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2017年12月12日(火) 05:06 ナンパ実践&ナンパ攻略記事コメント(0)

スロットパチンコ屋の駐車場でプールのインストラクターのナンパに成功してそのままお持ち帰りしたお話

こんにちは、ショウゴです。

今回はちょっと変わった職業の女性をナンパした時のお話です。

よく通っているマイホにて…
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今まで一度も見かけたことがない女性を発見しました。

俺がミリオンゴット凱旋を打っていると、ファ~っといやらしい匂いの香水風がふいてきました。

俺が打っている凱旋の盤面を見ると、間違いなく女性でした。
(横目でスペックも確認ずみ)

なんで盤面とか横目で女性を見ているのか?

俺が一番気にするのは店員の存在です。

普段ほとんど通っていないパチンコ屋ではそこまで気にしませんが、今回はよく通っているマイホです!

パチンコ屋の店員って、見ていないようでかなり細かく客の動きを見ています。

防犯カメラで見られている可能性、目視で見られている可能性もあります。

俺が欲望丸出しで女性を見ている現場を見られたら、色々とこちらも都合がよろしくないのです。

なのでなるべく、さりげなく見るようにしています。

さて、そんないやらしい香水風を浴びてしまったら、俺も黙ってはいられません。

凱旋の天井狙いが終了し、女性が打っている島のデータチェックしながら、女性もデータチェック笑

この時点での推定年齢は…

18歳~22歳くらいかな…

髪の毛は結構派手な感じ!

なかなかビッチな服装!

かなりの香水の匂い!

顔は…Bクラスの中くらいかな…

成功率が高い…と思い、ナンパすることに決めました。

成功率が高い?何言ってんのあんた!

ナンパ慣れしていない男性の方は、きっとそう思うでしょう。

俺のナンパ体験談はウソ!?

俺のナンパ体験談を見て、ウソだろーとか、パチンコ屋で見ず知らずの男性の車に乗るわけがないでしょう!偏見!とかコメントを残す方がいました。

偏見って…

いつも通り2秒でゴミ箱に捨てましたが。

はっきり言いましょう!

そんなんだから、モテないんですよ。
世の中そんなことより難しいことはいくらでもあります。
それに比べたらナンパで成功することなんてハードルは低い方です。

別に女性に興味がなかったり、俺のサイトに興味がない方ならいいんですが、わざわざコメントを残す時点で、俺のサイトの内容をみているはずだし、間違いなく女性にも興味があるはず。

そんなコメントをわざわざ残すくらいなら、自分磨きでもしたらどうでしょうか?

どうせ女性に興味があるのでしょうから…

さて、お話を戻すと…今回の特徴は、香水がキツイ、派手な服装、顔はBクラス、若干髪型が派手という特徴です。

・まず注目すべきは、顔はBクラスであるということ。

今まで男性にどんな感じで接してもらったのか?まあ大体顔でわかりますよね。

お世辞にもチヤホヤされまくった顔ではありません。

これが狙い目!!

かと言ってブスかと言われればそうでもありません、むしろチョイかわいいかな…くらいのレベルです。

・続いて身なりです。

髪型が派手、メイクが濃い、香水の匂いが半端ない。

これは自分に自信がなく、自分自身をごまかしている可能性があります。

というか確定レベルです!

この特徴も、今まで男性にチヤホヤされてこなかった証拠です。

これだけ揃っていれば十分可能性は高いので、行動に移そうと考えていました。

女性の島に行き、データをチェックしながら女性のデータチェックが終わった後

まず俺がとった行動は、その女性に俺の存在を意識させることです。

その女性は秘宝伝の太陽を打っていて、その近くのデータランプをチェックするフリをすることにしました。

女性の隣の隣の隣の台から徐々に迫っていく作戦です。

この技は結構使います。

ポイントは女性がチラ見してくれるかどうか?

チラ見してくれなかったら、ナンパの成功率は結構下がります。

前にも記事でお伝えしましたが、車のクラクションにやたら反応する女性であったり、スロットを遊戯していて人が通る度に振り返ってやたら反応する女は、ビッチである可能性が高いです。

万年設定1の花火、クランキー、サンダーのデータランプを入念にチェック笑

徐々に近づいていくと…
女性チラ見
よし、脈あり!!

