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2017年12月8日(金) 04:34 ナンパ実践&ナンパ攻略記事コメント(2)

スロットパチンコ屋で保険の営業のお姉さんを裏技を使ってナンパしてお持ち帰りに成功したお話

こんにちは、ショウゴです。

今回は、2年ほど前にあった保険屋のお姉さんをナンパして、その日にお持ち帰りしたお話しをしていきます。

スロットパチンコ屋で保険のお姉さんを裏技を使ってナンパしてお持ち帰りに成功したお話

この日は、設定狙いの為早めに店に並ぶことにしました。
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その日はあいにくの大雨…

雨の日

マジで寒いから早く入場時間になんないかなーってずっと思っていました。

そして、やっと入場時間になり、俺は狙い台の秘宝伝をGET!!

3時間ほど設定判別にてこずり、挙動としては微妙な感じです…

どうするかなーと思いながらあたりを見回すと…

Yシャツ姿の女性が入口から来店しました。

ワイシャツ姿の女性
見た目は清純派な感じの女性で、メッチャタイプな見た目でした。

そして一人!

初めて見る人なので常連ではないことは間違いない!

いい条件が揃っています!!

女好きな俺からしたら、もう最高にテンション上がります。

この時点でこんなことを考えている俺はなかなかヤバい奴です笑

俺の目の前を通り過ぎ、何気にYシャツを見てみると…

紫色のアレが透けて見えてしまいました。
女性Yシャツアップ
失礼!見てました!笑

そしてその女性はスロットではなく、甘デジコーナーに向かっていました。

おそらく何かの営業の仕事をしていて時間つぶしの為にパチンコ屋に立ち寄ったのでしょう。

そうとなると長時間打つというのは考えにくい…ので、短時間で帰ってしまうパターンだなと考えました。

秘宝伝も微妙だし…

ナンパするしかないでしょ?笑

甘デジコーナーから見える、GOGOジャグラーコーナーに向かいその女性の様子を気にしながら打つことにしました。
(もちろんGOGOジャグラーに日々高設定が入ることは日々の調査でわかっています。)
ちゃんと仕事はしますよ笑

仕事はしているのですが、どうしてもさっきの光景が頭から離れません。

男ならわかってくれますよね?笑

しばらくすると…

そのターゲットの女性が台移動!

おいおい!他のコーナーに行くなよー…と思っていたら、同じ島の台に着席!

セーフ
セーーーーーーフ!!

こんなことしていますが、もちろんちゃんと設定判別もしていますよ笑

下皿モミモミの展開がずっと続き…決して挙動は悪くない状態でした。

そう思ったその時!

女性が席を立ち、どこかに向かおうとしているではありませんか!
Yシャツ女性 立ち姿

俺はおしぼりを取りにいくついでに、女性の姿を目で追いました。

すると…

出口に向かっているのが見えました。

これはマズいと思い、とりあえずGOGOジャグラーのメダルを流している暇はないと考え、さりげなく俺も外に出ていくことにしました。

もちろん女性が車に乗り込んでしまった場合は、諦めようと考えていました。
(そこまでして…ね笑)

俺が入口から出ると、その女性が携帯で話しながら自動販売機でジュースを買っているのを見ました。

これは激アツです!

なぜか?

ナンパする男性諸君は絶対に覚えておいた方がいいです。

それは…
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ある実験で、携帯で話している人とそうでない人に声をかけた結果、圧倒的に携帯で話している人に声をかけた方が、立ち止まって話を聞いてくれる率が高いのです。

ちなみに、これは俺のナンパ経験でも立証ずみです!

