても冷たくしてしまう可能性がある

しかし、彼女と別れるという選択肢はない

理想としては、彼女と仲良く楽しく暮らしていけたらいいと思っている

んじゃ、日頃から彼女に優しくする活力を見つけよう

他のたくさんの女を抱いて、パワーをもらう

たくさんの女を抱くことによって、あることに気がつく

新鮮味がある…というのはいいことだけど、新鮮味がある=いい女ではない…と

どちらにせよ、どの女と付き合った所で、最終的にはマンネリ化することにも気がつく

しかし、エ◯チは別物で相性があることにも気がつく

んじゃ、エ◯チだけ活力をもらえばいいんじゃね?…という考えになる

活力をもらい続ければ、必然的に本命の彼女に全力で優しくなれる

本命の彼女は、幸せな気持ちになる

その笑顔を見て、俺も幸せになる

結果良ければすべてよし、人間知らない方が幸せだという考えもあるので、俺は永遠に墓場までこの秘密を持っていく

簡単にまとめましたが、今の俺はこんな考えですかね。

俺は、愛人というか遊ぶ相手が沢山いる中で、学んだことがあります。

それは…


浮気率たけー!!w

女性喘ぎ声
不倫率たけー!!w

これはマジで思いました。

最初の頃は、俺はたまたまこういう系の女に出会う確率が高かっただけなのか?…とも思いましたが、大間違いでした。

ハッキリ言って、男性と変わりません。

彼氏や旦那では、ハッキリ言ってモノ足りず、他の男性で欲を満たしてもらおうと考えるから、浮気や不倫をするのだと思います。

中には、エ◯チの関係を持たずに、俺の親友のように一時の疑似恋愛を楽しみたいだけ…という方もいるでしょう。

ちなみに俺の場合は、その選択肢はありません。

口では疑似恋愛を匂わすニュアンスを、リップサービスとして取り入れますが、根本的には欲を満たせればそれでオッケーです。

リップサービスは、エ◯チに持っていく為の仮定にすぎません。

疑似恋愛+エ◯チを求めている女性も結構いるので、リップサービスを取り入れてあげることにより、俺の欲をさらに満たしてくれるということが分かっているからです。

相手も喜ぶし、過剰なサービスしてくれるし(彼女との行為ではありえないプレー)、俺も満たされるから、それでオッケーじゃね?…って感じです。

俺の親友の場合が、根が真面目なので、相手の気持ちを考えたら一歩踏み出せない…という考えなので、そういう考えの人が俺と同じことをやってしまったら、間違いなく不幸になるでしょう。

俺の場合は結果がよければ、それでよしなので、そこまで気にするか?…と問われたら…

少しは気にするけど、自分の欲を我慢して、悪い方向に行くくらいなら、欲を満たした方がいい

これが答えです。

人間、色んな欲があり、悪い心というものは必ず存在します。(大小はあるにしてもね…)

それをいかに満たすかどうかで、人生というものは大きく好転するものだと考えています。

これはしちゃいけない、あれもしちゃいけない、でもしたい…けどできない…なんて考えていたら、それがストレスになり、結果自分は愚か、自分の周りの人が不幸せになります。

自分が幸せな気持ちでいないと、それが周りの友人だったり、家族だったり、恋人に、必ず飛び火します。

人間思うのは仕方のないことです。

どんな形であれ、最終的に自分が幸せな気持ちになるにはどうしたらいいのか?…ということに重点を置いた方が、恋愛も、交友関係も上手くいくことは事実です。

俺の場合は、それはたくさんの女と遊ぶ…というだけのことなんですよね。

んじゃ、今の彼女と別れた方がいいんじゃん!

そのほうが彼女も幸せなんじゃね?

…そういう考えもあると思います。

ストーリーの内容だけを考えたらそうかもしれません。

しかし、ハッキリ言いましょう!

そのような綺麗事、もしくは理想論を言っているだけでは、幸せになんてならない…というのが、俺の答えです。

事実、そういうことを言っている方、もしくは自分の欲を我慢している方で、幸せになったという人は、俺の経験上いないというのが答えでもあります。

知らない方がお互いの身の為である。

人間には様々な欲があるのは仕方がない。

知らない方がいい…ということに関しての内容は、絶対に相手に分からないように生きていく。

もし、知らない方がいい…という内容(浮気不倫)が、暗黙の了解(浮気不倫OK)だったとしても、実際にそれが彼女、もしくは嫁の目の前で起こってしまったら、その場合は、相手も知っていた(俺が浮気不倫をしている)んだけど、それなりの対処をするしかありません。

要は、その暗黙の了解を目の前でやるな!…という話ですね。

知らない方が幸せだという内容を表向きは隠し通して、いかに自分の欲を満たすか

これが彼女や嫁と長く仲良くやっていく秘訣だと俺は考えています。

これは何もエ◯チに限ったことではないのは言うまでもありません。

ヤレない美人よりヤレる不美人をナンパする男性が多いのはなぜか!?

今回のテーマはヤレない美人よりヤレる不美人についてお話していきます。

多くの男性は、完成された美人よりも、不細工ではないけど、ある程度人間味のある女性を選びがちです。

これってなぜか?

答えは簡単です。

美人はヤレない(ハードルが高い)と錯覚しているから、ハードルが低いと感じる不美人をターゲットにしてしまうのです。

これって逆に言えば、不美人はハードルが低いと錯覚しているとも言いますね。

美人=ヤレるハードルが高いと錯覚している

不美人=ヤレるハードルが低いと錯覚している

なぜ上記のような錯覚になるのか?

美人の場合、完成された顔立ちなので、男性からしたら、「あれじゃ、カッコいい彼氏や旦那がいるだろう…」「あれじゃ、俺なんかが声をかけた所で相手にされないだろう…」…みたいな錯覚になってしまいがちです。

しかし、これって大間違いで、余程自分に自信を持っている女性でない限り、高いハードルではないのです。

見た目が綺麗だからといって、諦めてしまうのは非常にもったいない…というのは絶対に覚えておいた方がいいです。

しかしながら、多くの男性はこの現実を知りません。

なので、チャンスなのです。

なぜならば、多くの男性は、美人=自分にはつりあわない、多くのライバルがいる…という錯覚を起こしているからです。

不細工と美人のカップルが何気に沢山いる

街中で、こんな疑問を持ったことはありませんか?

「なんであんな不細工が、あんな美人と一緒にいるんだ?」

これって別にこの不細工の男性が、上記で説明した現実を知っているわけではありません。

んじゃ、どうして美人と付き合えたのか?

下記をご覧ください。

いい意味でバカだからです

中途半端にあれこれ考えてしまう男性(美人だから自分と比べる、他にライバルが多い)と比べて、彼の場合は、そんなことを一切考えずに、純粋な気持ちで立ち向かった結果なのです。

当然それなりの清潔感だったり、性格を持ち合わせていることは言うまでもありません。

んじゃ、なぜこの美人は、世の中には彼よりもたくさんのイケメンがいるのに受け入れたのかというと、下記をご覧ください。

美人は彼氏がいない可能性が高い

こういうことです。

どういう意味か分かりますか?