目線はこっちを向いていませんでしたが、軽くチラ見しているのがわかりました。

しかし、万年設定1のサンダーに座るわけにはいきません。

さて、どうしようかなーと思って車の中で作戦を考えていました。
(いつも出口が見える位置に車を停車しています。)

まあ作戦と言っても、わけのわからない口実だけですが笑

そんなこと考えていると…

女性が出口から出てきました!!
女性12

そんな中俺は速攻で車から降りて、困った顔作戦をすることにしました。

ショウゴ
「あのー…すいません…」

女性
「はい!?」

ショウゴ
「すいませんけど、この辺でau携帯ショップってありますかね…?」

女性
「auショップですか…あっ!○○の交差点わかりますか?」

ショウゴ
「○○の交差点ですか…ちょっとわからないですね…(ウソ)」

女性
「○○の信号を右に曲がって、ローソンを左に曲がってー」

ショウゴ
「なるほど!ていうか携帯壊れちゃったんです笑」

女性
「そうなんですね…」

ショウゴ
「車も友達の車で来て、友達が出かけてしまったので足がないんですよー笑」

女性
「あらあら笑」

ショウゴ
「どうすっかなー笑」

女性
「どうしましょうね笑」

ショウゴ
「どうせ聞くなら、綺麗な方に聞いた方が俺としてもよかったんですよね笑」

※男性にそこまでチヤホヤされてこなかったタイプにはかなり効きます!
チヤホヤされてきたタイプには逆効果です。

チヤホヤされてきたタイプには、あえて冷たくあしらうのが効果ありです。

え?こんな人初めてなんだけど…と思わせて意識させるのがポイントです。

この人はこんなに可愛い私を見て動じないのはなんでなんだろう…みたいな笑

今回は、そこまでチヤホヤされてこなかったタイプなので、こんな人初めて…と思わせる為に綺麗な人…というキーワードを使いました。

女性
「え?またまたー笑 上手ですね。」

ショウゴ
「ホントですよー!むしろこんなに綺麗な人がパチンコすることに驚きです笑」

女性
「ホントたまにするくらいですよ笑」

ショウゴ
「ウソつけ!このビッチが… 何その気になってんだよ…(心の声)」

ショウゴ
「へーそれでも意外です!てかナンパかと思いました?笑」

女性
「いえ笑 ただビックリしました!」

ショウゴ
「ですよね!すんません笑」

女性
「お友達はまだ戻ってこないんですかね?」

ショウゴ
「わかんないです笑 そもそも携帯が壊れてしまったので連絡がとれないです笑」

女性
「笑」

ショウゴ
「ホントに申し訳ないんですけど…」

女性
「はい?… あ!よかったら送っていきましょうか?」

ショウゴ
「待ってましたー!笑 (心の声)」

ショウゴ
「いいんですか?」

女性
「大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「綺麗で優しいなんて、完璧じゃないですかー!」

女性
「はいはい笑」

ショウゴ
「じゃあお願いします!綺麗なお姉さん!」

女性
「どうぞ笑 あっ!ちょっと散らかってるんで、待ってくださいね笑」

ショウゴ
「どれどれ…(._.)心の声」

女性
「あんまり見ないでくださいよー笑 恥ずかしい…」

確かに散らかっている…これはアレもだらしない可能性大!!

車内に乗り込むと、やはり甘い匂いが散乱していました。

服やら、コンビニの袋がぶんながっていました。

車のダッシュボードも装飾がなかなか派手。

ビッチの車です。

これは…

もらったでしょ!!

ショウゴ
「いやーマジで助かりました! ありがとうございます!」

女性
「いーえー!」

ショウゴ
「今日はある意味ツイてます!」

女性
「携帯壊れたのに?笑」

ショウゴ
「綺麗なお姉さんと車に乗っているから笑」

※しつこいかもしれませんが、しつこく言うくらいがこのタイプは効果があります。
うさんくさい、怪しまれる…って思うじゃないですか?
大丈夫です…むしろ効果が大です!!

女性
「ホント勘弁してください笑」

ショウゴ
「よく男性に声かけられないですか?」

女性
「全然ですよー」

ショウゴ
「モテる人に限ってそう言いますよね?笑 (チヤホヤされてるわけないだろーね! 知ってる笑 心の声)」

女性
「ホントですよー!」

ショウゴ
「ということは、男性があまり行かない場所ばかり行っている可能性大ですね!
声かけられても全然おかしくない見た目ですし…」

女性
「もーやめましょうよー笑」

ショウゴ
「はいはい笑」

しばらくすると…俺も知っているauショップに着きました笑

女性
「着きましたよ!」

ショウゴ
「マジ助かったー! ありがとうございます!」

女性
「待ってますね!」

ショウゴ
「待っててくれるんですか? ありがてー! 綺麗なお姉さんは時間大丈夫なんですか?」

女性
「もーからかわないでくださいよー笑」

※ここでポイントは綺麗なお姉さん…というお世辞キーワードをブッコんで、もっとこの人の役に立ちたい…と思わせる作戦です!

