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2018年4月14日(土) 05:00 ナンパ実践&ナンパ攻略記事コメント(0)

パチンコ屋でナンパする企画~人妻編

こんにちは、ショウゴです。

大好評であるナンパ記事なんですが、今回新たにナンパ企画でもやってみようと思いつきました。

温めていた、ネタがついに幕を開けます…

どうせやるなら、普通のナンパではつまらないので、あるターゲットに狙いを定めてみました。

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それは、普段よく行くパチンコ屋でかなり話す建設業の方なんですが、その方の奥さんです。

つまり…

よく話す知り合いの奥さんです!

どうです?なかなかぶっ飛んでるでしょう?

表向きはかなりこの建設業の方と仲良くしているのですが、あくまでも表向きだけです。

奥さんはたまに話す程度ですね。

普段からよく話す方の嫁をナンパしたら、その奥さんはナンパについてくるのか?

これはかなりスリル満点です。

なぜならば、普段からその建設業の方とはよくしゃべり、奥さんもたまにくっついて一緒に遊戯をしています。

当然同じ空間で俺は稼働しています。

これでナンパに誘い、OKをもらった場合、なかなかの快感だと思いませんか?

建設業の方の奥さんのスペック

某ブラック保険会社の営業で、年齢は32歳です。

昼間なんかは時間を持て余しています。
(サボっているってことですね)

カップは推定B上からC下

子供は2人、普段からよくスロットパチンコで給料をほぼとかす、筋金入りのパチンカスですw

旦那さんの給料は25万円程度、この旦那さんも奥さんとほぼ変わりません。

生活費を覗いての給料をそのままスロットかパチンコにつぎ込みます。

普段から2人で夕方からほぼ閉店までパチンコに居座り、子供は親に預けているなかなかの歌舞伎者です。

リスク高すぎない?

こんなパチンカスな人をナンパして、それこそバレたら、とんでもなくリスクもいい所です。

パチンカスをナンパして成功して、バレたら慰謝料請求なんてバカらしいですよね…

ただ、俺はこのようなリスクを犯してこそ、価値があるものだと考えています。

だって、お金もそこそこあって、女性にモテるこの俺がわざわざ、パチンカスのビッチを落とそうとしているのですから…

しかも知り合いの人妻を…w

確かに、傍(はた)から見たら、俺は最低…と思われるかもしれません。

ただ、人間の心の中を読めるとしたら、そんなこと考えている人はザラにいます。

「この奥さんと遊んでみたいな」…ってね。

なによりも、普通じゃやっぱり読者の方は楽しめないんですよ。

俺もそうですが…

さっそくですが、建設業の旦那さんがいないスキに、俺はある行動に出ました。

俺は、朝から天井狙い出来る凱旋があったので、朝イチから突撃。

それから、バジリスク3などのリセットを打ち終え、時間は昼12時を回っていました。

すると…

嫁さんが、来店です。

俺はもちろん見逃しませんでした。

この日の前から、この企画は考えていたので、一人になるスキを狙っていたので…

嫁さんは、大好きなクランキーを遊戯し、15分くらいたった時に、声をかけました。


「あれー!どうもー!」

奥さん
「こんにちはー!」


「今日はサボりですか?w」

奥さん
「はいw、でも…シーでお願いします。」


「あー旦那さんね?」

奥さん
「はい!w」


「普段からよく打つんだから、そこまで気にすることはないんじゃないですか?」

奥さん
「昼間はキチンと仕事してるってことになっているので…」


「え?ぶっちゃけ結構昼間はフラフラしている感じですか?」

奥さん
「よく、公園の駐車所とかでサボってますw」


「旦那さん知らないんですか?」

奥さん
「知らないですw」


「えーチクっちゃおうかなーw」

奥さん
「勘弁してくださいよーw」


「それより、少しお話でもしませんか?」

奥さん
「え?はい…」


「ここだと、店員の目があるので、車行きましょうよ!」

奥さん
「じゃあ、このメダルだけ飲ましちゃいますね」


「え?貯メダルしたほうがいいんじゃないですか?」

奥さん
「いいですよーこれだけなんで」(30枚くらい)

さすが、パチンカスですね

今思えば何でこの時俺は「貯メダルしたほうがいい」なんて言ったのかな…

パチンカスなのはわかっているのにw

そして、メダルを飲まし、出口へと俺と彼女は出ていきました。

いやーこの時はさすがにドキドキしましたねーw

なんせ、周りで誰が見ているかわかりませんからね。

もし、旦那や他の知り合いに見られたら、明らかにおかしいっていうのは一目瞭然です。

まあ…なんとでも言えますけどね…

外に出てから…


「てか車でどっか移動したほうがいいですよね?」

このように声掛けしました、この質問の答え次第で、浮気の脈があるかないかが判別できます。

なぜか?