彼女はヤレない美人なのではなくて、ヤルきっかけがない美人なだけなのです。

稀に見る、自分に絶対的な自信を持っている美人は例外として、多くの美人は、一般女性と自信度を照らし合わせても、そこまで大差がありません。

しかし、残念ながら、多くの男性はこの現実を知らないので、必然的に美人を避けようとします。

これが、ヤルきっかけがないだけの美人が、男性たちが勝手にイメージしているヤレない美人になってしまう原因です。

そこまで自信を持っていない美人は、まさか男性がそのようなイメージを持っているなんてことは知らないし、結果的に男性は中々近づいてくれないので、「私ってモテないのかな…?」と勝手に自分をイメージダウンさせてしまうので、自信をなくしてしまいます。

そんな時、先ほど申した「ある意味いいバカ」が近づいて、カップル成立という流れです。

ある意味いいバカ(野獣)+実はモテるのに自分に自信がない美人=カップル

これが、「美女と野獣のカップル」の現実なのです。

美人なんだけど、周りの男は近づいてくれないから、私はモテない女なんじゃないかと錯覚する

小難しいことを考えない不細工が近づく

美人は他にも彼よりも魅力的な男性と付き合えるスペックを持ち合わせているのにも関わらず、「こんな私でも受け入れてくれる人がいた…」と錯覚し、告白を受け入れる

自信がない美人と、何も知らないある意味いいバカが付き合うことになる

多くの男性と、多くの自信を持っていない美人は宝持ち腐れである

あんな男より、まだ俺の方が魅力的なんじゃね?

…なんて思ったことある方いると思います。

そりゃ、相手の方が誠実で、お金持ちでっていうパターンも、もちろんありますよ。

ありますけど、自分の方が魅力的な男性であった…なんてよくある話です。

恋愛、ナンパなどは、もちろんそれなりの戦略はありますが、小難しいこと考えて行動しないイケメンより、何も考えていない「いい意味で純粋なバカ」のほうが、美人と付き合える可能性が高いというのは絶対に覚えておいてください。

しかしイケメンの方が、有利であることに変わりはありません。

下記に残酷な例を作りました。

いい意味で純粋なバカが、自信のない美人に告白して付き合うことになりました

3年、4年、5年と月日が流れ、ある日自信のあるイケメンが、その女性に粉をかけるとします

ナンパについていくことは珍しくありません

彼氏に内緒で、一夜を共に過ごす(つまりはそういうことです…)

後日、彼女が冷たくなり、心が揺らぎ始める

イケメンに遊ばれる

イケメンに遊ばれていることに気がつき、もとの男性に戻る

美人は何事もなかった事のように、もとの男性と日々を過ごす

以下エンドレス

このように、彼氏からしたら非常に理不尽ですよね。

しかし、こんなことはよくある話で、もしそのようなきっかけ(自信のあるイケメンが粉をかける)があったら、彼氏からしたら不運だったということです。

タチが悪いのは、自分に自信がなかった彼女が、実はイケメン、もしくはそれなりのスペック(お金持ち)と付き合えるスペックを持っていた…と気がついた時です。

更に残酷なことを言うと…

気がつかないように願うしかありません。

長年の恋愛も、イケメンという理由だけで崩れる時がある

多くの美人は、自分に自信があるわけではないので、きっかけ(他の男性に粉をかけられる)さえなければ、奪われることは少ないです。

他の男性から粉をかけられないことを願うしかありません。

しかし、先ほど説明した通り、ヤレない美人なのではなくて、ヤルきっかけがない美人なだけだという現実を知っている数少ない男性は、これにつけこんで、美人と遊ぼうと考えます。

これってタチが悪いのは、イケメン側も彼女に対して本気になってしまった時です。

大体が遊びかセ◯レになるパターンが多いのですが、本気になってしまったら、カップルとして成立する可能性大になります。

イケメンが本気になるパターンが少ないから、平穏な日々が多い(奪われることが少ない)だけです。

まあ、浮気不倫する、もしくは目移りする可能性は大ですが…

イケメンとセ◯レだけど、彼氏がいる


ちなみにこれも平穏な日々に含まれます。

なぜならば、セ◯レがいることを彼氏は知らないからです。

そこまでビジュアルがいい男ではないのに、美人と付き合っている…というカラクリを、説明不足の点もありますが、ご理解して頂けたでしょうか?

前に、「怠惰で優秀なものは指揮官にしろ、勤勉で優秀なものは参謀にしろ、怠惰で馬鹿なものは兵隊にしろ、 勤勉で馬鹿なものは即座に銃殺にしろ」という言葉をお伝えしましたが…

怠惰で優秀なものは指揮官にしろ
勤勉で優秀なものは参謀にしろ

これらはモテる男性の部類に入ります。

んで…↓

怠惰で馬鹿なものは兵隊にしろ

これは、言葉の通り、怠け者でもいい意味でバカなら兵隊くらい務まるだろ!…という意味です。

これが先程お伝えした、「何も知らないある意味いいバカ」なので、結果的にイケメン男性が付き合っている女性と同じような女性とワンチャン付き合える可能性があります。

更に…↓

勤勉で馬鹿なものは即座に銃殺にしろ

一見、なんでこれが銃殺なの?…と思いがちですが、これ一番タチが悪いんです。

勤勉と言っても、意味のない勤勉(間違った勤勉ともいいます)をしてしまうので(美人は自分とつりあわない錯覚、美人はライバルが多いという錯覚、存在しないはずの2次元を相手にシコシコ)、結果戦力になりません。

これが、清潔感もクソもないキモオタ、もしくは現実を知らない(ヤレない美人なのではなくて、ヤルきっかけがない美人なだけ)残念なイケメンもこの部類に入ると俺は思っています。

もったいないですよね、キモオタならともかく、知らないだけのイケメンという理由だけで、美人と遊べないんですから…

自分に自信がないから、ハードルが高いと感じるヤレない美人より、ハードルが低いと感じるヤレる不美人をナンパする男性が多い…と言いましたが、稀に、本当に美人に興味がない男性も存在します。

その方は…


パチンコ店長クロロさんです。

実はこの記事も、彼のオフミーの演者の素人感がたまらない件という記事を見て、ひらめきました!

クロちゃんは例外ですw

もし、クロちゃんの記事に共感できたとしたら、たとえあなたがイケメンではなくても美人と付き合える可能性がワンチャンあります。(美人に対して、そこまで魅力を感じない為、結果的に美人からしたら余裕のある男と見られる可能性が高い)

クロちゃんのマインド+今回俺が説明した事実を組み合わせれば、美人と付き合うことはそこまで難しいことではありません。

まあ、クロちゃんのこの記事を共感している時点で、美人には興味がないと思いますが…(^^;

結婚、妊娠したから(子供が出来た)といって、永遠に夫婦(カップル)が成立すると思ったら大間違い!

今回は、俺のセ◯レの一人である、人妻女性から相談された内容について記事を書いていこうかと思います。

まず、その女性のスペック

29歳

国産車ディラーの受付嬢(月収18万円程度)

Dカップ

子供2人

軽いパチンカス

旦那はヤ◯ザの準構成員で、根っからのパチンカス(一応リーマンの31歳)

まず率直に言うと、この女性は、一刻も早く旦那と離婚して、子供達と一緒に暮らしていきたい…という考えです。

なぜこういう考えになってしまったのか?