これは感動しましたね。本当だったんだ…って

この実験をテレビで見ている時は、携帯で話しているのだから、余計話聞いてくれないんじゃないのー…って思っていた自分が愚か者でした笑

すかさず俺は声をかけました。

ショウゴ
「あのーすいません。」

Yシャツの女性
電話中の女性
「え?ちょっと待って!かけ直す!」

ショウゴ
「電話中本当にごめんなさい!」

Yシャツの女性
「大丈夫ですよー!どうしましたか?」

ショウゴ
「実は、車のバッテリーが上がってしまいまして…ブースターケーブルとか持ってないですよね?」

(今思えば、なんでこんなこと言ったんだろう笑)

Yシャツの女性
「ブースターですか?どういうものですか?」

ショウゴ
「車のバッテリーをつなげる配線みたいなもの見たことないですかねー?」

Yシャツの女性
「ちょっとわからないですね…」

ショウゴ
「そうですか…どうしようかな…」
(ちなみにブースターケーブルを貸してくれるパチンコ屋も結構あります笑)

Yシャツの女性
「困りましたね…」

ショウゴ
「でも全然大丈夫ですよ!友達呼びますから!」

Yシャツの女性
「でも…寒いし…」

ショウゴ
「確かに寒いですね」
(しめしめ笑)

Yシャツの女性
「よかったら私の車でお友達来るまで待ってますか?」

ショウゴ
「え?いいんですか?」
(てか普通にパチンコ屋の中で待ってればすむことなんだけどな笑)

そんなことはYシャツの女性もわかっているはずです。

なのにも関わらず…下記です

Yシャツの女性
「だってかわいそうだし…」

ショウゴ
「ではお言葉に甘えます笑」

Yシャツの女性
「どうぞどうぞ」

そしてYシャツの女性の車に乗り込みました。

Yシャツの女性
女性車
「災難でしたねー!」

ショウゴ
「ホント助かります!ありがとうございます!」

この時点でおかしな話ですよね笑

だって目の前はパチンコ屋ですから、Yシャツの女性の車に乗り込む理由がありません笑

Yシャツの女性
「全然大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「お仕事は大丈夫なんですか?」

Yシャツの女性
「営業職なので時間は大丈夫です。結構そのまま直帰することもあるので…」

ショウゴ
「営業ですか!大変ですねー!ちなみに何の営業ですか?」

Yシャツの女性
「保険関係の営業です。」

ショウゴ
「よくわからないけど大変なイメージがありますね。」
(シリアスな顔をしていましたが、保険の営業と聞いて、内心興奮していまいました笑)

Yシャツの女性
「まあ…笑」

ショウゴ
「当然ノルマとかありますよね?」

Yシャツの女性
「はい。ありますね…」

ショウゴ
「そのプレッシャーと日々戦っているなんて尊敬しますよ。」

Yシャツの女性
「いや全然…むしろノルマで詰められるので、実際はやめたいですよ…」

このような会話をして、辺りは結構暗くなってきました。

話している最中、俺の目線は当然透けているアレです笑

あまり目を合わせない方だったので、ちょいガン見していました。
女性横顔

見れば見るほどきめ細かい肌で、俺のメッチャタイプ!

これは逃すわけにはいきません。

ショウゴ
「友達電話出ないんですよねー!困ったな…」
(電話しているフリ)

保険のお姉さん
「そうですか…」

ショウゴ
「もしお時間あるようでしたら、ご飯でもどうですか?おごりますので!」

保険のお姉さん
「おごらなくても大丈夫なので行きましょう笑」

とりあえず、いつも必勝パターンの第一段階に持ち込むことに成功しました。

保険のお姉さん
「どこ行きましょうねー?この辺あまり詳しくなくて…」

ショウゴ
「俺も詳しくないんですよー笑」
(もちろんウソです)

ショウゴ
「とりあえず、どこかに行きましょ?」

保険のお姉さん
「そうですね!とりあえず車出しましょう!」

ショウゴ
「何か変な感じですねー笑」

保険のお姉さん
「そうですね。でも結構お客さんとか車に乗せたりもしてるんで…」

ショウゴ
「え?まさか…」

保険のお姉さん
「え?あ…違いますよ笑」

ショウゴ
「あっちの営業かと思いましたよー笑」

保険のお姉さん
「中には結構ありますけどね…私以外で」

ショウゴ
「やっぱりありますよねー!結構保険の営業って契約とるの大変そうですもんね」

保険のお姉さん
「結構途方に暮れて、人目がない駐車場でボーっとしていることもありますよ。
精神的にやられますね…」

ショウゴ
(チャンス到来 心の声)
「じゃあ、結構ストレスたまっていますよね?」

保険のお姉さん
「かなりたまってますね…」

ショウゴ
「そうなんですね…たまっているんですね!」
(保険のお姉さんを見つめてみる…)

保険のお姉さん

「え?…はい… …」

この時点で表情を見る限り…まあイケると思いました。

ここで軽く…ジャブを入れます!

