--- Sponsored Link---
2017年10月23日(月) 03:17 ㊙スロットパチンコ考察コメント(0)

パチプロ必読!パチンコの止め打ちを目立ちにくする方法!

こんにちは、ショウゴです。

今回は、日々パチプロが悩まされている止め打ち注意について書いていきます。

パチンコ稼働しているとどうしてもホールの目が気になってしまうことってありますよね?

ピッタリ役職の方にマークされて、声をかけられて出入り禁止になった方も少なくないでしょう。
出入り禁止
そんな方に、なるべく目立ちにくする方法をお伝えします!

パチンコの止め打ちを目立ちにくする方法!

まず知っておいて頂きたいことがあります。

パチンコ屋のホールコンはどのようになっているかというと…

いくつかのカテゴリーが設定されています。

アウト

セーフ

S(スタート)

S2

BA

T1Y

補正T1Y

有効率

他にもBYminとか色んな設定があるのですが
大体どこのホールさんも必要最低限これくらいは設定してあります。

意味がわからない…って方がほとんどだと思います。
こんな項目を覚えて下さいと言っているわけではありません。

簡単なお話なのでよく見て下さい!

例えばスタートという項目なんですが、これは簡単に言うと
100発玉を打って何回デジタルが回ったか?というのを教えてくれます。
スタート→6.2だったら
(100玉打って6.2回平均でデジタルが回っていますよってこと)

次にS2という項目です!
ホールさんによってはS1とか呼ぶ場合もあるのですが、まあそれは愛嬌ということで…

S(スタート)との違いなんですが、S2はヘソ釘の入賞個数です。

なんだそれ?スタートと一緒じゃん!…って思うかもしれないのですが、全然違います。

デジタルの回転数と入賞個数なにが違うのさ!?

例えば保留玉がMAX4個の場合、もし止め打ちしなかったら5個目が入ってしまい、パチプロの方は損しますよね?
というかこんなことしませんよね?

5個目の保留玉は存在しないので、当然デジタルは回ってくれないです。
賞球は出てきますが…

S2はこの5個目の保留玉もカウントしている…ってことですね。
超簡単に言うとヘソに入った玉の数を全部カウントしています。

スタートはデジタルが回った分だけカウントされています。
データカウンターの回転数ですね。

例であげるなら…

一般の方
スタート→6.5 S2→7.0

パチプロ
スタート→7.0 S2→7.0

こんな感じで一般客はスタートとS2に開きがあるのに対し
(大体一般の方が打つと、コンマ0.4から0.5くらいずれます。)

パチプロの場合はスタートとS2が一緒です。

止め打ちしている証拠ですね。
打ちっぱなしでこんなことは絶対におきないです。

まあこんな感じで数字に表れてしまうので、ホルコンを見れば一発で分かってしまうんです。

そこでなんですが!

どうするかというと…

一般客がある程度打った台を打ってください…ってことです!

なんで?

なんでかというと、先ほど言ったように一般客が打った台ならば、スタートとS2が開いた状態でホールコンに数字が表示されているので、この後にパチプロが打ってもそんなに目立ちません。
(例スタート→6.5 S2→7.0)

もちろんパチプロが打つことによって、スタートとS2の差は徐々になくなってきます。
(例スタート→6.7 S2→7.0)

こんな程度だったら何とも思われません。

他にも、BAといって確変中の戻り玉を示す項目
例えばBA80だったら100玉打って戻りが80玉返ってきたよーって意味です。

TIYと言う項目は大当たり出玉の平均です。
例えばT1Y1350だったら大当たり平均出玉が1350玉ってことです。

これも一般客が打った後ならば上記のスタート同様にそんなに目立ちません。

それでも注意しなければいけないことがあります。

注意すべき点は、きちんとしたホールだったら、これも通用しない場合があります。

ある程度玉を打ち込んでスタートが高かったりすると自動的にインカムで、○○番台スタート異常とかって音声が流れる設定にしているホールもあります。

そうなった場合、大抵スタッフが張り付きますので、周りをきちんと把握しておくことが大事です。
よくパチンコブロガーが言っている白服カットイン…ってやつですね。

もし張り付かれてしまったら!?

大人しくやめるか手加減してください!

なんで?ホルコンの数字も問題ないし、スタッフがいなくなったら、また続行できるじゃん!…って思う方もいると思うのですが、スタッフが張り付いた時点で、大抵防犯カメラで画面をズームアップしている可能性大です。

顔のチェックはもちろん、液晶で止め打ちやオーバー入賞などのチェックを役職の方がしています。

まあ怪しまれる前に、そんなに単価が高い台ではなければやめた方がいいです。

嫌われてしまって、マークされたら試合終了なので、そこは上手くやって下さい。

ここまで読んでくれた方に感謝します。

ありがとうございました。

参考になれば幸いです。

下記のおススメ記事は絶対に見て頂きたいです。
ぜひご覧ください!

パチンコ屋でパチンカス(クズ)だなと思う客~総まとめ

パチンコ屋でナンパ~総まとめ編

スロット軍団パチンコ軍団~総まとめ

スロットのゾーン狙い天井狙いについての考え方~総まとめ編

本日の豆知識パート22

万が一、クマに遭遇してしまった時の対処法

クマは下り坂に弱いので、山で遭遇してしまった場合、下り坂に逃げれば、クマはゴロゴロ転がっていってしまうみたいです。

そのスキに逃げましょう!

バット持って戦っても勝ち目はありません。

ブログ村ランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!
にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村 スロットブログへ

更新日時:2017年10月23日(月) 03:17 コメントする

コメントを残す

コメント

このページの先頭へ