パチンカスを始めとした、お金の使い方と、嫁に対する扱い方が原因ですね。

まあ、よくあることです。

どんな扱いをされるのかというと、例えば旦那がスロットを打っていて、お金が尽きたとします。

んで、嫁に電話して、「金無くなったから、2万円持ってこい!」…とわざわざパチンコ屋までお金を届けさせるという、何とも自分勝手な旦那さんなわけです。

ヘタすると、2スロ、5スロを打っていて金が無くなったから、「5千円を今すぐ持ってこい!」…みたいな命令もよくあるみたいです。

上記を見て分かる通り、根っからの「パチンカス+クズ」と言ってもいいでしょう。

それに対して、嫁さんは「もうお金ないよ!」…と返答しても、旦那は下記のように返答します。

まだ、あっちのお金があるだろ!?

あっちのお金とは、子供の為に貯金をしてきたお金のことです。

マジでドン引きです。

毎月のことなのですが、給料がなくなり、徐々に子供達の為の貯金が徐々に減っている現状です。

というか、この前の話を聞いた所、100万円あったのが、もう5万円を切っているそうです。

これじゃ、貯金がないと一緒ですよね。

そもそもなんですが、パチンコ屋で遊戯していて、嫁や彼女に「お金なくなったから持ってこい」…なんて恥ずかしくて、普通言えませんよね?

俺はその現場を何度も見たことがあるのですが、嫁がお金を持ってきた際、旦那がお金を受け取るわけなのですが、その瞬間がなんとも言い難いです。

旦那は持ってきて当たり前の如く、お金をバッと奪うように回収して、「ありがとう」の一言も言わずに、遊技台に戻ります。

もう嫁には用はない、さっさと帰れ…と言わんばかりの態度です。

最初その光景を見た時は呆然としましたね…

あんな奴がいるんだ…ヤバ!…みたいな。

ほとんどの夫婦は、長いこと結婚生活をしていると、好きだの嫌いだのという感情は薄れてきます。

要はときめきがないので、旦那を大事にしよう、嫁を大事にしよう…という気持ちがなくなっていくんですよね。

長いこと付き合っているカップルも同様です。

お互いをリスペクトして、お互いがお互いを思いやる気持ちを持っていないと、ただの同居人同然で、夫婦としては成立しません。

仮面夫婦ってやつですね。

異性と一緒にいることで上手くいくパターンは「人は100人100通りの考えがあるので、自分の価値観がすべてじゃない」…とお互いが理解していることです。

人の意見をきちんと聞く器がある相手…とでも言いましょうか…

両者とも、この考えを持っているのであれば、まあ大丈夫でしょう。

しかし、これって一見簡単そうに見えるのですが、難しいんですよね…

まあ、こんなのはよくある話ですが、彼の場合は度が過ぎます。

こんな扱いをされているので、当然嫁さんは離婚したいと考えます。

そして、実際に何度も「離婚したい」と旦那に言うのですが、その度に「泣かれる」そうですw

なんて自分勝手なのでしょうか。

普段、とんでもなく雑な扱いをしていたにも関わらず、いざ嫁が離れていくかもしれない状況になったら泣くって…

何度も何度もをこれを繰り返して、その度に旦那は「これからは直していくから…」と泣きながら言うそうです。

1度や2度だったらまだしも(2度でも微妙ですが(^^;)、これを10回も20回も繰り返していたのでは、さすがに嫁も気が狂いますよね。

要は、別れさせてくれない…ということです。

しかし、今の現状として、自分の収入だけでは(月収18万円)、子供2人を養うことができないので、あんな旦那でも、お金だけ考えたらマシだと考え、我慢しているそうですが、俺が思うに、旦那がいない方が、生活が苦しくならないのでは?(^^;と思います。

結局、給料が20万円だろうが30万円だろうが、お金の使い方次第だと思うんですよね。

しかも、その嫁さんの親は「いつでも実家に戻ってきてもいいよ!」…と言っているそうです。

しかし、嫁さんは「親に迷惑をかけたくないから」という理由で、我慢して旦那と暮らしているそうですが、俺が嫁さんの立場であったら、間違いなく実家に戻ります。

なぜならば、自分が壊れてしまったら子供達を守ることができないからです。

嫁さんの親だって、一番大事なのは子供のはずです。

多少の迷惑がかかろうが、子供の幸せの為、孫の幸せの為なら、喜んで受け入れると思うんですがね…

最悪な事態になってからでは遅いので…

自己犠牲(我慢して旦那と暮らすこと)が余計周りに迷惑をかけるパターンになる…というわけですね。

今の嫁さんの考え

現在の状況は、月収が18万円程度なので子供2人を養っていくことはできません。

今は旦那に内緒で、貯金を始めているそうです。

その貯金がいくらなのかは明確に分かりませんが、300万円ほど貯まったら離婚する予定だそうです。

何を根拠に300万円か分かりませんが…(^^;

もちろん嫁さんがこのような計画を立てているのを旦那は知りません。

知っているのは、俺と、幼馴染の親友1人だけです。

まあ、セ◯レの俺なんかに話す彼女もどうかと思いますが…

彼女からしたら、俺の存在は現実逃避する為の、癒しでしかないでしょう。

そんな程度の関係なのに、そういうリアルな話をする神経なので、あんな男に捕まってしまった…とも言えますね。

一度告白というか、「長く付き合ってもらえますか?」…というセリフを言われたことがあったんですが、「それは無理でしょ」と丁重にお断りしました。

それに対して嫁さんは、「そうですよね…そんなこと言う資格はありませんからね…」と答えました。

要は、子供がいて、結婚もしているのに、そんなこと言う資格はありませんよね…と言いたかったのだと思います。

んー俺からしたらそういう資格の問題じゃないんですがね(^^;

続けてその嫁さんは「2番目、3番目でもいいので…付き合うというか、今後も会ってもらえませんか?」…と俺に言ってきたので、「それは遊び相手として…ということでいいんだよね?」…と返答しました。

それに対して嫁さんは、「はい!」…と笑顔で答えました。

俺は念には念を入れて、「世間一般からしたら、俺は最低なこと言っているけど、ホントにいいの?」…と言ったんですが、それでもいいというので、今に至っています。

むしろ嬉しい…というのですから、よっぽど異性に依存しやすいタイプなのでしょう。

でもこれって、全然珍しいパターンではなく、よくあるパターンです。

依存しやすい女性と接する場合、むしろ欲望をぶっちゃけたほうが依存されやすい傾向があります。

例えば、俺が好きだの愛してるだのという言葉をかけるより、「セ◯レでいいならいいよ!」…みたいな、世間一般の考え方とはかけ離れた、最低ともとれる言い方をすると、向こうは更に追いかけてくる…というわけですね。

ただ、この技を使う際には注意点があります。

依存しやすい女性でもタチが悪いパターンがあります。

それは、メンヘラ女です。

月に1回、もしくは2ヵ月に1回程度会う関係で、満足してくれるのならいいですが、中には空気を読まずに、こまめに連絡してくる女もいます。

セ◯レという関係を契約したにも関わらず、嫁彼女と一緒にいる時でも、普通に電話を鳴らしてきます。

お互いにパートーナーにバレないように、セ◯レライフを楽しみましょうね!…と契約したのにも関わらず、これじゃ契約違反です。

メンヘラ女の特徴として、一言に言葉にすると…

来る者拒まず、去る者追いかけ回す
(くるものこばまず、さるものおいかけまわす)