浮気や不倫を意識していないのであれば、こう答えます。

「え?なんでですか?」…と

そんなつもりはなく、ただ単にお話しするつもりなのであれば、ここでいいじゃんと思うはずです。

んじゃ意識している場合はどう答えるか?

相手を「男」として意識しているのであれば、もしくは少しでも浮気や不倫を意識しているなら…

「そうですね!」と答えます。

このそうですね…意味は、「周りにこの光景を見られてしまったらマズいから、移動した方がいいですよね…」って意味です。

では、今回俺が、「どこかに移動した方がいいですよね?」と言って、なんて答えたか?

そうですね…と

そう答えましたw

はい、脈ありです。

旦那に見られたらヤバいから、見られない所に移動しましょうね!…という暗黙の了解の、そうですね!という言葉頂きました。

このそうですね…という言葉を聞いた瞬間…

鳥肌が立ちました…

やべーたまらん!


「そっちの車でもいいですか?」

奥さん
「あ…はい」

車に乗り込み…


「とりあえず、ここを出た方がよくないですか?」

奥さん
「そうですね…出ましょうか」


「適当にドライブしましょう」

奥さん
「わかりました」


「最近スロットどうですか?」

奥さん
「相変わらず全然勝てないですw」


「そうですかw旦那さんは?」

奥さん
「知ってるくせにw」


「すいませんw結構旦那さんもお金ツッコミますよね?」

奥さん
「はい…ヤバいですよね」


「まあ…どうすかねー?(うん非常にヤバいと思うw知ったこっちゃないけど!)」

奥さん
「結構短気だから疲れますよー」


「旦那さんがですか?」

奥さん
「そうです。お金の使い方もルーズだし…」


「そうなんですね…(お前もな!人のこと言えんだろ)」

奥さん
「はい…」


「ケンカはするんですか?」

奥さん
「しょっちゅうですよー」


「何が理由でそんなに喧嘩するんですか?」

奥さん
「まあ…お金ですよね…w」


「ん?でもお互いに結構お金使ってるから喧嘩両成敗なんじゃないですか?」

奥さん
「んー、というか俺はよくて私はダメ…みたいな性格なので…」


「ムチャクチャですねw」

奥さん
「ですよね!?私もお金使い荒いかもしれないですけど、あっちだって使ってるのに…」


「怒らないで聞いてくださいね?」

奥さん
「何ですか?」


「彼って、結構メンタル弱いですよね?何かスロットパチンコ打っているのを見ていると、アツくなり過ぎというか…」

奥さん
「そうです!アツくなると周りが見えなくなっちゃうんですよ!」


「厄介ですねw殴られたりとかは?」

奥さん
「顔はないですけど、腹は何回もあります」


「うわ…俺ムリw」

奥さん
「ないですよね…」


「俺だったら、まあ離れるかなw」

奥さん
「ショウゴさん結構旦那としゃべりますよね?」


「うん!しゃべりますね」

奥さん
「今日のことは内緒にしておいてもらえますか?」

はい!キター!悪女確定!!!


「それは当然わかってますよ!さっき言いましたよね?場所移動した方がいい…って」

奥さん
「裏切りしないでくださいね…」


「しませんってw2人だけの秘密にしておきます」


「そもそも、彼にそんな義理はぶっちゃけないのでw」

奥さん
「www」


「ということは…結構仮面夫婦状態…ということですか?ぶっちゃけ」

奥さん
「本当に言わないでくださいね?」


「本当に言わないでくださいね…って言っている時点で、答え言っちゃってるじゃないですかw」

奥さん
「確かにw…まあ…そういうことです…」


「へー、結構連れ打ちしているから仲良さそうに見えたんですけど…」

これって、女性はよくあることです。

一見仲がよさそうに見えても、全然真逆だったなんてことが…

俺と大人の関係(割り切りの関係)をしている女性から聞いた話なのですが、女性って男に抱かれながらも、他の男を想像していることが結構あるみたいです。

女ってこわいねーww

奥さん
「もうここまで話しちゃったんで言いますね?」


「ん?何をですか?」

奥さん
「ぶっちゃけていいですか?」


「大丈夫ですよ!言わないからw」

奥さん
「私…」

離婚したいんです!