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ショウゴ
「というか…さっきから気になっていたんですけど…」

保険のお姉さん
「え?なんですか…?」

ショウゴ
「紫が透けているのが気になってしまって…」

保険のお姉さん
「え?紫?」

ショウゴ
「ホント申し訳ないんですけど…その部分が…」
(謙虚に指をさす)

保険のお姉さん
「あっ!ごめんなさい…」

ショウゴ
「いやいやこっちがごめんなさい!」

保険のお姉さん
「雨降ってましたからね…」

ショウゴ
「雨に感謝ですね笑」

保険のお姉さん
「そんなそんな人様に見せられるものじゃないですよ…」

ショウゴ
「見せられるものです!ありがとうございます笑」

保険のお姉さん
「そんなことないですってー照れ笑い」

たいしてお腹も空いていないので、ここで俺はある運動公園の駐車場に誘導する作戦をたてました。

ショウゴ
「そういえば、ぶっちゃけお腹空いてます!気を使わなくていいので笑」

保険のお姉さん
「んー空いてるかと言われれば空いていないかな…笑
お兄さんはどうですか?」

ショウゴ
「ぶっちゃけ空いてないです笑」
(お兄さん…ってフレーズなかなかいいな…心の声)

保険のお姉さん
「えーさっきご飯行きましょうって言ったじゃないですかー笑」

ショウゴ
「あれはお姉さんが綺麗だったので口実です笑」

保険のお姉さん
「上手ですねー笑」

ショウゴ
「じょうず…いいフレーズだ…(心の声)」

ショウゴ
「あっ!とりあえず、何かあそこにデッカイ駐車場ありますから、休憩します?」

保険のお姉さん
「え?どこですか?」

ショウゴ
「ほらほらあそこ!」
(指を指しながら、俺はお姉さんの方に体制をずらし肩をあてる…)

保険のお姉さん
「あ!あそこですね!」
(全然体制をずらさない…)

ショウゴ
「人があまりいないから、静かそうな所でいいですねー!」

保険のお姉さん
「そうですね!普段営業サボる時、静かな所が多いので落ち着きます。」

ショウゴ
「たまたまこんな所あってよかったですね!」
(白々しいな!俺…笑)

駐車場の奥に車を停車させ、しばらくここで保険のお姉さんと休憩することにしました。

そして、夕方になる頃…

ショウゴ
「なんか、あそこって展望台みたいになってませんか?」
(またしても、今度は思いっきり肩を寄せて、保険のお姉さんの髪が俺の耳に触れるくらいまで接近…)

保険のお姉さん
「あーそうですね!展望台なのかな…?」

ショウゴ
「気分転換にあの階段の方に行ってみますか?」

保険のお姉さん
「そうですね!外出てみますか!」

車を降りて、徒歩で展望台に向かう階段に向かいました。

ちなみにこの展望台の頂上は、ほぼ人はいません笑

なぜならば、市が管理しておらず、草がボーボーで景色はいいのですが、昔に比べほとんど人がいないことは調査ずみです。

階段に登る女性
階段に向かい…

女性を先に登らせる作戦です。

ショウゴ
「ヒールでこけたら危ないんで、後ろからついていきますよー!」

保険のお姉さん
「え!大丈夫ですよー!」

ショウゴ
「まあ、念のためってことで…」

保険のお姉さん
「はい…ありがとうございます!
優しいですね笑」

ショウゴ
「そんなんじゃないですよー!怪我されたら責任とれないですからー笑」

保険のお姉さん
「確かにそうですね!」

そういう会話を交え、作戦に成功しました。

そして…
女性ヒール

チラチラ見えて
まあまあ楽しみました笑

保険のお姉さん
「結構階段ありますね…」

ショウゴ
「ですねー!予想外です」
(知ってるよー笑 心の声)