こういう特徴があるので、そんな傾向がある女性には、この技は使わないでください。

追いかけまわされて、当初の予定が大幅に変更される可能性が非常に高いです。

少し話がずれてしまいましたね。

今回の件ですが、旦那のほうは、嫁が今何を考えているのかなんて知りません。

嫌われているとは思っていても、まさか、離婚に向けて用意しているなんて、微塵も思わないでしょう。

旦那の考えとしては、「子供がいるから、本当に離婚することはないだろう…」と考えている可能性もあります。

前に、こういう考えの男性がいたのですが、その話をしてから半年後に嫁から離婚したい…と告げられ、離婚したそうです。

ちなみに、今回の嫁さん同様に、その嫁さんは、普段の日常生活で決してそのような態度を見せなかったみたいですね。

内に秘めるだけ秘めて、一気にドッカーン(ある日突然、離婚を申し出る)…ってやつです。

女性というのは、一度決断したら、その考えがなかなか揺るがない傾向があるので、子供がいるから離婚はされないだろう…みたいな考えで、普段から嫁さんを雑に扱っていると、ある日突然別れを告げられる…なんてことになるかもしれませんね。

人間表向きの態度は見えても、内に秘めた考えまでは見ることは出来ませんから、後悔する前に、普段からパートナーは大事に扱うべきだな…と思った次第です。(別れたくないならね)

彼女、嫁がいる方は、今一度自分が雑な扱いをしていないかを見直した方がいいかもしれません。

※パチンコ店でナンパ攻略※意図的に(わざと)胸(おっぱい)を当ててくるパチンコ店女性店員とパチンコ店キャンペーンガールの心理

今回は、わざと胸(おっぱい)を当ててくる女性についてお話をしていきます。

日頃からパチンコ店でナンパしている俺にとっては、これは日常茶飯事のことであり、もはやあまり抵抗がありません。

女性店員と仲良くなると、当然ホール内で立ち話をする機会が増えます。

もしくは自分が遊戯している時に、わざわざ俺の遊技台まで来て、跪(ひざまつ)いて話しかけてくることもあります。

まあ、このくらいは経験している方は少なからずいるのではないでしょうか?

その際、普段仲良くしていればしているほど、話している時間は長くなりますが、問題はそこじゃありません。

話している距離の問題です

パーソナルスペース、俗に言う縄張り空間というものが存在しますが、これで女性店員が自分にどれだけ心を許しているのか見極めることができます。

本当に嫌いな相手ならば、120センチ以内には近づかないと言われており、本当に気を許した恋人のような関係であれば45センチ以内に近づいても不快には思われません。

ちなみに俺の場合は、ある程度仲良くなる前に、かなり近くで会話をしてしまいます。(マネしないでください)

なんでかというと、面倒だからです。

この店員はナンパに成功しやすいのかサッサと見極めたいんですよね。

パチンコ店女性店員は、ビッチが多いので、そこまで抵抗がない方が多いからでもあります。

近づいて話をして、距離をとられたことは、ほぼないんじゃないでしょうか。

必ず45センチ以内には近づいて話をするようにしています。

まあ、これは当たり前なのですが、俺の場合はここからが勝負でもあります。

45センチよりも更に奥に行ってみましょう

最初は45センチくらいの距離を保って、お話をしているのですが、徐々に近づいてお話をしていくとどうなるか?

当然胸(おっぱい)に当たります。

触れたり、触れなかったりと絶妙な位置をキープして、相手の反応を伺(うかが)います。

その際、相手が嫌そうな態度、もしくは距離が離れてしまった場合は、NGですが、恥ずかしそうにしていたり、抵抗がなさそうだったら、更に攻めてみることもあります。

更に攻めるというのは、どういうことか?

完全に胸(おっぱい)が当たっている状態のことです

この状態までキープできたら、ハッキリ言ってナンパは成功したようなものです。

というか、この状態までキープした女で、デートできなかった店員はいません。

まあ、ここまで攻める方は、中々いないでしょう。

先程も言いましたが、胸(おっぱい)が当たるか当たらないか…くらいの微妙なボジションをキープするくらいのハードルならば、やったことがある方もいると思いますが、完全に密着している状態まで攻めるのは、変態としかいいようがありません。

俺の性格上、こういうギリギリまで攻めないと興奮というか、生きた実感がしません。

なんなら、もうこのパターンでは刺激が足りなくなりました。

最初は、そこそこ仲がいい女性店員と胸(おっぱい)を密着させることに興奮を覚え、終いに興奮は冷めてしまいました。

なぜならば、ある程度仲がいい存在だからです。

そこで俺は考えました。

なら、会って間もない女性店員ならば興奮するのではないか?…と

ポイントは会って間もないということです。

仲がいいということは、ある程度俺の存在に慣れているので、胸(おっぱい)を密着させるなんてハードルが低いと感じるので、当然興奮は冷めてきます。

しかし、会って間もない人だったら、ある程度ハードルが高いので、興奮するのではないか?…という結論です。

風俗?意味ないです。

俺はお金を払ってヤルことに興奮は覚えません。

出会い系?

お金払わないなら、考えてもいいです。

そもそもヤル為にお金を払うなんて、俺はできません。

ていうかテメーが払えよ…とでさえ思っています。

まあ、それはさておき、その後「会って間もない女性店員の胸(おっぱい)に完全密着する」ということをしていたのですが、結論から言うと、これも冷めてしましました。

会って間もない女性店員の胸(オッパイ)に完全密着するということは、ある程度ハードルが高いと思っていたので、最初は興奮していましたが、終いにそこまでハードルが高いことではない…と気がついてしまったのです。

それに気がついてしまったのだから、まあ興奮しませんよね。

意図的に(わざと)胸(オッパイ)を当ててくる女性店員

これは経験ある方もいるのではないでしょうか?

ある程度仲良くなると、当然他のお客さんと話すよりは、話す距離が縮まります。

その際に、意図的に当ててくる女性店員というものが存在します。

要は、欲求不満か、あなたに行為を寄せているか、無神経なだけか、どれかですね。

このパターンであったならば、結構脈ありの可能性大なので、さりげなくナンパしてもいいでしょう。

しかし、注意してほしいのが、携帯の番号やラインのIDの書いた紙を渡す…なんて行為はやらないほうがいいです。

なぜならば、もし勘違いだった場合、他の店員に広まる可能性が高いからです。

俺の経験上、パチンコ屋のビッチ店員というのは、「人に自慢したがる」「人をバカにする」傾向が強いんですよね。(教育されているパチンコ店は別)