「そうなんですね…(そのパターンかいー)」

奥さん
「イってしまいました…」


「だから、言わないから大丈夫ですって」

奥さん
「実は本当に嫌いなんです…」


「まあ…俺も色んな同級生とか先輩とか後輩の家庭の話聞いてきましたけど、多いですよね」

奥さん
「そうなんですか?」


「多いですよー!まあ…大体が子供がいるから仕方なく…ってパターンですかね」

奥さん
「まさにその通りです」


「やっぱりw」

奥さん
「そうです。子供たちがかわいそうかな…って」


「確かにかわいそうですね…(だったらパチンコばっかやってんじゃねーよw)」

奥さん
「まあ…生活もありますから、なかなかそう簡単に離婚はできないんですけどね…」


「そりゃそうでしょ!子供2人でしたっけ?」

奥さん
「そうです。」


「俺は子供いないからよくわからないけど、子供一人当たり2~3千万かかるって言われてますからね…」

奥さん
「きついですよねw」


「今時代が時代だから、子供作る家庭って減ってますよね…」

奥さん
「そうですね…」


「賛否両論あるかもしれないですけど、俺はあまり欲しくないですかね…」

奥さん
「かわいいものですよ」


「イメージですけど、仮に子供が今出来たとして、その子供が立派に大人になる為に15年~20年はかかるじゃないですか?
その頃には50代後半に差し掛かっているので、その後に人生楽しむって言ってもね…
俺は若いうちに自分の時間を作りたい…って考えなので…」

奥さん
「確かに子供に時間もお金もかかりますから、大変ですよ」


「俺はそれがちょっと…w」

奥さん
「気持ち…わかる気もしますw」


「何か普通にお話しするつもり(ウソ)が凄い濃い内容になってきましたねw」

奥さん
「そうですねw何でこんな感じになったんだろうw」

このように、自分の内部事情をいとも簡単にペラペラ話すタイプの女性は…

いとも簡単に、浮気や不倫をする確率が高いです。

逆に「何も話さない」女性だと、かなり手強いので、諦めた方が時間効率がいいです。


「何でですかね?w」

奥さん
「ショウゴさんは彼女はいるんですか?」


「いますよ!」

奥さん
「束縛とかあります?」


「全く!お互いに自由にやってるので!そもそもそういう面倒くさいタイプの人とは付き合いませんよw」

奥さん
「ですよねw」


「イっていいですか?」

奥さん
「はい?」


「おそらくなんですけど、旦那さんってかなりヤキモチ焼きじゃないですか?」

奥さん
「なんでわかったんですか!?」


「普段からスロットパチンコしてても周りが見えなくなるほどアツくなるし、何よりさっき俺の彼女は束縛しますか?…って聞いてきたじゃないですか?だから多分旦那がそうなんだろうな…と」

奥さん
「マジでヤバいくらい束縛するんです!」


「どんな感じ?」

奥さん
「今どこにいるのか?何時に帰ってくるのか?誰と遊んでいるのか?…みたいな感じでしょっちゅう聞いてくるんです」


「はい!俺ムリでーすw」

奥さん
「それも離婚したい大きな要素の一つですw」


「俺だったら気が狂ってしまいますねw」

奥さん
「ですよねw」


「何かあったらヒステリック起こしそうで怖いっですね」

奥さん
「そうですよ!だから今日のことは…」


「そこまで念入りに内緒にしてほしいってことは、そうとう厄介なんですね!」

奥さん
「はい!かなり厄介です!」

この時の俺はゾクゾクしながらこう思いました。

いいじゃないか!

厄介であればあるほど、そしてリスクがあればあるほど、ブログを楽しんでもらえるではないか!…ってね


「ていうか、そんなに俺って信用ないですかねw」

奥さん
「いえ…でもそこまでショウゴさんをよく知らないので…


「そうですよね。確かに…」

奥さん
「… …」


「んじゃあ、どうすれば信用してもらえるかなー…」

奥さん
「え?」


「いや、結局こうやって俺に真実を話してしまったことで不安なんですよね?」

奥さん
「大丈夫ですw信用してますから」


「何か、二人の秘密みたいなものを作ればいいんじゃないですかね…」

そう言いながら俺は…

奥さんの太ももを軽く手をおきました…

ちなみに、この時は保険会社の制服なのでスカートです。

さすがの俺も、多少緊張はしましたよ!