一見文章としてはおかしいですよね?笑

普通にお姉さんは時間大丈夫なんですか?って聞けばいいのに、綺麗なお姉さんは時間大丈夫ですか?って笑

おかしいけど、大丈夫です!

auショップに到着

携帯ショップ
そして、店内に入り、番号札の所で受付のお姉さんが登場!

受付のお姉さん
「こちらから番号札をお取りください!」

ショウゴ
「あっ!携帯を見にきたので、大丈夫です!」

受付のお姉さん
「さようでございますか! ごゆっくりご覧ください!」

少しでも時間を稼いで、携帯の修理について相談している…と思わせる為に、このような行動をとりました。

幸い女性は車内にいるので、携帯を見て時間を稼いでいる現場は見られていない!

時間を潰せば、携帯の修理の相談しているんだなーと思ってもらい、携帯が壊れたのはホントなんだな…と。

15分ほど時間を潰して店を後にしました笑

ショウゴ
「遅くなりましたー! ごめんなさい!」

女性
「あれ!?早いですね!」

ショウゴ
「なんか…バッテリーが調子悪かったみたいで、バッテリーを取り寄せないといけないみたいなので、注文だけしてきました!」

女性
「そうだったんですね!」

ショウゴ
「携帯がなおったことにしたら、友達と連絡するきっかけを作ってしまうことになるからね笑 (心の声)」

ショウゴ
「てか、ご飯いきませんか? お礼にご馳走します!」

女性
「ご馳走はいいですけど、行きましょうか!笑」

女性
「どこか行きたいとこあります?」

ショウゴ
「肉が食べたいです笑 あなたの(心の声)」

女性
「お肉ですか笑 いいですね!」

女性
「ていうかお友達に連絡しなくて大丈夫なんですか?」

ショウゴ
「大丈夫です!さっきauで仮の携帯借りて、連絡しましたから!
閉店近くになったら戻ってくるみたいです!」

女性
「あ!なるほど!」

ショウゴ
「信じるんだ笑 (心の声)」

とりあえず俺はなるべく離れた所の焼肉屋に行くことにしました。

近場だと、帰る選択肢が出来てしまう可能性がありますからね。

15キロほど離れた焼き肉屋に誘導すること成功し…

焼き肉屋に到着

焼肉屋

ショウゴ
「さー食べましょう!笑」

女性
「お腹空いていたんですか?笑」

ショウゴ
「いい女を見て興奮して疲れたから腹減ったのかと笑」

女性
「さー食べましょう笑 (顔が赤くなっているのを確認)」

ショウゴ
「おーうまっ!!」

女性
「おいしいですね!」

ショウゴ
「そういえば、お姉さんは普段何してるんですか?」

女性
「ちょっと変わったお仕事です笑」

ショウゴ
「あー夜のお仕事ですね!」

女性
「いえ笑」

ショウゴ
「なんすかー?変わったお仕事とかいうと気になるじゃないすかー!」

女性
「プール関係の…」

ショウゴ
「プール?プールってあの泳ぐプール?」

女性
「そうです笑」

ショウゴ
「今春ですけど、どういうことですか?」

女性
「スポーツジムの温水プールのインストラクターをしています。」

ショウゴ
「てことは…先生か?凄いですねー!」
(こんなビッチそうな見た目でプールのインストラクターか…興奮するな…)

女性
「全然…もともと水泳部だったんですよ。」

ショウゴ
「なるほど!」
(水泳部…いい響きだ… 心の声)

女性
「泳ぐのが好きなので、お仕事にできたら最高かなって思っていたら求人が出ていたので…」

ショウゴ
「へーそうなんですね!」
女性泳ぐ

ショウゴ
「俺バタフライがどうしてもできなかった記憶がありますね笑」

女性
「あれは、結構練習が必要です笑」

ショウゴ
「今度教えて下さいよ笑」

女性
「水泳興味ないじゃないですかー笑」

ショウゴ
「確かに…笑 でも運動はしたいですね!機会があればお願いします笑」

女性
「わかりました笑」

その後も適当に会話して、辺りが暗くなるのを待っていました。

そして、ようやく辺りは暗くなり、そろそろ店内を後にします。

そして帰り道…

ショウゴ
「うまかったですねー!」

女性
「そうですねー笑」

ショウゴ
「てかお姉さんは、失礼かもしれないすけど、何歳ですか?笑」

女性
「え?いくつに見えます?笑」

※いくつに見えます?…と聞き返してくる人は男女問わず、自分に自信がなく周りからどんな目で見られているのか気になっているタイプである可能性大!