ショウゴ
「あっ!あそこの階段の踊り場まで行ったら、少し休憩しましょう!」

保険のお姉さん
「え…?大丈夫ですよー」

ショウゴ
「まあまあ無理せずに!てか俺が少し休憩したいです笑」

保険のお姉さん
「あ!ごめんなさい笑」

そして、階段の踊り場で休憩することにしました。

これはなぜかというと、夏場で日が暮れるのが遅いので、辺りが暗くなる為の時間稼ぎです。

そっちほうが色々と都合がいいです。

そして、階段の踊り場に到着!

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ここで15分くらい時間を稼ぐ予定でした。

二人とも階段に地べた座りです。
階段に座る女性

ショウゴ
「そういえば、パチンコとかスロットはよくやるんですか?」

保険のお姉さん
「まあまあ暇な時にやります笑」

ショウゴ
「そうなんですね!」

保険のお姉さん
「お兄さんも結構やるんですか?」

ショウゴ
「同じくまあまあやりますね笑」
(やっぱりお兄さんっていいな…心の声)

保険のお姉さん
「そうなんですね笑
私…あんまりよくわかってなくて…」

ショウゴ
「そうなんですね!
よかったら今度一緒に打ちます?」

保険のお姉さん
階段手すりに触る女性
「そうですね!機会があればぜひ!」

ショウゴ
「ぜひ?ラッキー(心の声)」

ショウゴ
「じゃあ後で連絡先交換しましょうね。」

保険のお姉さん
「はい!…というか、座らないんですか?」

ショウゴ
「あ!忘れてました笑」

ショウゴ
「じゃあ隣失礼しますね!」

保険のお姉さん
女性階段 その2
「どうぞどうぞ」

この時点で俺は遠慮なく、肩を完全に密着させていました。

そして保険のお姉さんの反応を伺いましたが、全然避けようとしません。

間違いなく保険のお姉さんは意識していました。

なぜならば、まばたきが異様に多いのがわかったからです。

しばらく無言が続きました。

ショウゴ
「どうしましたか?笑」

保険のお姉さん

「いえ…なんか…」

ショウゴ
「あ!もしかして、近いですか?笑」

保険のお姉さん
「かもしれないですね…笑」

ショウゴ
「ダメ…でしたか?」

保険のお姉さん
「いえ…そんなことは…」

ショウゴ
「まあまあ…ね…?」

保険のお姉さん
「はい…」

ショウゴ
「そろそろ暗くなりそうなので、あと少しっぽいんで登りますか?」

保険のお姉さん
「ですね…」

ショウゴ
「あれ?何かさっきと雰囲気が違っちゃってますけど笑」

保険のお姉さん
「だって…近いんですもん…照笑」

ショウゴ
「エスコートしましょうー笑」
(手を差し伸べる)

保険のお姉さん
「え?…笑」

そう言って、多少強引に保険のお姉さんの手を握りました…
手を繋ぐ 後ろ姿

もうここまでくれば、高確中の中段チェリーです!

つまり確定です笑

そして、人気が全くない、展望台の頂上に到着です。

というか、ここまでついてくるなんてなんてビッチなんだ…

もう興奮はMAXです…

ショウゴ
「うわー!何か草が凄いことになってますね。」

保険のお姉さん
「そうですね!これは…笑」

もちろんこの光景はわかっていました。

近くにブランコがあったので、なぜか少し楽しみました笑
ブランコ
保険のお姉さんも非常に楽しそうでした!

そして、ここでも俺はある作戦を立てていました。

トイレ作戦決行!!