携帯番号やラインのIDを手渡され、「アイツマジでキモいんだけどー」…とか言っときながら、周りの店員に「私モテるアピール」したりする奴のことです。

要は、バカにしながら、自分はモテる自慢ですね。

これは俺が役職者だった時代では、よくあったことです。

しゅにーん、なんかあのキモい客から、連絡先渡されたんですけどー( ゚Д゚)…みたいな…

なので、そうではなくて、さりげなく誘ってみてください。

ヒントは、逃げ道を作る誘い方をすることです。

誘ったのか誘っていないのか分からないような、絶妙な誘い方とでもいいましょうか…

それで反応を伺って、脈がありそうなら、積極的に誘ってもいいと思います。

胸(オッパイ)を当ててくる女性でも例外のパターンもあります。

これは、注意してほしいのですが、会員募集、景品販売、キャンペーンガールの声掛けなどは注意してほしいです。

彼女達は、会員になってもらいたい、景品を買ってもらいたいという願望を持っているので(やる気のない店員もいますが)、その為に作戦を考えます。

何度言った通り、胸(おっぱい)を当ててみたり、耳打ちで唇を耳に軽く当ててみたり…

特にキャンペーンガールなんてものは、完全に作戦と言っていいでしょう。

彼女たちは、そんな行為は慣れっこなので、あまり抵抗がありません。

むしろ積極的にそういう行為をしてきます。

んで、それに騙されたバカが、引っかかります。

俺は、こういうパターンの場合、確実に避けようとします。

たまにイベントなんかでキャンペーンガールが耳打ちで唇を当ててくるのですが、イラッとしちゃうんですよね。

なんでイラッとするかというと、作戦を決行しているのが分かっているからです。

自分で作戦を決行するのはいいのですが、相手に作戦を決行されてしまうとイラッとしてしまうという、なんとも自分勝手な考えです。

誘惑されるのは嫌いではないですが、ビジネスで疑似誘惑していることに対して、イラッとする…とでもいいましょうか。

何としてでも会員になってもらいたい、何としてでも景品を買ってもらう為に、胸(おっぱい)を当ててくる、耳打ちで唇を当てるなんて、色気がなさすぎる…

こういう女には魅力を感じません。

むしろドンくせー。

記事は以上となりますが、皆さんも、一歩踏み込んだ刺激にチャレンジしてみるというのも楽しいと思います。

俺の今後のチャレンジは、その日に会った女性店員と、その日にヤルことです。(デートじゃありません)

最高記録は3、4日だったと思いますが、このチャレンジも達成できてしまったら、どうしましょうね。

ストリートナンパでは、初日にヤったなんてことはザラでしたが、さすがに今回のチャレンジはハードルが高いかもしれません。

美容師、看護師、保険の営業、パチンコ屋の女性店員など、さまざまなカテゴリーがあり、さまざまなシュチエーションがあるからこそ、ナンパは楽しいですね。

パチ屋のナンパに成功しやすい人妻の特徴(バツイチ子持ちは要チェック)

今回は、非常に残酷な記事を書いてしまうかもしれませんが、いつも通り真実を書いていきます。

日頃から、数々の人妻をナンパしてお持ち帰りに成功しているショウゴですが、今回は、どんな人妻がゴキブリホイホイのようにナンパについてくるのかを伝授したいと思います。

それはズバリ!

子持ちです

普通に考えたら、子持ちという時点で、余計にナンパについてこないのではないか…と思いがちですが、そうではありません。

むしろ逆です。

基本的に女性は、刺激を求めている生き物なので、旦那がいようが、彼氏がいようが、常にキュンキュンしていたいのです。

長いこと彼氏や旦那と一緒にいると、余程気がきく男でない限り、隣の芝は青く見えてしまいます。

んで、その欲求をテレビドラマなどを見て、解消します。

これで解消できる女性であればいいのですが、そうではない女性も沢山いるのが現実です。

旦那や彼氏と行為をしている最中ですら、他の理想の男性を想像しながら、行為をしている女性も沢山います。

これは、彼女達なりの、欲求コントロールです。

普段からマンネリ化している旦那や彼氏にうんざりしている為、想像力を働かせて、無理矢理キュンキュンすることによって、旦那や彼氏の関係を保たせている…というわけですね。

妄想で浮気や不倫をして、欲を抑えている…ってことです。

そうでもしなきゃやってらんねーよ…と彼女達は思っているのです、

そういう女性達が、いざそういう現場に出くわしたら、どうなると思いますか?

つまりは、他の男性から声をかけられた時です。

確かに、そういう現場に出くわしても、理性が働いて、ナンパを断る方もいるでしょう。

しかし、そうじゃない人妻も沢山いることも現実です。

そうじゃない人妻の種類は2パターンあります。

・声をかけられて断ったのにもかかわらず、後々後悔する人妻「失敗したー(ーー゛)あの時連絡先だけでも聞いていればよかった」

・余裕でホイホイついてくる人妻

余裕でついてくる人妻はまあ楽勝として、後々後悔する人妻を見分けるのにはコツがあります。

それは、ナンパをした時点で、少しためらっているパターンです。

特に、こんなセリフを言う人妻は要チェックです。

彼氏(旦那)に怒られちゃうから…

これって、要は、浮気や不倫をしたいのだけれども、パートナーに怒られちゃうから、それはできない…と言っているのと同じです。

こういうタイプの女性に関しては、こう言ってください。

「あ、そうなんだ、俺もいるよ?」

立て続けにこう言ってください。

「いちいちそんなこと言わないから大丈夫ですよ、面倒だしw」

コツは、これを必死こいて説得するのではなく、サラッと伝えてください。

まず、自分も彼女や妻がいるということを、伝えることによって、相手に安心感を与えます。

どういう安心感かというと、「この人も共犯だ」…という安心感です。

自分だけが、浮気や不倫というリスクを背負うのではなく、相手も同じリスクを背負うことによって、「相手も結婚しているのだから、周りに話すことはないだろう…」と思う可能性が高くなります。

浮気や不倫をすることで、最も避けなければいけないのは、「バレること」です。

これが、彼女や妻持ちでない男性だったら、少し警戒される恐れがあるので、ウソをついてもかまいません。

同じリスクを背負っているポーズだけとっていれば、人妻ナンパ成功率は格段に上がります。

※ちなみに、注意してほしいのが、「彼氏や旦那がいるので…」と言われた場合は、諦めるが吉です。

先程お伝えしたのは、「彼氏や旦那に怒られちゃうから…」というフレーズであり、「彼氏や旦那がいるから…」というフレーズとは全然違います。

この怒られちゃうから…というのがポイントです。

パートナーがいるという理由と、怒られてしまうという理由では、全然違うということです。

女性の浮気や不倫はバレにくい

これってホントです。

理由をご説明しましょう。

男性の場合、彼氏持ちだろうが、旦那持ちだろうが、フリーだろうがおかまいなしに浮気や不倫をすると思います。

ゆえに、同じリスクを背負っていない可能性のある女性と絡む機会があります。

妻子持ち男性⇔浮気不倫相手の女性はフリー
(片方だけが浮気や不倫をしているというリスク)

同じリスクを背負っていないということは、それだけ隙ができてしまいます。

同じリスクを背負っているのであれば、密会などする際、細心の注意を払いますが、片方がリスクを背負っていないと、おそまつなことに、浮気不倫現場を発見されたり、周りの女友達に話してしまうパターンが発生します。

ここまで考えていないから、バカな男は目先の欲望にとらわれて浮気や不倫がバレてしまうのです。

しかし、女性はどうでしょうか?

先程お伝えした通り、女性は浮気や不倫に対して、細心の注意を払います。

バカな男と違って、明らかにバレそうな橋は渡りません。

そこで登場するのが、「絶対に内緒にする浮気不倫相手」です。

いくら男が「絶対にしゃべらないから、大丈夫だよ」…なんて言っても、基本的には信用してもらえません。

会ったばかりの男を信用するはずがないですよね。

しかし、これが彼女や妻持ちであることを伝えたらどうなるか?

相手は、だったら周りに言いふらさない可能性が高いかな…と考えます。

ここで、錯覚の信用が生まれます。

要は、彼女や妻がいることをぶっちゃけてしまったほうが、成功率は高くなるというわけです。

トーシローは、彼女や妻がいることを隠すほうが、成功率は高いと考えていますが、勘違いしないでください。

同じリスクを背負う者同士=バレない相手(浮気や不倫の適任者)

こういう男性と浮気不倫をするから、女性はバレにくいのです。

おいおい、最初の「子持ち」はどうした?