ショウゴ
「うーん20歳くらい?」

女性
「24歳です笑」

この時点で少し驚きました。

顔はかなりの童顔だったので、本当に20前後くらいかと思いました。

ショウゴ
「マジすか?もっと若く見えますよ!」

女性
「コンビニで年齢確認とかよくされます… 24なのに…」

ショウゴ
「若く見えることはいいことですよ!」

女性
女性ペットボトルを飲む
「そうですかね…」

ショウゴ
「あんまりそのセリフ言わない方がいいですよ!他の女性からしたら喧嘩売っているとししか思えないですから笑」
(さりげなくお世辞)

女性
「そんなことないですってー笑」

ショウゴ
「そういえば時間大丈夫ですか? お姉さんと話していると時間たつのが早いです!」
(ちなみに全然楽しくはないです笑 お世辞言って気持ちよくなってもらい時間は大丈夫だと言ってもらう為の作戦です。)

女性
「そんなことないですよー笑 まだ大丈夫ですよ!」

ショウゴ
「そういえばお姉さんは運動が好きなんですよね?」

女性
「はい、基本体動かすことが好きなんです!」

体を動かすことが好き…だと…!!!?
アクエリオン気持ちいい

ショウゴ
「なるほどー!実は俺も今筋トレにはまってるんですよー!」

女性
「筋トレって結構やみつきになりますよね?」

ショウゴ
「そうなんですよ!ちなみに逆上がりとか得意ですか?」

女性
「基本運動神経はいいほうなので!笑」

この時点で俺の目的地は公園です!しかも寂れた公園です!

ショウゴ
「あ!次の信号曲がってもらっていいですか?」

女性
「え?ここですか?」

ショウゴ
「はい!」

しばらくすると…

ショウゴ
「あ!ここの駐車場に止めてもらっていいですか?」

女性
「え?はい!なんですかここ」

公園に到着

ショウゴ
「ここに鉄棒があるんで逆上がりしましょう!笑」

女性
「え?本気ですか?笑」

ショウゴ
「本気ですよ笑」

そういう会話を交わし、夜の公園に侵入しました…
夜の公園

ショウゴ
「あ!鉄棒ありましたよ笑」

女性
「本当にやる気ですね笑」

ショウゴ
「冗談だと思いましたか?笑」

女性
「はい笑」

ショウゴ
「冗談は言いません笑」

そう言ってとりあえず俺は逆上がりをしてみました笑
鉄棒

20年ぶりくらいにやりましたが、案外できるものですね!

終わった瞬間に、若干クラクラしましたが笑

ショウゴ
「なんとかできました!お姉さん手本見せて下さい笑」

女性
「え…なんか恥ずかしいです…」

ショウゴ
「夜なんで人がいないんで大丈夫ですよ!」

女性
「じゃあ…やりますね…笑」

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そういうと女性は、バックをベンチに置きやる気満々モードに入りました。

ちなみにメッチャ上手でした!

さすがインストラクターです。

女性
恥ずかしがる女性 その3
「こんな感じですかね笑」

ショウゴ
「マジで凄いですね!さすがです笑」

女性
「コーチしましょうか?笑」

ショウゴ
「いえ大丈夫です笑」

女性
「あっ!逃げたー笑」

ショウゴ
「違いますよー笑 それよりあっちのアスレチック行ってみましょうよー!」

女性
元気ですねー笑」

ショウゴ
「そうですね!かなり元気です笑」

色んなアスレチックを楽しみ、滑ったり登ったりしていました。

しばらくして、お互いに疲れた所で、トンネルに女性を誘導しました…

ショウゴ
「へいへい!早く進んで下さいよー笑」
(おもいっきりボディタッチ)