ショウゴ
「そういえば、トイレとか大丈夫ですか?」

保険のお姉さん
「そうですね…そういえば少し…」

ここのトイレはお世辞にも綺麗とは言えないトイレでしたが、今回のシュチエーション的にはあまり綺麗じゃない方がいいです(何を言っているんだ俺は…)

ショウゴ
「どこかにトイレないかなー?
あっ!あれそうかもしれませんね!」

保険のお姉さん
「え?あっ…でも…なんか不気味そうじゃないですか…?」

ショウゴ
「俺もトイレ行きたいんで、一緒に行きましょう!」

保険のお姉さん
「でも…」

ショウゴ
「膀胱炎になったら大変ですよ笑 ほら!」
(手を握る…)

保険のお姉さん
「はい…」

トイレに到着すると…少しだけ予想外?好都合な展開が待ち受けていました。

なんと…

トイレが男女分かれていない…
公園トイレ

これは俺も初めて知りました。

そして、結構汚れていますね…だが今回はそれがいい

ショウゴ
「あれ!?マジかー!しかも結構汚れていますね…
というかお先どうぞ…」

保険のお姉さん
「いえ…お先にどうぞ…」

ショウゴ
「じゃあお先に入りますね!」

そう言い残し、俺は先にトイレで用をたし、トイレから出ました。

ショウゴ
「スッキリしました笑 じゃあどうぞ!
待ってますんで心配しなくても大丈夫ですよ!」

保険のお姉さん
下を向く女性
「はい…少し怖いですね…」

ショウゴ
「ちゃんと、近くで待ってますから大丈夫ですよー」

保険のお姉さん
「じゃあ…行ってきますね…」

そう言い残し、保険のお姉さんはトイレに入っていきました…

女性 後ろ姿 夜

少したつと…

何か水の音が聞こえてきました…

何の音でしょうね…?

色々な音を楽しみましたが…

その最中…
ショウゴ
「ちゃんと待ってるから大丈夫ですよー」…と声をかけました。

保険のお姉さん
「あ… … はい…」

そして、保険のお姉さんが出てきました。
女性と目が合う

ショウゴ
「大丈夫でしたか?」
(何が大丈夫なんでしょうね笑)

保険のお姉さん
「はい…少し恥ずかしいです…」

ショウゴ
「なんでですか?」

保険のお姉さん
「だって…」

その瞬間!!

そう言うと、なぜか俺は女性の手を握り…腰に手を回していました…

そして、保険のお姉さんは無言で下を向いたままでした…

その後は…お互いに…

暴走モード
エヴァンゲリオン発信!!

保険のお姉さん
腰に手を回す
「えっ!え!? ちょっ…あっ…あっ」

お互いに興奮しすぎて、お互い息が荒くなりました…

はぁ… はぁ… と…

それほどエヴァンゲリオンの暴走モードに夢中だったんでしょう…

それはもう凄まじい暴走モードでした…

エヴァの合体は凄いですね…

ものすごい音が響き渡りました…

覚醒モードに昇格したかもしれません…

夢中すぎてあまり覚えていませんが…

まさか、保険のお姉さんもこのタイミングで暴走モードに突入するとは思ってもみなかったでしょう…
まさか?暴走?