今から言うので、まあ焦らずに聞いてください。

女性は、他の男性と浮気や不倫、もしくは恋愛するにあたって、「子持ち」というステータスに劣等感を抱いています。

シングルマザーなんかいい例ですね。

例えば、子持ちのシングルマザーがいるとしましょう。

そこそこ見た目もいいです。

いい男と付き合うポテンシャルも持っています。

しかし、彼女達は、子持ちというだけで女として賞味期限切れ…という考えを持っている方も少なくないです。

ゆえに、イケメンでない男がアプローチしてもワンチャンあります。

なんでか?

自分が賞味期限切れだと思い込んでいるので、「こんな私でもよろしければ‥」などという、とんでもない勘違いを引き起こす可能性が高くなります。

不細工な男が、子持ちでない美人な女性のナンパに成功するはずがないのは当たり前です。

しかし、これが子持ちであるのであれば、話は変わってきます。(×がついているなら尚更)

×がついていようが、子持ちであろうが、美人であることに変わりはないのに、勿体ないですよね。

俺の周りでも、こんな例があります

中学生の時、周りからチヤホヤされまくった、そこそこ美人な女がいたのですが、この女は男遊びが激しくて、若くして子供を作り、20歳くらいで離婚を経験して、シングルマザーでした。

そんな時、見るからに魅力がない、超デブな男と付き合い、今は一緒に半同棲しています。

ちなみにこの男は、俺もよく知っていて、クズな男です。

小学校、中学校で駄菓子屋の万引きを繰り返し、高校でコンビニの物をパクり、退学になりましたw

なんでこんな男とこの女性が一緒にいるの?…なんて思った経験はありませんか?

あくまでもほんの一部ですが、こういうパターンもあるということです。

若くしてバツイチ子持ちのシングルマザー

自分に劣等感を抱く(自分は賞味期限切れの女だと思い込む)

そんな時、不細工な男が粉をかける

こんな自分でもいいの?…というわけのわからない勘違いを引き起こす

カップル成立

※ちなみになんですが、これが30代後半~の女性になってくると話は別です。

若い時は、子持ちというだけで、劣等感を抱いていましたが、30代になると、男性を厳選します。

なぜか?

自分の身を守ることを、真剣に考え始める歳だからです。

劣等感なんて抱いている場合ではない…と考えが切り替わるということですね。

もちろん、30代になっても現実逃避の為に、子供がいるのにも関わらず、男と遊びまくるバカな女も沢山いますが、男を厳選しはじめる女性も多くなります。

いくらバカでも、事の重大さに気がつくというわけですね。

さて…話をぶっちゃけてまとめましょう。

何の魅力もない男が、美人を抱きたいのであれば、若くしてバツイチ子持ちになった女性をターゲットにすると、付き合えたり、浮気や不倫相手になる可能性が、ワンチャンある!

美人にこだわる身の程知らずの不細工な男は、子持ちに劣等感を抱いて勘違いしている美人を狙え!

我ながら、残酷であり、真実の記事をぶっちゃけてお伝えしました。

狙え…とは言っていますが、悪用しちゃダメよ?

ふざけて言っているだけですから…冗談ですよ…冗談

割り切り相手の人妻とのやりとり(女の衝撃の本音)

下記の内容ですが、あまりにも残酷な事実が書いてあります。

純愛とは真逆の、恐ろしい記事です。

まあ、個人的には読んだ方がいいと思いますがね…

では、どうぞご覧ください…

今回は、愛人の一人である、人妻とのやりとりを書いていきたいと思います。

この人妻との出会いは、プールの監視員のアルバイトをしていた時です。

なぜプールのアルバイトをしていたのかというと、会社を運営している先輩が入札で落とした、とある運動施設のプールの監視員が足りないということなので、一カ月だけお手伝いをしてくれ…とのことでした。

当時29歳くらいの時かな?

ちなみに時給は800円と、とんでもなく安月給のボランティアレベルです。

めんどくせー気持ちもありましたが、まあ、泳ぐ機会も多いとのことなので、運動にもなると思い、引き受けました。

んで、アルバイトをすることになったのですが、やってみると、まあークソ暇すぎて気が狂いそうでした。

監視員なので、高い椅子の上に長時間座って監視しているだけです。

溺れる人なんて滅多にいないので、眠くなること眠くなること…

たまにプールに飛び込んだ子供を、笛を吹いて注意するくらいです。

ピーーーーーッ…お嬢ちゃん、危ないぜ?…ってね。

さてさて、こんなクソつまんねーことをやっていても気が狂いそうなので、何か楽しいことでも探そうと思いました。

まあ、楽しいことといえば、俺の場合、女関係が多くを占めています。

といっても、施設のプールなんて、ほとんどが年配の方や、子供しかいないので、ナンパしようがありません。

そこで、俺はプールの監視員として働いている女に目をつけました。

早番と遅番に分かれていて、俺は遅番だったのですが、遅番の女性である女性を発見しました。

後々知ることになるのですが、この時俺は、まさか25歳とは、思いませんでした。

というのも、あまりにも童顔すぎて、未成年と間違えてもおかしくないレベルだからです。

高校生のアルバイトかな…?くらいに思っていました。

当時の俺は29歳ですが、相手が女子◯生だろうが関係なく狙おうと思っていましたがねw

休憩時間は、一時間に一回の10分休憩があり、話すチャンスはいくらでもありました。

なので、俺は休憩になると、めんどくせーけどヤル為に、コミュニケーションをとることにしました。

だって暇ですからね(^^;

そこまで深くは話さなかったのですが、旦那がいる…ということは分かったのです。

しかし、不倫浮気上等のショウゴは、こんなの関係ありません。

この女にターゲットを絞ることにしました。

俺はさっさと関係を結ばないと飽きてしまうので、初日から勝負を仕掛けることにしました。

仕事が終わったのは、夜の21時30分で、他のスタッフが帰ったのを見計らって、彼女をさりげなく呼び止め、「よかったら少し暇つぶしに付き合ってくださいよー(^◇^)」…と声をかけたのです。

思いのほか、あっさりと承諾してくれたので、運動施設内の駐車場で、10分くらいお話をしていました。

ここで俺は、「時間大丈夫なんですか?」…と切り出します。

これの答え次第で、その日に手を出すか出さないかを決定する為です。

というのも、この質問で、「あ…そうですね…そろそろ帰らないと…」と言われたら、その日に手を出すことはご法度だからです。

そう言われて、「まだいーじゃーん!」なんて言って、無理矢理時間を拘束してしまったのでは嫌われて、後々ヤルことができなくなってしまいますからね。

しかし、この人妻は「全然大丈夫ですよ(*´▽`*)」…と答えました。

ここまでの会話の流れの真意をご説明しましょう。

「お時間大丈夫なんですか?」…と俺が聞き出す。
(これの意味は、旦那さんは、うるさくないんですか?…という意味です)

これに対して、人妻は、「全然大丈夫ですよ」…と答えます。
(つまりは、旦那は仕事でいないか、めんどくさくない旦那であるということが分かります)

んでもって、俺は更なる仕掛けに出ます。

前もって聞いていた情報があるのですが、それは、「彼氏旦那はいるんですか?」…という質問です。

その際に彼女はこう答えました。

一応います

この一応が非常に重要なのです。
これを言うか言わないとでは雲泥の差です。

この一応の意味はお分かりでしょうか?