リスクがデカすぎますからね!

でも、やってやりました!

太ももタッチです!

その瞬間、奥さんは…

奥さん
「どんな秘密…ですか…?」

若干(じゃっかん)微笑んでいるのがわかりました…

そして、拒否されませんでした…


「逆にどんな秘密がいいと思います?」

奥さん
「思いつかないですw」


「んーどうしましょうね…(軽く指で2~3センチ太ももをなでる…)」

奥さん
「わかんないです…」


「どうせなら、俺にもリスクがあるほうが信用してもらえると思いますよ?」

奥さん
「え…?リスク…ですか?」


「もう大人なんですから、ある程度言ってることわかりますよね?」

奥さん
「えっw?」


「わかりますよね?」

この言葉と同時に、俺の手は…

あの中に入っていきました…

人差し指だけ中に手を入れると…

どうやら、少し水気がします…

これは一体なんでしょう…

奥さん
「本当に内緒…なんですよね…?」


「だから、俺もリスク背負うってこうしてるじゃないですか?」

奥さん

「はい…」


「これでも信用してもらえないですかね…?」

奥さん
「ちょっと…えっ…あっ…


「この水気があったことも内緒にしますから…」

そう言うと奥さんは軽く…


シェイクしてきました…

ちなみに水気は少しだけ、匂いましたね…

俺はこの水気の匂いはあまり好きではありません。

この時は俺はヘルメットはさすがに持っていなかったので、水気+生Bだけにしておきました。

ちなみに、場所は高架橋の下です。

よく営業マンなんかがサボっているところですね。

暴走モード直前でストップし…


「これだったら、もう心配しなくても大丈夫なんじゃないですか?w」

奥さん
「確かにそうですねw」


「俺からもお願いですよ。内緒でw」

奥さん
「言える訳ないじゃないですかw」


「女子の浮気とか不倫ってホントバレないですからねw」

奥さん
「確かにそれはあるかもしれないですねw」


「こわいこわいw」

奥さん
「イケメンはずるいな…」


「あなたもズルいですよw」

そう言って、エヴァンゲリオンの暴走モード直前で手を止め、恥ずかしそうにパンツをはきました。

女性の心は中々読めない

今回改めて自分が体験してわかったのは、女性の心と言うものは、外見だけじゃ判断できないですね。

仲が良さそうなカップルや夫婦を見ても、女性はもしかしたら、別れたい…などと考えているかもしれません。

女性は感情で人を好きになり、理性で嫌いになる生き物ですから、突然の別れ話なんて、よくあることです。

男性側は、不意をつかれるので当然ビックリします。

「え?この前まであんなにラブラブだったのに…」ってね…

女性は一人になると、冷静に考えようとします。

「私、この人でホントにいいのかな…」

「よくよく考えてみたら、なんでこの人と一緒にいるんだろう…」

「普段からこんなに気を使っているんだったら、あの人と一緒にいる理由がないんじゃないかな…」

こんな感じで、一人になると冷静に相手を分析しようとします。

もう一度言います。

女性は感情で男性を好きになり、理性で男性を嫌いになります

ちなみに、男性は逆です。

男性は女性を理性で好きになり、感情で嫌いになります。

今回、不倫の関係を持った奥さんとは、今でもたまにパチンコ屋で遭遇します。

もちろん旦那さんも一緒です。

前と様子は変わっていなく、傍(はた)から見たら仲が良さそうに見えます。

だけど、実際は奥さんは旦那が嫌いです。

うーん家庭を持つことって難しいですね…

ちなみに俺が遊戯していると、たまに奥さんがチラ見してくるのがわかります。

俺はそのチラ見に対して、反応はしません。

絶対にバレるような要素を残したくないので…

まあ、おそらく今後、あの奥さんとはヘルメットをかぶって暴走モードに入ることは時間の問題でしょう…

ここまで読んでくれた方に感謝します。

最後までお付き合いくださいまして、本当にありがとうございました。

会話の内容は、ボイスレコーダーで録音したものを、そのまま記事に書いています。
(9割5分は実際の会話です)

今後も、凄まじい企画を考えて記事にしていきますので、よろしくお願いします。

パチンコ屋女性事情については他にも記事を書いているので、よかったらご覧下さい。

下記にリンクを貼っておきます。
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こちらの記事は、パチンコ屋でナンパ~総まとめ編に追記しますので、他の記事もお楽しみください!

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更新日時:2018年4月14日(土) 05:00 コメントする

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