あまりにもエヴァンゲリオンの暴走モードが継続した為、お互いに汗びっちょり…

保険のお姉さんはよほどパチンコのエヴァンゲリオンが好きなのでしょう…

女性は当たるか当たらないかの瀬戸際でドキドキするので、暴走モードに入るか入らないかの瞬間がたまらないのですね…
女性の心理は…こんな感じです。

暴走モードを終え、女性の表情を見ると…

女性顔に手をあてる
保険のお姉さん
「恥ずかしい…まさかこんなになるなんて…」

ショウゴ
「まさかのタイミングで暴走モードでしたからね笑」

保険のお姉さん
「ホントですよー!言ってくださいよー」

ショウゴ
「いきなり…が楽しいんじゃないですかー?笑」

保険のお姉さん
下を向く女性
「ですか…ね?
でも…メチャメチャ恥ずかしかったです…
トイレの後に…いきなりなんですもん…」

それはそうでしょう、なぜならトイレに行った後にエヴァンゲリオンが暴走してしまったのだから…それは恥ずかしいのかもしれませんね…

ショウゴ
「そろそろ降りますか?」

保険のお姉さん
「少しだけ…休憩してもいいですか?笑」

ショウゴ
「ですよね笑 夢中でしたもんね!」

保険のお姉さん
「だってお兄さんが…メチャメチャ上手だったので…」

ショウゴ
「そうですかねー!お姉さんも凄かったですよ!」

保険のお姉さん
「それは…まあ…恥ずかしい…です」

そんなに俺のエヴァンゲリオンをプレイしている姿が上手に見えたんでしょうか。

お姉さんもよくわからない…って言っていたわりには、かなり上手でした…

目押しもかなりの実力でした…一コマ目押しもバッチリです…

あまりのピンポイントの目押し力に…俺はもう…

そして10分くらいが経過し…

またしても…

暴走モード

またもや凄く荒い吐息が響き渡り…

はぁ…はあっ…

エヴァンゲリオンの合体の音も響き渡りました…

目押しも完璧です…ピンポイントで狙えているのがわかります…

この保険のお姉さんは、かなりエヴァンゲリオンの暴走モードが気に入ってしまったようです…

暴走モードがやっと終わり…

なんと日が昇ってきたではありませんか!!

そうです!

なんだかんだで、10時間以上たっていました。

階段を降りる時には自然と…
手を繋ぐ男女
こうなっていました…

まあエヴァンゲリオンの暴走モードをお互いに体験したのですから、これは自然の流れですね。

ショウゴ
「また、今度どこかでゆっくりしましょう…?」

保険のお姉さん
「え…?いいんです…か?」

ショウゴ
「え?逆になんで?」

保険のお姉さん
「いえ…また遊んで頂けるかと思うと…」

ショウゴ
「それはお互い様ですね笑」

保険のお姉さん
「本当ですか?
なんか…嫌いになられたかもしれないと思って…」

ショウゴ
「いえいえ、全然ですよ」

保険のお姉さん
女性と目が合う
「よかったです…」

ショウゴ
「また近くに会いましょう?」

保険のお姉さん
「ぜひ!お願いします!」

そういった後に、ラインと番号を交換し、別れました…

この時には、保険のお姉さんは車のバッテリーのことなど完全に忘れていたでしょう笑

男性の皆様!お気づきでしょうか?

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口実なんてこんなものです。

ナンパする口実なんてなんでもいいんです。

少しくらい不自然でも、口実なんてナンパの後には記憶から消えています。

不自然な口実なんてお互いに異性は暗黙の了解です。

重要なのは何でもいいから口実を相手に伝える度胸だけが必要なんです。

ホントわけのわからない口実でも全然大丈夫です!

だって今回の件でも、他にも周りにいっぱい人がいるし、目の前はパチンコ屋ですよ?

車のバッテリーが上がったから、女性に声をかける時点で不自然です笑

わけわかんないですよね?

でもそれでいいんです。

あれこれ余計な口実を作ろうと考えるから、失敗してしまうんです。

堂々とわけのわからない口実を相手に伝えてみて下さい!

この保険のお姉さんの名前はユカさんといいまして、年齢は27歳です。

今でも、たまに保険の営業で暇な時に、エヴァンゲリオンの暴走モードを楽しんでします。

皆さんも暴走モードライフをぜひ楽しんで下さい!

ここまで読んでくれた方に感謝します。

ありがとうございました。

本日の豆知識パート54

もう一度言います。

ナンパはわけのわからない口実で充分である!

大事なのは堂々と口実を伝える行動です!

これさえできれば暴走モードは目の前です!!!

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こちらの記事は、パチンコ屋でナンパ~総まとめ編に追記しますので、他の記事もお楽しみください!

パチンコ屋でパチンカス(クズ)だなと思う客~総まとめ

パチンコ屋でナンパ~総まとめ編

スロット軍団パチンコ軍団~総まとめ

スロットのゾーン狙い天井狙いについての考え方~総まとめ編

更新日時:2017年12月8日(金) 04:34 コメント(2)

2件のコメント

  1. 残業月平均60時間さん より:

    ちょっと来ない間に官能小話サイトに鞍替えしたんですね。
    スロット記事は?

    • ショウゴ より:

      ども! 

      気が向いたら書きますー!

      なんせ、下手くそなもので…

      残業月平均60時間さん程の実力者に見て頂ける記事かけませんよー笑

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