これって、答えは単純です。

彼氏や旦那にそこまで執着していない(浮気性)である可能性がある

つまりは、略奪愛だったり、愛人にすることが出来る可能性が生まれるんですよね。

まあ、俺は略奪愛の選択肢はありませんがw

都合のいい女になってくれればそれでいいです。

この一か月間の暇つぶしですね。

彼女は、旦那は一応いると答えました。

そして、俺は「旦那はめんどくさくないですか?」という名の、「まだお時間大丈夫なんですか?」…という質問をして、彼女は「旦那は大丈夫ですよ」という名の、「全然大丈夫ですよ」という答えを出します。

つまりは…

初日にヤルという選択肢が生まれました。(即マ◯とも言いますね)

んで、運動施設の駐車場が閉まってしまう時間になったので、場所をコンビニの駐車場に移したわけなんですが、軽くイチャイチャしているうちに、あっという間に、ヤってましたねw(多少強引でしたがw)

キスは個人的にあまり好きではないので、胸を軽くタッチして攻めていると、彼女は「一応人妻なんですが…(^^;」…と答えていたのですが、そんなもの関係ありません。

なぜならば、恥ずかしがっていながらも、笑っていたからです。

そりゃ、俺だって、嫌がっていたら、手を出しませんが、過去に嫌がられた経験は一度もないんですよね。

きちんと戦略を立てているからです。

あっという間に、最後まで済ませ、3、4回かましたり、話をしていて、気がついたら朝方になっていました。

女子◯生もなかなかいいもんだなーと思っていたら、まさかに25歳ということにビックリしましたが、まあまあ上手かったのでオッケーです。

後日になると、俺の行動は更にエスカレートしていました。

朝の作業として、男性更衣室や女性更衣室の清掃、トイレの清掃などをするのですが、俺はその女がブラシで床を洗っている時に声をかけ、ある場所に誘導したのです。

そのある場所とは…

トイレの個室です

彼女の腰に手を回し、トイレの個室に誘導したのですが、その際彼女の反応は、「えっ?え(;’∀’)」…って感じでしたね。

あの焦った感じが何とも言えません。

トイレの個室に誘導した彼女は下を向いて、この後何をされるのか察していたかのように、何も抵抗はしませんでした…

行為自体は、3分ほどで済ませるしかありません。

なぜならば、他のスタッフに気がつかれてしまう恐れがあるからです。

んで、朝の3分だけの行為では当然足らないので、俺はまたもやとんでもない行動に出てしまったのです。

それは、先程も言ったように、一時間に一回ある10分休憩です。

この10分休憩の間に、行為をしてしまおうと考えたのです。

場所は、施設の屋上、そして、施設の外の倉庫です。

ある時は施設の屋上で…

ある時は施設の外の倉庫で…

実働8時間の間、8回行為を行っていた時もありましたw
(おたまじゃくしを8回放出したのではありません)

今考えたら、ハードスケジュールですね。

バイトを始めて、2週間後には、彼女に「こっち来いよ!」と伝えなくても暗黙の了解で、休憩時間になるとその場所に集合するという調教が出来上がっていたんですよね。

言わなくても、もう分かるでしょ?…ってことです。

初日に手を出し(詳しく言うと、出会って8時間後に大人の関係になり)、その後一か月間、俺は楽しんでアルバイトをすることが出来ました。

バイト期間が終われば、俺は別に連絡を取ろうとは思っていません。

というのも、彼女が若干本気っぽい雰囲気を出していたからです。

衝撃の事実なのですが、この後すぐに旦那さんと離婚してしていました。

さすがにこれはちょっと驚きましたね。

つまり…

一応旦那がいる」、という一応の説明を先程しましたが、まさに最上級の一応だったということです。

まあ、別に、俺が本気を受け入れなければ、愛人にとどめておくことが出来るので、アルバイト期間が終わっても、しばらく関係は続きました。

んで、その関係は3年くらい続くのですが、ある日彼女からの連絡が途絶えたのです。

この時点で俺は、彼氏かもしくは新しい旦那ができたんだなーくらいに思って、その後連絡をとろうとはしませんでした。

なぜならば、着信拒否になっていたからです。

女性というのは、体だけの関係だと、どうしてもこういうパターンが出てきます。

このパターンの場合、俺は絶対に深追いしません。

俺のもとに愛人として戻ってこようが、離れようがどうでもいいからです。

いくらでも相手なんているんでね…

しかし、人間の性格というのは中々変わるものではありません。

彼女は、旦那(元旦那)がいるのにも関わらず、出会ったばかりの俺と体の関係を持ちました。

つまりは、他にいい男がいれば、簡単に体を許す性格なのです。

といっても、こんな女は珍しい例ではありません。

ていうか多い方です。

案の定、着信拒否されてから半年後くらいにラインで連絡がありました。

話を聞いてみると、やっぱり再婚していたんですよね。

予感的中ってやつです。

旦那がいるのにも関わらず、俺とあっさりと関係を持つ(他の男に目移りする性格が確定)

3年間、俺との関係を持つが、ある日、他の男性と知り合い結婚することになる

結婚するにあたって、黒歴史である俺の存在は消したいはずなので、着信拒否にする。

しかしながら、人間の性格というものは中々変わらないので、半年後に俺と連絡を取り合う

ちなみになんですが、こんなパターンは何度も経験しています。

んで、半年ぶりに話してみると、彼女は旦那の存在をチラつかせる様子がありません。

バカですね。

バレバレなんですけど。

俺は、「再婚したから連絡を拒否してたんでしょ?」…とぶっちゃけました。

そうすると彼女は正直に「はい、すいません…」と答えたのですが、立て続けに俺はトドメを刺します。


旦那が出来たのはいいけど、結局俺と遊びたいから連絡してきたパターンでしょ?…と

なんて俺は性格が悪いのでしょうか。

こんなことまでぶっちゃけて話す歌舞伎者がいるでしょうか。

俺は、また体の関係を持とうが、離れようがどっちでもいいです。

しかし、ヤル為の確信犯的な行動はとります。

上記のように、俺が言った言葉というのはあくまでも一例ですが、相手の考えている欲望を、男の方からぶっちゃけてあげることによって、大抵の女は笑います。

んで、すかさず笑った時点で、遊びに誘っちゃう…というパターンです。

今回の場合、「再婚相手が出来たのはいいけど、結局俺と遊びたくなったから連絡してきたんでしょ?」…との問いに、彼女は「はい…」と恥ずかしそうに答えて、笑ってはいませんでしたが、正直に認めました。

その後、また関係は続くことになるのですが、最近の話です。

もうこの関係をヤメにしたい…と言ってきたのです。

wwww

俺的にはどうぞどうぞ!…と言う感じでした。

どうせ同じことを繰り返すパターンでしょ?くらいにしか思っていませんし、仮に本当に離れたとしてもどうでもいいです。

んで、俺は「わかったよーでは…」と答え、連絡を終わりにしました。

しかし、数日後、またもや彼女から連絡があり、どうしても話したいことがあるとのこと…

ずいぶん早い出戻りだなーと思い、ラインではなく、電話をしていると…彼女が切り出します。

女性色目
私のことどう思っているんですか?…と

でたー、超絶めんどくせーパターンです。


俺は、どういう意味?と答えました。

更に彼女は続けます。

女性色目
私のことを好きなのか?嫌いなのか?ということです…と

俺はぶっちゃけます。


好きとか嫌いとかの問題じゃないでしょ?