女性
「ちょっと… 危ないですよー笑」

そして…

公園トンネル
目的のトンネル内に到着…

ショウゴ
「ちょっとストーップ!休憩しましょ?笑」

女性
「さっきまで、煽っていたくせに笑」

ショウゴ
「まあまあ、ちょっと休憩!休憩」

女性
「笑」

トンネル内は暗くあまり視界はよくありません…

しばらくトンネル内で座っておしゃべりをして、俺は徐々に体を女性にくっつけていきました…

その様子を伺うと…

特に変わった様子はありません…あまりよく見えていないですが…笑

ショウゴ
「そういえば肩の筋肉とか結構いい感じなんですか?」

※筋肉が凄いんですか?というと気にしてしまう子もいる為

女性
「どうですかねー! まあそこそこだと思いますよ!」

ショウゴ
「水泳やっているから肩の筋肉とかいい感じっぽいですね!」

ショウゴ
「失礼しまーす笑」

そう言って暗闇なのをいいことに肩に手を回しました。

肩を触るのに回す必要は全くないんですが笑

女性
「そんなたいしたもんじゃないですよ…」

あれ?以外!せめてちょっとー!とか言われるのかと思いました。

ショウゴ
「てか肩暖かいですね!」
(訳わからん笑)

女性
「さっきかなり動きましたからね笑」

そして…俺は更にとんでもないことをしました。

徐々に俺の回している手が、胸に近づいているではありませんか…

これにはテクニックがいりまして、ホント一センチ単位で徐々にずらしていくことです。

動かすタイミングは話で盛り上がった瞬間にススス…と徐々に近づけていきます。

そして…

胸の横あたりに到着すると…

まだ笑ってお話をしています。

更に俺は暴走します!

ついに胸に到着しました…

完全に触っています…

しばらくすると…

女性
「あ…れ?なんか…」

ショウゴ
「え?どうしました?」

女性
「手が…」

ショウゴ
「手?」

女性
「あたってますけど…」

ショウゴ
「あれ!? これはマズいですね笑」

女性
「そうですね…」

この時点で女性は下を向いてしまいました…

しかし、ためらうことがなかったので、俺は更に攻めます

ショウゴ
「… … …」
(この時点で完全に揉んでいます)

女性
「… … …」

しばらくすると…

かすかな鼻息を聞き逃しませんでした…

女性
「ン…フゥーフゥーンー…」

興奮してきた俺は後ろ向きにさせ、両手で…

すると…

鼻息から吐息に変わりました…

はぁ…はぁ… … はぁ…

調子に乗り、あの部分を触ると…なんか水が滴れてします…

しかも、かなりの量です。

なんでしょうこれは…

すると…

女性
「お兄さんもうダメです…」

ショウゴ
「なにがダメなんですか…?」

女性
「もうおしまいに…んっ…しま…しょう…」
(おしまいと言われた瞬間になぜか俺は指を動かしました)

そんなにこのトンネルから出ることからおしまいなのでしょうか?

しかし随分と水分を多く含んでいるトンネルですね…
なんか若干酸味の匂いがしました…

ショウゴ
「もう少しこのトンネルにいましょうよ?」

女性
「んっ…じゃあ…わかりました…んっ」

ショウゴ
「… … …」

女性
アヒル口
「口でするので、今日はそれでいいですか…?」

口でする?どういうことでしょうか?

口笛でも吹くのでしょうか?

よくわからないけど俺は了承しました。

ショウゴ
「んじゃその先は今度ということで…」

女性
「… … …」

その口笛はなかなか上手なものでした…

例えるなら、ゼリーを吸い込むような音でした…

随分と特殊な口笛の音ですね…

無言で夢中で口笛を女性は続けます…

俺はあまりの女性の口笛の上手さに感動し、飲み物のカルピスをご馳走しました…

インストラクターのお姉さんもそれをきちんと飲んでくれました。

そして…口笛が終わると…

軽くなぜかキスを交わしました。

おかしな展開です。トンネルの中で口笛を吹いてもらって、カルピスをご馳走しただけなのに…よくわかりません笑

車に乗り込み、パチンコ屋の駐車場に向かう途中…

終始無言でした…

これは気まずい展開になってしまったパターンか?と思いきや…

パチンコ屋の駐車場に着いて…

ショウゴ
「じゃ…今日はありがとうございました。 助かりましたよ!」

女性
「いえ…全然…」

ショウゴ
「じゃあ失礼しますね!」
(めんどくせーパターンになりそうなので…)

女性
「あの…」

ショウゴ
「はい?笑顔」
(なんだよ…?)

女性
「よかったらライン交換しませんか…?」

心配無用!!

やっぱりビッチでした笑

その後、女性とは何回か連絡をとりましたが、現在はこちらからは連絡していません。

気が向いたら、その女性を呼び出し、口笛を吹いてもらおうかな…

ここまで読んでくれた方に感謝します。

ありがとうございました。

本日の豆知識パート56
口元がだらしない女性(半開き)は、アレがだらしない可能性大です!
(ホントです)

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更新日時:2017年12月12日(火) 05:06 コメントする

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