お互いパートナーがいる中で浮気をしているんだから、感情移入なんてしないよ…と

それに対して彼女は…

女性色目
どうしてですか?と答えます。

んでもって俺は…


どうしても何も、よく考えたら分かるでしょ?

仮にあなたと俺が一緒になったとして、お互いが浮気性なんだから、上手くいくはずがないでしょ?

お互いが浮気性と分かっていて、一緒に暮らすの微妙でしょ?

確かに、浮気している夫婦は多いかもしれないけど、それは表立っていないから、関係が成立しているわけであって、俺らの場合は関係が表立っているからね。

…って伝えました。

彼女はしばらく黙り込み、何かを考えています。

そして、沈黙を破り彼女はこう答えました。

女性色目
そうじゃないんです!

別に、ショウゴさんと一緒になってほしい…と言っているわけじゃないんです。

確かに、ショウゴさんと暮らすことになったら、そうなることは分かっています。

そうじゃなくて、人間として好きか嫌いかに答えてほしいんです。

彼氏になってほしい恋愛とか、結婚してほしいとか、そういうことじゃないんです。

さっき感情移入しないって言ってましたけど、それはショウゴさんが、旦那にバレたりする時や、私に好きになられるのを恐れているからじゃないですか?…と俺に問いかけました。

ご名答!その通り!

俺は答えます。


そうそう、よく分かってんじゃん?

恋愛としてだとか、結婚を対象にされるのがめんどくせーから、感情なんて挟む必要がないってことだよ。

…と答えました。

んでもって彼女は答えます。

女性色目
そういう好きじゃなくていいんです。

人間として、好きなのか嫌いなのかだけ答えてもらえれば…と俺に問いかけます。

つまり彼女のこだわりは、旦那がいるだの彼氏がいるだのじゃなくて、感情を全く挟まないで、体の関係を持ちたくない…ということです。

感情…感情ね…どうなんでしょうか?w

まあ、考えてみると、恋愛の好き嫌いは当然ないとして、体の愛称はいいから、その点に関しては好きなんじゃないのかな…?

会話も別に面白くないし、ほとんどの行動がヤッてバイバイするだけですからね。

ということで俺は切り出します。


その好きだの嫌いだのに関しては、嫌いじゃないよ。

恋愛とかは絶対に無理だけどね。

ていうか、女の人ってそういう、わけのわからないわがままなこだわりあるよね?

旦那や彼氏を一応キープしつつ、欲望を吐き出す存在である、割り切り相手にも好き嫌いの感情を求めるってことでしょ?

んでもって、一応という存在の旦那や彼氏にも好き嫌いの感情を求めるんでしょ?

よくそんな面倒な考えになるよね!

俺は無理だねー。

女って、どんだけ人から好かれたいんだよw

…と鬼畜であるぶっちゃけ大魔王の俺は、そこまで言い切りました。

そして彼女がそれに対して、こう答えます。

女性色目
すいません、卑怯ですよね?

でもこうでもしないと、ショウゴさんが会ってくれなくなる…と思ったのもあります。

絶対にショウゴさんには迷惑をかけるような好きを求めているわけではないので、それだけ答えてほしかったんです。

嫌いじゃないということは、好きということでいいですか?

なんてめんどくせー女なのでしょうか。

まあ、めんどくせーというより、俺が女という存在の化けの皮を剥がしただけで、多くの女の本音はこんな感じなんですけどね。

表立っていないだけです。

んで、俺はこう答えました。


まあ、体の愛称はいいから、その点に関しては好きだよ。

男性の夢である素晴らしい模範回答です。

正直に思ったことを言いました。

それを聞いた彼女は何て言ったと思いますか?

女性色目
よかったです。嬉しいです。

これからもよろしくお願いします。

バカすぎて、笑えます。

体の相性が好きって言っただけなのに、バカ女の模範解答が完成しました。

同時に、このような記事が完成したのです。

この女との今後の関係ですが、ヒステリックなメンヘラではないので(メンヘラですが)、気が向いた時に、会おうと思います。

なぜかというと、記事が書けるからです。

今回のパターンは、ショウゴに迷惑をかけないから…とのことでしたが、これは鬼畜女の作戦であることも多いので、こういうパターンに遭遇したらお気をつけあれ…

今後も、ナンパ体験談やナンパの考え方、ナンパの攻略法などをこの記事に追記していきますので、お見逃しなく!

ここまで読んでくれた方に感謝します!

他にも下記のおススメ記事は絶対に見て頂きたいです。
ぜひご覧ください!

パチンコ屋でパチンカス(クズ)だなと思う客~総まとめ

スロット軍団パチンコ軍団~総まとめ

スロットのゾーン狙い天井狙いについての考え方~総まとめ編

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更新日時:2018年7月31日(火) 09:27 コメント(6)

6件のコメント

  1. nama より:

    いーなぁ!刺激最高ですよね!
    とは、言いつつ自分は結婚して刺激を卒業する決断をしてしまったので、ほどほどにしか遊べないです。笑

    でも、このブログって丁寧に書いてあって臨場感楽しめるので、擬似体験してるみたいです!
    あんまり読んでると刺激の世界に飛び出しそうになります…笑

    • ショウゴ より:

      namaさん!こんばんは(^^)

      刺激というのは、生きているって実感できる起爆剤だと考えています。

      人生の時間は限られていますし、どうせなら思いっきり楽しみたいですよね!

      namaさんを煽るわけではないですが、刺激を卒業なんてする必要ないですよw

      結婚したから~彼女がいるから~…みたいな使命感は、非常にもったいないですし、もっと楽しんでほしいですw

      ブログの書き方や内容を褒めて頂き、本当に嬉しいですし、疑似体験してるみたいだなんて、最高の褒め言葉です。

      ありがとうございます!

      刺激の世界に飛び込みそうになったら、相談お待ちしてますよw

  2. マンモス青木 より:

    パチスロ関係の記事からたまたまたどり着いて、2日かけて読みふけってしまいました!パネェっす!

    ショウゴさん、ナンパライフはかなり満喫されてそうですが、失敗談なんかもあったら見てみたいです〜!

    • ショウゴ より:

      マンモス青木さん!

      記事を楽しんで頂いたようで、嬉しいです。

      パネェですかw?

      では、これからも暴走していきますので、よろしくお願いします!

      失敗談というより、俺の場合は、ムリだと思ったら、手を出さないようにしているので、記事にするのはむずかしいかもしれませんが、機会があったら書いてみます。

      これからも記事を楽しんで下さいね!

  3. より:

    こんにちは。 たです。
    いやぁ 気になったところですが、

    >>転生の天井狙いから運よくスイカ強制解除し

    これって設定6じゃないすか?w やめてまでナンパっすかw

    おいらもそうするかもwww

    おばちゃんみません・・・

    長い目で見てますが みかけないとなんかどうしちゃったのか?とか考えてしまいますね。
    あれだけ来ていたのに突然いなくなるってなんかあったんかなぁ?

    しかし しょうごさんみたいな勇気あったらいいのにって思いますよ。
    おいらも話しかけることはできるんですがなかなか次にってところがね?w

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